NO POINT LIFE

ダメ男、いやいや人間としてダメな僕をあざけ笑って。

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ここまでとは聞いてないですよ

石橋を叩いて叩いて叩きまくって割る僕です。
用心しすぎてもいけないって事なのでしょうか。
たまにはアグレッシブに行かなければ。


昨日はぶり返してきた風邪にまんまとやられてしまい更新を手抜きにしてしまいましたが、皆様からの心温まるお気遣いをコメントでいただきまして今日はしっかり更新しなければと思いました。

おかげで風邪もほらこのとおり!!

いまだに僕の体を蝕んでおります。

おっと、パブロンパブロン♪

さぁパブロンも飲んだことだしサクサク打ちましょう!(キーボードを)


最近はめっきり見なくなったと思った珍獣を今日久しぶりに目にいたしました。

絶滅がささやかれている非常に珍しい動物で、日本にしか生息していないので動物愛護団体も政府に対して保護を要請しているとかしていないとか。

世間一般ではその珍獣を「マンバ」と呼んでは遠くから怪訝な表情で観察するのが流行ってるんですよね、確か。

一昔前は大人数で群れを成しては最大の生息地である渋谷や新宿で好物のファーストフードをついばんでいたんですよね、確か。

そんな「マンバ」の最大の特徴と言ったらやはり奇抜なメイクと肌の色でしょうか。

皆さん皮膚がんよろしくな真っ黒な肌に幼稚園児のお遊戯会よろしくな特殊メイクで「マンバ」と化しています。

正直何がいいのか純真な僕にはさっぱりわかりません。

肌だって小麦色程度ならまだ健康そうでいいですがあそこまで真っ黒だとねぇ。

何が悲しくてあそこまでこんがり焼いているんでしょうかねぇ。

僕なんか小麦色は海などに行けばなりますがさすがに真っ黒になったことなんてこの年まで生きていて一回もnあります!!

そういえばありました、僕も真っ黒になってしまったことが。

思い出したくもないあれは僕が高校3年の時だったでしょうか。

夏休み前だったと思います。

高校のお友達で日本人には珍しく名前に”キャベツ”というミドルネームを持っていたか持っていなかったか記憶が曖昧な友人がいます。

今でも地元に帰れば仲良しですよ。

そのキャベツ君に誘われてなぜだか僕は当時流行ってた日焼けサロンと呼ばれるところに強制連行されていきました。

皆さん知ってます?日焼けサロンという場所を。

人間がまるでトースターに入れられたパンのようにおかしな機械に入ります。

しばらくそのおかしな機械の中で過ごします。

とっても暑いです。

汗をかきます。

しかもなぜか自分の家でもないのに全裸にされてしまいます。

全裸でおかしな機械の中で横たわります。

30分~1時間といったところでしょうか。

こんがりとパンが焼きあg、外に出てみると海に行ったわけでもないのに体が小麦色になるという摩訶不思議な体験ができるところなのです。

そんなところへ拉致られてしまいました。

友人のキャベツ君は何度も通っているらしく、肌は小麦色ですし、全裸で腰にタオルを巻いて小麦色のお姉さんに個室へ連行されることに何の違和感も感じず、スムーズに事を運んでいます。

僕も見よう見まねで準備を整え、Tバックのラインが綺麗に浮いてしまっているワンピースを着ている小麦色のお姉さんに個室に連れて行かれ、全裸になり、ハァハァしながら機械へと横たわりました。

グリルで焼かれている秋刀魚の気持ちがチョッピリわかり、暖かくなった頬を目からこぼれた冷たいしずくが流れ落ちました。(言い過ぎ)

機械の中で時間を過ごし、タイマーがなって終了しました。

更衣室へ戻り、シャワーを浴びて着替えを済ませ、僕とキャベツ君は並んで鏡の前に立ったとき異変に気づきました。

僕「ハァ~、暑かった。さてさて帰るかい。ん?んんっ??ちょ、ちょっと待て、おい、キャベツ動くな!!」

キャ「何さ?ん?んんっ??あ、あれ??お前今日初めてだよな?」

僕「そうだよ!初めてだよ!!キャベツは何回も来てるんだよな??」

キャ「そうだよ!何回も来てるよ!それなのにさ、なんでさ・・・、」

「俺のほうが黒くなってんだよ!!!」
「お前のほうが黒くなってるんだよ!!」

何度も何度も通い、真っ黒になろうと日々頑張って通っていたキャベツ君を、乗り気のしない、別に黒くなる気なんか微塵もない僕がたった1時間弱機械に入っただけでキャベツ君を抜いて真っ黒になるというミラクルを起こしてしまいました。

やべーって!こんなん聞いてねーって!!小麦色が健康的でよかったのにここまで来るとなんか肝臓悪いみたいじゃん!!!

しかし嘆いても白くなる機械はなかったので、真っ黒なまま家へ帰りました。

母は僕を見てお皿を落としました。

どうしたの?と聞かれたので「山で遊んでて知らないきのこがあって食べてみたらだんだん黒くなった。」と我ながら完璧な答えを返してやりました。

その後もキャベツ君は通いましたが、僕以上に黒くなっていた記憶はありません。

黒くなった僕を見る周りの目はまるで矢の如し。

母にいたっては斧の如し。

今でも行くんじゃなかったと思い続けております。

皆さんももし行く機会がありましたらどうか黒くなり過ぎないように注意しましょう。
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  1. 2006/01/31(火) 17:37:38|
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もう大変

ハレンチ学園3年C組14番、僕です。
首席で卒業予定です。
卒業後ハレンチ学園大学パンチラ科に進学します。

今日はちょっと体調の悪さが土俵際から先代貴乃花バリの粘り腰でぶり返してきたのでお休みしてしまいますということを更新致します。

パブロンを大量摂取して早いこと治したいと思います。

明日はしっかり書きます。

みなさんに心配してもらってお見舞いのコメントなどがあると大変喜ぶと思いますよ!

では、明日に期待してくださいましぃ~~~~~!
  1. 2006/01/30(月) 22:51:05|
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気持ちがいい

kyouha korede zutto kaichaoukana bokudesu.
めんどくさくて読みずらいのでやめておきます。


日曜日ですよみなさん。

しかもとっても天気がいいではありませんか!!!

風がないせいか暖かく感じますし、こんな日はのんびりと公園あたりを散歩したくなってしまいますなぁ。

しかし今の僕には公園に散歩に行くなどというアットホームダッドさながらな事はできません。

風邪がひどくなってしまっています!!

昨日なんかまじ最悪でした。

寝て起きた時はそれほどでもなかったのですが時間がたつにつれて僕のせきは死を待つ老人さながらのようなせきになってしまったのです。

あんなにいい子にしていたのになぜ?

おなかを出さずに寝ていたのになぜ?

なぜ悪化する??

試練なのか??

この試練を乗り切れば僕にはすばらしい未来が待っているのか?

えっ?どうなんだ??

と姿の見えない何かに切れてしまっても精神科への道しか開かれないと思ったのでおとなしく風邪薬でも飲んでおこうと思ったわけですよ、昨日の晩。

今日当然のように目が覚めました。

あらびっくり、せきがほとんど出ないじゃない。

出ても老人のようなせきじゃないじゃない。

子供はコウノトリが運んできてくれると信じてやまない無垢な少年のようなせきじゃない。

パブロンスゲー!!

黄河は一日でならずとも僕の風邪はパブロンが一日で治してくれます。

とっても心強い見方を手に入れた僕は向かうところ敵なし!

外は満天の青空に雲なし。(若干あり)

出ちゃう?

外に出ちゃう??

公園とか行っちゃう???

おそらく保護者同伴で遊んでいる子供たちに笑顔で「ボーヤ元気だな。」とか言いに行っちゃう????

「何も知らないかわいらしい子供たちには満面の笑みを、カップルにはつばを、僕には愛を」をスローガンに掲げて近所をふらつこうかと思いました。

しかし子が親を選べないのと同様に青空は僕の自由を選べません。

僕、今日お仕事です!

こんなに天気いいのに?(仕事です)

あったかいのに??(仕事です)

日曜日なのに???(仕事です)

というわけでこんなにも天気がいいのにお仕事という最悪な状況にも負けず、休憩を4時間ばかし取りつつ更新してしまう僕でした。

これから幸せそうな顔で天気のいい日曜日を満喫しながらデートしているカップゥ達につばとかたんとか踏んじゃうかすれすれのところに撒き散らしながら戻ろうと思います。
  1. 2006/01/29(日) 16:08:35|
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受け付けています

起きたところで今日は見事に1月28日でガッカリな僕です。
そりゃわかってたさ!
僕だって大人だからわかってたけどさ!

