NO POINT LIFE

ダメ男、いやいや人間としてダメな僕をあざけ笑って。

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最初からかな

みんな通る道なんだからさ、そんなに怖がらないで?(貴女の服のボタンをはずしつつ)僕です。


今日は僕だけじゃなく結構今の時間眠くてたまらない人が多いんじゃないでしょうか。

朝方の4時半頃に起きた、またはずっと起きててサッカー見たって人多いと思います。

いやぁ、惜しかったですねぇ。

高原が2点決めてこりゃいけるんじゃないか?なんて思ったんですけどドイツだってさすがに本大会前ですから負けられるはずないですしね。

なんとか2点をもぎ取って引き分けに持ち込みましたけれども、まぁとってもすばらしい日本にとってはいい試合だったんじゃないかなと思います。

見てねぇけど。

あぁぁぁぁ見れなかったっ!

見る気満々で3時までの記憶はあるんです。

あぁあと1時間ちょっとかと、まだまだ時間あるしくつろぐかと、どうもこの考えが悪手だったらしく、見事にそのまま寝てしまいました。

で、1回5時過ぎに目が覚めて時計見てヤベーなんて思って急いでチャンネル変えたら前半ロスタイムでして、2分くらい見て前半終了、しまった前半見逃した!って思ったんですけどまぁお互い0点でしたし後半は見れるしいいかと、後半始まるまで若干の時間があるからくつろぐかと、なんと数時間の間で同じ鉄を2度踏んでしまいまして気づいたときには朝の8時でした。

で、サッカー見るために3時頃までがんばって起きていたんですけど、観戦が2分とかどう考えても見てないに等しい時間で、しかも寝不足とかマジどうしようもないです。

こんなことなら寝とけばよかったです。

超後悔。


で、さっき原宿にいたんですけど、原宿のおそらくど真ん中で急に腹痛に見舞われまして、トイレじゃないのに出るもの出ちゃう感じの状況でして、しかもトイレが近くにないわけでして、急いで原宿駅に向かう意を決しました。

駅ならトイレがある、こんなことは今時ニートの人でも知っている常識になりつつありますね。

で、腹痛といつ発射されるかわからない汚物に身を震わせながら何とか原宿駅についてですね、切符かって改札通ったところにあるトイレに文字通り駆け込んだんですよ。

よく頑張ったと、もらさずここまでたどり着けてよかったと、たかだかトイレについただけで何かを達成したような気持ちになりまして、そう思うとトイレも心なしか花園とかに錯覚してもおかしくないなとか思って足を踏み入れた瞬間、愕然としたね。

読んで字の如く長蛇の列。

男子の個室の前には10人くらいかな?うんそれくらいだね、そのくらいの人が並んでるんですよ。

トイレについた時点で僕は思い切り出せると思ってましたから、トイレの手前で力を緩めたんですけど、僕の目の前に広がる厳しい現実。

花園だと思ってたら実は断崖絶壁でその崖を元気よく1歩踏み出したみたいな感じでしたからね。

あんぐりですよ、口とか。

あぁ終わったなと。

僕はこの年で漏らすんだなと。

しかも漏らしたまま家に帰るんだなと。

電車にも乗るんだなと。

ねぇねぇなんか臭くない?とかって異臭騒ぎが僕の周辺で巻き起こるんだなと。

若干内股で歩かなきゃなんだろうなと。

もうすぐ24になろうとしているいい大人が泣きながら家で一人パンツ洗うんだろうなと。

あぁ楽しかった僕の人生、かぁちゃんごめんな、僕文字通り汚い大人になっちまうよ、危険な香りを撒き散らす大人になっちまうよ、でもかぁちゃんは悪くない、全部僕の管理のできなさがいけないだけだからさ、これから僕はおそらく一部マニアの人しか受け付けない、あれなんていうのかな、そうそうスカトロ、スカトロとかっていう汚い事を好き好んで行う部類の人間になろうとしてるんだ、違うよかぁちゃん、スカルノじゃなくてスカトロ、わかった?スカトロだからね?しかも一人で。

ってな感じでこの世のすべてに絶望していたんですけど、そんなことを考えてたらなんか腹痛が和らいだんです。

奈落の底に突き落とされかけていた僕に一瞬の好機、このチャンスを逃す手はないと思いまして原宿のトイレをあきらめて僕はちょうど来た山手線に飛び乗り新宿へと向かいました。

あれだけ大きな駅ならあるいは!

新宿について僕はミニスカートの女子に目もくれることなく急いでトイレに向かいます。

僕は知ってます。

新宿駅にはあるんです。

まったく人が入らないトイレが。

有料トイレ。

わざわざ糞ひりだすのに金払わなきゃいけないのはしゃくですけれどもそんな悠長なこと言ってられません。

早くしないと僕はオムツなしの1人スカトロプレイを興じなければならなくなります。

場所もわかっているのでその場所目指して早歩きで向かいます。

と、同時に再び巻き起こる僕の腹痛。

トイレが先か、スカトロプレイが先か、真っ向勝負です。














間に合った!

ヤベーヤベー変な汗とか出てた!

でも間に合った!

帰りにどうやって臭いをごまかしながら帰るか超考えたりした!

でも間に合った!

ここ最近で1番嬉かった!

たぶん出してるときとか恍惚の表情だったと思います。

いやー、あれですわ、人間頑張れば何でも我慢できるもんですね。


とかってスゲー得意満面に書いてみたんですけど、僕のブログってなんかとっても汚いですね

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  1. 2006/05/31(水) 17:16:26|
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どうやら負けたみたい

最近この時間に眠くない日なんてないような気がします僕です。


ここ最近適当に更新していた成果なのか、順調に皆さんに見放されている感じがする当ブログですが、始めたときから結構適当な感じもしたので構わず更新としゃれ込もうと思います。

そんなわけで惰性更新が続く最近なんですけれども、手を抜いたからといって僕がタバコをやめるなんて事できるはずがないんですよいきなりですけどね?

何の脈略もないですけどね?

