NO POINT LIFE

ダメ男、いやいや人間としてダメな僕をあざけ笑って。

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死んだ

死んでないけど死んだようなもんなんで明日書くんじゃないかな。

アデュー。
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  1. 2006/04/30(日) 18:39:21|
  2. 日記
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ヤッてきます

カレーを食べた後の下痢ってなんか複雑な気分になります僕です。


兄が風邪を引いたらしく、すごい熱が出てるみたいです。

お腹の調子もあまりよくない模様。

「今日はオレの手足になってくれ」という願いは却下、見殺し。(嘘です、いろいろ買ってきてあげたりしました)(兄想いですね)(惚れてください)


そんなわけで一つ屋根の下に住んでいる兄が風邪引いたみたいなので僕にうつさないで欲しいと思う今日なんですけれども、今日はなんかウキウキしてます。

別に今日何かがあるわけではないんですけれども。

明日ですよ、明日。

明日は大体月1恒例になりかけている野球の日です。

いやぁ、なんかうれしいなぁ。

楽しみだなぁ。

僕が野球している所へは僕の家から電車で1時間くらいかけて行かなくては行けないんですけれども、それでも移動時間なんて気になりません。

大好きな野球が出来るんですから距離なんて問題ないです。

そんなわけで明日草野球に行くわけなんですけれども、先日友人から集合時間に関する連絡が入りました。

「今度の日曜日は早いよ。朝6時集合だから。」という完全に悪魔の仕業としか思えないような内容のメールを僕の携帯が受信。

行くの辞めようかと思いました。

朝6時集合ですよ!?

僕の家から集合場所まで1時間掛かるわけですよ!?

準備とか考えると家出るさらに1時間前には起きてないと危ないわけですよ!?

そりゃいくらなんでもひどすぎると思いまして、早速友人に返信。

「早すぎじゃない?」といったかわいい女の子のお願いのような感じでメールを送信。

すかさず友人から折り返しメールが。

「ウルセーガタガタ言ってねぇできやがれ!コネーと2,3発パンチぶち込むぞこのヤロー!」的な大変友人思いのメールが来ました。

友人の腕力とか「オレ腕力だけで東京タワーくらいなら登れる」とか言っていたので、そんな腕力でパンチとかされたらたまらないので「親の葬式でも行きます!」という完璧に白旗振ったようなメールを送信。

1発なら骨が折れるだけで済むかもしれませんけれども3発ともなると絶命の危機ですからね。

懸命な判断ですね僕。

そんなわけで明日は早起きしなければいけないので、今日は早くに寝ようと決意していたわけなんですよ。

でもですね、今日とかつい今さっき起きました。

一回朝の10時頃に目が覚めたんですけれども、ゴロゴロしていたらまた寝てしまいまして、えぇ、えぇ。

いわゆる2度寝?みたいな?感じ?僕?若者?

こんだけ寝ちゃったので夜とか眠くなるのか今から非常に心配です。

どうしよう寝れなかったら。

徹夜明けで野球するとかマジ考えられません。


そんなわけで今日は友人のパンチ力にアワワアワワアワワしているのでこれ以上のことはもう手につきません。

明日もし野球終わって帰ってくるまでに酔っ払ってなかったら報告しようと思います。


起きられねーよゼッテー。

死ぬか?死んどくか僕?

  1. 2006/04/29(土) 18:48:57|
  2. 日記
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小学生って感じ

ゴールデンウィークの予定はほぼ未定、僕です。
だぁれか構ってくんねぇかなぁ。


ようやく春っぽい天気になった今日なんですけれども、今日も今日とて仕事です。

で、もちろん仕事なんですけれども当然のように暇ができるわけじゃないですか。

暇ができるってことは当然のように僕は友人Kの家に行くわけなんですよ、えぇ、当然のように。

で、事前に今日間違いなく行くよみたいな?感じの?メールをKに送りまして準備万端です。

そんなわけでKの家に行ったんですけれども、Kはいないんです。

スロット打ってるんです。

ニートなのにスロット打ってるんです。

いい身分です。

「今日は出る気がする。」とか邪教にでも入信しないと聞こえない悪い神様の声とか聞こえた風なこと言ってました。

そんなKの行ってるこれまた事務所から近いパチ屋に行きましてKの両親のためにもKを撲殺しようと思っていたんですけれども、あいにく僕の拳はKに向けるべき拳ではなく世界の悪に振りかざす正義の鉄槌な訳ですから、Kごときを制裁したところで世界の悪は消え去らないということを一瞬で悟り、鍵だけを強奪してKの家に向かいました。

そんな感じでKの家でくつろいでテレビ見ながら一人でタバコをプカプカしているとしばらくしてKが帰宅。

「いやぁダメだったわ」というKが妙に寂しげでした。

そんな感じで再びKとすごしていたわけなんですけれども、これだけ頻繁にあってると別に話さなければいけないことなんてないです。

「あぁ宝くじ当ててぇ」というKの言葉は黙殺。

しばらくどうでもいい事話していたんですけれども、K新しいウイニングイレブン買ったらしいです。

ニートなのに。

いい身分です。

そんなわけで僕たちはウイニングイレブン略してウイイレで「仮想W杯 日本はほんとに勝てるわけ?検証しちゃうよ世田谷からフェス」開催です。

僕が日本、Kは勝ち点が期待できるオーストラリアで試合開始です。

メンバーとかもほぼベストメンバーが揃っていたと思います。

柳沢は嫌いなのでもちろんスタメン落ちです。

そんな感じで始めたんですけれども、なかなか点が入りません。

前半終わって0-0。

勝負は後半戦に持ち越されます。

前半の試合状況としましてはオーストラリアやや有利、日本は防戦に徹してます。

後半開始。

俊輔のフリーキック超惜しい!

あぁ!なにやってんだ中田!

気分は監督です。

後半の何分だったでしょうか。

オーストラリアのロングフィード、しかし味方がいません。

川口、これを楽勝でキャッチ!

と思ったらなんかボール取る寸前でいきなり前方にダッシュしやがりました。

始めてみましたボールを意図的に追い抜くキーパー。

それを後ろから走りこんだ何とかってやつが無人のゴールにズドンッ。

ゴーーーーーール!!

1-0。

結局この1点が決勝点になって試合終了。

どうやら日本は川口のせいで負けるみたいですよ。

僕が悪いんじゃなくて川口を当日責めましょう皆さん。

その後トーゴ対なんかアフリカのなんていったっけ国名、なんかエベンゼール・フォンテス・ブラガみたいな感じの国。

それでやりまして僕が操るトーゴのアデバヨールが見事点を取り、そのまま試合終了。

勝って終われてよかった。

日本はもう知りません。

そんな感じですごしていたんですけれども、もはやそんなことはどうでもいいです。

重要なのは、僕が何食わぬ顔で歩いていたらなにやら小学生が一軒の家の前で集団でタムロしています。

もしかしたらカツアゲされちゃうかもとか不安でいっぱいになりながらズコズコ近づいて行ったんですけれども、その小学生たち、いきなり家のインターホン押してダッシュで逃げやがりました。

いまどきの子供でもピンポンダッシュなんてやるんですね。

僕が小さい頃はそりゃあもう、近所の家なんか押してないとこないんじゃないの?ってくらいやりましたからね。

そんな子供時代を送った僕ですから、当然捕まえて説教たれる資格なんてあるはずもなく、小学生たちを懐かしみながら見ていました。

でだ、僕がそのまま歩いていたんですけれども、僕がそのピンポン押された家の前を通りかかった時にタイミングよくその家の玄関が開きました。

「ハーイ?」とか言いながらおばさん出てきました。

うかつでした。

インターホン押せば家に人がいれば出てくるの当たり前なんて公式サルでもわかりそうなものなのに、うっかり僕ったら忘れてました。

目とかあっちゃいました。

誰がどう考えても僕がこの家のインターホン押したっぽい雰囲気です。

家の前には僕しかいないんですから。

気まずい、しかも焦りまくりな僕は、必死で僕じゃないことを説明しようと思い口を開きます。

「あっ、えっ、えと、あ、なんか小学生が・・・。」

と言ったあたりですごく怪訝な表情をされてドア閉められました。

なんか不審者としか思えない感じだったと思います。

パトカー呼ばれたらたまらないので一目散に逃げました。

こうして僕はあの小学生たちを捕まえて説教してお尻とかバシバシひっぱたいちゃうんだから!!という新たな生きる目標ができました。



意地でも死ねません。

  1. 2006/04/28(金) 21:22:33|
  2. 日記
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規則正しい生活

君の笑顔が見たいから、僕です。


左足が完全におかしくなってることなんかお構いなしに今日も必死で生きてますもちろん。


そんなわけで今日は何故か知りませんけれども銀座とかっていう街にいました。

銀座。

皆さん知ってます銀座とか。

なんかそーゆー街があるらしいんですよ東京には。

お菓子か和菓子かと思ってたらなんか違うんですって。

街なんですって街。

そんなわけで田舎に住んでいる人がこれでまた一つ東京の街の名前を覚えてくれたかと思うと僕も大変嬉しいんですけれども、そんな銀座にもちろん遊びにではなくてお仕事で赴いたわけなんですけれども、なんか周りはみんなスーツだわ早足だわで、建物もなんかお洒落チックで僕みたいな小汚い人間がはたしてお昼からこんな街をうろついていていいんだろうかと疑問に思いながらエリート面して歩いていました。

いつもは一人で歩いていることが多いんですけれども、今日はたまたまバイトのお友達と二人で歩いていました。

そのお友達なんですけれども、僕よりも年が2歳上でして、ひょんな事から仲良くなったわけなんですけれども、その友達がまた凄いんです。

仲良くなったから話してくれたと思うんですけれども、彼は今の僕と同じ仕事をする何ヶ月か前にですね、なんか一般社会から隔絶された高い塀に囲まれている施設で規則正しい生活をしていたそうなんです。

イメージで言うとですね、そこで生活している人は番号かなんかで呼ばれていそうなイメージなんですけれども。

なんでそんなところで生活していたのかまでは聞きませんでした。

ほら、だって僕そこがどんなところかいまいち分からないですし、もしかしたら親に捨てられた人が入る施設って可能性も有るじゃないですか?

それだったらなんか聞いたら気まずくなりそうですし。

でも不思議なことに彼には両親健在でした。

って事はそういった施設ではないのだと思うんですけれども、あえて聞きませんでした。

さらに彼の服の首筋のところからたまにですが赤とか青とか黒みたいな色が見えるんですよ。

それが何なのかはあえて聞きませんでした。

ほら、もしかしたらお金に貧しい家庭で小さな弟がお絵かきしたいって言って、でもお金がないから画用紙買えないって事でしょうがなくお兄ちゃんである彼の背中とか胸とか腕に描かせてるかもしれないじゃないですか?

もしそうだったらなんか悪いこと聞いちゃったなって思いますし。

でも不思議なことに彼は一人っ子なんですって。

まぁそんな彼(上下ジャージ姿に何故かハンドバッグ)に「お昼一緒に食べようよ」と言われたので、もちろん僕たちは友達な訳ですから「うん。」って小さな声で返事しました。

もちろん友達ですから断る理由探したけど一瞬の間に出てこなかったから渋々オーケーしたなんて事はないですよ?

そんなわけでしてその人と一緒にお昼を食べるためにブラブラしていました。

途中街でアンケートしている人が彼に少々勢いよくぶつかりまして、「ちゃんと周り見ないと危ないですよ!ぶつかりますよ!」というニュアンスの含まれたセリフを友達あるいは親の敵に言うように非常に分かり易く、且つこれ以上ないくらい効果的にアンケートしている人に噛み砕いて放ったセリフに何故か背中がゾワゾワしながら練り歩きます。

恐らくお絵かきされたのであろう背中が痒いのか、若干体を左右に振りながら、さらにまたずれが出来ているのか足も大股開きで歩いています。

そんな彼の横で背中を丸めながらいそいそと大人の街を歩いていたんですけれども、何でも築地とかが近くにあるそうなのでどうやらそこに向かっているようです。

そんなわけで彼は僕を築地へと 拉致 招待してくれました。

築地といえば当然新鮮な魚介類をすぐ頭に想像すると思います。

当然僕も想像しました。

周囲も「海鮮丼」と書かれた旗が揚がったりしています。

僕はお魚超好きですし、しかも値段も安かったのでついて来て良かったとそこで思いました。

すると彼が一軒のお店の、ってか屋台の前で立ち止まりました。

「ここがうまいんだよ!」という彼。

「ほへー」って顔でその屋台ってか出店を眺めたんですけれども、海鮮丼がないです。

僕の頭の中では90パーセント海鮮丼食べる気でしたから、ちょっと不意をつかれた気がしたんですけれども、まぁいいと。

うまいならいいと。

で、メニューがいくつかあったのでどれにしようか決めていたらその友達が「ホルモン丼二つ!」って元気よく言いました。

ズコーですよズコー!

危うく一人でドリフやっちゃうところでしたよ!