昨日はバレンタインについて書いてみたわけなんですが、正直なところを申しますと僕、そんなにバレンタインについてはクリスマスほど恐れてはいないんですよ。

そりゃ周りが盛り上がったりメディアが盛り上げたりしてたら気にならなくはないんですが、クリスマスに比べたら僕の気持ちはそこまで盛り上がったりしないんですよ。

いや、そりゃ何か貰えればそれはそれで嬉しいですよ?

素直に喜びますよ?

でも僕の中ではそれほど正直盛り上がりません。

何故なんでしょう?

思い当たる節は・・・なくはないんだなこれが。

いつの事だったか覚えていないんですがそんなに昔ではありません。

ちょうど付き合ってた子がいたんですよ。

バレンタインにはチョコ貰いました。

僕は甘い物が少々苦手なんですが気持ちが嬉しかったのでそりゃあ大いに喜びました。

で、貰ったって事はお返しもしなければいけないですよね?

僕はチョコを貰ったわけですしお返しは何か食べ物でいいかと思ったわけですよ。

飴が常識ではベターだとは思いましたが何か違った彼女の好きな食べ物でいいかと。

何か決めて当日に買えば良いかと。

ホワイトデーがすぐそこまで差し迫って来た頃、不意に彼女がこんな事を言いました。

彼女「もうすぐホワイトデーだね!」

僕「そうだねー!」

彼女「何くれるの!?」

僕「えっ?何ってそりゃ内緒だよ。」

彼女「ねぇねぇ、食べ物はやめてね!」

僕「えっ?なんで?」

彼女「だって食べ物貰っても嬉しくないもん!物がいいな!バッグとか財布とか!」

えっ?えっ?えぇーーーーっ?

何なになんだって??

物がいいだと?

食べ物は嫌だと?

ちょっと待てって!

あんたは俺に何くれたんだい?

チョコだよなチョコ!

僕が甘い物嫌いなの知っててチョコくれたよな?

しかも手づくりじゃなかったよな?

それでも僕はありがたく頂いたし、嬉しかったわけよ!

んでなにかい?自分には物をよこせと?

食べ物貰っても嬉しくないと?

ふ、ふ、ふ、ふざけるなぁぁぁーーーーーー!!!

と、考えながら僕は当日彼女と一緒にブランドショップを巡りました。

それからでしょうか?

バレンタインにそれほど盛り上がらなくなってしまったのは。

女性の見たくない欲が見えてしまってガッカリしてしまったから盛り上がらなくなってしまったのでしょうかねぇ。

あっ、でも貰ったら嬉しいですよ?

喜びますよ?

受け付けてないわけではないですよ?

お返しが飴とかクッキーとか食べ物でいい方、バシバシ僕に愛をください!

義理の愛でももちろん大歓迎です!

義理だなんて気付きませんからぁぁ!!
  1. 2006/01/28(土) 21:30:14|
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すっかり忘れていました

ささくれをやさしくとってしまう僕です。
そーっといくよ、そーっと・・・せーのぉーよいしょ・・・。
ぎゃあぁぁ!剥がしすぎた!!血出てきた!!!


そんなわけで今日も相変わらずお腹が痛くて肛門に力を入れながら過ごしているわけなんですが、なんていうんでしょう。

退屈です!!!

もう退屈で退屈で仕方ありません。

ここのところ僕の胸を躍らせるようなことが何にも起こりません。

なぜでしょう?

にも関わらず街では退屈とは無縁のような幸せそうな顔して歩いているやからが多数居ます。

なぜでしょう?

なんでそんなに幸せそうな面で歩いていられるのでしょう。

不思議で仕方ありません。

どこかで心躍ってしまうような事が行われているのでしょうか?

幸せで仕方が無いような面でついつい歩いてしまうような事が行われているのでしょうか??

もしそうだとしたらなぜ僕は呼ばれないのでしょう??

確かに肛門だハーレムだと書いている頭のおかしい僕ではありますが、そういった場では周りの空気を読んで盛り上がりますよ?

タキシード着用義務であれば真っ白なタキシードで恥ずかしさを押し殺して新宿すら歩きますよ??

燕尾服でも着てしまいますよ???

いつでも準備オッケーなので呼んでくださいよ!ねっ?呼ぼうよ!!

呼べっつってんだろ!!!!

おっと危ない危ない!

うっかり僕の中の鬼が顔を覗かせてしまうところでした。

失敬失敬。

まぁそんなことは置いといてですね、ホントに幸せそうな人が多くて困ってしまいます。

僕の心は相変わらずどんよりしているというのにですよ?

僕がしばらく自慰行為すらしていないというのにですよ?

高校生のカップルにぶつかられた上に電車待ちを割り込まれたというのにですよ?

撲殺してしまいますよ???

そんな僕は負のオーラで包まれたままコンビニに寄りました。

コンビニに入ってすぐのところの棚にこんな文字がでかでかと書いてありました。

バレンタインデー

ぎゃああぁぁぁぁあぁぁぁあぁぁ!!!(雷に打たれたまま)

すっかり忘れていました!!

確かバレンタインは僕の記憶に違いがなければ2月14日です。

今日はもう1月の後半。

バレンタインまで2週間そこそこといったところでしょうか。

クリスマスが過ぎてほっとしていた僕ですが、バレンタインという裏ボス的な存在が後ろに潜んでいたことを忘れていました。

「お前何個もらった?」

「えっ?4個だよ。お前は?」

「俺今年5個しかもらえなかった。少ないよなぁ。」

拳で撲殺してしまいますよ?

「ねぇねぇ、あんた誰にあげるの?」

「○○君だよ。寝ないで作ったんだから。」

「私は○○さん。チョコ食べてもらってついでに私も食べてもらいたいな。」

「きゃー、ドエロ~!じゃあ私も○○君に私ごと食べてもらいたいな!」

棒で撲殺してしまいますよ?

「ねぇえぇ、今年のバレンタインは朝からデートしようね!?」

「当たり前だろ?お前とずっと一緒だよ!バレンタインだし甘い一日にして夜はもっと甘いとろけそうな夜にしような。」

「もぅ、朝まで寝かせないぞ!」

パイプ椅子で撲殺してしまいますよ?

まぁそんな会話が出るかどうかは知ったことではありませんが確実に僕にとっては不愉快な一日になること間違いなしです。

調べたところ今年は平日なので逃げることは出来ません。

お酒におぼれることも悲しすぎて出来ません。

街中で繰り広げられるであろう恋人達の幸せそうな二人の世界を見たくないのに見なければいけないようです。

去年に引き続いて今年も僕はもらえないのでしょうか・・・。

一昨年は楽しかったのになぁ・・・。

バレンタインデーという日本のどこかの会社がキャンペーンの為に広めたイベントに今からびくびくと怯えてしまう僕でした。

神様どうか明日目が覚めたら2月15日になっていることを強く願います。
  1. 2006/01/27(金) 18:43:58|
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呪術の類でしょうか

ランドリーで暇をぶっこいてる僕です。
暇なのにも関わらず携帯は鳴りもしないので、隣のおっさんに僕は暇じゃないという事をアピールするために携帯から更新してしまいます。
さ、寂しくなんかないやい!!

今日は一つ最近のニュースで騒がせてる事でも書いてみようかと思ってしまいました。

昨日のような記事ばかり書いてしまいますと初めてこのブログをご覧になった人は僕の事を変態で救いがたい人なんだと思われてしまいそうで。

僕は決してそんな変態ではなぁぁい!というのをアピールせねば!

で、最近ニュースを騒がせてるといえばあれしかないですよね。

あの逮捕劇。

そうです!

東大和市で女性数人と集団生活をしていた自称元占い師です。

い、いや~、なんかホリエモンの事は他のブログにいっぱいありますしね!

なんでもその自称占い師の男は57歳という高齢にも関わらず20代を中心とした若い女性10人と共同生活をしているらしいのです。

しかもスキンヘッドのそのオッサンの事を一緒に住んでいる女の人達は好きだというからまぁ大変。

な、なんて・・・、

なんて羨ましいんだぁぁぁ!

ハーレムじゃないか!

楽園じゃないか!

まさにお殿様じゃないか!!

しかもその男は入れ代わり立ち代わり女性と婚姻を結んでは離縁し、別の女性と婚姻関係を結ぶ行為を繰り返しているそうです。

頑張りすぎだよオッサン・・・。

なんで?

どうやったらあんたみたいなオッサンにそんな若い子がよりつくわけ?

オッサンはテレビカメラの前で口を開きました。

「夢で『ある言葉を言えばモテない人もモテるようになるんだよ!』と言われた。」とオッサン。

まぁじぃかぁよぉぉぉ!!!

教えろ!今すぐ教えろ!!
しかししゃべると自分の命がないというオッサン。

んなこたぁどうでもいんだよぉ!今すぐ教えてくれよぉ!!言えよぉ・・・。

しかし軽快に喋っていた翌日、オッサンは脅迫容疑だかなんだかで捕まりました。

警察の家宅捜索で押収された物の中には催眠術関係の本が多数含まれていたそうです。

なんだよ!催眠術かよ!けっ!くだらねぇってんだ!!