そんなわけで日々肺がんへ着々とお近づきになりつつある私タケチこと僕なのですが、当然吸ったら吸ったで減っていくわけです。

やがてはタバコが一本もなくなってしまうというミステリーに遭遇してしまうわけですよ突然ですけどね?

で、そうなってしまった場合僕の具現化系の能力でタバコをひりだそうなんて考えても僕は放出系と変化系しか使えないのでそんな芸当ができるはずもなく、しぶしぶコンビニに買いにいくんですね。

昨日も夜中にタバコが終わってしまったので買いに行ったんですね。

で、タバコを買って早いとこ帰って寝なきゃとか思ったんですけど、なんか外人に絡まれたんですね僕突然ですけどね?

急に白人男性に話しかけられたんです、日本語で。

「スイマセーン、ここから近い駅ドコデスカ?」

みたいな感じで。

で、僕は当然優しい国際的な男でありますから「あっちにありますよ。でももう終電ないですよ?」って教えたんです紳士ですから。

そしたら「OH~!」みたいなリアクションしてたんですね。

わー外人ぽいって思って「朝にならないと乗れないから帰ったほうがいいんじゃないかな?」みたいな事を言ったんです紳士ですから。

そしたら外人「NO!イマ家でワタシの好きな女の人がワタシのフレンドと一緒にネテル!そこにいるとI WANT TO KILL!」みたいなどうも危険な匂いがする感じの事を言ってるんです。

しかも酔っ払ってます。

ガタイもすごくいいです。

こりゃ下手な事言ったら僕が殺されるか犯されかねんと思いましてしょうがなく話しに付き合いました。

そのときの時間は深夜1時過ぎです。

「ワタシの家、ホントハ横浜デス。あなたは?」

「僕はこの辺にすんでますよ。」

「OHソウネェ、あなた彼女ハ?」

「いないです。」

「イナイ?ソウ、ワタシは好きな人がイマ違う男と・・・。」

「さっき聞いたよ!」

酔っ払いでしかも外人の相手なんてするもんじゃないですね、マジめんどくさいです。

好きな人が違う男と寝てる、I WANT TO KILLみたいな事を何度も何度も言うんですよ。

まじめんどくさいんですけど、なんかそんな気持ちもわからなくもないな、悲しいな、つらいな、好きな人が違う男と寝てるなんてこれ以上悲しい事ないなと思ってきまして、僕もその外人に「そっかぁ、そりゃつらいよね。でも元気だしなよ!いい事あるって!その好きな人は何人?」

「ワタシと同じイギリス人デス!」

「そっか!きっともっといい人いるって!そんな落ち込むなって!なっ(笑顔で親指立てて)!?」

「ソウネェ、アリガトウ~!じゃあワタシこれから行くとこある!」

「えっ?どこに行くの?」

「彼女ノ家!」

「ん?彼女ってイギリス人の?男と寝てるんじゃないの?」

「NO!その人じゃないワタシのガールフレンド!彼女!」

「は!?マジで?彼女いるの?何人?マジ?」

「イルヨ?彼女は日本人デース!」


埋まれよ!


なんだよオメェこの野郎!

彼女いんのかよ!

しかも日本人かよ!

ぼかぁてっきり彼女もいなくてそれで好きな人がいてでもその人は違う人が好きなんだって思ったのに!

ってゆーか誰でもそう思うはず!

それが彼女いんのかよ!

ウワーなんか若干かわいそうだなって思って慰めたりしてたのになんか自分が馬鹿みたいじゃねぇか!

単なる浮気かなんかかよ!

テメーこのやろうさっきの僕の優しい言葉を返しやがれ!

さもないとこの場で日英代理戦争はじまんぞこのヤロー!!!

とか思いましたけど明らかにガタイが違うので間違いなく僕は簡単に息の根を止められて誰にもばれないところに埋められてやがて肥料になっちゃうんだウッワコエーって結論を僕のスーパーコンピューターがはじき出したので「そっか、じゃあ電車まだだけどがんばって!」とだけ言いました。

強い男になろうと決心するのに時間はかかりませんでした。

結局無駄な時間をすごして家に帰ってきたのは2時過ぎです。

翌日7時起きです。

あの野郎今度見かけたらゼッテーマジで手加減なしで××××やっから覚悟しやがれ!

侍をなめるな!

家では靴を脱げ!

  1. 2006/05/30(火) 15:13:31|
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きっとこりゃ難病だわ

この時間(トキ)が永遠に続けばいいのにね、僕です。


今日も頑張って仕事にでも行くかと朝方ムックと起き上がりまして、朝の恒例行事である全裸でシャワーを浴びようかとした際に、僕がたびたび襲われる奇病(嘔吐、下痢、寒気など)にあいまして、とっても仕事になんていける状態じゃなかったので働くことがセックスよりも好きな僕としては当日にいきなり休んでしまうという悲しい決断をしました。

あれだ、やっぱ11連勤とかするもんじゃないね。

セガールとかじゃないと無理だね。

そんな訳で虚弱対質な体を引きずって日々タフガイと豪語してやまない僕も、さすがにぐったりしまして、出すもの出してちょっくら睡眠していたんですけれどもまぁ寝たら寝たでスッキリ!

超元気になっちゃってんの。

若干体力が回復していない感じはありましたけれども、もう超元気!