僕に選択権はないらしいです。

「他のが良かった?」って聞かれはしましたけど僕は「ぼ、僕もそれ食べたかった。」って完璧に股間とか濡れていそうな表情で彼に僕の食欲を誇示、こうして僕はホルモン丼なる摩訶不思議な食べ物を食べる運びとなりました。

はぁ~、ホントは牛丼あったからそっちのほうが安いし久々に食べてみたかったんだけどなぁ。

ホルモン丼て。

超摩訶不思議。

うわー、なんか色とか不健康そうな色してるなー、こんな不可思議な20世紀の遺産的な感じのものが大体うまいわけnうまい!

いやいやうまいよこれ!

なになにどうしたのってあーた!

とってもうまい!!

見た目はちょっとお世辞にもうまそうとは思えなかったんですけれども、超うまいの!

牛丼食べたかったなぁとか思ってた2分前の僕とか死んじゃえば?って位うまい!

思わず「うめー!」と僕の口からこぼれたのを聞いてとっても満足そうな笑みを浮かべる彼。

なんでもテレビで紹介されたこととかあるそうです知らないけど。

いやー、うまかったとそこそこ量のあるホルモン丼を一気にぺロリ。

とっても満足できました。

で、食べ終わった後に「あっ、写真でも撮ってブログにでも載せればよかった」って思ったんですけれどももう食べ終わってしまっています。

僕の丼はカラ。

隣を見ると友達はまだ半分以上残っています。

ヨシッ!と気合を入れてモグモグ食べている友達に「ちょっと記念に写真撮らせてくれない?僕もう食べ終わっちゃたからさ!いいだろマイフレンド!?」ってもちろん言いませんでした。

だって食べてるものを写真撮るのとかお行儀悪いじゃないですか?

だからもちろん撮りませんでした。

なので気になって仕方がない方は築地に直接行って見れば良いんじゃないかなって思います。

場所は説明が難しいのでなんとか調べればどこかにあると思うのでそれで良いんじゃないかと思います。

お巡りに聞けば知ってるんじゃないでしょうか知らないけど。

そんなわけでお腹がいっぱいになった僕は満足してエリート面しながら仕事に戻っていきましたとさ。(ほんと彼はいい人ですからね?決して悪い想像はしないようにお願いします。)

  1. 2006/04/27(木) 21:32:45|
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ホントは二回目

今更新した長文の日記を出来がいまいちだったのであっさりと消してしまいました僕です。
幻の日記です。


そんなわけでして実は今日は二回目の更新なんですけれども皆様は1つしか見れないでしょう。

見なくて正解ですあんな更新。

やっぱあれですね、自分でいまいち出来がよくないと思ったものを更新してしまうとなんか後味悪いって言うか気分が優れないっていうか。

初めて付き合って初めてエッチした彼女に「私あなたで5人目」って言われた後ぐらいの気分ね、どんより。

そう思うと、ホントは過去ログにも消したいものが山ほどあるんですけれども、それらを一個ずつ抜粋して消していく作業がとってもめんどくさいので消しませんけれども。

そんなわけで、今日は何を書こうかと思ったんですけれども、今日実質二回目な訳ですし、さっき書いた日記は今日今さっき起こったことですし、そんなに何回も僕の身に何かが降りかかるわけもないですしってゆーか十分降りかかってる気もしますけども、今日のことはもうさっき書いてだめだこりゃって思ったので書きませんてか書けません。

そう考えると何にも書くことないので、昨日新宿でこっそり聞いてしまったカップルの会話を書きましょう。


かなりかわいい女「ねぇ、○○は私のどこが好きなの?」

それなりにカッコいい男「えっ?そーだねぇ、性格も好きだし話し方も顔も髪型もスタイルも全部かな。お前は?」

。」

女の人のほうが意外と薄情なんだなって思いました。

それを聞いたときの男の「えっ?それだけ?」みたいな表情が忘れられません。


んー、ここまで書いてみて思ったのはさっき消しちゃった日記のほうがなんかましなんじゃないかって思ってしまいました。

後悔先に立たず。

それと、どうでもいい話なんですけれども、左足ぐねりました。

エセ愛国心がどうも昭和天皇の機嫌を損ねてしまった模様です。

超痛いです。

でも痛くないように敢えて勤めています。

でもホントは痛いんです。

だからといって心配してほしいとかじゃないですからね?(手を後ろに組んで小石を蹴飛ばしながら)

まぁ今日はこの辺で許してください。

じゃあまた明日明後日。
  1. 2006/04/26(水) 16:41:57|
  2. 日記
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それでも笑顔です

ゲームしながら寝ちゃったヤベーなんかオタクみてー僕です。
オタクで結構ですってば。
ヤケだヤケ、どんと来い馬鹿!


そんなわけでなんとなく今日も眠くてたまらないんですけれども、今日すごかったです。

朝すごかった。

朝っぱらからあんなに雷とか鳴っちゃうのってもうあれね、すいません僕直腸検査初めてなんで優しくお願いしまあっ、何コレ、なんか今まで感じたことないようなコスモがビシビシ感じられる、ってくらい初めてかもしれません。

しかも空とか黄色いの。

気持ち黄色いの。

綺麗かと思ったらその黄色もなんか濁った感じの黄色でなんか汚いの。

雨とかも降ってたし。

こりゃあどうにかなっちまうんじゃねぇかみたいな感じの天気で、当然僕は今日はさすがに寒いだろうと思ってしっかり着込んで昨日しまったマフラーとか引っ張り出して厚着して出てみました。


午後から超晴れてるの。

しかも昨日並みに暖かいの。

もうあれだね、こんだけ予想とか外れちゃうと死んだほうが良いんじゃねぇかなんて思っちゃいますね。

死なないけど。

生にしがみつきますけど。

しかも昨日ですね、Kがコンポ使わないから上げるよなんて言うもんですから、たまたま僕の家に今コンポがなくてですね、こりゃ儲けたと、捨てる神あれば拾う神ありだなんて思ってもらったんですよ。

クソ重たかったんですけれども、タダだししょうがないかと、頑張って持って帰るかと。

そんなわけで持ち帰ったんですよ。

たまたま僕のバッグがかなり大きかったのでその中に入れて。

で、電車に乗って新宿着いて乗り換えるために新宿を重たいもの持ちながら歩いてやっとの思いで駅に到着、電車に乗るじゃないですか。

15分くらいで僕んちの最寄り駅に着くんですよ。

着きました。

激しく雨とか降ってんの。

なぜ?

昼間とかお前はアホかってくらい元気よく晴れてたのになぜ?

僕傘なんか持ってないですよ?

しかもバッグの中には重たい思いして持ってきた電化製品が入っているんですけど?

電化製品って水とか天敵じゃなかったですか?

なぜ?

なぜ僕がこんな思いするんだゴッド!!

みたいな感じで改めて神の存在を強く否定しようと心に誓ったわけなんですけれども、5分ほど雨が弱まるの待っていたんですけれども一向にその気配が感じられません。

付け加えてなんだかお腹が痛くなってきてしまいました。

こんな所で待っていたらそのうち一人スカトロプレイになりかねんと思った僕は雨の中を走って帰ることに。

もちろんバッグが濡れないように細心の注意を払いつつ、僕のパンツも濡れない事を祈りながらヨーイドン、本気で走り出しました。

こんな重たいもの持ってなかったらコンビニでトイレ借りるんだけどなぁなんて思いながらコンビニ通過。

走る衝撃が僕のお腹をいじめます。

でも止まる事は出来ません。

せっかくコンポもらってきて家ついたら壊れてましたじゃ何度神を貼り付けにして乳首を筆でくすぐっても足りません。

壊さず、漏らさず家に着く為に僕は止まりません。

そしてやっと僕のマンションが見えた!

やった!

漏らさなくて済みそうだ!

僕スカトロ嫌いだしよかったぁ!

なんて思っていたんですけど、家まであと30秒くらいの所に差し掛かったところで雨が弱まりました。

むしろ降ってないに等しいくらいの、鈍感な人なら降ってないって強く言い切れるくらい、いや、ありゃもうやんでたな。

雨やんだ。

家に着く30秒前にやんだ。




ぬぅおおおおぉぉああああぁぁああぁぁ!!


餃子!餃子!左手で箸!キーパーがシュート!テニスラケットで卓球!餃子!

なぁぁぁぁぁぁんだよもおぅぅぅぅ!!

いきなりやむなよぉ!

何のために走って来たと思ってんだよぉ!

コンポ濡らさないためだろ!(あと漏らさない為)

超無意味じゃん!

なんか損したじゃん!

走り損じゃん!

ウワーやってられねー!

きっとあれだ、たまたま雨降らすやつが上から見ててなんか雨に濡らさないようにしてるとか思ってあっ、あいつもうチョイで家じゃんよーしちょっと凹ませてやろうって思って急に雨止めて僕の愕然とした顔見て笑いながらたんたかたんとか飲んでるんですよきっと。

ウワー腹立つ!

そんな感じで家に入って僕のお腹に巣くう悪霊を大量に放出させました。


今日、気持ち切り替えて頑張ろうと思い、雨の中駅に向かいました。

170円の切符を買う為にサイフを出します。

220円入れました。

頭の良い僕ですから50円玉のお釣りを出す為ですもちろん。

サイフが小銭でパンパンになるの嫌いなんです僕。

220円で買いました。

お釣りが出てきました。

10円玉5枚で出てきました。





ウワー神様とかいたら超嫌い。

  1. 2006/04/25(火) 16:57:44|
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脱がすの好きなんです

ネタが無くても書き続けます僕です。


今日も懲りずにK君の家に来ているんですけれども、家主のK君いません。

来たときからいません。

僕一人です。

もちろん鍵なんて持っていませんから入れないはずなんですけれども、落ちていた針金でこちょこちょやったら開いたので進入しちゃたヤッター気分はもうすっかりキャッツアイですねってのは嘘で、あらかじめ鍵を置いといてもらってそれで入らせてもらいました。

なんか通い妻みたいですね。

ウワー気持ちワリー。


そんなわけで今日はK君の家から無断でパソコン使用して更新しているんですけれども、天気いいですね。

最高に気持ちいい。

超天気いい。

超暖かい。










超厚着しちゃった。


ウワー僕超バカじゃん。

こんな暖かくて天気のいい日になんで厚着してるんだか僕。

Tシャツで十分じゃん。

Tシャツなら最高に気持ちいいじゃん。

それなのに僕ったら真冬ですかみたいな長袖のパーカーに律儀にマフラーまで巻いてんじゃん。

電車の中とかで汗とかかいてんじゃん。

中にはTシャツの人もいるのに僕とかバカなんですけれどもバカみたいじゃん。

いやね、朝起きたら気持ち肌寒かったんですよ。

空もなんだかどんよりしていまして。

こりゃあ今日は寒くなるんじゃないかと。

下手したら雨だって降るんじゃないかと。

そう思って防寒対策いたしまして、万全だと思ったんですけれども見事に晴れやがった。

気温とかバカみたいに上がりやがった。

そりゃあ汗もかくわこんな厚着してりゃ。

脱げばいいじゃんとか思うかもしれませんけれども、下に着てるの部屋着みたいな超キッタネェやつなんですよ。

ホームレスと勘違いされても困りますので脱ぎません。

脱がすの好きですけど脱ぎません。

そんなわけでせっかく気持ちよく過ごせる今日みたいな天気のいい日を不快に包まれながら過ごすみたいです僕。

超不愉快。

まったく、超うっかり者ですね僕、テヘッ☆
  1. 2006/04/24(月) 17:00:55|
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携帯からの更新て不便ですね

今日一日で勝手に三回恋をしました僕です。
三回とも勝手に一瞬で冷めました。


今日も仕事したんですけれども、いつも通り休憩が長くてですね、5時間なんてどうやって潰せばいいのか脳みそ足りない僕には何も思いつかなかったので、またしても事務所の近所に住んでる友人Kの家に行ってきました。

もちろんどんよりするような話をたくさんしたわけなんですけども、そんなことどうでもよくて、問題なのはローライズのジーンズはいったい何歳まで履いてもいいのかってこと。

さっき新宿歩いていたらですね、西口付近にわんさかある占いの所の一つに長い列ができてまして、占い師みてーなやつの話を真剣に聞いている女性がいまして、ローライズのジーンズ履いていたんですけれども、ケツの割れ目の上の方とか見えちゃってるんですよ。

こりゃーありがたいと。

いいもん見せてくれるじゃないかと。

思いまして通り過ぎるときに顔確認したら40過ぎくらいのおばんだったのでうっかり昼に食べたラーメン出すところでした。

えらいもん見せびらかしやがって!