モテるようになる都合のいい言葉なんかないんだと正気に戻った僕は、早速TSUTAYAに催眠術の本を探しに行くのでありました。

ハ、ハーレムを我が手中に!!ウヒョヒョヒョヒョヒョォ~!!

こんな事を書くから僕は変態だと思われてしまうのでしょうか・・・。

ご、誤解だからね!!僕は変態なんかじゃないからね!!!
  1. 2006/01/26(木) 22:12:08|
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やりたくてやりたくて仕方ありません

「そろそろやろうか。」

「そうね。今日はアグレッシブになっちゃうわよ!」

「おいおい勘弁してくれよぉ?夜は長いんだぜ?」

「だぁ~め!グイグイイッちゃうから!!」

「じゃあ俺もいっぱいせめてやるからな!覚悟しろよ~!!」

「いいわよ!ねぇ・・・そろそろ・・・始めよう・・・?」

「よし!始めちまうぞ!」

「こ、この感触・・・やっぱりたまらないぜ!!」

「あ~ん!!最っっ高!!!」

「おいおいまだ始めたばっかでもうそんなに最高なのか?」

「最っっ高よ!!最高じゃないの・・・???」

「いや、実は俺もこの感触が最高でたまらんわい!よ~し、ココからが本番だ!!行くぜ!!」

「来て!!私もグイグイイクわよ!!!」

「よし。これはどうだ!!??ほらほら!!どうなんだ!!??」

「いいわぁ~・・・!!そのリズム感最高!!」

「ほらぁ!もっと行くぜ!!飛ばすぜ!!」

「私も飛ばすわよ!!こんなのはどう・・・??欲しくなくて・・・??」

「スゲー欲しいに決まってるじゃないか!でもまだ序盤だから我慢するぜ!」

「私にも頂戴・・・?早くほしいよぅ・・・。」

「まだまだはじまったばっかですぐには上げられないって!じっくりやってやるからなベイビー!!」

「もう!じらすの好きねぇ!」

「当たり前だろ!俺はSだぜ!!お前はMだろ?」

「そうだけど・・・。」

「ねぇ、縛りにしない??」

「えぇぇ、でももう始めちゃったし・・・縛りは次からにしよ・・・?」

「わかった。よいしょっと!ぬ、ぬ、ぬおぉぉぉ!!来た来たこれこれこの感じぃ!!」

「あっ・・・私も来たぁ・・・いい、いいわ、すっごくいいわ!!もっと来て!!」

「オラァ!これでどうだ!!欲しいか?これが欲しいのか??」

「あ~ん・・・それが欲しかったのぉ・・・私の中に取り込んでいい・・・?」

「しょうがねぇぇなぁ!!くれてやるぜ!!」

「あ、あっ、あっ、あ、りがとぉぉ~~!ヤバイ私もういっぱい来ちゃったぁ・・・そろそろ・・・かもよ・・・?」

「何ぃ?お前もか!?実はそろそろ・・・。」

「じゃあどっちが早いか競争ね!!」

「よ~し!早さなら負けないぜ!!!」

「オリャー!これでどうだぁ!!」

「私だって!!こんなのはどう・・?」

「うぉ!ココに来てそんな!!今日はいつになく強気だな!」

「ウフフ、私だってたまには攻めたいもの・・・!」

「俺だって攻めまくるぜ!!どうだ!?こんなのはどうなんだ!!??」

「あぁ~ん・・・来た来たぁぁぁ!!もうヤバイ・・・。」

「うりゃー!これはどうだぁ!?」

「最っ高!!もう私やばいかも・・・。」

「あっ、俺もそろそろ・・・来たかも!!」

「まって、私ももう少しなんだから・・・。」

「待たないよ、だって我慢できねぇよぉ!!」

「いやぁぁぁ、まだ待ってよう!!お願い・・!!」

「あっあっあっ、もうダメだ!!もうイク、いっちゃうよ!!??」

「いやあぁぁぁぁぁぁぁ・・・!」





ロン。イッツウチンイツドラ1、倍満、親だから16000点になりまーす。」

「んもう、せっかく私も高めで張ってたのにぃぃ!」

「じゃあ次からは二翻縛りで!!」

「わかったわよ!!よーし、朝まで徹マンだーーー!!」


麻雀と「何か」がしたくてたまらない僕です。
  1. 2006/01/25(水) 20:58:16|
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天使君と悪魔ちゃん

なぜか体がだるくて仕方がない僕です。
また風邪がぶりかえしてきたのでしょうか。それとも疲れているだけなのでしょうか。

今日もサクッと携帯から更新してしまいます。

みなさん見た事あるでしょうか?

駅のホームや改札付近で抱き合う男女を。

僕はよく目にします。

今日も一組の男女が抱き合っていました。駅の改札前で。

周囲の目を全く気にせず、二人の世界に入っている様子でした。

男性の方しか表情は確認できなかったのですが、男性は眼鏡をかけ、ヨン様バリのマフラーを巻き、目を閉じながら女性を抱きしめていました。

新宿駅ですよ?

人はゴミのようにいるんですよ?

心が汚れている僕は勝手に見せ付けていると解釈いたしました。

「テメーコノヤロウ!!家まで我慢できねぇのか!!早くも欲情しちまったか!?仕事終わりで早々に欲情しちまったか!?みたところ男の野郎は三十代くれぇじゃねぇか!トレンディードラマ気取りやがって!!少しは恥をしれ!このどさんぴんがぁぁぁぁ!」(悪魔の声)

「違うって!彼等にはきっと事情があるんだよ!場所が改札の手前だからきっとどちらか一人しかあの改札を通らないんだよ!しかもしばらく会えなくなってしまう事情があるから不本意ながら周囲の目があっても抱きしめずにはいられなかったんだよ!きっとそうだよ!ね?悪魔ちゃん!」(天使の声)

「ハァ?何ぬかしてやがるんだ!!奴らは見せ付けてるに決まってやがるんだ!!これだけ人がいれば当然彼女もいないやつがいるだろ?そんなやつらに俺には女がいるんだぜ!どうだ?羨ましいか?せいぜい独り身なテメー等は一人でAV見ながらやってろ!ワッハッハッハッハッー!とか思ってるに決まってるぜ!」(悪魔の声)

「そんなことないよ!きっと深い事情があるんだよ!わかってあげようよ悪魔ちゃん!」(天使の声)

「うるせぇこのヤロウ!テメーはウルセェからこうしてやるこうしてやる!どうだ!」(悪魔の声)

「あっ、ヤメテ!あっ、そこ引っ張らないで!痛、痛たたたた!と、とれるぅぅ~!」(天使の声)

「ふん!誰がやめるか!え~い、これでどうだぁぁぁ!」(悪魔の声)

「あ~れぇぇ~…!」(天使消滅)

こうして僕の心の中では激闘の末、見事に悪魔ちゃんが勝利を収めたので心置きなく毒づかせていただきます。

「見苦しいぜ!冴えない顔しやがってこの三下がぁぁ!松尾伴内そっくりの顔しやがって!!」

と思いましたがやつに彼女がいるのは紛れも無い事実。

AVが借りたくて必死こいてビデオ屋をハシゴしていた僕から見れば奴があきらかに勝者でしょう。

あれ?おかしいな?
なんだかさっきより寒さが身に染みるぞ!?

あっ、なんか目がジンワリ汗かいてる!
  1. 2006/01/24(火) 23:18:28|
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少年

めんどくさくて携帯から更新してしまう僕です。
たまにはありですよね?
決して手を抜いているわけではありませんよ?

雪もようやく溶けてきました。

八年ぶりに東京に大雪が降ったそうですが二日めすれば道路などは八割形顔を覗かせるみたいですね。

それでも日陰や日の当たりにくい場所などはまだ一部が凍結している様子。

そんな場所を好物にするのが少年であります。

恐らく都内で雪が降って喜んでいるのは子供達だけでしょう。

雪合戦したり雪だるま作ったり。

そんな雪だるまを見て思わず後ろ回し蹴りを打ち込みたくなってしまう心の暖かいお兄さんな僕ですが、気になってしまった物があります。

少年達の笑顔。

なんて無邪気に笑うんでしょう!

雪を投げる、笑う。

雪を転がして大きくする、笑う。

凍結した道路を滑る、笑いまくる。

もし明日不安なことがあったとしても、彼等には無関係でしょう。

今が楽しいから、今をおもいっきり楽しむ。

僕等大人がやろうと思ってもなかなかできることではありません。

無邪気な笑顔がとてもうやましく思ってしまいます。
僕もあんな笑顔を周りに振り撒きたい!!!