あぁ仕事行けばよかったって後悔しましたね。

そんな感じで不意に訪れた休日も別に何もすることも無く、お昼には僕が日頃食べているフルコース(ドンベェ、おにぎり)で体力の回復を図ったわけです。


さて、そんなお腹とかすぐ壊してしまう辺りがとってもかわいいのねとどっかで噂されているに違いない僕なんですけれども、何度かこのブログでも書いているので知っている人は知っていると思いますけれども、今僕は兄と同居をしているわけなんですね。

昨年の9月から一緒に住みだしてカレコレ9ヶ月ですか、一緒に住んでいるわけですよ。

当然コレだけの期間一緒に住んでいるわけですからお互いの嫌なところも目に付いては来ますが、まぁなんとかかんとか恐らく仲良く続いていると思います。

そんな兄との共同生活でですね、コレも以前にも書きましたけれども洗濯係は僕なんですね。

僕が大体6日おき位にランドリーへと行くんですけれども、まぁ量がハンパないわけでして。

乾くのも時間が掛かりますし何より重い!というわけで僕が兄にバスタオルを2度使おうという提案をしたということは過去ログを読めばわかりきっていることです。

で、先週僕はシャワーに2日間も入らないという愚を犯してしまいまして、そうすると僕はバスタオルを2枚しか使わないんですね、2日で1枚ですからね、皆さんの得意な算数ですね。

ということは6日ですから計算としては3枚のバスタオルの使用になるわけです普通なら、1日2枚ですからね、皆さんの得意な数学ですね。

兄は僕とは違いまして綺麗好きっぽいので毎日シャワーに入るんですよ。

ということは兄は3枚のバスタオルを使用したという計算が安易に想像できるはずです。

で、いざ洗濯へ。

まずは洗濯機の中に洗濯物を詰め込みます。

で、すべての洗濯物を詰め込んだ後、今度は300円というなんかタバコと交換してもらえる非常に硬いシュールな丸型の金属を投入するんです、わかります?300円というものが?

で、そうしますと大体30分のうちに洗濯→すすぎ→脱水をしてくれるんですね。

で、全ての工程が終了しますとブザーが鳴りまして、今度はそれらの洗濯物を乾燥機へと移すんです。

で、量にもよりますけれども、だいたい40分間乾燥機を回すとカラッカラになりますので10分100円のところに400円を投入します。

コチラも終了するとブザーで知らせてくれる大変便利な利器でして、昨日も40分間ひたすら真面目にエリートっぽい顔で待ち続けていたんです。

で、ブザーが鳴りまして、洗濯物を取り出して畳むわけなんですけれども、僕にはいつも順番がありましてまずはパンツを掘り返してバッグの中へとぶち込むわけです。

次にバスタオルを取り出して丁寧に畳んでからバッグの中へと収納するわけなんですけれど、当然昨日は合計5枚のバスタオルですよね、僕が2枚しか使ってないんですから。


7枚出てきた。


別にね、いいんですよ?

うっかり1日くらい忘れて新しいの使っちゃったとかってゆーくらいならね、僕も鬼じゃないしね、そんなもん気にならないですよ。

僕は2枚しか使ってないわけです。

そうすると7-2=兄はほぼ毎日新しいタオルという完璧な方程式が出来上がるんですね。

ちょっとコレは器の小さい僕ですから帰ったら兄に言おうとしまして、早々に洗濯物を取り込んで家に帰宅。

くつろぐ兄に早速言い放ちました。

「ちょいと兄ちゃん、バスタオル多すぎ。頼むから2回使ってくれ。」

すると兄、

「バッカ2回使ってるよ?」

「いやいやバスタオル7枚出てきたから、俺今回2枚しか使ってないんだって、兄ちゃん5枚は使いすぎ。」

「えー、2回使ってるよ?」

「じゃあなんで7枚出てくんのさ?」

「さぁ。」

完璧にばれている事なのにさぁと言い切れてしまうあたり兄の大物ぶりが伺え知れます。

きっと兄は大物になるでしょう。

まぁそんな感じで兄に詰め寄ったわけですけれども、あまりにも自分がみみっちくて小さすぎることを再認識してしまったのでこれ以上の追求は自分が惨めだ!という頭が良すぎる判断で辞めました。

ま、別にいいか!バスタオルの1枚や2枚や3枚くらい。

  1. 2006/05/29(月) 20:32:08|
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結論出しました

なんか急に晴れた、僕です。


今日Kと話していたんですけれども、びっくりするほど巨乳の人ってのに限って胸元の開いた服を着ているのを見ないんですよ。

で、BかCカップくらいの人に胸元ぱっくりいってる人が多い気がします。

で、もしびっくりするくらいの巨乳の人で首までびしっと服で覆っている人と胸元パックリいっちゃってるBかCの人が一緒に歩いているとするじゃないですか、そんな時って果たしてどっちを見てしまうのかなって事を真剣に話していたんですけれども、結論としましては満場一致で巨乳の人と言う事になりました。

Tシャツなどで隠れていても胸元パックリな人よりもどうやら目がいってしまうようです僕たちは。

でも僕たちはBカップとかCカップが大好きなんです。

世の中摩訶不思議アドベンチャーで溢れていますね。

後は今日は特に何もなくてですね、天気がよくなった事以外は昨日の1日をコピー、ペーストしたような感じです。

特に何もありませんでした。

刺激がなさ過ぎます。

誰か!!(刺激をくださいと言う意味です)

  1. 2006/05/28(日) 17:15:32|
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女性とオッパイが好き

どーもこんにちは僕ですよお姉さん突然ですけどね?


今日は世間一般で言うところの土曜日でして、おそらく今日なんかは休みの日と認識している人が多い事いるんでしょうけれども、もちろん僕は働かないと死ねばいい感じの世の中に生きているので今日もせっせと仕事サボってウイイレやってるんですよお姉さん突然ですけどね?

そんな感じでKの家でダラダラ管を巻いているわけなんですけれども、今日の朝新宿で上半身は見事なまでのおっさんがズボンの変わりにデニム地のスカートをはいてさっそうと歩いているのも今日が土曜日だからという理由で説明がつきますね。

なのでいぶかしんで怪訝な表情で見ることなくスルーしましたけれども、もし今日僕が寝坊していなかったらばっちり見て若干後とかつけて笑い転げてるところでした。

で、まぁ事務所に行きまして仕事をちょこっとしてまして、ちょこっと三軒茶屋という別に御茶屋が多いわけでもないっぽい感じの名前の街に言ったんですけれども、見事に雨が降っていまして足とか冷たくてなんか霧みたいでめんどくせぇなんて思っていたんですね。