見た僕が悪いですけど。

そんな感じでまた電車に乗って今携帯から更新しているんですけれども、僕のナナメ前に立っている女性のスカートのスリットが有り得ないくらい入っているのに一瞬興奮しかけたんですが、こちらはさっきよりもお年を召されている女性なのでギリギリの所で興奮しなかった僕を褒めたたえたいところなんですけれども、なぜだかチラチラスリットに目がいってしまう僕なんて褒めるどころか死んでしまえばいいんじゃないかと思っています。



あっ、そーいえばどーでもいい話しなんですけど、Kの家から出る時に雨が降り出していまして、心の優しいKは僕に傘をくれたんですけども、Kの家から20メートル位の所にあるコンビニにちょっと寄ってでてきたら早速パクられてました。

無駄に濡れました。




まじ腹立つ。
  1. 2006/04/23(日) 20:15:22|
  2. 日記
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ドラマのような恋の始まり

やべー書くことまだ決めてないし書くこともないのになんとなく書き出しちゃったどうしよー僕です。


毎度の事なんですけれども、今日も書くこと決めずに書き出してしまったわけなんですけれども、いつもだったらぼんやりしているとなんか気づいたら書き終わってたみたいな感じで軽くトリップしてたんじゃねぇかなんて思ってしまうところではありますが、今日はびっくりするほど何にも出てきやしません。

なので、こんなことをダラダラ書きながら文を長くしてやろうという魂胆が見え隠れしていますが、その辺は許してくれても良いんじゃないかと思います。

だからといってこんなことでいっぱい書けるわけもないですし、ってゆーかもう書けませんし、そろそろまじめに書きたいと思いますけれども、今日なんて特に何も起こってないですし、僕がうっかり宇宙人にでも拉致られてれば壮大なSFXが完成するんですけれども、そんな非現実的な事言ってると大槻教授に「プラズマだ」なんて怒られてしまいますし、じゃあ宇宙人はあきらめて普通のオッサン拉致してくれないかなぁなんて考えましたけれども、オッサンは大人には興味なんて無いと思いますし、宇宙人に拉致されるよりもオッサンに拉致された方がリアルに怖いのでやっぱり拉致とかしないでほしいですハッキリ言って。


そんなわけで、今日は全く書くことがありません。

ありませんが、見てくれている人がもしいたらこんな更新してしまったら申し訳ないので今日はちょこっと友達の友達の話でも致しましょうか。


これは友達の友達の話なんですけれども、その人、仮にT君としておきますけど、T君がまだ学生のとき、電車に乗っていたんですって。

その日は金曜日で、しかも終電近くだったらしいんですけれども、金曜日の遅い時間の電車ってのはすっごい人が乗ってくるんですよ。

あっという間にたこ詰め。

満員電車。

そんな人がゴミみたいに詰め込まれた電車でですね、よく起きるってか行われるってか発生する事件と言えば痴漢なんですけれども、T君の目の前にとってもかわいい、そして美人な女性がいたらしいんですけれども、当然T君は痴漢なんてしません。

しても匂いかいで「あぁ~いい匂い」なんて思うのがやっとです。

そんなT君の目の前にいる一人の美女。

さらにその美女の前、その美女が正面を向いていてそのまん前に腕組んで横向いてる28くらいの男がいたそうです。

一見普通です。

普通に見えるんですけれども、その男がですね、電車の揺れを旨く利用してですね、その美女のオッパイ突っついてるんです。

明らかなんです。

なんたって腕組んだ肘の下から指をつんと突き立てているんですから。

T君はびっくりしたそうです。

普通痴漢なんてものはばれないように、そして周囲から見えないようにお尻をまさぐる物だと思っていたそうですが、T君の目の前で繰り広げられている行為は、ってゆーか男は、隠そうともせず、いや本人はばれていないつもりなのかもしれませんけれども、T君から見れば堂々と美女のオッパイツンツンしていたそうです。

最初はびっくりしたそうです。

なんたって痴漢行為を完璧に目撃してしまったんですから。

美女は嫌がっていますが、満員電車で体の自由も利かず、胸を隠す事も出来ません。

まさにやられ放題。

男にしてみれば無料のお触りパブと言ったところでしょうか。

そんな行為が繰り広げられていたらしいんですけれども、その時T君は無視を決め込もうと思ったそうです。

サイテーですねT君。

むやみにクビを突っ込まないほうが得策だと考えたのか、人がイッパイいるところで注目されるのが恥ずかしいと感じたのか分かりませんけれども、とにかく触れないほうがいいと。

知らないと。

何も見てないんだと。

そう思い込む事にしたそうですサイテー。

ですが、何度も書きますが満員電車です。

そして金曜日なのでまわりは酒飲んできた人がわんさかいたため酒臭いです。

それだけでシラフのT君はイライラしていたそうです。

しかししょうがないと。

酒臭いことなんて注意は出来ないと。

満員電車だって誰にも注意する事なんて出来ないと。

我慢します。

我慢しますがイライラはしています。

相当に機嫌が悪かった様子。

目つきも尋常じゃなかったでしょう。

そんなT君なのですが、しばらく我慢していたとき、何者かに徐々に押し込められている事に気づきます。

元々狭いスペースがさらに狭くなり、立っている事が困難になってしまいそうなまで押し込まれます。

「誰だ!こんなときにグリグリ押し込んでくるバカは!」

そう思い顔を上げると、T君の前にいた美女が痴漢から逃れようとしてT君の方へグイグイ来ていたそうです。

さすがにキレました。

抑えられなくなりました。

しかし美女にキレる訳にはいきません。

諸悪の根源は28くらいのアホな男です。

我慢できなくなった僕は(僕?)、28くらいの男の美女のオッパイ突っついてる手を掴みあげて「テメェコラ何してんだ?あん?」と威嚇。

男はT君の威嚇にびびったのか、痴漢で捕まって一生を棒に振ってしまうと思ったのか、ひるんだ後人ごみの奥の方へとドロンしようとしています。

しかしイライラが収まらない僕(僕?)、「テメェ痴漢してどこ行こうってんだ?あぁん?」と追撃。

この二言ともかなりの大声です。

当然周りも気づきます。

男はもはや四面楚歌。

その車両は敵だらけです。

そして、そのときT君と一緒に帰宅していたT君の友人も気づきました。

事情を説明するT君。

するとそのT君の友人は自分は何の被害も受けていないにも関わらず超キレてます。

なにかプライベートで嫌な事でもあったんでしょうかね。

男のほうはT君の友人がチンピラみたいに脅しているので僕(僕?)はその男の事は友人に任せました。

そして美女。

こんな時ってなんかお礼とかされちゃうのかなとか考えました。

美女「あのぉ、ホントにありがとうございました。どうしようかずっと困っていて、私引っ込み思案で人がイッパイいるところでは声とか出せなくて。ホントに助かりました。あのぉ、もしよかったら今日お礼したいんですけど、時間も遅いですしもうお店とか全部閉まってると思うので、よかったら私のうちに来ませんか?もしご飯まだでいらしたらお礼にご飯でも作って差し上げたいです。それに・・・知らない変な男に胸触られるよりアナタみたいな男らしくてタフガイな人に触られたほうが嬉しいし・・・。」

T君「えっ?今なんて?」

美女「キャッ!なんでもないです!スイマセン!あっ、やだ、どうしよう!すっごい顔が熱くなっちゃった!何でだろう!あのぉ、もうよろしかったらじゃ済まされません!強制です!強制でこれから私のうちに連行します!スイマセン勝手で!でもそうでもしないと私の気持ちが収まらないんです!じゃあ連れて行きます!スイマセン寝かせません今日は寝れません!」

「えっ?そんな困りますよハニー!いきなり家に行くなんてなんか申し訳ないですよって言うか行く!地獄だろうがジャングルだろうが行く!両親にも挨拶に行くぜハニー!」

とか妄想めぐらせていたに違いないT君。

しかし現実はそううまくいかないもんです。

「あっ」っと声を出して声にならない声でありがとうございますと言ってあとはもう知らん振りですその美女。

なぁんもないです。

ドラマとかだともう少しなんかあるみたいな感じなのに、何にもないんですよ。

ぜってードラマとかおかしいよ!

何にもないじゃん!

って思いましたけれども、そもそも最初は完全無視を決め込もうとしたサイテーな感じでしたし、キレたのだって自分が狭くなってしまうからであって、決してその女性を助けようという事での行為ではなかったので、それでなにか期待するのもどうかと思いました。


しかしなかなか人がイッパイいる中で他人のために声を荒げて注意して他人のことを助けるなんて、ここ最近の日本人にしてはなかなか勇ましく男気あるじゃないなんて思った女子は僕にもといT君にメールでもして喜ばせてあげればいいと思います。

  1. 2006/04/22(土) 18:41:25|
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誰だコノヤロー

えっ?今なんていった?よく聞こえなかったな。なんかかっこいいとかなんとかって聞こえた気がするんだけど、よく聞こえなかったからもう一回まわりに聞こえるように大きな声で言ってみて?(札束をちらつかせながら)僕ですこんばんはマドモアゼル。


今日もとってもお腹が痛くなってしまってですね、駅の便所に駆け込んだんですけれども、僕の何人前に入った奴かは知りませんが、見事に的をはずして自分の息子を産み落としている奴に腹が立ちました。

小学生とか幼稚園児とかならまぁちょっとはしょうがないかとも思いますけれども、もしこの出産がいい年こいた大人の仕業だったらただじゃおかねぇぞってなもんですよ。

しかも流さずに出て行くなんて。

ましてやはみ出してしまったら後の人のこと考えて掃除しろと。

キレイにしておけと。

お前のためだけの便所じゃないんだと。

しかもそこには大便器が一つしかないもんですから、どうしてもソコを使うしかないんです。

家までなんて今の僕には我慢できません。

出ちゃいます。

入ります。

入りました。

水流しました。


流れねぇ。


はみ出した部分がぴったりとくっついて固定する役割を成しているのか、その物自体が粘着度の高い成分で構築されているのかなんて知ったこっちゃないですけれども、ピクリともしねぇ。

まいった、降参、ギブアップ。

何度流しても流れなかったので、しょうがなく誰が産んだかもわからないものの上からかぶせてしてしまう意を決しました。

決死の判断ですよ。

漏らすよりかはましですからね。

しかし便器から外れてしっぽの部分が出ているので、なんか服につきそうな気がしてなりません。

自分の糞がつくならまだ許せます。

しかし他人の糞がついたとなりゃあ僕の精神崩壊しますよ。

立ち直れないですよ。

失神ノックアウトですよ。

考えました。

考えに考えました。

で、でた答えがフルチンで大便。

僕23で今年24になるんですけれども、まさかこの年でトイレでフルチンになって用を足すとは思いもしませんでした。

とっても屈辱でした。

まじ許しません流さなかった奴。


まぁここまでは長い書き出しで、バカがグチグチくだらねぇ事でほえてやがるぜって思ってくれて構わないんですけれども、今日書こうとしたことはですね、僕のブログのタイトルなんですけれども、実は変えようかと思っています。

僕のブログのタイトルなんて知っている人なんていないかもしれませんけれども、なんか急に変えたくなってしまったんです。

ほら、僕のタイトル一応英語じゃないですか。

ハイカラじゃないですか。

でも、僕みたいなクズがそんなハイカラなもん使っていいのかと。

日本語でいけと。

米帝の言葉なんぞ使ってるなと。

大日本帝国万歳だと。

そう思いまして、なんか日本語のブログ名でもいいかなぁなんて。

しかも僕のブログ名NO POINT LIFEって言うんですけど、いまどきの若者とか何でも略したくなるらしいじゃないですか?

そこまで若者が見てるか疑問ですけれども、まぁ見てるとして、略されたらNO LIFEとかになるんですかね?