しかし今の僕にあんな笑顔ができるのでしょうか?

試しに鏡の前で笑ってみました。

今の僕ができる最高に無邪気な笑顔を!

鏡に写った物はもし僕の前でこんな顔で笑う人がいたら、申し訳ないですが3、4発拳をねじこませ、しばらく笑えない顔にしたくなるような笑顔が写し出されていました。

あの頃のような無邪気な笑顔は今の僕にはなかなかに難しいようです。

そんなことを思いながら、寒い風に身を縮め、黄色く変色した雪を回避しつつ、コンビニでうどんでも買いに行って参ります。
  1. 2006/01/23(月) 20:57:12|
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やっぱり百薬の長

「僕の生活は今後乾くことが無いよ。それは君がオアシスだから。」などと誰かに撲殺して欲しくなるようなセリフがいつかさらっと言えるダンディな大人になれると信じてやまない僕です。
ある種の病気のようなものですね。


さてさて、一人の夜を不十分な結果で過ごしてしまった訳なんですが、土曜日には久々に僕の大好きなお酒にありつけました。

ここのところ体調が悪く、飲む機会も無かったわけですからとっても嬉しかったです。

というわけで僕は千葉県のとっとこのおうちまで家にあった日本酒のビンを握り締め、そのままの状態のまま家を後にしました。

そこで僕の目に飛び込んできたのは見渡す限りの一面銀世界。

雪が降るとは聞いていましたがこんなに積もってるの?

だいじょぶなの??

わざわざこんな日に出かけることもないと思われる方もいらっしゃるとは思いますが、お酒が楽しく飲めるとあっては、たとえ目の前が炎の海だろうが空から槍が降ってこようが僕の前進は止められないのです。

それだけお酒が飲みたかったのです。

意気揚々ととっとこ宅へ向かいました。

その途中、乗り換えのために電車を一度降りたのですがその降りた駅の外のロータリーの広場で子連れの夫婦が雪合戦しているのを目撃しました。

「人目の多い、とっても狭いそんなところでやらなくてもいいじゃないか。雪がそんなに珍しいのか?ふん!都会人ぶりやがって!!」

などと考えていました。

僕の実家のほうは一年に何回か大雪が降るので雪は大して珍しくありません。

全く、タクシーに当たったら危ないじゃないか!

人だって通ってるんだぞ!!

危ないじゃないか!!

でもなんか楽しそうだな・・・。

でも危ないって!

危ないって!

危ないって・・・

・・・・・・、

まざりてぇぇぇぇぇ!!!!(’06 叫び)

なんて楽しそうな笑顔なんだ!!

僕もやりたい!!

キャピキャピ言いたい!!!

と思いながら、電車に乗り込む僕。

数十分電車に揺られ千葉県へ。

とっとこのおうちに着いたときにはすでに友人tsyがついており、ビールの缶もふたが開いている状態でした。

僕も二人に遅れながらアルコールを体内に摂取いたしました。

マジ最高!!!

やっぱお酒はうまいな!!

と、なぜ僕はお酒を飲むためにとっとこのおうちに来たのでしょうか?

それはですね、とっとこのおうちの近くで開催されるクラブに行くためです。

キャバレークラブではありませんよ。

昔でいうディスコのようなところですよ?

わかりますでしょうか??

しかしですね、そのクラブ内の飲み物がまぁ高い高い。

そんなわけで少しでもお金を浮かせようと飲んでから行くというけちな作戦に打って出たわけであります。

「ある程度出来上がってから行こう!」

と決めていたわけであります。

それなのに・・・、

おい!!とっとこ!!!!

てめー出来上がりすぎて吐いてるんじゃねぇよ!!

意味ないじゃないか!!

吐いたら気分スッキリしちゃうじゃないか!!!

酔いなんて醒めてしまうじゃないか!!!!

それで便所から出てきて「酔ってないよ!」って吐いちゃえばそりゃそうだろう!!

と言う様な会話もしながら僕たちは夜の工場地帯へと消えていくのでありました。

・・・けちな計画・・・

計画が
まったくもって
意味持たず   僕

  1. 2006/01/22(日) 18:16:44|
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そんなわけで

人込みの中でかかとを踏まれても笑顔で通り過ぎる僕です。
心の中では鬼の形相をしています。
早く逃げて!鬼が出てくる前に逃げ出して!!


そんなわけで昨日は久しぶりに一人暮らしな夜を過ごしたわけなんですが一人ってやっぱり落ち着きますね!

静かで自分の世界に入れるといいますか、なんかほっとできるといいますか。

二人は二人で寂しさを感じなくていいのですが一人もまた最高だなと感じた僕でした。

では、また後日。



なんて終わりにしてしまったらコメントでいろいろ案を出してくださった方々に申し訳が立たないのでしっかり報告したいと思います。

早速ですが結論から言ってしまいます。

僕はエッチな物を借りていません!!

ビックリじゃないですか?

僕自身ビックリなんですから!!

しかしこれには訳があるのです。

僕は家に帰る途中にTSUTAYAに立ち寄りました。

もちろんエッチな物を借りてしまう気満々で。

その他の物に目もくれず、僕は18禁の区切られたスペースへと入り込んだのです。

結構な数が並んでいます。

「まるでAVの宝石箱や~~」(彦麻呂)

早速僕は入念に選別を始めました。

「あっ、これ面白そう!!」

「あっ、この子マジかわいい!!」

気になるパッケージは多数有りました。

が、

中身がありません。

僕がいいなと思ったものは全て貸し出し中でした。

っんだよもぉ~!!

と思いながら妥協してこの辺でいいかな?と思ってしまったのも事実なんですが、なぜかその日にかぎって妥協を許さない僕。

僕の1日、一晩限定のバーチャル彼女になるわけですから、しかも久しぶりなわけですから妥協なんて出来るはずもありませんでした。

僕はTSUTAYAを後にし、少し離れた、僕の家からも遠くなってしまう違うビデオ屋へ向かいました。

いきり立って18禁コーナーへ入る僕。

入り口付近で女子高生が数人いましたがその時の僕はお構いなしです。

品定め開始。

10分後。

・・・・・・。

20分後。

・・・・・・。

30分後。

・・・・・・。

ないじゃないか!!!!

僕がいいなと思ったものがココにも全くありません!!

誰だ?

いつ借りたんだ?

ち、ちくしょおぉぉぉぉ!!!(クリリンを抱きかかえて)

どうやら僕の近所には僕と趣味思考が似通った人物が何人か生息しているようです。

僕はがっくりと肩を落とし、仕方がないので普通の映画でも見ようと決めました。


ということで昨日の僕の悩みは泣く泣く2となってしまったわけであります。

と、ここでお詫びと訂正が。

昨日のブログ内で、

>2、はたまた自らの3大欲求の一つを封じ込め、知識と教養溢れる作品に浸り、己の感性を磨き上げるために快適な時間を過ごす道を選ぶべきか。

と書きました。

それを踏まえて僕が借りた作品を教えたいと思います。

ランド・オブ・ザ・デッド。

・・・・・・・、

ホラーじゃん・・・。

単なるホラー映画じゃん・・・。

この映画のどこに知性と教養が溢れているのでしょう?

どこで己の感性を磨けというのでしょう?

快適な時間が過ごせると思っているのでしょうか?

ねぇ、どうなの?教えて?偉い人!

これにも深い訳があるんです。

そもそもビデオを借りるのも久しぶりだったわけなんですよ。

新作もしばらく観ていなかったんです。

どうしても新作が観たかったんです。

ふだん僕は何度も観た映画を何の迷いもなく借りたりしているのですが、昨日はどうしても新作が見たかったんです。

しかし新作は当然のことながら人気があります。

僕が何借りるか迷っていたときには新作が綺麗に1本もなかったわけなんですよ。

マジカよ!!って思ったその時、返却されたビデオを店員が戻しにきたんです。

なんだろ?何が戻ってくるんだろ??

ストンッ。

ランド・オブ・ザ・デッド一本。

ねぇなんで??なんで数ある新作の中でこれしか返却されないの??

実は裏に置いてあるとか?

そっか、そうなんだな!!

出せよ!早く出せよ!!隠すなよぅ・・・。

僕はこうして大して観たくもないホラー映画を借りる羽目になってしまいました。

悔しいので当日返却で借りてやりました。

こうして久しぶりの僕の一人きりの夜は、なんとも言えない、煮え切らない夜となってしまいました。

借りた映画はしっかりと朝方、返却ボックスへと投げ込んでやりました。

  1. 2006/01/20(金) 19:48:04|
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選ぶ立場にあるもの

頭痛と腹痛に悩まされる僕です。
頭が割れるほど痛いのにお腹も張り裂けそうなほど痛いです。
まさに地獄。
とりあえず腹痛は出せば治るのであとでもっさり出してしまいます。


なぜかちょっとまじめなことを書いてしまうと僕自身しっくりこないのは気のせいなのでしょうか。

なんか、なんか・・・キモくない?