まぁそんな事言っていてもしょうがないですし、言葉に出したところで雨を降らせている空気の読めないやつが急に雨をやませるとも思いませんから仕事に専念するわけですよ。

そんな聡明な判断を下しながらトボトボ歩いていたところ、前から1本の傘に2人で入るといういわゆる相合傘と言った感じの状態で歩いてくる2人組みがおったわけですよ。

雨になるとこういったカップル必ず見るんですけれども、普段僕が見ているカップルと違ったところがありまして、僕の前方から歩いてくる2人は2人とも男なんですよ、しかもおじさんなわけですよ。

腕組んでるんですよ。

で、僕の目の前を通り過ぎるときに背の小さいおそらく女役の方のおっさんが「もう雨ってやぁね、ウフ。」見たいな感じの事をおそらく男役の方のおっさんに言うんですよ。

そうしましたところ、菅原文太を頼りなくした感じのおそらく男役の方のおっさんが「そうだな!」って頼りがいのある感じで答えてました。

何なんだと。

今日は何なんだと。

朝方のスカートのおっさんといい相合傘のおっさんといい今日はなんだかおゲイの方をよく見る日だなと。

珍しいなと。

全然うれしくねぇと。

別におゲイの方を否定するつもりもありませんし、そういった恋愛はあってもいいと思います。

けれども、なかなか街中で見る事ないですから、大変珍しい光景なわけですが、いくら珍しくてもうれしくねぇわけですね。

そいでなんか不思議な日だなぁなんて事を思いながら超ローカル線に乗って事務所に舞い戻ろうとしたその電車内で、今度はびっくりするほどの巨乳のお姉さんを見ました。

見ましたって言うか僕の目の前にいました。

顔こそ童顔で背も小さい感じだったんですけれども、確かにその胸の辺りにはしっかりと立派なアルプス山脈がそびえていました。

もうあそこまで大きいと手とかに収まらないですきっと。

ウワースゲーこりゃスゲーって感じでじっと見つめていたんですけれども、当然目の前でオッパイばっかり見ていると気付かれるわけでして、なんか下手したら殺害されかねない感じの目でじろっとにらまれたわけなんですけれども、なかなかこんな標高の高い山をお目にかかることなんてないわけですから無視して電車を降りるまで見続けていました。

そんな恐らく変態と認識されてもおかしくない事して友人Kの家に来て今ブログを書いているわけなんですけれども、Kにいっちょ前に「昔のブログの方が面白かったな」なんて言われてしまいました。

なので僕はこれからKにきついお仕置き(拷問)をしないといけない忙しい身なんですよお姉さん突然ですけどね?


そんなわけでなんか2日続けて読みづらい文章になってしまいましたけれども、ここは仕方ないと思って今日はこの辺で勘弁しておこうと思います。
  1. 2006/05/27(土) 16:02:26|
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なんか無駄に後悔

トルネコにはまりました僕です。
今のところ22階が限界です。


今日も今日とて寝坊しました。

昨日なんか10時前に寝たんですけれども、なんか知らないですけれど2時前とかに起きちゃいまして、さすがにこんな時間に起きるように予定は入れていなかったわけですから暇になってしまいまして朝の5時までトルネコしてました。

寝ろよって話ですけれどね。

それでも遅刻しないところが素晴らしく仕事に対してまじめなんですねって事で惚れてくれてもいいと思いますが、仕事中に友達の家でウイイレとかやっちゃってるのがまじめなのかどうなのかって所なんですけれども、あえてそこは黙殺です。

まじめなんです。

そうに決まってますし、そう思い込まないとやってられませんよ実際。


そんなわけで今日も慌てて電車に乗り込んだわけなんですけれども、まぁた今日も電車の中でいちゃついてる男と女がいるわけですよ。

またかと。

朝っぱらかと。

ギンギンかと。

思いましたけれども、いい加減こんな光景も見飽きましたしいちいち腹なんて立ててやいられないと思いまして無視するのが一番だと聡明すぎる判断の下寝たふりでも決め込もうかと思いました。

で、ちょっくらそのカップルをにらみつけてから寝ようかなんて思ったんですけれども、なんかそのカップル男が女にスゲー甘えてるんですよ。

ダダとかこねてるんですよ。

なんたる軟弱ぶりかと。

情けないなと思ってちょっと長めに見てたんですね、その2人を。

そしたらその男のほうがですね、ひとしきり甘え終わった後に僕の方をチラッと見たんですね。

まぁ見てたから見たのかと思いまして、今度はばれないようにうつむいて横目で見てみたんですけれども、そしたらその男がまた甘えだしまして、甘え終わったらまた僕のほうをチラッと見るんですよ。

僕が不良だったらその車両は血の海へと変貌してしてしまうところですが、僕は穏健派なのでそんな惨事にはなりません。

まぁそんな事はいいとして、やつですよやつ。

チラチラ見てるんですよ。

甘え終わった後に。

しかもにやけながら。

どうやら僕の反応をうかがっているように思えました。


うらやましくねぇよ!


オメェ僕がまるでうらやましくて見てるみたいに思っていちいち反応うかがってるみたいな感じだけど、うらやましくねぇから!

おめぇの連れてる女に興味がねぇし興奮もしねぇんだよ!

イラつくから見てただけなんだよ!

決してうらやましそうに見てたんじゃねぇんだよ!!

と思いながら眠りに入りました。


それで電車を乗り換えるために新宿駅に向かったんですけれども、なにぶん急いでいたもんですから慌てて切符を買ったんですね。

で、おつりをとって早く電車に乗り込もうと思って財布にお釣りを入れていたその刹那、僕の隣に一人のご老人が現れました。

そのご老人(おばあさん)はなぜか10円玉を手に数枚持ちながら僕にこう言いました。

「あつかましいことで申し訳ないんですけれども、200円いただけないでしょうか?」

いきなりでびっくりしました。

なんで僕なんだと。

僕がお金を持っていそうに見えるのかと。

しかも200円なんて大金を。

しかしそこは老人大好きな僕ですから、しょうがない帰ってくる保証も無い200円という大金をこの超困ってるっぽいこの老人にくれてやろうと思って財布をまさぐりましたが60円しかありません。