やべー人生ないじゃん僕。

いやある。

僕の人生はある。

きっとある。

そんなことを考えてしまいまして、なんか変えようかなぁって思いました。


思いましたけれども、やっぱりめんどくさそうですし、愛着無いわけでもないですし、一応意味があってこの名前ですし、僕の人生ありますし、阪神の金本と武田幸三瓜二つですし、やっぱ変えるのやーめた。

  1. 2006/04/21(金) 21:52:30|
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こんな日もある

もてる呪文がホントは嘘だったなんて信じられません僕です。
教えられない何か事情があるんですよ奴には。


そんなわけで、今日は寝坊せずにしゃきっとした朝を迎えて仕事に行ったんですけれども、朝、やる気満々の僕の机の上に誰のものかわからない陰毛が落ちていたので一気にやる気がうせました。

嫌がらせか何かなんでしょうか。

女性のだったらまだいいですけど、周りを見渡しても若い女性なんていませんし、いても女性と呼ぶには少々気の引けてしまうようなお年を召された人しかいないので余計にやる気をそがれます。

なので閉鎖。



































嘘。

一回休み。


  1. 2006/04/20(木) 15:38:42|
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でも言っちゃった

「ダイジョーブ、もう、ばかねぇ。」僕です。


昨日はあまりにも眠すぎたのと、今日は寝坊はしたくないってことで12時前に眠ったのにもかかわらず、今日もしっかりと寝坊するとか考えられないようなファンタジー。

ドリーム。

サマー。

年末。


そんなわけで今日も食パンほおばりながら走って駅に向かう絵が思い浮かべられる朝だったんですけれども、仕事行ったら行ったで超暇。

することなんてほとんどなし。

休憩4時間とかどれだけ体休めればいいんだよって話なんですけれども、たまたま友人Kの家の近くだったので遊びに行ってきました。

もちろん勤務時間中です。

友人Kってのは以前にも書いたんですけれども、僕と同類のダメ人間で背筋がピンと伸びきった非常に姿勢のいいナイスゲイガイでして、そんな彼のおうちに遊びに行ってきました。

家にはKの先輩みたいな人がいて、家がなくて困っていたらしいので心の優しいナイスゲイガイなKは居候させてあげてるそうです。

男3人です。

一人は初体験初対面です。

ですが僕は女性と違って初対面の男性には相手次第ですが人見知りはしないほうの部類に属する人間でして、Kが席をはずしていきなり2人きりにさせられても会話がおいそれと出てくるのであります。

なんでこのノリが合コンのときに出なかったのかまったくもって不思議です。

超ファンタジー。

そんな感じで3人で話していたんですけれども、僕とその初対面の人は現在フリーター、Kは親のすねが大好物の現在ニート、みたいなもん。

当然話題は仕事のこととかになるんですけれども、ほとんどが友人Kについてであります。

ピラミッドの頂点にいる人たちからみれば、フリーターもニートも変わらんだろうと札束を扇子に見立ててパタパタしていると思いますけども、僕たち下級層の中ではフリーターとニートなんてのは大違い。

月とすっぽん、うんことケーキ、馬に大根、猫にシャレコウベです。

僕たちの方がランクは上なんです。

食物連鎖で言えば僕たちがライオンでKはアメンボです。

そんな立場ですから、当然僕たちはKよりも高いところから見下ろし感覚であーしろこーしろなんて言うんですけれども、Kもなかなか腰の重いニートです。

部屋の中にはフロムエーが散乱しています。

ですが、Kはそれらをただただ眺めるだけ。

週刊誌か漫画と勘違いしているようです。

買って満足しちゃってる姿は、見ていて痛々しい限りです。

なんとかしてやらねばと思い、僕がその情報誌をペラペラめくって適当なところでKになりすまして電話して面接の予定でも組み込んでやろうとしました。

するとK、「やだよ、やめてよ!」

「だってそうでもしないと何もしないだろ?」

「そうだけどさ・・・。」

「何?」

「俺今800円しか無いんだよ。面接決まっても履歴書に貼る写真撮ったら残り100円でしょ?面接地が電車に乗っていくところだったら全部用意しても行けないんだよ。」

だそうです。

何も言えませんでした。

その後も僕は「まずバイト探しはね」とか「とりあえず仕事をだね」とか「10日くらい」とか偉そうにあーだこーだ言いながら3時間ほどKの家に居座ったんですけれども、勤務時間中に3時間も友人宅で遊んでる僕は偉そうなこと言える立場じゃないんじゃないかとか後で思いました。

超ファンタジー。

  1. 2006/04/19(水) 20:44:47|
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手元に2箱

やっぱり愛だよね?僕です。


実は昨日もなんですけれども、寝坊しそうになってしまいましてってゆうかしまして、乗らなければ遅刻確実の電車が出発まであと10分、僕の家から駅まで徒歩10分、着替えたりなんだりを考えると無理なことは間違いないのですがとりあえず走って駅まで向かったら乗れてしまい、今年一年の幸せがよもやコレで終わりなんじゃないかと心配で膝が震えます。


まぁ与太話は置いといてですね、今日の事書こうと思うんですけど今日は何にもないので昨日の事書きますけれども、昨日っつーかおとといっつーか、めんどくさいので日曜日、合コンの記事書いた日、の夜。

夜中日付変わってるからもう月曜日だよとかどうでもいいトリビアは無視しまして、日曜日の夜中、なかなか寝れなくて起きていたんですよ。

で、起きているとタバコ吸うじゃないですか?

僕タバコ大好きですし。

吸っていたんですよ。

当然無くなるわけじゃないですか?

タバコって消耗品ですし。

そうなると買いに行くしかないじゃないですか?

コンビニに買いに行ったんですよ。

僕の家から歩いて5分かからないコンビニなんですけれども、その超近い距離で職務質問略して職質受けたんですよ。

超近所でしかも家出て1分で職質とかどんだけ僕は不審者に見えるのかと、思いましたけれども呼び止められた以上はしょうがないです。

僕の負けです。

敗訴、コールド、うっちゃりです。

お巡りさんの質問に答えました。

職質されたこと無い人にはわからないかもしれませんけれども、なんか僕が答える事をメモ帳だか何だかに書くんですよ。

住所とか名前とかだけなんですけれど。

このお巡りも当然書いていたんですね。

で、住所を言ったら「なんだ近所もいいとこじゃないか」とか抜かしてるんですよ。

近所歩いて何が悪いんだと。

深夜徘徊だってしてもいい年なんだと。

そう思いながらお巡りのくだらない話に付き合っていたんですけれども、お巡りさんが急にこんなことを言い出しました。

「いやぁ~、この辺最近物騒だし、君の事30分前にもうろうろしてるの見かけたからさ」

なんてこった!

僕の近所に僕の偽者、もしくはドッペルケンガーがいるみたいです。

そりゃ僕は素顔をさらして歩くことが出来ない人気者かもしれないですけれども、僕の偽者とか物真似の人まで出ているとは気づきませんでした。

超うっかり。

30分前って言ったら僕がトイレでウ~ウ~唸っていた時間ですから間違いありません。

偽者か物真似の人です。それかドッペルケンガー。

そんな僕にお熱な人が近所にいるなんて衝撃的な事実を聞かされたんですけれども、まぁ他には特に何も面白い事も無く職質終わり。

僕自由。

コンビニでタバコを買い、無駄な時間を過ごして寝るのがとっても遅くなってしまいました。

そして昨日、正確には夜中日付変わってるから今日だよとかそんなカオスはほっといて昨日、の夜中。

何でかしらないんですけど、また眠れないんですよ。

そうするとタバコ吸うしかないじゃないですか?

吸っていました。

当然なくなります。

消耗品ですから。

買いに行くじゃないですか?

コンビニへ出かけました。

すると後ろから「すいませーん」なんて声をかけられ、オイオイこんな時間に逆ナンパかと、別にいいけどどうする?この辺ホテルないよ?なんて考えて振り返るとお巡りさんでした。

同じ場所で、ほぼ同じ時間に2日続けて職質。

いや、恐らく職質ではないですコレ。

完璧なナンパですよナンパ。

恐らく僕がコンビニに行く時間とかあらかじめ予測しておいて待ち伏せ、通ったところを国家権力を振りかざして呼び止める。

しかし告白する勇気が出てこない。

呼び止めたのにいざ告白となると声につまる。

しかしもう呼び止めてしまった。

しょうがない、告白は今度で今日は職質のフリでもしよう。

って考えてましたよきっと。

あいにく僕は女の子超好きですし、男に興味ないですし、貞操は守りたいですから早くそのことに気づいてあきらめて欲しいもんですね。

そんな感じでまた職質。

ヘイヘイ答えていたらこのお巡りが衝撃的な事実を僕に言いました。

「いやぁ、30分前にも君の事見たから何してるんだろうと思って声かけたんだ」

決定です。

間違いなく僕の近所には僕の偽者がいるみたいです。

昨日だけなら他人の空似なんてことも考えられたんですが、2日とも言われてしまうとさすがに疑いようがないです。

僕の偽者、あるいはドッペルケンガーは間違いなく僕の近くに存在している。

ヤベーどうしよう。

偽者ならまだいいですけれども、ドッペルケンガーとか僕自身に危害加えたりするんですよね?

ヤベー超怖ぇーじゃん。

なんて考えながらそのお巡りに「昨日も言われたよボケ」って優しく聞いて見ると「えっ?そうなの?そっかぁ。いやね、いきなり話しかけると嫌な思いするじゃない?だから声かける出だしはコレが一番自然かなって。」

自然じゃねぇよ!

僕みたいに2分前に家出たばっかりの奴に30分前に出たとか言ったら余計嫌な思いになるっていうか超不思議だって!

危うく対ドッペルケンガーの対策とか本気で考えるところだったじゃねぇか!

いい加減にしやがれ!!

とか声に出して言う事はもちろん無く、超笑顔で応対していた僕の心の中はこんな感じでした。

どうやら流行ってるみたいです一部で。

そんな週明けだったんですけれども、そのおかげで僕は寝坊ですよ寝坊。

なので頭のいい学習能力の非常に高い僕は今日はなるべく夜にコンビニには行かない方がいいなと思いました。

タバコ買い込みます。

超腹立つ。

  1. 2006/04/18(火) 19:35:56|
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神様がそうささやいた

カワイイお前にカワイイって言って何が悪い!(涙ながらに抱き寄せつつ)僕です。


昨日は僕がいかほどにヘタレかを書いてみたんですけれども、まぁね、自分がそんな人間だなんてはじめから知ってたわけですから今更どんな風に思われようが僕は一向に構わないってなもんですよ、バカ!(かわいさ満天)


そんなわけでして今日も今日とてブリブリお仕事してきたんですけれども、たまたま外に出れたんですよ。

あまりにも僕が凶暴極まりない猛獣だったため、室内で飼いならすには少々手狭だなということで放牧ですよ、放牧。

自由ですよ、自由。

そんなわけで外にホッポリ出されてしまったんですけれども、時間的にはまだお昼くらいだったのですが、高校生が既にちらほら下校を始めていました。

まったく羨ましい話なんですけれども、どうせ家に帰っても隠してあるエロ本読むかゲームするかしかすること無いと思うので、超どうでもいいや!なんて思っていました。

すると前から自転車こいだ男女の高校生2人が僕の方へ近づいてきます。

とっても遅くこいでる感じなんで、後ろとか超混んでます。

自転車で列できそうですもうすぐ。

オイオイなんだと。

たかだか高校生のカップルでビビって追い抜けないのかと。

追い越せと。

二人の幸せを横目に見つつ涙ながらに追い抜けと。

なんなら二人の間に割って入って同じスピードで自転車こげと。

そのくらいの根性が無いなんて、お父さん悲しいな。

なんて思っていたんですけれども、近づいてくると追い抜けない理由が分かりました。

手つないでやがるんです。

自転車に乗りながら手つないでやがるんです。

今時中国雑技団でもやらない難易度Cを決め込んで自転車こいでるんですよ。

しかもピッタリと自転車くっつけながらじゃなくて、もうね、ほんとギリギリ!ってくらい離れながら手とか繋いでるんですよ。

そいでもって平行して自転車こいでやがるんですよ。

全くもって迷惑です!

後ろを見れ!後ろを!

超迷惑そうなおじさんおばさんおねぇさんがわんさかいるじゃないか!

手とか自転車に乗りながら繋いでるんじゃないよ!

危ないし、何より迷惑だろ!

とか、いつも通り頭が悪いことを満天にアピールしている男女に腹が立ってしょうがなかったわけですけれども、もし僕だったら自転車に乗って手繋ぐとかじゃ物足りなくて肩を抱き寄せて無理矢理唇奪いながら100メートルくらいは走行するウルトラC決めるのになぁ、相手いないしなぁ、まいったなぁ、雑技団にも負けないのになぁ、なんて考えますよ!なんちゃって☆

とにかく迷惑には違いありません。

付け加えてそれを注意できず、自転車についている唯一の武器をチリンチリン鳴らすことも出来ない腑抜け。

こうなりゃ僕が何とかするしかないじゃないですか?

奴らの固く結ばれた手を引きちぎるしかないじゃないですか?

そういうの得意じゃないですか?

やってやりますよ!

連関の計なんかに屈ぷす僕ではないと。

どこぞの軍師なんかにゃ負けないと。

負けてられないと。

幸せをうらやんでられないと。

いきり立ったわけなんですけれども、あからさまにチョップとかしたら白昼ですしそのまま僕お縄じゃないですか?

「今日昼頃、東京都○○区の路上で通り魔が出没しました。容疑者はタケチ容疑者23歳、タケチ容疑者は今日昼、自転車に乗っていた高校生の男女二人に対して空中元彌チョップ張りの殺人チョップをお見舞い、高校生二人はバランスを崩して転倒、ひざをすりむくなど全治4時間の軽傷を負いました。調べに対しタケチ容疑者は『僕がやらなければいけない気がした。神様がそうささやいた。』などと意味不明の供述を繰り返しているとの情報です。」

って流されちゃうじゃないですか?

そんなことになったら僕も困りますし、母ちゃんとか失神で倒れて打ち所悪くてラ行と九九の3の段言えなくなったら困るのでチョップはナシで、ナシの方向で。

あぁどうしよう!

なんかいい方法ないかな!

穏便に、確実に、しかし華麗で誰もが見とれてしまうような感じの必殺技とか。

なんとか、なんとかして奴らの手を引きちぎらなければぁ!!!!