ねぇねぇキモくない?

あいつまじめに書いちゃってるよ。

プッ、恥ずかしいよねぇ~!

みたいに思ってしまうのは気のせいなのでしょうか?

う~ん、不思議だ。

そんなわけで今日もまったく書くことがない上に特別なことも起こらなかったという平凡にもほどがあるぞ!というような一日です。

しかし今日、とってもハッピーなことがあるんです。

聞きたいですか??

聞きたいんですか???

聞きたかったら三回まわって右乳首の周りを一周なぞってみましょう!

Let's try!

実はですね、兄が出張でいないんです!

明日まで帰ってこないんです!!!

やばいって!!まじやばいって!!!

うれしいじゃん!!

何がうれしいと思います!?

久方ぶりにエッチなVHSなりDVDなりが借りられてしまいます!!

こう見えて僕はエッチなVHSやDVDは大好きです。

人並みに大好きです。

高校生のときは「目指せ!所有数100本!!」などと豪語していたくらい大好きなんです!

高3の時にはレンタルビデオ屋でレンタルしていたくらい大好きなんです!!

レジの人が中学の時の女の先輩であってもレンタルしてしまうほど大好きなんです!!!

そんな僕なんですが今現在は所有数が1本か2本くらいしかないわけなんですよ。

しかもまじ古いやつ。

たとえ見たとしても僕はおそらく何にも反応しないだろうというのが2本しかないんです。

後々捨てる予定のもの。(欲しい方は名乗り出てください)

そんなものしかないのですからやはりここは最近できた近所のTSUTAYAに行くしかありませんよね?

とっても健全ですよね??

健全な23歳ですよね???

と、思ったんですがAV借りるよりも久方ぶりに映画でも借りようかな?とも思ってしまっています。

AVと同じくらい僕は映画が大好きなんですよ。

おすぎにも負けないくらい大好きなはずなんですよ!!

しかし最近めっきり映画鑑賞の時間が減ってしまったのもこれまた事実。

う~ん、迷うなぁ・・・。

1、目先の欲に眩み、自己満足な快楽におぼれるためだけにいやらしいビデオを借り、後に訪れるであろう虚無感と嫌悪感に立ち向かう道を選ぶべきか。

2、はたまた自らの3大欲求の一つを封じ込め、知識と教養溢れる作品に浸り、己の感性を磨き上げるために快適な時間を過ごす道を選ぶべきか。

難しい、今の僕にはとても難しい二者択一です。

う~ん、迷うなぁ・・・。

そこそこまじめなことを書いても翌日にはしっかりと台無しにしてしまう僕でした。



・・・一人の夜・・・

どうせなら
二つ借りれば
いいのでは?   僕
  1. 2006/01/19(木) 18:07:40|
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心からお祝い申し上げます

ようやく体調がよくなり始めた僕です。
ここで無理をしてしまうとまたこじらしてしまうのはみえみえなのでまだおとなしくしておきます。
謙虚な僕。


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  1. 2006/01/18(水) 18:04:13|
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今はもう無理

最近恋愛相談を頻繁にされる僕です。
いいの?僕なんかに相談していいの?
もちろん大人の対応でズバリ言ってしまっています。
ズバリ言われたい方はどうぞご相談を。


そんなわけで今日も全く無計画のまま、何を書くか決まっていないのにモニターとにらめっこをしている僕であります。

以前に書きましたが僕はいたって普通で健全な善良市民の男子でありますから、特に毎日書かなくてはいけないことなどないのです。

絶倫ではないのです。

AV男優のように日に何回も何回もは無理なのです。

しみけんさんや島袋浩さんのように1日数発など無理に等しいのです。

なので今日は思いっきり下ネタを書いてやろうと思ってしまいました。

そういった話が苦手な方や、僕のさわやかでかわいらしいイメージを崩したくない方はこの先は見ないほうがいいかもしれませんよ?

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  1. 2006/01/17(火) 19:21:24|
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君に贈る言葉

体調の悪さに加えてなぜか足の裏が痛くてたまらない僕です。
足が地面に触れるだけでとっても痛いです。
歩かずゆっくりしていなさいという神様のありがたい啓示なのでしょうか。


昨日僕の友人がめでたく誕生日を迎えまして、晴れて僕と同じ年齢になりました。

電話では言ったのですが改めてこの場を借りておめでとさん!!

というわけで今日は誕生日について書いてみようかしら。

小さい頃、僕は誕生日がうれしくてたまりませんでした。

皆さんもうれしかったのでは?

なんたって自分の好きな食べ物がずらりと並ぶわけなんですから。

しかも自分の欲しい物をちょっと親にかわいくせびれば誕生日という事でポンポン買ってくれるんですから。

誕生日最高!!

というのはまぁ小学生から中学の頭くらいまででしょうかね。

それ以降は別に何がもらえるとか何が食べられるとかそういったことはなく、結構普通に過ぎていったように思います。

それでも「おめでとう」と言われればやはりうれしく思ってしまうわけで。

プレゼントがなくても「おめでとう」の言葉ひとつで幸せな気持ちになるものなんです。

僕が専門に行っていた時のことでした。

僕の学校は3年制で(学科によっては4年)、3年間同じ先生が担任をしてくれました。

女の先生です。

当然3年間も教えを受けていたわけですから好きなものや嫌いなものも僕は熟知しています。

怒られてばっかりでしたがほかの生徒よりかはそこそこ仲がよかったと思います。

僕が3年のとき、あと少しで卒業というとき、たまたま担任の誕生日だという事を思い出しました。

別にお祝いするつもりもなかったのですが、3年間迷惑もかけましたし学校の事でいろいろと悩んでいる僕の相談も受けてくれたりしていたので、ちょっとはかわいい生徒を演じてやるかと思いおめでとうと声をかけてやろうと思ったのです。

さすがに当時はお金がまったくなかったのでプレゼントなどは買えませんでしたが。

お祝いの言葉だけで十分だろう!喜んでくれるだろう!!もしかしたらウルウルくるんじゃねぇか!?

などと考えていたんですよ。

そんな事を考えながら言ってみました。

「誕生日おめでとうございます!」

すると担任から素敵な返答がありました。

「ちっともおめでたくなんかない!!」(しゃくれた感じで)

なぜ?なぜキレてる??

笑顔でありがとうじゃないのか!?

気になったので聞いてみました。

聞いて納得いたしました。

その時の誕生日で先生は40歳だったのですが、

40歳で独身、彼氏なしは同級生で先生だけだったそうです。

結婚願望が強く、寿退社を目標にしている先生には、40歳を独身、彼氏なしで迎えるのはとてもつらかったそうです。

それが原因ではないと思うのですが、担任から「今後欠席しなければ春休み補習なしよ。」と言われてがんばって休まず行ったのですがなぜか見事に卒業式後、僕は学校にて補習に参加していました。

これからは気をつけなければと思う僕でした。


・・・40歳独身彼氏なし・・・

「おめでとう」
この一言で
鬼と化す   僕
  1. 2006/01/16(月) 19:16:48|
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何度も何度も

完璧に体調を崩した僕です。
夏にしかなかなか風邪を引かない僕がこの時期に引いてしまうなんて。
あのことわざはどうやら違うみたいですね。


お巡りさんから職務質問受けたことあるって人いますか?

これに関しては男の人のほうが断然に多いのではないでしょうか?

その職務質問なんですけど僕、なぜかやたらめったらされるんですよ。

夜中にふらふらと出歩いてるのもいけないと思うのですが、そんなときにすれ違うお巡りさんは必ず僕に声をかけます。

なぜでしょう?

こんなにさわやかな僕が不審者に見えるのでしょうか?(見えます)

こんなに笑顔がかわいいのに事件を起こすように見えるのでしょうか?(見えます)

僕の住んでいるところは結構変な事件が多いので仕方ないとは思いますが。

すごいんですよ、この辺。

引ったくりが発生したり、ストリートキングが出現したり、傷害事件まであったらしいです。

そんなところに住んでいるんですから声かけられるのは仕方ないとは思います。

お巡りさんも仕事ですしね。

市民の安全を守らなければいけないわけですし!!