お札もなぜか5000円札と10000円札しかありません。

あげたい僕の気持ちとは裏腹に小銭がありません。

付け加えて時間もありません。

ホントはあげたかったんですけれども小銭がないとあっちゃ仕方ありません。

「すいません今小銭が無いんです」と言い、後ろ髪を引かれながら改札を通過する僕。

電車の中でなぜかとっても悪い事したときのあの気持ちになりました。

10000円崩してでも小銭上げればよかったです。

そしたらもしかしてあの老人は実は金持ちで住所聞かれて後々現金書留で真顔の諭吉さんが数人届いたかもあぁ超もったいないなんて考えました。

汚い大人になってしまいましたね僕。

無償の善意を心がけたいと思います。

はい、たぶん無理です。

すいませんすいません死にます死にます。

  1. 2006/05/26(金) 16:53:50|
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Bまでならできるんですって

バッチリ寝坊しました僕です。


いやぁ焦った焦った。

起きたら家出る時間の2分前でしたからね。

文字通り飛び起きましたよ、えぇ。

あわてて着替えてダッシュで家を出たんですけれども、僕はいつも朝方にシャワーとかに入っちゃうセレブな生活しているので当然今現在僕は昨日から体の垢を落としていません。

よって僕の体からは悪臭が解き放たれているんじゃなかろうかという懸念に陥るのは至極当然なことでして、おまけに朝歯も磨けませんでしたから僕の口臭はまるで鼻を劈くような臭いになっているんじゃなかろうかなんてゆーのが気がかりといえば気がかりです。

そりゃ僕だって周りを気にしながら生きていく人間でありますから、僕=臭いなんて方程式立てられたらたまったもんじゃないってんで自分で体臭と口臭をチェックしてみたところ、普段よりもタバコの臭いが強めだって事だけで事はすみました。

杞憂杞憂。


そんなわけで今日は体が汚いので泥臭く更新していこうと思いますけれども、さっきご飯食べに友達と歩いていたらよぼよぼのおばあさんが歩いてました。

どっからどう見ても普通のおばあさんです。

腰とか曲がってます。

ただ、一つほかのおばあさんと違うところがあるとしたら、道路に止めてあったピカピカのベンツの運転席(左ハンドル)に乗り込んでさっそうと走り去っていった事ぐらいです。

貴婦人でした。

そこで当然のように僕たちはあっけにとられていたんですけれども、僕たちの話題はあのよぼよぼの貴婦人、おそらく金とかマジほんとスゲーはんぱなく持ってると思われるあの貴婦人と今から結婚して財産をいただけるチャンスがきたらどうするかということに絞られました。

道を歩きながら自分たちでいろいろあーじゃねぇこうじゃねぇいいながらご飯屋へと入ったんですけれどもなかなか議論がまとまりません。

そんなしゃべり場とかしたご飯屋なんですけれども、汁物がとってもうまかったので一時討論を中断、真剣に食べてました。

で、食べ終わってお会計して外に出てから再び再開したんですけれども、二人で勝手に考えた結婚の条件として、必ず週に3回はエッチをしなければいけないというところに2人とも相当頭を抱えています。

週の半分はあの貴婦人とねんごろにならないといけないのです。

当然です。

だって2人は夫婦になるんだからね。

その条件が僕たちの議論の最大の焦点となっているのです。

どう考えても若い子がいい!と思ったとき、僕たちの横をある一組のカップルが通過しました。

どう考えても年齢50手前くらいのおっさんと一緒に連れ添って歩いている20代前半のギャル。

おかしな組み合わせです。

しかもそのカップルが歩いていった先にはホテル街となっております。

真昼間です。

ここであえて僕がカップルという表現で書いたのにはわけがありまして、日本では売春は禁止されているわけですから、もしあの2人がこの先に待ち構えているラブなホテルに姿をくらまして行ったとしてもそれはあの2人はお互いに愛し合っているからであって、売春が禁止されている日本でわざわざ売春目的でホテルに消えていくなどありえないからであります。

あの2人はお互いのことを好きで好きで仕方なかったのです。

そうに決まっています。

金銭の授受はなされていないのです。

だって2人は恋人だからね。

そんな年の差カップルを見て、あぁ日本はどうしようもないなぁなんて事を思いながら議論に戻ったわけなんですけれども、やはりなかなかまとまりません。

もしかしてこのままこの議論は平行線のままなんじゃないか?という不安が僕たちを襲ったんですけれども、その5分後結論が出ました。



ギリギリなしで。



どうも僕が何気に言い放った「おそらく月経は終わってるんだよなぁ。」という発言を受けてリアルに年齢を感じ取ってしまった友達が高々にギブアップ宣言。

抱けません!と強くはっきりと、しかし切なそうに言い切りました。

こうして僕たちには財産目当てで結婚はできないという結論が出たので、この先もヘーハー言いながら働いていかないといけないらしいです。

社長令嬢とかだったらいいんですけれども。

何気にこの議論で僕が一番気になったことは友達の「Bまでなら簡単に想像できるんだけどなぁ。Cはなぁ。」でした。

十分ラインは超えてると思いましたが、結構本気臭い顔で言ってたので何も言わずに黙っておきました。

僕の友達の力強さを感じずにはいれません。


そんなわけで今日はこれから仕事で瞑想という名の仮眠をとらないといけないので皆さんさよーならーあああ。

  1. 2006/05/25(木) 14:49:14|
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全身ですよ全身

ずぶ濡れになりました。

この怒りをぶつけるにはどうしたらいいか考えるのに忙しいのでまた明日更新します。

僕にとっての明日はきっと明日の事だと思います。

それでは皆さんいい夢を見ましょう。
  1. 2006/05/24(水) 23:15:47|
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代打K

今日は僕は書きません僕です。


はじめまして、友人Kです。

今日は何でか知らないけど僕が書くことになりました。

タケチは僕の家の近くでバイトがある日は、仕事の暇つぶしによく家に来ます。

僕の家で寝てる時間にも時給が発生していて幸せ者だと思います。

僕は何をしているかというと、法律の勉強をしながらNEETをしています。

法律の勉強をしているからといって弁護士になるつもりではなく、死ぬまでに一回くらいは役に立てばいいなぁくらいにかじってる程度です。惚れてください。

毎日平凡に暮らしていて、ここ最近の一番の刺激はたまたま買った週刊誌に安達裕美のお母さんのヌードが載っていたことです。

ストライクです!抜けます!