とか盛り上がってたんですけど、そこに達する5分前くらいに自転車通り過ぎてました。

超バカですね僕。

  1. 2006/04/17(月) 20:28:36|
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合同コンパ

恋する乙女じゃいられない、僕です。


できれば毎日更新したいんですけれども、なんたって僕は花も恥じらう23歳恋せよ乙女でありますから、忙しいときなんかはなかなか更新できない事は僕の不徳の致すところでございます。


そんなわけで、昨日は休日を利用して友人とっとこと川崎にある友人tsyのお家に遊びに行きました。

男3人でホモりに行ったのではなくて、あれですよあれ。

「ご」で始まって「ぱ」で終わるあれ。

合同コンパ略して合コン、イヤッホゥ!

合コンですよ合コン!

春ですよ春、春の匂いですよ!

知らない男女がお酒だなんだとよそよそしく飲んだり食ったりするあれですよ!

出会いの広場ですよ!

友人tsyプレゼンツですよ!

彼女に振られて早1年と少し、僕にもそろそろ浮ついた話の1つや2つはあってもいいんじゃないかということで、お呼ばれしてしまいました。

もちろんウキウキなのは言うまでもないです。

ほっぺたつねられようが痛みなんて感じません。

そんなわけで昨日は合同コンパ略して合コンに言ってまいりました。

事前にtsyから飛び切りのお洒落をしてこいとの連絡。

それもそうだと思った僕は早速ウォークインクローゼットの中を探しましたがあいにく燕尾服も真っ白のタキシードもクリーニングに出してしまっていたので仕方なくいつもとおんなじ服で行くことに。

合コン場所は横浜。

そうここ横浜。

のお洒落な居酒屋。

時間は7時からだったんですけれども多少早くついてしまったのと寒かったこともあり僕たち3人はカフェに入って時間を潰す事に。

コーシーが僕の体を温めてくれます、コーシーが。

ですがコーシーが僕を温めてくれるのも今日で最後です。

今日という日が過ぎれば僕を温めてくれる人が横にはいるはずなので。

そんな行き過ぎた妄想をしていたなんて最早書かなくてもわかりきっていることだと思うんですけれども、体が温まった僕たちはカフェを出ました。

ですがまだ時間は余っています。

目の前に大きな観覧車があったのであれに乗ろうという僕の提案は黙殺され、今の僕たちの気持ちを表現しようということで男3人でプリクラ撮ってやりました。

僕たちのプリクラでのはしゃぎようっていったら、カップルで撮ってるやつらの45倍ははしゃいでいたんじゃないでしょうか。

プリクラの画像とか乗せようかなとか思ったんですけれども、とっとこのスマイルがあまりにも耐えられないので断念。

そうこうしているうちに時間も押し迫り、僕たちは一路居酒屋に。

気合十分、段取り完璧、装備確認、弾薬補充。

僕たちは戦場へと赴きました。


その居酒屋は僕は以前に1度来た事があったんですけれども、お洒落ですし雰囲気もいいですしおいしいですし言うことなし。

そんなところで始まりました合コンが。

相手の女性達も僕たちと同い年の23歳青春真っ盛りです。

そのうちの1人は僕は過去に面識があったんですけれども、あとの2人は 初体験 初対面です。

合コンの開始はなんと言っても自己紹介から。

それで全てが決まるわけなんですけれども、なかなか始まりません自己紹介が。

相手の名前がわからないですし、どういう人かもエスパーではない僕には判断がつかないので始まるまで酒を飲み飲みしていました。

そうこうしているうちにようやく自己紹介スタート。

みんな名前と簡単に趣味とか言い合っていまして、僕も「趣味は野球と禁煙、特技は野球と禁煙失敗です」とかだだ滑りな事言ってしまっていたんですけれども、これでようやく相手の名前とかもわかったわけですし、盛り上がりましょうそうしましょう。


ですが、


なかなか話が弾みません。

昔の僕ならギラギラしたまるで獲物を狙う狼かライオンのようだったのかもしれませんけれども、僕は23歳大人。

がつがつしていません。

それが裏目だったのか、政治や経済の話をしなかったからいけなかったのかなかなか弾まないんです。

なんとなく重たい空気。

そんな空気に耐えられない男が1名。

とっとこです。

突然スイッチが入ったように酒飲んでは横槍入れてまた飲んでは絡んでまた飲んでってオイオイここは新橋の飲み屋か?なんて態度に移っていったわけです。

そんなとっとこの自分を犠牲にした捨て身の攻撃で何とか場も和み話も徐々に弾むようになりました。

僕はといいますと、序盤に酒飲み過ぎたせいで多少回ってしまい、自分が今合コンに参加しているなんて事忘れてしまっているような感じになってしまう醜態をさらしてしまったわけです。

そんな感じで時間も過ぎ、3時間ほどで終了。

彼女たちを駅まで送っていき、僕たちも帰路へ。

なんの成果もなかった僕。

「超ディスられまくった」とか被害妄想に陥るとっとこ。

当然何もできなかった僕ですから、もちろん帰りはこんな感じ。

photo.jpg


横移動のエスカレーターをまともに立って歩く気力もないので、倒れたまま運ばれていきました。

当然とっとこも。

photo3.jpg


僕の「大事なところは旦那にも見せられない」という乙女チックな心ととっとこの黄色がとってもかわいらしいですね。

そんな感じで昨日は川崎の友人tsyの家に泊まり、今日雨の中バイクでとっとこに品川まで送ってもらい、お腹痛いの我慢しながら帰ってきたわけであります。


まぁね、なんつーの?

彼女?

女?

フィアンセ?

そんなものいらねぇやい!!


いやいや嘘ウソ、大嘘。

欲しくて欲しくてたまらない23歳です。

彼女いない暦1年としばらくです。

趣味は野球と禁煙、特技は野球と禁煙失敗です。

  1. 2006/04/16(日) 13:41:33|
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抑えられない想い

食べた物を体内でドロンドロンの液体に変化させる変化系の能力と、その液体を肛門から放出させる放出系の能力に優れてるみたいです僕です。


僕の移動手段は電車がほとんどです。

都内なんてのは電車でどこまでも行けますし、田舎と違って1時間に何本も走っていますからあまり時間を気にしなくても平気なわけですよ。

なので僕は電車によく乗ります。

で、電車に乗るためには当然切符を買わなければいけません。

定期があれば別ですが、僕は持っていないので毎日切符を購入して電車に乗るわけです。

その切符なんですけど、新宿や渋谷、原宿など、人がたくさん乗り降りする駅だと、買うまでに時間がかかってしまうんですよ。

皆券売機に並んで切符買おうとしているので。

時間がかかってしまいます。

でも並ばないと買えないので並ぶじゃないですか。

で、並んでるときとかにいくらかかるか上の料金表見たりして確認しますよね?

なんたって並んでいる間暇なんですから。

スッと買いたいですから。

後ろに並んでる人もいるし、ゆっくりなんてしてられないですから。









オイ、僕の前に居るギャル男!

オメェだよオメェ!

オメェこれだけ並んでる間何やってやがったんだ?

自分が行くところまでの料金ぐらい確認しておけよ!

自分が買う時に初めて料金表見て、しかも探してるんじゃねぇよ!

見つけとけよ!

調べとけよ!

僕より後から来た奴が並んだ隣の券売機の方が早いじゃねぇかよ!

しかもだね、オメェの連れてる彼女だかゴリラだか区別がつかねぇメス、俺の足頻繁に踏んでるんだよ!

気づかねぇのかよ!

メスもメスだよ!

気づけよ!

てか、こんな狭い人がいっぱい居る場所で大きなリアクション取るんじゃねぇよ!

ぶつかってヘラヘラしてんじゃねぇよ!

すいませんとか言えよ!

しかもようやく切符買い終わってだね、やっと目障りな奴が消えたと思ったら、なんか2人分のボタン押し忘れたかなんだかで切符1枚しかないのを列を外れてから気づいて、しかも後ろに回るんじゃなくて当然みたいな顔して再び僕の前に現れやがって!

横入りもいいとこだ!

後ろへ行け!

いや、後ろどころかもういっそのこと東京から消えてしまえ!

過疎地域に行ってしまえ!

で、どんどん子供とか作っちまえ!

それくらいしか脳がないんだから過疎地を発展させてやれ!





僕は僕で馬鹿なんて事百も承知ですし、否定もしません。

そんな、自分でも馬鹿と思っている僕に人を馬鹿にする権利なんてないと思いますが、僕よりも馬鹿は例外という勝手なこと言って書いてしまいましたけども。

まぁね、僕もいちいちこんなことでイライラするの疲れるんですけども、あまりにもカップルそろって馬鹿すぎるにも程があるのでイライラしてしまいます。

ここまで馬鹿な奴は罪です。

なんか税金とかかけたほうがいいと思います。

こうゆーのがきっと子供作ったら虐待とかしちゃうんじゃねぇかなんて思いました知らないけど。


なんか不愉快だったのでこんな更新になってしまい、なんだか申し訳ないです。

明日はちゃんと書くんじゃないかな!

  1. 2006/04/14(金) 17:33:09|
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さくら坂

今の僕には8時間の睡眠時間では短いようです僕です。


最近寝すぎてます。

寝るのも早いです。

あっという間に寝てしまいます。

ちょっと昔にまったく眠れない時期があったんですけれども、そんな時期が懐かしく感じてしまうほど眠りコケっています。


今日知らない土地をプラプラ歩いていました。

田園調布っていうなんかお金持ちの人しか住めない場所らしいんですけれども、そんな場所を地図片手にふらふら歩いていたんですよ仕事で。

当然お金を持っていない僕みたいなものは、金持ってないなんて事がばれたらそこら中にいる憲兵につまみ出されるんじゃないかとビクビクしていたんですけれども、そこは持ち前のスマイルで行きかうベンツやBMWといった超高級車転がしているVIPな人たちに悟られないようにしていたので大丈夫でしたけど。

そんな感じで地図見ながらさまよっていたんですけれど、とある曲がり角をふいに曲がりました。

僕が目指していた場所に行くには別に通らなくてもいい道だったんですけれども、なんとなくなにかに吸い寄せられるかのようにその道へと入っていきました。

長く伸びた緩やかな登り道。

しばらく歩くと交差点があり、「さくら坂」と書いた看板がぶら下がっていました。

ほとんどの人は知っていると思うんですけど、なんとかって人が歌っていた「桜坂」の場所。

歌の歌詞の中にこの場所については特に何も書かれていないのですが、ここをモチーフ?に書いたとか言ってました知らないけど。

ある番組のある企画の最後のシーンが撮影された場所です。

僕も見ていたので記憶にあります。

そんな場所をぽけぇっとアホ面で歩いていたんですけれども、滅多に来ない場所ですし、記念に一枚携帯で撮影でもしちゃおうかなんて思って携帯を取り出します。

カシャ。

すっごく写り悪いです。

こんなんじゃ何がなんだかわからないので消しました。

撮影もあきらめました。

そんな感じで僕の前を歩く女の人に「盗撮?」みたいな冷たい目で見られたなんて言うまでもないんですけれども、その道を歩いているんですから僕の頭の中には当然「桜坂」がよぎるわけですよ。

すべてを覚えているわけではないので断片的な歌詞にメロディーが流れていたんですけれども、緩やかな音に愛を綴った詩。

この坂でよくもまぁ思いつくなと。

残念なことに桜は散ってしまっていたのですが、たとえ桜が満開だったとしても僕にはこの坂で愛の詩なんて出てきません。

なんたって僕の頭の中はいやらしいことしか詰まってないんですから。

それとも桜が咲いてれば少しは出てくるんでしょうかなんて思いましたけど、僕には詩なんてものをひり出す頭は持ち合わせていません。

人生について、愛について。

何かについて表現するのを詩で表現なんてできません。

照れます。

恥ずかしいです。

というか僕が愛についてなんて詩じゃなくても言いませんけど。

昔から詩は苦手です。

苦手ですというか書く機会がないですからね。

書けって言われても思いつかないです。

そんな僕も小学生の時に授業で詩を書かされた事があります。

書き終えて最後にみんなの前で発表するという公開処刑を狙ってのものとしか言えません。

マズイ。

どの面下げてみんなの前でまじめに詩なんて読めばいいんだろう。

まったくアイデアなんて出てきません。

しかし前に出て「できませんでした」なんて言うのも嫌だ。

何とかせねば!

って事で書いた詩なんですけれども、今でも一言一句忘れていません。

僕が初めて書いた詩。

みんなの前で発表しました。





タイトル・三輪車



キーコーキーコーキーコーキーコー

キーコーキーコーキーコーキーコー


終わり。


なめてます。

詩も授業も先生もなめくさった詩です。

もちろん怒られるのは覚悟の上。

不真面目なんですから。

さぁ先生よ、煮るなり焼くなりバケツ持たせるなり好きにするがいい!


先生「いいねぇ!すごくいい!面白いし絵が浮かんだよ!」


マジ?


いいの?

こんなんでいいの?

「バカヤロー」とか「ナメルナ!」とか「やる気ないなら出てけー!」じゃないの?

なんで褒めてんの?

罠か?

僕のくだらない詩を褒めて逆に僕を落としいれようという罠か?