僕の友人で渋谷にて職務質問をされた人がいました。

昼過ぎぐらいだったそうです。

その友人は結構見るからに何かやっていそうな風貌なので仕方ないと思いますが。

そのときの服装は上下とも真っ黒に近くでっかいバッグを持っていたそうです。

大量の荷物が入っていたらしくとても重かったそうな。

ふらふら歩いていたんですって。

空いているほうの手にはついさっき買った大事な紙袋を抱えながら。

そんなときにお巡りさんが登場、どうやら友人は薬をやっているように見られてしまったそうです。

とりあえずやましいことはしていなかったそうなので質問に答えていたら、荷物のチェックをさせてくれと言い出したそうです。

僕の友人は持っていたバッグを開きお巡りさんに見せました。

怪しいものは何一つありません。

ほっと息を一つついてさてさて帰るかと思ったときにまだお巡りさんは話しかけてきたそうな。

「その紙袋は何?」

僕の友人は相当あせった表情を一瞬浮かべたらしく、その一瞬をお巡りさんは見逃しませんでした。

「なにもやましくないんだったらそっちも見せてほしいんだよね。」

と、お巡りさん。

ゴクリとつばを飲み込み、「見せなきゃまずいですか?」

と、僕の友人。

渋谷のど真ん中で、人ごみの中でその紙袋を開けることに、そして他人に見せてしまうことにとても抵抗があったようです。

しかしこのままではらちがあかないと思ったらしく、覚悟を決めて紙袋を開いたそうです。

すると中には・・・、

買ったばかりの大人のおもちゃが入ってたそうです!!

やましいんじゃない、やらしいんだ!!と思ったそうですが別に犯罪ではないので見せたそうです。

渋谷のど真ん中で、人ごみの中で。

お巡りさんは申し訳ないといった表情を浮かべて帰っていったそうです。

いやぁ~、いつもは不幸でどうしようもない僕ですが人の不幸はなんて楽しいんだ!!!

友人にその話を聞かされた僕は、僕だったら殺してしまいたくなるほど本人の前で笑い転げてやりました!!!

たまには僕も人の不幸で笑いたいんだって!!!

つーか真っ昼間からそんなものを持ち歩いて渋谷をうろつく僕の友人はなんてたくましいんだと後で思いました。

みなさん、なるべくやましいもの、じゃなくってやらしいものは持ち歩かないほうがいいですよ!

いつ恥をかくかわかりませんから!!

  1. 2006/01/14(土) 20:35:20|
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酒とお酒と女とお酒

♪セーェーラー服を  脱ーがーさーないで♪の状態が好きな僕です。
制服は脱がさない状態であれこれするのが楽しいのです。
はだけてるぐらいがGOOD!!
リボンも首に直接がGOOD!!
そう考えると高校生の時が一番あれこれできていたなぁ。


たとえば彼女がいたとします。

まだ付き合い始めて間もない熱々期間。

何気なくテレビを見ていたとします。

すると昔付き合っていた僕の彼女がこんなことを聞いてきました。

「ねぇねぇ、好きな芸能人て誰?」

結構普通の会話ですよね?

僕「好きな芸能人?うーん、黒木瞳かなぁ。」(ほんとです)

「なんでなんで?」

「だって結構年いってるのにあんなに美人とかすごくない?熟女とかそういうレベルじゃないよあれは!」

「歳とってもあんなに美人ならいいよねぇ!じゃあもっと若い子では?同年代くらいの人で。」

「同年代ねぇ・・・。○○○○かな。」(恥ずかしいので○にしときます)

「・・・。」

「ん?どしたん?」

「・・・じゃあ私とじゃなくてそーゆー人見つけて付き合えばいいじゃん!!」

・・・・・・

ハァアァァアァァァァ!!??(徐々に石化しつつパンプアップ)

何を言い出すかと思ったら急に何なんだ??

馬鹿か?馬鹿なのか??馬鹿なんだな???

なんでキレてるんだ?

僕は質問に素直に答えたじゃないか!!

嘘偽りなく答えたじゃないか!!!

どんな答えを望んでいたんだってんだ!!

確かにかわいい芸能人の名前は挙げたさ!

でもそれは所詮芸能人であって付き合うどうこうの問題じゃないだろ!!

もし僕が北斗真券の伝承者なら「ヒデブッ」って言わせてるぞ!

それとも南斗水鳥券で切り刻んでほしいのか??

もしくは「3番 サード タケチ君」の強烈スイングで左手中手骨アタリをヒットしてほしいのか??

えっ!!どうなんだぁぁぁ!!!???

質問された事に紳士に答えたのにキレられてしまうというなんとも理不尽な行為にここはビシッ!!と言わねばと思いました。

ビシッ!!っと言ってやりました!!!

「違うって!!芸能人て言われたからなんとなく答えたんだって!!だってさ君は芸能人じゃないでしょ??もし君が芸能人だったら聞かれた瞬間に君の名前を即答してるに決まってるじゃないか!!でも違うから仕方なく、しぶしぶ名前を挙げただけなんだって!!だからふくれっつらは直しておくれよ!!!」

「・・・ほんと・・・?」

「あぁほんとだとも!!ほんとだとも!!!!!」

ヘタレ全開です。

なぜか僕は昔、こういったなんとも頭の悪い人とお付き合いをすることが多かったみたいです。(大昔ですよ)

こんなことが何度かあって以降、僕は好きな芸能人を答えるときはまずはじめに男性芸能人でおしゃれな人を挙げることが多くなりました。

  1. 2006/01/13(金) 18:37:53|
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耐え難い拷問

なんだか最近やたらと早くに眠くなる僕です。
12時前に寝てしまう日が続いています。
きっと僕の体は疲れていてやさしい僕の脳みそが自然と僕を夢の世界に連れて行ってくれているのでしょう。


満員電車に乗ったことある人結構いますよね?

乗ったことなくても想像はできると思うんですがもう人がぎゅうぎゅうで。

ちょっと体勢くずすと危うく波がごとくみんなが将棋倒しになってしまいそうになるんですよ。

そんな満員電車で今朝のことです。

普段使ってる人なんかはその時間が満員であることなんて安易に想像がつくと思います。

お馬鹿な僕ですら想像つくんですから。

で、満員電車に乗り込むとなかなか身動きが取れなくなってしまいます。

なのでできるだけ自分が楽な姿勢で乗り込むことが重要だと思われます。

僕はいつも見事な身の滑り込みで楽な姿勢で乗り込むんですよ。

今日も乗れましたし。

でもどうやら敵は悪い姿勢だけではないようです・・・。


オヤジの息くっせぇ~~~!!!

なんだよオイ!!まじくっせぇ!!!

運悪く僕の正面にオヤジがいたんです。

しかも僕と同じ方向を向いててくれたら何の問題もないのですがそのオヤジはなぜか横向きで乗ってるんです。

中吊り広告が気になったようで上見ながら。

それだけなら別に口臭は漂ってこないのですがそのオヤジはあくび連発でするんです。

そのあくびの時の息が臭いのなんのってあなた!

もう拷問みたいなもんですよ。

耐えられないと思った僕は何とかその口臭を回避しなければと電車の揺れを利用して無理やり力任せにオヤジを前向きにさせたんです。

しかしまだ中吊りが読みたいのかまた横になるオヤジ。

そんな繰り返しが4,5回行われ(その間もくさい息の攻撃は受けています)耐えるに耐えかねた僕は小声でボソッと

「息クセェ~。」と独り言を言ったんです。

しかしあまりにも声が小さかったせいかまったく気にする様子のないオヤジ。

今度はもうちょっと大きめな声で言ってやろうと思ったとき、おそらく僕と同じ被害を受けていたであろうすぐ近くのそこそこ美人の女性が口を開きました。


「ウゥォオエェェェ~。」

僕以上に耐えられなかったようです。

美人の女性が周囲を気にせずえずいてしまうほど強烈な口臭を浴びせられ、朝からテンションががた落ちな僕でした。

満員電車に乗る時は口臭は気にしたほうがいいみたいですね。
  1. 2006/01/12(木) 16:30:34|
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男から言うと

「君の瞳に乾杯」などと顔が肛門になってしまうのと同じくらい恥ずかしい言葉をいつかさらっと言える日が来ると信じている僕です。
逆に言って欲しい言葉は某ドラマより、
「ターケチ、○○○しよ!」(できれば人ごみの中で)


例えば彼女がいたとします。

付き合い始めて今日で二ヶ月目。

若い頃に経験ある人いるんじゃないでしょうか?