って真剣に書いてる傍らで、しかも僕が一日の80%を過ごしている布団の上で「屁」を連射しています。

高橋名人の連射以上です。

あぁ臭い@


好きな言葉は愛よりお金、僕です。

いやぁ、めんどくさくてKに圧倒的圧力をかけて書かせたんですけれども、正確なことを言うと法律の事を勉強している振りしながらニートしてるんですね、腐ってます。

今日とか1度も外に出てないとか言ってます。

しかも今財布の中に200円しかないそうで、その状態で今週末まで過ごさなきゃとかぬかしてます。

目も当てられません。

まぁそのほかのことについては真実が描写されていると思います。

この部屋にも来まくっているのでそろそろ合鍵とか作ってもらおうと思っています。

なんか気持ち悪いです。

でもしょうがないです。

暇な時間を潰すためにはここしかないんです。

Kがいないときにも来るにはもう合鍵しかないです。

女の子に合鍵もらうなりあげるなりなら全然いいんですけれども、ここは文句なんて言ってられません。


これからKとウイイレしなきゃなんでとっても忙しいです。

仕事中です。

でもKとウイイレしなきゃなんです。

人生楽勝ですね。

それでは今日はこのくらいにしとこうと思います。

あんまり書きすぎてしまいますとネタ不足の昨今後々痛い目にあいますからね。

あっ、そういえば今日たまたますれ違った女子高生の匂いにやられました。

いい匂いでした。

あんなにいい匂いとかなんか汁とか出してないとおかしいです。

無駄に興奮しました。

女子高生と言えど女ですね。

それではみなさんまた明日~。

  1. 2006/05/23(火) 16:21:24|
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一応恥ずかしがって欲しい

急いで仕事に戻らないと皆にばれちゃうかな?早く服着ろって(シャツのボタンを留めながら)僕です。


今日は自分のうっかりした性分から仕事が休みになってしまってですね、月曜日なのにも関わらず12時とかに起きちゃいましたよ。

仕事に励んでいる皆様、ご苦労様です。

僕はタバコとか超吸いながらダラダラしてます。

いやぁ~、働きたかったな!


そんなわけで平日の休みをだいぶゆったり過ごして働いてる人の反感を買いつつ更新しているわけなんですけれども、昨日夜ホントは更新しようとしたことがあるんですけれども、めんどくさくて出来ませんでした。

あれなんすよ、昨日ヤベーもん見たんですよ。

オッパイ。

うわーヤベー僕オッパイ見たよ。

ヤベーどうしようとりあえず書いてみるから男子はティッシュとか用意した方がいいと思います。

あれなんすよ、昨日ベッドタケーなんて思いながらとぼとぼ帰ってたんですよ。

で、最寄り駅に着きましてとぼとぼ歩いてたんですね。

途中のコンビニでタバコとか買って家に向かったんですよ。

で、何を思ったかいつも通ってる道じゃなくってあんまり通らない狭い道とか通って帰ったんですよ。

別に意味があってその道を選んだとかそーゆーのじゃなくて、ホントたまたまなんですね、その道通ったの。

で、歩きタバコとかってゆうテーブルマナー無視な事して歩いていたんですけれども、そしたらその僕の歩いていた道に面している家の窓がだいぶ勢いよく開いたんですよ。

何をそんなに慌ててるんだと。

討ち入りかと。

ホントそれぐらいの勢いで窓が開放されたんです。

天気も良かったんで換気かなんかだとは思うんですけど、僕ビックリしたんです。

勢い良すぎるぐらいな感じで窓とか開けるもんだからそりゃ音もそこそこしますし、僕が通る寸前に開いたわけですからビクッてなったんですよ。

当然目がそっちにいったんですね。

で、僕の目に飛び込んだのがオッパイ。(抜きどころ)

上半身何故か裸で窓開けてるんすよ、女性が。

で、僕は見ちゃってるわけじゃないですか。

なんか唖然としてしまいまして「えっ?」みたいな感じで見ちゃったんですね。

当然そのオッパイポロンと出してる人も僕に目が来るわけなんですけれども、慌てるわけでもなく声を出すことでもなくすぐさま視線を僕からはずす訳ですよ。

まるで何事もなかったかのようにしてるんですよ。

で、僕は当然その場でしばらく眺めてるなんて事できませんから早足でその場を立ち去ったんですけれども、真っ昼間から上半身裸で窓開けて立ち尽くすという非現実的な光景におののいたわけなんですけれども、まぁ何か知らないけれどもオッパイ見ちゃったと。

チラッと見えたとかじゃなくてもうモロですからね、モロ。

右のオッパイも左のオッパイもです。(抜きどころ)

全く知らない誰だかもわからない人のオッパイです。

いやぁやばいね。

見ず知らずの人のオッパイとか見ちゃうとかこれって勝ち組なんじゃねぇかなんて思っちゃいますね。

僕が見たくて見たわけじゃないんですからしょうがないですって。

あっ、そんなに羨ましがらないでって。

仕方ないんだって、見えちゃったものはさ。

いやぁ、まさかあんな形でオッパイとか見えるなんて思わなかったなぁ、おばあさんの(抜きどころ)

なんか長かった。

デローンて感じだった。


恥を知れ!

見せるな!

なんかゲンナリした。

  1. 2006/05/22(月) 15:19:53|
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綺麗な言葉で検索されたい

昨日の更新から12時間後に更新、僕です。


いやぁ、皆さん12時間ぶりですね。

元気してました?

大丈夫?

息とかできる?

臭くない?

平気?


そんなわけで天気がいいとなんだかテンションも別のところにはいちゃうとかわけわかんない小学生みたいな感じなんですけれども、今さっきベッド見てきました。

ベッドですよベッド。

大丈夫ですか?

ベッドとか難しい英語使っちゃって分かります?

いい加減地べたに寝たくないので早速見てきたんですけど、あれですね、高い!