策略か?

陰毛陰謀か?

とかって思ったんですけどどうやら嘘じゃなく本気です。

本気で僕褒められています。

いいの?

こんなんでいいの?

詩ってこれでいいの?

そっか!

わかった!

褒められるのが大好物な僕ですから一瞬で僕は天狗です。

詩のなんたるかとかもう少しで話始めてしまう勢いです。


そんなことを思い出しながらさくら坂を登っていました。

僕に詩を書いてほしいなんて人がいたら言ってください。

じゃんじゃん書きますよ!

もちろん連絡先と上半身水着の写真数枚と「私と水着」ってタイトルの作文添付でメール送ればいいと思います。

  1. 2006/04/13(木) 18:06:22|
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自分を大事に

最近変な夢しか見ない僕です。
友人にとっ捕まったりホモの小学生にカツアゲされたりパッション屋良がクレープ屋だったり。


そんなわけで寝てても大忙しな僕なんですけれども、昨日新宿で女を殴る男を目撃しました。

どうやらカップルらしい感じだったんですけれども、これがまたひどいひどい。

女の人が何か言うたびに男が手を上げるんです。

しかも突っ込みとかもうそんなレベルじゃないくらい強めにひっぱたいているんですよ、頭を。

当然びっくりしたわけなんですけれども、人一倍正義感に溢れ、熱血漢に憧れているだけの僕ですから止めるかと思ったんですけれども、引っ叩いている理由がわかりません。

もし止めたにしてもですね、女の人が痛みにしか感じないドMな人だとして、「いつも部屋の中じゃつまらないから外でしよ!私外で感じたいの!」なんて事で野外SMをしていないとも言い切れません。

そんな場合僕は彼らのプレーを中断させてしまったわけですから、10万払えなんてヤクザな事言われても拒否できなくなってしまうじゃないですか。

なので仕方なく声かけませんでしたけど。

だって自分だったらプレー中に中断とか嫌ですし、僕が嫌なんだし彼らもきっと嫌に決まっているだろうし。

そう考えると女の人は「もっとぶって!」とか「今私濡れ濡れなの。」とか言ってたの聞こえたかもしれません僕だけには。

そんなわけで見事にスルーした薄情な僕ですけれども、どんな理由であれ男の人が女の人を殴るのはよろしくないと思います。

逆はいいんですよ、逆は。

女の人が空手の達人だったり女子格闘家だったり北斗晶だったりしなければ殴られてもたいして痛くないですし我慢だってできるので殴られるのはいいんです。

後でベッドでヒーヒー言わせればいいんですから。

ですが体格的に勝っている男がひ弱な女子を殴るのはいけないんじゃないかな。

男が肉体的に女性より強いだなんてのは、相手がアジャ・コングか北斗晶じゃない限り普通だと思いますし、何より女殴ったところでなんの自慢にもなりゃしないでしょうよ。

最低ですよサイテー。

殴ってヒーヒー言わせる前にベッドの上でヒーヒー言わせなさいって話ですよ。

言わせてみなさいって話ですよ。


僕の友人の女子にも男に殴られていたという人がいるんですけれども、その友人が男に殴る理由を聞いたそうです。

「あっ?亭主関白だから!」

アホです。

亭主関白なら殴っていいって決まりはないですし、何よりあんたまだ亭主じゃないじゃんって思いました。

そんなアホと付き合ってないで早く別れたほうがいいんじゃない?って当然言いましたよ僕だって。

そしたらその友人は「でも好きなんだ。」って言うんです。




勝手にやってなさい。




泣きついて相談持ちかけるのは勝手だけれども、結局好きの一言ですべてがチャラになるのなら相談しないでほしいと思いました。

僕だって昼は超社長達と接待ゴルフ、夜は超セレブ達と社交界に出かけなければいけない忙しい身なんですから。

彼女もいない寂しい男に色恋の相談してだね、僕のアドバイスを聞き入れるならまだいいです。

相談に乗った甲斐があるってもんです。

でも、最終的にまだ好きって事で何の解決もしないんならやめていただきたかった。

僕だってその友人の体の事も心配しての事でしたし、もしかしたらこれからもっと酷い事されないとも言い切れないと思ったので言ったんですけれども、まだ好きって。

どこが好きなのか聞こうと思いましたけれども、真剣に聞いて彼女の身を案じていた自分がなんかアホらしくて聞くのやめました。


殴る男もアホですけれども、その男に殴られてでもついていく女も厄介です。

最初は違ったのかもしれません。

暴力なんてふらなかったのかもしれません。

でも、付き合ってから暴力ふるようになって、でも好きだしもしかしたら昔みたいに手を挙げなくなるかもしれない。

なんて事思っているんでしょうか。

好きな人を急に嫌いになるのは大変だと思いますけれども、その前に自分の体を案じてほしいもんですよ。

暴力によって子供産めなくなってもいいんでしょうか。

一生消えない傷が顔とかに残ってもいいんでしょうか。

そんなことになる前に、見切りをつけたほうがいいと思いますよ。

暴力ふらないいい男なんて腐るほどいるんですから。

そーゆー人に抱かれたほうが絶対幸せ感じるはずです。

なので暴力を受けてる女性達、まずは僕に抱かr・・・。

  1. 2006/04/12(水) 16:54:09|
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借りたAVなら文句も言えますけど

小さい頃女性の生理用品のテレビCMを見て母に「これ何?」って聞いたら「大人になればわかるよ」と言われた僕です。
大人になる前にわかりました。


日曜日の深夜にテレビで格闘技があったんです。

僕は皆が引くぐらい格闘技が大好きなので当然見るわけなんですよ。

ですが、土日もさくっと仕事して月曜日も朝早くに起きなければいけなかったので正直迷いました。

見たい!でも朝起きられるか不安。

でも見たい!でも寝坊したらしゃれにならない。

なんて事考えていたんですけれども、結局僕は眠くなってしまったので寝ることにしました。

ですがタバコと格闘技どっちが好きか聞かれたら10分悩んで格闘技と答える僕ですから、みすみす見逃す訳にはいきません。

録画ですよ、録画。

しかも予約録画って言うの?

時間指定したら撮れるやつ?

あれよ、あれ。

買ったばかりの真新しいビデオテープをビデオデッキの中に挿入し、時間をピコピコ指定して準備完了。

安心しながら眠りにつけるんですねこれが。


翌日、寝坊もせずに仕事に行き、わくわくしながら帰宅。

帰って早速ビデオを再生。

映ってるよ!

夜中にやってたやつが今映ってるよ!

人間が家でエッチなビデオを見たいがために発明されたと思い込んでいるんですけれども、ビデオってやっぱ便利だね。

時間があるときにゆっくり見ることができるんですから。

しばらく見入っていたんですよ。

ワクワクしながら見入っていたんですよ。

そしたら急にですね、画質が悪くなってしまいました。

最初は線が入るくらいだったんですけれども、時間がたつにつれて一瞬砂嵐の画面になったりするんです。

とっても見づらいんですけれど、試合が見れないわけじゃないし別にいっかと。

思ったんです。


が、再生時間が進んでいくにつれて、砂嵐の画面も長くなります。

一瞬だったのが1秒、2秒、挙句の果てのには5~6秒の時間砂嵐が続いたりするわけです。

イライラします。

見づらい事もイライラさせる要因の一つなんですけれども、何が一番むかつくかって一番いい場面が見れないんです!

ある選手がすごく攻撃を喰らっていてフラフラ、もうじき倒れそう!

って時に砂嵐。

ザァァァァァアァァァ。

画面が戻った時には攻撃していた選手がフラフラ。

なんだよオイ!

わっかんねぇじゃねぇか!!

なんで攻めてたやつがフラフラになってるんだよ!

5秒の間に何があったんだって!

そこがわかんなきゃ意味ないんだよ!

AV見てて前戯が終わったとたんに砂嵐になって画面戻ったら男優が発射完了みたいなもんだろ!

っんだよもぉ!


結局最後までそんな感じが続いてしまったので、楽しみにしていた分へこみ方も半端じゃなかったわけです。




昨日更新をサボった理由としては満点なんじゃないでしょうか。

  1. 2006/04/11(火) 15:01:29|
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赤ちゃんに免じて

これだけ頻繁に土日にお仕事していると、土日は休日っていう概念がなくなってきます実際。

そしていつも通り眠いですし、今電車の中から携帯で更新しているんですけれども、人目をはばからず電車の中で堂々と濃厚なキスをしているカップルがいまして、もう少しで寝ぼけそうな僕はうっかりここはラブホテルなのかなとか思ってしまいそうでしたけど、キスしてる男の顔がジャガ芋みたいな顔してやがるのみて正気を保っています。

それにしても人前でベロンベロンにキスなんかできてしまう神経が僕には信じられないのですが、どうせやるならキスとかせこいことしてないでここはバシッと大胆にSEXでもして警察に捕まっていくくらい肝の座った男であってほしいなんて思いましたけども、ジャガ芋のSEXなんて見たくないですし、うっかりゲロとか吐いちゃうかもしれないのでキスで停まってくれてよかったなんて思いましたが、そもそもこんなやつがキスできているという事実にようやく気付きまして、いったいいつになったら僕の唇は奪われるのかななんて考えています。

早く奪われたいです。

キャッツカードで予告して欲しいです。

なんて長々携帯から書いていたんですけど、もうすぐ着きそうで、集中してると時間なんてあっという間なんだと痛感したんですけど、隣のやつが寝ていて僕の方に倒れてきます。

男です。

かわいい女性だったら倒れて来ても受け止めますが、男受け止めても当然面白くないと思ってしまう部類の人間に属しますから、おもむろに頭掴んで無理矢理頭起こしてやりました。

僕の肩を枕か何かと間違えているこの男が悪いです。
こんな事が僕の周囲で起きていたら、いつもは声をあらげてしまうほど怒り狂ってもおかしくない情況何ですけれども、僕の正面に座っている赤ちゃんの寝顔があまりにも可愛すぎるので、赤ちゃんに免じて許してやろうと思います。

しかし赤ちゃんてなんでこんなに無邪気な顔して寝るんでしょう。

今の僕には赤ちゃんの寝顔で癒されます。

でも赤ちゃんの寝顔で癒されてしまうほど最近の僕は疲れきってるのかと、荒んでいるのかと思うと、その原因はやっぱり電車の中でイチャついたりもたれかかってきたり音楽爆音で聞いたりとかしているやつのせいに間違いないので、やっぱりムカついてしょうがない僕です。

やっぱり赤ちゃんの寝顔がかわいいからという理由で許してやるほど僕は心が広くないのでやっぱり許さないんだからっ!って思いましたけど、もうとっくに電車なんて降りていたので結局どうする事も出来ないので僕は寝る!
  1. 2006/04/09(日) 19:06:17|
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こんなんばっかり

眠くてたまりません僕です。
今日朝早いのに昨日夜更かししてしまいました。


さっき電車に乗っていました。

山手線です。

最初は立っていたんですけど、とある駅で人が大量に降りたので座りました。

そしてまた電車が動き出します。

次の次の駅である男が乗ってきました。

たまたま僕の隣に座っていた人が降りたので、その男は僕の隣にドスンッと勢いよく座りました。

すると男はポケットからMP3だかなんだかを取り出してイヤホンを耳に装着。

音楽聴き始めました。







マジうるせえんだよ!


別に音楽聴くなとは言わないにしても、聴くなら周りに音が漏れないようにしろってんだよ!

テメェのお気に入り音楽ベスト10なんてこちとら聴きたくねぇんだよ!

しかも、モーニング娘。→浜崎あゆみ→大塚愛のお前にとっての夢のトリプルコンボなんて興味ねぇんだよ!


最初は我慢していました。

もしかしたらこの男はすぐに降りるかもしれない。

もしそうなら少しだけだし許してやるか、って。


降りない。


静かにゆったりと帰りたい、そんな想いをこのアフォは踏みにじります。

しかも僕は寝不足により眠たいです。

機嫌がとっても悪いです。


キレました。


普段なんだかんだイラついても結局文句言わなかったりだったのですが、今日はさすがにキレました。

男の左肩をチョンチョンと叩きます。

男が僕の方を見ます。

イヤホン入りっぱなしなのではずすようにジェスチャーで指示。

イヤホンをはずすアフォ。

そして僕、「ウルせぇよ。」(皆さんが思っている以上にドスの効いた低い声)


言ってやりました。

怒りに任せて言ってやりました。

このアフォがいけないんです。

電車の中で爆音で音楽聴いているこのアフォがいけないんです。

何度も「ウルせぇなぁ。」見たいな表情でちらちら見ていた隣のおっさんも納得のはずです。

注意してやった。

さぁ、頭を下げたまえアフォよ。










アフォ「チッ。」





もしも僕が最近捕まった誰かみたいに誰かを殺したかったと思ったら、まず真っ先にこのアフォを殺してしまいます。

チッてなんだよチッて!

なに舌打ちしてんだよ!

テメェこの野郎マナー守らねぇテメェが悪くて、注意した僕に何舌打ちしてんだよ!