「ねぇねぇ、今日何の日かわかる?」

僕「え?今日??何の日だっけ?わかんないや。」

「ほんとにわかんないの??」

「ごめん、全然わかんない。何の日?」

「もう!!わかんないの??今日は付き合い始めて2ヶ月記念だぞ!プンプン。」

こんなとき僕だったら心の中でこう叫びます。

ハァ?何言い出すかと思ったら二ヶ月記念だぁ??笑わせるんじゃねぇ!!たかだか二ヶ月じゃねぇか!!なんの記念にもなりゃしねんだよ!!大体二ヶ月目で祝うって事は三ヶ月目も四ヶ月目も祝う方向に行くって事だろ??冗談じゃねぇ!!大体各月ごとに祝うのはあっという間に別れる奴等のやることだってんだ!!こちとらそんなに短いスパンで考えてねんだってんだ!!一年とか二年なら話は分かるが二ヶ月じゃ祝う気にもなりゃしねぇ!!冷てぇ水で顔でも洗って来いってんだ、このすっとこどっこい!!!!!!」

鬼です。

鬼畜です。

鬼畜生です。

しかし実際の僕はヘタレなので「あっ!そうか!そうだった!!いや、忘れてたわけじゃないんだって!!僕は二ヶ月とかで祝うのはなんか早く終わっちゃいそうな気がするから考えてなかったんだ!よし、じゃあ今日はケーキでも買っちゃうか!!特別に一人三個くらい食べよう!!そうしよう!わっはっは!!」

単なるアホになってしまうんですよ。

心の中ではあれこれ考えるのですがヘタレな僕はなるべく喧嘩になりたくないと考えてしまうのでついつい彼女に合わせてしまうのです。

気がつくと僕は尻に敷かれていることが多いんです。

周りから見れば上手い具合に手のひらの上で転がされてるなって思うかもしれません。

実際その通りなんですから。

そもそも僕はそういった記念日には結構無頓着だったりします。

さすがに相手の誕生日は覚えていますよ。

でも付き合い始めた日にちなんかは結構あっという間に忘れてしまったりするんですよ。

僕の中では付き合いだした日よりもこれからの僕たちの日々が大切じゃないか!!1日1日前を見ようじゃないか!!!

みたいな感じで。

しかし女の子はかなりの確率でそういった記念日は大事にするものなんですよね。

それに比べて男の人は忘れてしまう人が多いのではないでしょうか?

僕だけではないはずです。

忘れてしまうたびに彼女にどやされてしまったりしているんじゃないでしょうか?

僕はそうでした。

女心を解ってないと言われればまさにその通りなのだと思います。

でも僕は二ヶ月という短い期間よりも一年という時間を祝ったほうが思い返すこともいっぱい有って楽しいじゃないかと思う人なんです。

そういう人なはずなんです。

つまりですね、何が言いたいかと申しますとですね、

・・・・・

・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・、


[男から言うと]の続きを読む
  1. 2006/01/10(火) 19:04:08|
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牛やらなにやら

帰りの電車で正面に座っていた女の人がパンツ丸見えだったのが気になった僕です。
見えすぎじゃない?足開きすぎじゃない??
僕はひょっとして誘われていたんでしょうか。
まぁとにかくそんな君に合掌。


というわけで昨日東京に帰ってまいりました。

昨日更新しようと思ったんですが疲れていたのかなんなのか分かりませんがあっという間に寝てしまったので更新できませんでした。

久しぶりに12時前に眠ってしまった!

早く寝ると何故かもったいないと思ってしまう僕です。

いやぁ~、しかし東京に戻ってくるとどっと疲れますね。

時間のテンポが速くて速くて。

一週間ばかしゆっくりとした時間で生活していたので気疲れしてしまいそうですよ。

人も必要以上に多いし。

そんな事を再認識してしまいます。

で東京に戻ってきてちょっと実家での生活を思い返して見たんです。

酒飲んで食って寝てまた飲んで・・・。

食っちゃ寝食っちゃ寝してました。

まじ家畜。

そんな回想していたときふと不安になりました。

そういえばなんか体も張ってる感じがする・・・。

ま、まさか!!!

体重増えてるんじゃないだろうな???

以前減量成功と書きましたがそれ以降はどんなに食べても体重の増えない体を手に入れたと思っていたんです。

実際たいした運動しなくても増えていませんでしたから。

しかし体が少々重たく感じるのは減量後初めてです。

恐る恐る計ってみました。

・・・・・・・・・、

うわぁぁぁぁぁぁあああぁぁぁあ(アルミ缶を潰しながら)

増えてる!!

2、3キロ増えてる!!

僕の血と汗と涙としょんべんと吐しゃ物の賜物が!!

ほんの一週間の家畜生活で増え始めてしまっている!!!

まずいじゃないか!

男が体重増えたくらいでがたがた抜かすんじゃねぇ!!!と思うかもしれませんが僕には目標があるんです。

一度絞れるまで絞ります。

その後筋トレを鬼のようにします。

徐々に体がパンプアップ。

むっきむきになってやろうと思ってたんですよ!

分かりやすいところで言うと角田さん。

あの着ぐるみなんじゃねぇか?と思うような体にしたい!

まっすぐ手を下におろしても筋肉が邪魔で手のひらが体につかない体にしたい!

などと行き過ぎた妄想をしていたんですが。

やはり家畜生活では増えてしまうのは当たり前ですよね。

また鬼のように走り回って近所の畑の大きな穴にうどんをリバースしなければいけないようです。

寒いの苦手なんだけどなぁ・・・。


あと、気になったことがあるんですが僕のブログの左側のカレンダーやら何やらが下のほうに落ちてしまって表示されたりしてます?

実家のパソコンで見てみたら一番下に落ちていたんですよ。

とっても見づらかったのでもしかしたら見ている人の中にもいたら申し訳ないと思ってしまいました。

なので明日以降テンプレ変えようと思っています。

この無機質感がたまらなく好きだったので残念ですが。

僕の中ではわかめちゃんの声がいきなり変わってたときくらい残念なのですが。

  1. 2006/01/09(月) 17:38:09|
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楽しいんだから

あまりにも実家の居心地が良すぎて帰る予定を大幅に過ぎてまで滞在してしまった僕です。
だって楽しいんだもん!
楽なんだもん!!
ご飯とかポンッと出てくるんだもん!!!


そんなこんなで久しぶりに実家に長く滞在してしまいました。

いつもは自分の居場所がないことに気づいてそそくさと帰ってしまっていたのですがたまにはゆっくりしてみるのもいいですね。

ご飯は黙ってても出てくるし、食器は黙ってても綺麗になってるし、洗濯物は洗われているし。

なんといってもお風呂。

普段は浴槽が狭いこともあっていつもは簡単にシャワーで済ませてしまうのですが実家に帰ってきたときくらいは湯船につからねば。

昔は別に何も感じませんでしたが自分の住んでいるマンションの浴槽と比べますととっても広く大きく深く感じます。

とっても爽快!!!

あやうく僕の入浴シーンでも載せてしまおうかと思うくらいに。

さすがに苦情が殺到してしまう上に気分を害されてしまう方が多数出てきてしまうと思ったので却下です。


それにしても正月は満喫しました。

すべきことは一通りしたかなって感じです。

お酒もたらふく飲んだし、みんなで鍋もしたし、めったに会えない友人にも会ったし、可愛い祖母をたんまりと可愛がったし。

しようと思っていたことは全部やったかな!!!

・・・・・・・・・

ぬおぉぉぉぉああぁぁぁぁ!(Tシャツをやぶりながら)

行ってない!!

行ってないって!!!

完璧に忘れていました!!!

絶対行くつもりだったのにぃっ!!!!!!

初詣に行ってない!

初詣に行ってない!!

初詣に行ってないぃぃぃ!!!(ピアノを激しく叩きながら)

しまった!!!

アメリカ人ならOh、no!!!

年末から行こう行こうと思って楽しみにしてたのにすっかり忘れてた!

僕の友人が高校2年生を2回やってた事くらい忘れてた!!

チョコボール向井が群馬県出身って事くらい忘れてた!!!

完璧に正月気分で浮かれてました。

女体盛りだ開脚大回転だなんて打ち込んでニヤニヤしている場合ではなかったことにようやく気づきました。

ですが気づくのが遅すぎました。

除夜の鐘すら聞いてないんですから。

腹いせに明日祖母をめいっぱい可愛がってから東京に戻りたいと思います。

まったくなんで僕はいつも抜けているんでしょう・・・。

  1. 2006/01/07(土) 23:40:48|
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君がいた場所

無理な体勢で木を切っていたため不覚にも筋肉痛になってしまった僕です。
上半身の隅々が悲鳴を上げています。
2日後にこないだけまだましなのでしょうか。


今日は少し僕の実家の近所を散歩してみました。

久しぶりに見る景色やものなどがとても懐かしく思い、デジカメに収めたくなってしまった僕。

あれこれ撮ってやろうと思ったのですがなんとこんな時に電池がないではありませんか!

まじ使えねぇ!せっかく群馬にデジカメ持ってきたのに1枚も撮れないじゃないか!!!

しかたがないので携帯で撮影いたしました。

やっぱり携帯って便利ですね。

なので今日は撮影したいくつかを載せたいと思います。

都会に住んでいる方はショックでひきつけを起こさないように注意してください。


まず歩き始め、

060106_155911_M.jpg

近所の家が売りに出されているというショッキングな事実から始まりました。それにしても安くないですか?