ベッドって高い!

なんか印の無い良い品売ってるみたいな店のベッド見てきたんですけど、なんか3万とかするんですね。

安くても2万とかしてました。

しっかり見てなかったのでもっと安いものがあったかもしれませんけれども、僕の目にはそれくらいの金額のものしか目に入らなかったんです。

正直ベッドとか3千円でお釣りくるだろうとか思ってたんで鼻歌交じりで見てきたんですけど、なんか僕なめてたみたいですね。

そんなわけであぁこりゃ買えないやなんて思いながら敗者の顔で見ていたら店員とかが無駄に声かけてくるしね。

まさか予算3千円でベッド買おうと思ってますなんて腹が裂けても言えませんからヘーハー言ってたんですけれども、なんかそこにいる理由が一気になくなったので急いで出てきてやりました。

なのでまだベッド買ってません、当然。

早くフカフカのベッドで眠りたいです僕です。


たまには2回くらい挨拶してもいいかなと思ってグダグダ書き出しも2回書いてみました僕です。

あっ、これで3回目ですね皆さんこんにちは。(女子だけを見つめて)


最近暇な時間にいろんな人のいろんなブログを見ることが多くなってきたんですけれども、その中でも特に多いのが恋愛系のブログなんです。

男女の恋が云々とかっていう僕にとってのアンチテーゼを見ていたんですけれども、なんか皆さんすごいね。

「会いたいな!でも分かってるの、わがままだって。私、我慢する!」みたいな感じで書いてる人もいれば自分の恋愛を詩で表現してみたりしてるんですよ。

で、その後で自分のブログとかヘーハー読み返してみたんですけれども、まぁ内容が薄いこと下品なこと薄いこと下品なこと。

同じ人間という種類が書いてるなんて思えません。

会いたくても会えない状況に胸が張り裂けそうな思いをしている自分の心境。

かたや出したくて出したくてやっと出したらケツが張り裂けてしまった状況。

「ずっとこうやって手を繋いでいられたらいいな。」といった感じの甘い想い。

かたや繋がれた手をどうやって千切っては投げ千切っては投げしてくれようかと思う日々。

参った、完封、コールド。

勝てないっすよあの方々には。

きっとあーゆー人たちのブログには綺麗な言葉で検索された人が行くんでしょうね。

僕のブログなんて今日久々に解析見てみたら9割が下の言葉でしたからね。

勝ち組の要素ゼロな言葉ばっかりでしたからね。

そんな言葉たちを見ながらなんか面白かったのでこれからも路線を変えることなくこのまま行こうと思いました僕でした。


今日は早い更新だったので夜暇だったらまた更新するかもしれないです。

  1. 2006/05/21(日) 12:06:07|
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晴れた日

本当は昼過ぎに更新しようと思ったんですけれども、今日すごく天気よかったじゃないですか?

だもんでこんな日に家に閉じこもってるなんてもったいないと思いまして、こりゃ外に出ない手はねぇって事で外に出ようと思ったんですね。

でその前にちょっくら腹ごしらえしてから出ようと思ったんですよ、僕も馬鹿じゃないんで。

そんなわけで気持ちいい日差しを浴びながらコンビニに行ってご飯買ってきたんです。

で、家に帰って食べるじゃないですか、僕も馬鹿じゃないんで。

で、食べ終わりまして、食後にちょいと休んでから出ようと思いまして、タバコ吸ってヒトイキついてちょっと横になったんです。

寝ちゃった。

あぁぁ僕は何してるんだと。

久々に晴れたってのに何してるんだと。

自分を責めてたんですけど、時計をみたらまだたいして時間たってなかったのでまだ僕にはチャンスがある!と思ったんですよ、僕も馬鹿じゃないんで。

で、パパッと着替えて外どんな感じかなって覗いた瞬間に僕の休日は終わりました。

ドシャブリ。

雨ドシャブリ。

寝てしまった自分を責めるべきか、寝たことによって結果的には濡れずに済んだ事をよしと思うべきか迷っていたんですけれども、なんか考えるのめんどくさくなったんで寝た。

8時とかそれぐらいに起きた。

結局久々の太陽にはコンビニに行く5分くらいしか浴びなかった。

なんか無駄に凹みましたウワーなんか嫌な休日。

てな訳だったんですよ。

で、今から飲み行ってきます。

よって今電車の中から携帯で更新してるんですけども、そーいえば改札通ったときに切符取るの忘れてました。

またお金払います。

無駄銭です。

泣きそう。
  1. 2006/05/20(土) 23:48:12|
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エロいに決まってます

皆さんがちゃんと傘を持って外出されたことを祈りつつ僕です。
でも僕は持ってないです。


さっきちょっと同じ仕事をしているあまり仲良くない人と二人きりになってしまうというなんとも気まずいラブコメゼロのシチュエーションに陥りまして、大変気まずい空気が流れてました。

あぁ、やだなぁ、空気が重たいなぁ、早く誰か来ないかなぁなんて考えていたんですけれども、なんとその人から急に話しかけてきました。

不意に襲い掛かられたら右上段突きでもかまそうかなんてこと考えていた自分が恥ずかしくなってしまいまして、あぁ僕はまだ子供だなと思いました。

で、話しかけられたんですが、別に仲良くないですし、今までもそんなに話をした記憶なんてないですから当たり障りのない話をしていたんですよ。

とってもくだらない事をグダグダグダグダ話していました。

そしたらですね、その人が僕に「タケチさんてあんまがつがつしてないってゆーか、女の子にそこまで興味なさそうですよねー。」とか言うんですよ。

何言ってるんだテメェーですよ。

何を唐突にそんなこと言ってるんだと。

僕が女の子に興味なさそうだって?

何をふざけたことをっ!!

しかもさっきまで話していた内容は地元の話なのに、なんでいきなりそういう展開になるんだってんだ!?

おかしいじゃねぇか!!

なにかい?

僕が女の子に興味ないって言ったらどうするんだ!?

今この場に2人しかいないわけだし、なんだったら襲っちゃうとかそういうことか!?

八つ裂きにするぞこのやろーですよ!