もちろんさらにキレました。

今日の僕ならこのままにしておくわけがありません。

舌打ちした事をさらにチクチクといじくりまわしてまるでチンピラじゃんなんてする覚悟はありました。

しかし出来ませんでした。

そのアフォ、舌打ちして到着した駅で降りてしまいました。



ムゥゥカァァツゥゥクゥゥ!!!!!

何だってんだよ!

てめぇまだ降りるんじゃねぇっての!


負けてないけど勝ってないみたいな感じです。

ああああぁぁぁぁぁむかつく!

理不尽きわまりない奴の舌打ちに、僕の寛容な精神も黙っていられず、銃があれば隅々まで満遍なく蜂の巣にしてやりたいなんて恐ろしいことしか頭に思いつかなかったんですが、今はもうそんなことどうでも良くてですね、さらに問題なのは僕の専門時代のさえない友人Sに彼女が出来たと報告の電話が来たこと。



僕よりも全てにおいて劣る友人Sに彼女が出来て僕には彼女が出来ない現実にほとほと疲れ果ててしまったので寝る。


夢の中では僕は誰よりもモテモテ。


  1. 2006/04/08(土) 19:47:29|
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置いといてほしい

知らない男の子に「パパ」って言われて計り知れない恐怖を味わいました僕です。
いやいや僕じゃない僕じゃない!
僕パパじゃないよぉ!



朝、時間通りの電車に乗りました。

その電車に乗ると時間ぴったりにお仕事に行けるのでいつもその時間の電車です。

乗り換えします。

乗り換えた電車で20分くらいで着きます。

10時45分に着かなくてはいけないところ、10時43分に着きます。

電車が走り出して5分後、10時28分、一年に一度くるかこないかってくらいのとんでもない腹痛に遭遇。

各駅停車の電車なので次に停まる駅で降りてトイレに駆け込んでもよかったんですけども、なんたって時間ギリギリなんです。

遅刻するわけにはいきません。

耐えます。

冷たい汗流して体震わせながら耐えます。

10時43分、目的地の駅に到着。

10時45分、事務所到着。

10時46分、トイレに駆け込みギリギリセーフ。

15分以上も我慢してようやく出せたときのあの達成感って言ったらもう、それはもうっ!

よく頑張った僕。

4分ほどトイレにこもり、出せるだけ搾り出した僕。

10時51分、放出完了。

同51分、トイレットペーパーに手を伸ばす。

同51分、トイレットペーパーが無いことに気づく。


10時52分、遭難!


マジかよ!

なんでトイレットペーパーねぇんだよ!

しかも予備も置いてねぇじゃねぇか!

普通予備は個室内のどこかに置いとくのが常識だと思っていたんですけども、ここは違います。

トイレの入り口付近にあります。

マズイ!

どうしよう!

このままだとお尻拭けない!

大人になってまでパンツにミソくっつけたくない!

何とかせねば!!

10時54分、ズボンを下ろして丸出しのまま、誰も来ないことを祈りつつトイレットペーパーの捕獲に乗り出す。

同54分、足音にビビり一時退却。

10時55分、再びチャレンジしようとしたものの、今度はトイレに人が入ってきたため断念。

ペーパー取って貰おうと思ったんですけど知らない人だったので何となく恥ずかしくてスルー。

10時56分、丸出しのままだったせいでお腹が冷えたのか、また痛くなってきたのでそのまま放出。

10時58分、放出完了。

この時すでに腹痛で体力が奪われ、ペーパーを取りに行く気力が無くなる。

時間が過ぎること5,6分。

11時04分、あまりにも長いトイレだったため友人が心配になって来てくれた。

ペーパーを取ってもらった。


11時06分、脱出成功!


一時はどうなることかと、このまま僕はトイレに住み着くのかと思いましたけれども一命をとりとめました。

そんなわけで仕事を始めたんですけども、ちょこっと自転車に乗って外出することに。

今日は天気がいまいちで、若干肌寒くて嫌だったんですけどしょうがなく乗りました。

僕が乗った自転車はありえないくらいサドルが高くて乗りづらかったんですけど、直すのも面倒なのでそのまま乗りました。

サドルが僕のお尻にめり込みます。

でもしっかりお尻は拭いたので大丈夫!

しばらく走っていたら東京なのに砂利道とかありました。

砂利道に進入。

激しく上下に揺れて、めり込んだサドルが僕のお尻を刺激します。

その刺激のためなのか分かりませんが、またお腹が痛くなった僕。

我慢できなかったのでコンビニのトイレを借りることに。

今回もギリギリ間に合いました。

ちらりとトイレットペーパーに目をやると白いペーパーの先っちょが出ています。

一安心。

12時40分、ほっとしながら再び搾り出す僕。

しかし大半はもうすでに出してしまっていたのですぐに終了。

12時41分放出完了。

同41分、トイレットペーパーに手を伸ばす。

同41分、トイレットペーパーを引っ張ったら10センチくらいしかなく、トイレットペーパー終了。


12時42分、遭難!


うかつでした!

いくら急いでいたとはいえ、もっとしっかりペーパー見ていれば厚みが無いことくらい分かりそうなものなのにしっかりと見ないで事を進めてしまった僕。

しかもコンビニとかって普通予備あるじゃないですか。

無いんですここ!

事務所に続きここにも予備ありません!

狭い個室を見回してもどこにもありません。

10センチじゃ不安です。

いくら少なかったとはいえ、下痢なんですから入念に拭き取りたいです。

10センチじゃ足りません。

しかし予備がありません。

しかもコンビニです。

事務所のトイレと違って上から投げ入れてもらうことは出来ません。

完全な個室です。

外に予備があるのかも確認できません。

ドア開けたら店内です。

丸出しでコンビニ店内です。

逮捕です。

相当テンパリました。

いろいろ考えて見たんですけれどもいい案が浮かびません。

今度こそトイレで生活かと。

そんなことを思ったとき、トイレの壁にかけたバッグが目に入ります。

最近花粉症の症状が無かったので持ち歩いていなかったんですが、今日朝起きたらくしゃみは出るわ鼻水でるわだったので事務所から外出するにあたってティッシュを箱で1つ拝借していたことを思い出しました。

助かった。

花粉症じゃなかったら僕はどうなっていたんだろう。

そんなことを思いながらバッグからティッシュの箱を取り出す僕。

数枚重ねてお尻を入念に気をつけながら優しく拭き上げます。

12時45分、脱出成功!


小さな事ではありましたが人生の危機って案外こういう事の方が当てはまるんじゃないかなとかちょっと思いました。

  1. 2006/04/07(金) 16:46:08|
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青春それすなわち

母へ 誕生日おめでとう。(昨日だけど)
どうもこうも僕だよ、僕。


いやね、昨日うちの母が誕生日でして、めでたく51歳くらいになったらしいんですけれども、ほんと体には気をつけて元気でいてもらいたいもんですね。

まぁ何はともあれ母ちゃん、51歳くらいの誕生日おめでとう!(昨日だけど)


まぁそんなわけで母の年齢とかサラッと公開してしまった訳なんですけれども、息子である僕がこんな事言うのもアレなんですけど、うちの母ちゃん結構若く見えるんですよ。

何でかは分からないんですけど、5,6歳は若く見えるんじゃないでしょうか。

50って聞くともう完璧にババァじゃないかなんて思うかもしれませんけれども、うちの母はまだおばさんで留まるんじゃないかと思います。

でもパーマは完璧なおばさんパーマとかかけます。

たまに聖子ちゃんカットとかしてきます。

僕の父もなぜか若く見える人なので、こうなると年齢よりも若く見える両親の血を受け継いでいる僕ですから、僕が年取ったときなんかは年齢よりも若く見えるもんだから若い子が僕の周りに寄ってきて年齢と見た目のギャップに驚いてですね、その辺の本物の若者よりも礼儀は知ってるわ紳士だわダンディだわ年は年だけど見た目若いから全然オッケーなんて事になって若い子たらし込めるんじゃないかと今から超期待できます。


そんなわけで両親の話とかそんなに話すことじゃないと思うのでこの辺にしておいてですね、いつもよりも街に制服姿の女子高生が多いと思ったらそろそろ新学期が始まる日なんでしょうか。

中には真新しい制服を規則正しく着込んじゃってる子なんかもいるんですけれども、やっぱり制服はいいもんですね。

見ていて心が和むというか落ち着くというか興奮するというか

実に初々しい、希望に満ちた、でもちょっと不安な顔とかしてます知らないけど。

そんな姿を見ているとついつい思い出しちゃいますね、自分の高校時代を。




学生の本分は学業が当たり前ですから、毎日毎日血反吐吐き散らすまで猛勉強猛勉強。

男子校に行けば勉強に身が入る、女に惑わされることなく勉強ができるんだ。

家から片道10キロの道のりを雨の日も風の日も雪の日も自転車こいで一日も休まず皆勤皆勤。

家に帰っても疲れていようがなんだろうがその日の復習と明日の授業の予習を深夜2時3時までなんて当たり前の生活。

青春?高校生の青春それすなわち勉強でしょうが!

勉強こそが青春そのものなのですよ高校生とは!








うんっ♪

超嘘♪



曇りの日は遅刻、雨の日は欠席、晴れの日は気持ちいいから早退。

勉強?してどうするんだっての!

そんなことより女のケツ追いかけるべぇ!

青春は性春だって!

間違いねぇって!

  1. 2006/04/06(木) 16:33:24|
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昔は平気だったのに

家から駅の間を歩いただけでもう足ビショビショ僕です。
僕をなめるのもいい加減にしてほしいですこの靴。


まぁね、足ビショビショだわ服も濡れてるはスカートスーツの女性が足組んでその足組かえる時にもう少しで僻地が見えそうなのにと騒いでみるはで大変ですね今日も。

しかもお腹は痛いし、今日3回もトイレ行って3回とも下痢って一体どーゆー事なのって誰かに食って掛かりたい、そんな今日なんですけども、はっきり言ってあんまり体調よくありません。

お腹痛いのもそうなんですけども、なんか体がだるいっていうか重いっていうかで。

風邪ではないと思うんですけど。

体が疲れているのか、それとも精神的に参っているのかもうそんなのどっちでもいいから僕に健康な体を与えて欲しいもんですよまったく。


昨日友人とっとこから久しぶりに電話が来てしゃべったんですけれども、まぁ女がどうしたとか女がこうだと女って単語をやたら使うんですよ。

ほかにも仕事の話だなんだかんだしたんですけども、修行僧みたいな禁欲生活している僕になんてバブリーな話しやがるんだと憤慨いたしました。

まぁとっとこも彼なりに大変な目にあっているみたいなのでざまぁみさらせなんて思ったんですけれども、僕自身ととっとこを比べればどちらが勝者で敗者かなんてのは一目瞭然なわけです。

かといって簡単にこの禁欲生活から抜け出せるわけでもなく、しばらく殺気立って生活していくんじゃないかと思います。

そんなときにはエッチなビデオでも見て気を紛らわせればいいじゃないなんて思うんですけども、兄と同居している以上無理な話です。

見れません。

当然見れません。

じゃあエッチな本でも立ち読みすればいいじゃないなんて思うんですけども、東京だけなのか全国何処でもそうなのか知りませんが、エロ本には今立ち読みできないように青いシールが貼られています。

引っぺがして読むこと出来ません。

かと言ってたかだかエロ本ごとき買う気にもならんわけですよ。

趣味・立ち読みな僕ですから、なんとか立ち読みで済ませたいんです。

昔はエロ本なんてシールみたいなもん貼られていませんでしたし、恥ずかしくなければ立ち読みすることも可能だったんですけれども、今はそうはいきません。

青少年に有害なものは読ませるわけにはいかないという国か都か米軍の策略なんですけども、いったい何処の中学生が周囲を気にせずにエロ本立ち読みするんでしょうかって話ですよ。

さすがに僕だって中学生のときなんかはエロ本の立ち読みなんて出来ませんでした。

菅野美穂のヌード写真集は買えてもエロ本はさすがに無理でした。

友人が持っていたDon'tっていうふっるいエロ本見てスゲーって言うのが精一杯でしたよ。

せっかく大人になって羞恥心もどっかに捨ててきて堂々とエロ本立ち読みできる立派な人間に成長したってのに、今度は法の規制だか米軍だかが立ちはだかります。

たしかここ数年でこんなことになってしまったと思います。

僕が東京に来てからでしたでしょうか。

よってたかって僕を苦しめるんだから。

青少年に有害かもしれませんけども、どうせその内覚えることですし、早いか遅いかの違いだと思います。

決して早過ぎないと思います。

どっかの国だかは12,3歳から性教育始めるところもあるみたいですし。

エロ本が性教育かって言うとうんとは言えませんけども、大人を巻き込んで立ち読みさせなくしなくてもいいと思います。

それにですね、堂々とエロ本を立ち読みする勇気。

周囲を気にする事無く読みふけられる忍耐力。

がつくと思いますよ知らないけど。

まぁなんていいますか、エロ本一つ立ち読みできないような住みにくい国になっちまったなと。

そんな事を思います。

どうか解禁で、エロ本解禁で。






「あっ!」(口に手をあててしまったみたいな表情で)

短くするのすっかり忘れてました!