続いて、

060106_160010_M.jpg

こんな道がしばらく続きます。

060106_160211_M.jpg

まだまだ続きます。

060106_160905_M.jpg

牛小屋発見!昔からある小屋です。勝手に進入してみました。

060106_160848_M.jpg

反対側にも牛がいっぱい。携帯でカシャカシャ撮っていると中からおっさん登場。
訳を説明したところ許可が出ました。
このおっさんには昔牛小屋で悪さしていた時に怒られた記憶があります。
まだ健在のようでした。
なぜかこのおっさんと意気投合してしまい30分ばかし話し込んでしまいました。
僕に女の子の口説き方を教えてくれました。

そのおっさん。

060106_161519_M.jpg

照れていたわりには結構その気になっていました。

次はここ。

060106_161310_Ed_M.jpg

保育園予定地です。でも僕が物心ついたときから予定地です。
早く本格的な予定になるといいですね。

しばらく歩くと

060106_161933_Ed_M.jpg

林です。林というよりかはむしろ本格的な森です。
近所に森があるんですよ、僕の実家には。
この森は小さいころカブトムシなんぞを取ったりしてよく遊んでいました。

そして帰宅。


久しぶりに家の近所を歩いてみたわけですがやはり変わってきてしまっているのは事実です。

昔は小学生が数十人くらいであの牛小屋の前を朝通り過ぎていたのですが、おっさんの話では今では5人くらいしか小学生は通らないそうです。

確実に過疎化が進んでいるようです。

そんな話を聞いてちょっぴり切なくはなりましたが、最高の空気、水、夜には満天の星空を見上げるとやっぱり僕のホームグラウンドはこの田舎な訳で。

東京に染まってしまってもこの場所に帰ってくるとやっぱり僕はこの田舎が好きな訳で。

田舎だ田舎だとバカにされて恥ずかしく思っても田舎のよさを僕は知っている訳で。

そんな僕の田舎。この先どんな変化をしていくんでしょう。

楽しみで仕方ありません。

ただどんなに変わってしまっても、荒廃してしまったとしても僕の記憶の中ではいつまでもあの頃のままです。

元気に日が落ちるまで走り回ったあの頃のままです。

一生消えることのない僕の大切な時間です。

ちょっぴり昔を思い出しながらセンチメンタルになる僕でした。

  1. 2006/01/06(金) 17:48:00|
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切ります

「父が怖い Tバックだった」でこのブログにたどり着いている人がいて頭を抱える僕です。
この方の悩みは相当に深いようです。
なるべくお父様にはその話題を触れないほうがいいと思います。


久しぶりにノンアルコールな1日です。
たまにはお酒を抜かないとあっというまに廃人になってしまいますしね。
あっ、すいません、今よりもものすごく廃人になってしまいますしね。

ということで今日はほんとに久々に実家でのんびりしてみました。

起きたのはお昼過ぎです。

誰もいません。

両親は仕事です。

祖母はパーマ屋に行ったようです。

祖母から置手紙がありました。

・・・お昼ご飯・・・

パーマ屋に行ってきまス。
レイゾコー入てるから食べて
言てた

なんてかわいらしい置手紙なんでしょう!!

僕は祖母の指示通りレイゾコーに入っていたものを食べて一人でぼけっとしておりました。

しばらくして祖母帰宅。

美人に仕上がった祖母の頭部を見てハニカミ、元自分の部屋に戻ろうとしたんですが、祖母に頼みごとをされました。

どうやら庭の木を切ってほしいとの事。

可愛い可愛い祖母に言われてしまったとあればやらないわけにはいきません。

庭に生えたそこそこ大きな木を切り落とすことに。

しかしですね、庭の隅っこに生えているのでなかなか切りづらいんですよ、これが。

まっじめんどくさいんですよ。

足場もめちゃくちゃ悪いし。

寒いし。

しかし可愛い祖母からの頼みを引き受けてしまった以上はなんとしても切り落とさねば!!

足場の悪さに奮闘していたとき、祖母が小さい脚立みたいなものを持ってきてくれました。

なんだよおい、可愛い上にやさしいときてるぜ!

僕は祖母の好意に甘え、感謝しながら祖母のセットした脚立に足をかけた瞬間、いきなり脚立の足を乗せる部分が閉じ、不意を突かれた僕は足を踏み外し、足を軽くぐねらせながら木の幹へとダイブいたしました。

ハプニング大賞に応募しても恥ずかしくないほど僕のダイブはとても美しく、きれいに頭部から硬くりりしい木の幹へと投げ出されてしまいました。

どこかから「ティッティティ~~~」という音楽とともに大成功の札を持った赤いジャケット野郎が登場してもおかしくないほどに。

くっそー、マジ頭いてぇ!!

祖母を見ると腹を抱えて笑っていました。

明日も少し切らなければいけないので祖母の術中にはまらぬように気をつけたいと思います。
  1. 2006/01/05(木) 22:50:02|
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おめでたいですなぁ

長らくサボってしまった僕です。
にもかかわらずちょくちょくのぞいてくださった方まことに申し訳ございません。
今日からまたバリバリ更新していきますのでよろしくお願いいたします。


と、前書きはこれくらいにして皆さん、新年明けましておめでとうございます。
確か1月4日に言うのがいいんですよね、新年の挨拶っていうのは。


本当は1月1日に言いたかったのですが僕今実家でして。

田舎でして。

とっても寒いところにいるわけでして。

ネット環境は整っているのですが何かと予定が入ってしまっていたので新年の一発目が今日という日になってしまったんですよ。

どんな予定だと思います??

もうすごいんだから!!!

巨乳ギャルに囲まれて毎晩毎晩接待の嵐、女体盛りの嵐、開脚大回転の嵐!

「あれ?お酒が消えたぞ?」なんて思ったら巨乳ギャルの胸の谷間に隠れてて鼻の下伸ばしながらとっちゃったりなんかして!!!

はい、まったくの嘘でございます!!!

男に囲まれてみんなでわいわい騒いでおりました。

寒さに負けず、アウトドアでお鍋を突っつきながら男だらけでお酒を飲んでいました。

寒さに負けず、深夜に誰もいない駅前で男だらけでフットサルをやっていました。

寒さに負けず、総勢11人でちっちゃいプリクラに入り、男だらけで撮影しました。

・・・・・・

悲しいと思いました?

寂しい正月だと思いました??

バカ楽しいんですよ!!!

以前にも書いたと思いますが、僕の友人たちはぶっ飛んだイカしたイカレた皆様ですのでまじ楽しすぎなんです!!

しかも久々に会う面子もいましたので盛り上がらないわけがございません!

寒い中の鍋だって盛り上がるに決まっているではありませんか!!

ただひとつ問題があったんです。

鍋に問題があったんです。

もつ鍋作ったんですよ、みんなで楽しく。

買出しなんか行っちゃってさ、お肉や野菜なんかいろいろ選んじゃってさ、何する何する?見たいにはしゃいじゃってさ!!

買い物も楽しく済ませて作ったんですよ、もつ鍋を。

ぐつぐつ言わせながら2種類作ったんですよ、もつ鍋を。

びっくりするほどもつを入れたんですよ、もつ鍋だから。

煮立ったころふたを開けてみたんですよ、もつ鍋の。

・・・・・・・

臭せぇぇぇぇぇえぇぇ!!!

何これ??なんでこんなに臭いの??もつ鍋ってこんなに臭かったっけ???

僕の記憶が正しければもつ鍋は確か生臭い匂いなんかかもし出していなかったはずです。

それなのに、それなのに・・・、

まじ臭っせぇぇぇぇぇぇぇ!!!

おかしくない?これおかしくない??

三角コーナーの匂いとかおかしくない???

でもですね、おいしいんですよ、これが!

匂いはもうしょうがないにしてもですね、おいしいんですよ!!

なんだかんだいいながら箸は進んじゃうんですよ!!!

でも初めてでした。

もつ鍋でもつが大量に残ってるの見るのは。

最後は大量のもつが残った中へうどん入れて食べました。

大量にうどん入れて食べてやりました!

しかしあまりにも大量に入れすぎたために恐ろしい量が残ってしまいました。

見た目なんかどう考えても犬のえさか豚のえさですよ。

僕たちは泣く泣く食の神様に謝りながらそっと近くのどぶへと流してしまいましたとさ・・・。


なんだかんだありましたが前回の更新後もそれなりに楽しんでしまいました。

年末も大いに楽しんでしまいました!!

金子賢にはそれなりに失望しはしましたが楽しみました!!!

正月はもっともっと楽しみました!!!!

くよくよせずにこれからも僕はしっかりと前を見て、希望を捨てず、これからも皆様に僕のダメ人間ぶりを見てもらおうと思いながら新年の抱負とさせていただきたいと思います。

皆様方、今年も一年よろしくお願いします!!!

  1. 2006/01/04(水) 23:46:16|
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