まっ、いっか。


  1. 2006/04/05(水) 17:46:31|
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長いんだバカ野郎

正面から来たおっさんがおもむろに吐いたタンが真っ黄色でした僕です。
一瞬で気分が悪くなりました。
吐くところでした。
僕も気になってタン吐いてみました。
白かったです。
ちょっとほっとしました。


久々に自分のブログを少しだけ読み返してみたんですけれども、まぁパンツがどうしたとか生理だ何だとPTAなら目を覆いたくなるような事しか書かれていない事に愕然としました。

どおりで僕のブログへくる検索ワードを見ると下の語でやってくる人たちがたくさんいる事にうなづけてしまうわけなんですけれども、それよりも僕が思ったのはですね、長い!

長すぎ!

女性のお手洗いみたいです。

もうね、読むの疲れちゃうの。

今までいろんないやらしい話を恥ずかしげも無く、大人気なくつづってきたんですけども、一つ一つがまぁ長い。

それを皆さんが読んでくれていると思うと肛門からチューリップが咲いちまうんじゃねぇかなんてくらいありがたく思うわけですよ。

ですが長すぎました。

僕も校長の話などは短いに限るぜ!でビールが飲める人間でありますから、これからは僕も気をつけて短く書いていこうかなって思います。

そうすれば今よりも読みやすくなると思いますし、更新する前に隅々に目が行き届くと思うので誤字や脱字なんかがなくなると思いますたぶん。

なのでこれからは脱・長文を掲げた省エネブログに変身するんじゃないかと思います。


まぁ今日は特に書くこともなかったのでこんなこと書いておきました。


[長いんだバカ野郎]の続きを読む
  1. 2006/04/04(火) 18:34:48|
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引き際を考えたんですが

自分で勝手に書いた内容で勝手に落ち込むプロ、僕です。
うんうん、そうなの、僕って駄目な子なの、うん、そうなの駄目な子。
うん、レモンは酸っぱいの。
まっ、いいか。
いやいやよくないよくない。


まぁそんなわけで別に落ち込んでなんかいないんですけど、昨日サボった理由を考えたら何にも出てこなかったので落ち込んでいることにしました。


で、昨日は10日ぶりくらいに休みだったんですけども、別に休みだからといって何か予定が入っているわけでもないので昼過ぎくらいまで寝てました。

起きたらもちろんドラクエドラクエ。

友人Kに言わせると僕の部屋は洞窟だそうですので洞窟にこもってドラクエやってたわけです。

で、当然何度もやっているわけですし、だいぶ前にクリアしていたのでひたすらレベル上げるとか脳内麻薬が大量分泌されるかランナーズハイになるかしないと続けるに困難間違いなしな事できるはずもなく、途中で飽きてやめてしまう訳です。

で、止めてもなにすることもなく、どこ行くでもないので昨日はちょこっといろんな事を考えてみました。

で、いろんな事の中の一つがこのブログの事なんですけども、いったい僕はこのブログをいつまで続けるのでしょうか。

別に続けたいだけ続ければいいと思いますし、なんたってこれは一応日記なんですから止めることを前提に考えなくてもいいのですが、このブログはダメ人間の僕について書いているわけですから、じゃあ僕がダメ人間じゃなくなってしまったらどうするの?などとありもしないことを考えてみたわけですよ。

ダメ人間じゃない僕の書く日記。

「いや~、今日はテニスをしました。初めてでうまくできないかと思いましたが思いのほかラリーが続きました。疲れましたがいい汗かけました。健康万歳。」

「今日は小旅行に行ってきました。紅葉狩りがとても印象深く、山の幸もおいしくいただきました。たまには羽を伸ばすのもいいですね。また来たいと思います。旅行最高。」

なんだこりゃあぁぁぁぁぁ!!!

こんなことを毎日綴っている僕を想像しただけで胃から液体がこみ上げてきます。

なんだよ健康万歳って!

なんだよ旅行最高って!

それだけじゃないだろ!!

テニスやってたら周りの若い子の短いスコートが気になったとか、旅行行くにももっと若い子がキャピキャピしててパンチラブラチラ当たり前なところチョイスだろ!

何やってんだ僕!

どうしたんだ僕!

触れるものみな傷つけていたあのころの僕はどこにいっちまったんだ!

研ぎ澄まされた牙はどこでもがれちまったんだ!


と、こんなことになってしまうわけですよおそらく。

そんな事を書くくらいなら書かないほうがましってなもんですよ。

とか言ってみたんですけど、現実的にそんなこと書くようになるとも思いませんし、ダメ人間がそうそう間単に直るとも思えないのでこれは僕のいらぬ心配に思います。


さぁこれだけかと思ったんですが、もう一つ。

僕に彼女ができてしまった場合。

もし僕に彼女ができたとき、僕は彼女にこのブログの事を教えることができるのでしょうか。


無理。


いやいや無理無理、絶対無理だって。

こんなお下劣なブログ彼女に教えることなんてできないっすよぉ。

パンチラ見てウハウハな僕の記事とか読ませられないっすよぉ。

隠すに決まってるじゃないですか。

でも彼女に「私たちの間に隠し事はなしね。お・ね・が・い(はぁと)。」なんて鼻の頭ツンッってつつかれたら隠せるわけないじゃないですか?

でも見せるわけにはいかない。

そうなると自然と閉鎖への道が開かれるわけです。

さらに違ったバージョンとして、彼女が付き合う前にすでに僕のブログを知っていたとします。

当然僕がパンチラで喜んでいることも脇フェチであることもすべて知ってくれています。

じゃあ何も考えることないじゃないと。

心配なんていらないじゃないと。

しかしですね、変態ドスケベな僕ですから、もし彼女とチョメチョメした時なんて書かずにはいられないじゃないですか?

書くに決まってるじゃないですか?

でも書いたとしても「今日彼女とエッチしちゃった!嬉しかった!」なんてカワイイ文で終わるはずがないんですよ。

「いやぁ、彼女とね、エッチしたんだけれども、なんつーの?小宇宙?コスモ?ビッグバン?みたいな?もうね、もう少しで内臓とか見えちゃうんじゃないかみたいなことしちゃいましたよ。彼女のズキューンをまずめいいっぱい僕のズキューンしてたんですけども、そうしたら彼女が言うんですよ、『もっとズキューンズキューンズキューンて、お願い』って。まったくいやらしい女ですよ。」

って書くに決まってるじゃないですか?

書きたくなるに決まってるじゃないですか?

羞恥心なんてどっかに落としてきてしまった僕ですから書くに決まってるじゃないですか?

でも羞恥心がないのは僕だけで、彼女にはあるわけですよ。

当然自分のそんな恥ずかしいところを全世界に向かって発信されているなんてわかった3秒後には僕みたいな者は捨てられるに決まってるじゃないですか?

そうなるとダイナミックに書けなくなってしまうんですよ。

もしかしたら美人なお姉さんのパンツが見えたなんてことも書きたくても書けなくなってしまうかもしれない。

そうなると徐々に書くことなくなっていくわ、ダイナミックじゃないわで楽しくもなんともなくなってしまうと思うんですよ。

そんな時には、閉鎖かなぁ。




とかって長々と書いてみて思ったんですけども、実際は彼女ができても内緒で続けてしまうと思いますし、なんと言われようが書きたい事は書いてしまうと思うので、僕は何1日余計なあるはずもない事で頭使ってんだと。

ほかにやることはなかったのかと。

無駄な時間使いやがってと。

そう考えるとなんかとっても無駄に1日を消費してしまいました。


うん、そうなのそうなの、やっぱり僕ってダメな子なの。

うんうん、そうなの、レモンてとっても酸っぱいの。


  1. 2006/04/03(月) 18:15:12|
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信じないでほしいな

昨日の晩御飯のおかずは缶詰僕です。
缶詰です。
いわしの缶詰です。
お米はレンジで作るやつです。
泣いていいですか?


今日は4月1日でエイプリルフールとかっていうんですよね確か。

嘘ついてもいい日なんでしたっけ?

確かそんな気がしました。

なのに今日はバカ正直に過ごしてしまったので、今日のブログは嘘つきまくってやるぜウヒョヒョヒョヒョヒョヒョ~!


最近の僕のおかずは先にも書いたように缶詰がほとんど。

手の込んだ物を作る気力もないほど疲れきっています。

心も体も。

お袋の味?

なんだかそんなもの忘れてしまっているように思います。

「じゃあ彼女でも作って美味しいご飯作ってもらえばいいじゃない。」

何ですと?

そんな簡単に彼女ができるとお思いですか?

優しくしていると優しすぎるからという理由でフラれ、じゃあ何かい?冷たくすればいいのかいって事で冷たくすれば血も涙もない人なのねと掃き捨てられ、ようやくまた彼女が出来た!今度は彼女の方が僕に首ったけだと思っていたらいつの間にか僕が彼女にのめりこみ、どっぷりと彼女の魅力に頭のてっぺんまで漬かった頃に別れを告げられる。

そんな僕に普通に彼女を探すだけではなく簡単とはいえ料理の上手いという限定条件付で探せと?

片腹痛いわ!


彼女を探す気力も最近では消え失せてきて、それでも口癖は「あぁ彼女欲しい。」と心にもないことを。


一日の楽しみといえばスカートの短い女性を発見したとき、もしくは毎日見えるわけでもないのにもしかしたら見えるかもしれないとパンチラに期待すること。

当然見えない日がほとんどで「ハァ。」とため息をついては家で兄の横でドラクエをやる毎日。

刺激なんてほとんどない日常。

些細なことでイラつき、殺気立って見るものの、内向的な僕は面と向かって文句も言えずじまい。

溜まったストレスは満員電車の中で非常識なやつにチクチクと嫌がらせじみたことをばれないようにする事。

もしくは帰りに持っているバッグを力いっぱい振り回す。

そんな事でストレスがじんわりと解消されていく23歳。

今年の夏で24になるものの、未だに自分の道を決めかねる日々。


禁煙にいたってはもはや口癖を超えて虚言。

「よし!禁煙だ!」と意志を固めた10分後には2本を吸い終えている。

「明日からでいいよね。」

明日になれば禁煙しようとしていたことすら記憶にない。

咳も若い人間のする咳ではなく、明らかに老人が出す咳のよう。

原因が喫煙によるものであると分かってはいても、「あれ?風邪かな?」と自分に言い聞かせる。


「将来どうするの?」と聞かれたら迷わず「うん、僕プロ野球選手になるんだ!運がいいからドラフトに引っかかって多分DHだよ。」と恥ずかしげもなく言い切る。

もはや突っ込む気力すらなくなる。

あぁ僕はもう23なんだぞ!

しっかりしないでどうする!?

と自問自答しながら週刊誌の袋とじを何とか見ようと立ち読みで悪戦苦闘。

終わってるとしか言いようがない。

こんな僕を誰が愛してくれるよ?

と思いながらきっと物好きがどこかにいるはずなんて考える23歳、春。

今日もこれからレンジでチンしたご飯とおかずにいわしの缶詰食べながらドラクエをやることでしょう。



と、どうですか皆さん?

エイプリルフールですからね、今日は!

堂々と嘘が書けるなんて素晴らしいですね!



えっ?

なんだって?

全部ホントの事じゃないかって?



・・・・・・・



やぁ~だぁ~なぁ~もぅ!

ホントの事じゃないに決まってるじゃないですか!

エイプリルフールですよ?エーイープーリールフーゥール!

ホントの事なんて書くわけないじゃないですか!(遠くを見つめながら)



まぁこんな日に便乗してですね、僕の友人で以前にチラッと登場させたことのある友人キャベツがですね、「俺明後日から消防士になるから!」とか嘘ついてます。

エイプリルフールなんだから嘘ってバレバレだよ!

ギャル男も卒業したらしいです。

まったく、エイプリルフールだからって言ーいーすーぎぃー!

ギャル男卒業してちょいワルオヤジになったとか言ーいーすーぎぃー!
(友人キャベツの話しは本当です。おめでとうキャベツ。立派に丸焦げになってね。)


まぁ、一年に一回ですし、思いっきり嘘がかけてよかったなぁ!

えっ?

嘘がリアル過ぎるって?

モデルがいてそのモデルは僕じゃないかって?



・・・・・・・・・・



やぁ~だぁ~!

そんなわけないって!

えっ?

じゃあ何でうっすら涙目になってるのかって?



・・・・・・・・・・・・・・・



うるセェェェェェェェェェェェ!!!!!!!!!(涙を拭きながら線路に置石)




っと、取り乱しました。

あ、あくまでもエイプリルフールなのでみなさん鵜呑みにしないように!

ほ、ホントの事じゃないからね!(大量の冷や汗)

ではまた明日。




グスンッ、ズズーーー、ハァ。


  1. 2006/04/01(土) 19:32:18|
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