しかも「今までほかの人と話してるの聞いたんですけど、下ネタとかそこまで言わないじゃないですか?だからそーゆーの好きじゃないのかなって。」

どこの馬鹿が格闘技の話をしている最中に「やっぱ騎乗位最高だよねぇ」って言うんだよ!

野球の話してるときに「潮吹かせるの最高に面白い!」って言うんだ?あっ?

しかもこんな全身生殖器の僕に向かって下ネタが嫌いだって?

エロくないってか!?

なななななななな何言ってやがるんだって話ですよ!

僕からエロ取ったら何が残るんだって話ですよ!

燃えカスみたいのしか残らないに決まってるじゃないですか!

大体僕のことを何も知らないのにエロくないなんて決め付けやがって!

これは20代の粋のいい若い男子に対する侮辱ですな!

僕がどんだけエロいと思ってるんだ!?

道とか歩いてて正面から歩いてくる女性の服装が胸元パックリで途中から通り過ぎるまでその女性の胸元を女性が僕のことを見ていたとしても見続けちゃうんだぞ!

わーこりゃエロい、完全にエロい。

さらには女性の白いスカート、もしくは白のズボンを見ただけでも興奮して「いやぁいいもん見た!」とか思っちゃうんだぞ!

わーエロい、エロ過ぎ、スケベ、変態、逮捕、裁判、死刑。

わかったかってんだ!?

今度ふざけた事言いやがったら3発はひっぱたいてやるからなってはなしです、が、なんか話してたら「じゃあ女の子紹介してあげましょうか?」とかって言われました。

うわー僕この人のこと人間として尊敬しちゃう。

「じゃあ今度電話しますね。」って言われました。

で、どこかに消えていきました。

いやー、人間なんて深く話さないといい人かどうかなんてわかりませんね。

スゲー電話まっちゃおう。

って思いましたけど、そーいえば僕彼の番号知りませんし彼も僕の番号知らないんで電話とかかかってくるはずないです。

聞かれませんでしたし。

あ~ぁ、やっぱ八つ裂きかなっ

  1. 2006/05/19(金) 16:59:06|
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日本を代表して

明日は間違いなく晴れます、僕です。
皆さんここは一つ僕のこと信じて傘なんか持っていかないで外に出てみるのもいいかもしれませんよ?(台風1号接近中です)


今新宿の恐らくど真ん中歩いてたんですよ。

もちろん今日も雨が降っているわけでして、僕の靴はびしょ濡れです。

いつもいつも雨が降るたびにびしょ濡れになってるのはどーゆー事だ?と思うんですけれども、僕が履いている靴のかかとの所がパックリ割れているんですね。

そりゃ濡れるわなんて思いますけれども、履いちゃったものは仕方ないです。

ですが、何とか被害を最小限にとどめたいと思う気持ちもあるので若干かかとあげながら歩くんですけど、これがまた疲れること疲れること。

足は痛ぇはでも濡らしたくないからあげなきゃだはってかもう濡れてるんだから意味ねぇんじゃねぇかでもまだいけるみたいな感じの事をグルグル考えていたんですよ。

そしたらいきなり女性の声で「スイマセーン」なんて声かけられちゃいまして、参ったなと、こんな真っ昼間からナンパかと、いわゆる逆ナンかと。

そう思いまして、どうする?今の時間だとホテルのフリータイムで4時間は遊べるんじゃないの?4時間なんて僕体が持たないよみたいな先走った妄想していたことなんてもう書かなくてもわかってくれると思いますけれども。

で、振り返ったらなんかテレビカメラとかあるんですよ。

しまった!って思いましたね。

あぁ、そっち!?デビューの話?って。

ヤベーどうしよう僕デビューしちゃうみたい参ったなー、グラビアかな?それともユニットかな?ユニットならセンターじゃなきゃ首を縦に振らないしグラビアにしても乳首までならいいですけど毛はNGよなんて思いながらアホっぽく「ハイ?」って答えました。

するとなんだかマイクを持ったおねぇさんが話し始めたんですけれども、かたことなんですよ、日本語が。

で、途中でカメラマンとかそーゆー感じの人に話しかけてるのを聞いた感じだとどうも中国の方っぽいんですね。

オイオイマジかと。

いきなりかと。

いきなり大陸デビューかと。

チェンと共演させないんなら首を縦に振らないよ?なんて思いましたけれども、なんかかたことで聞かれたのが今の日中関係とか中国に対して思うところとか小泉がどうの次はなんちゃらかんちゃら焼肉うまいのねおいしい店教えてみたいな事でした。

なぁんだそんなことかよ!

あわや中国デビューか?とか考えちゃったじゃないか!

まぁそんな感じで聞かれてしまったので、どうしようか悩んだんですけれども、相手はわざわざ中国から来てるのか日本にいる特派員みたいなのか知らないですけど、まぁわざわざ来たわけですし、そう考えるとやつらは中国代表で来ているわけで、じゃあなにかい?僕はさしずめ日本代表か?とかって思ったらこりゃあ尻尾巻いて逃げるわけにはいかんめぇと思い、僕なりの答えをあーだこーだ日本はすごいんだ強いんだ常任理事国に入れろ反中運動巻き起こすぞ尖閣諸島は我々の物だ大日本帝国万歳中国語で君かわいいねって教えて?みたいに答えたんですけど、今になって超後悔してます。

もちろん仕事中です。

あぁいったい僕は何やってるんだっ!

  1. 2006/05/18(木) 15:25:45|
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これから注意が必要になりますね

朝起きたら兄の足の裏が目の前に!僕です。
兄はうちに来たときから地べたに寝てるんですけれども、僕はベッド使っていたので前は段差があって平気だったんですけれど、僕も地べた生活になったもんだから、もんだから。


あのね、あのね、パンツ見た!

いやぁ~、いきなりパンツの話とかここ最近してなかったもんですからどう書いていいのか分からなくて直球で言ってしまいましたけれども、僕パンツ見た!

しかも2日続けて!

落ち込んだ僕の気持ちを一瞬で回復、更には以前よりも数段パワーアップさせるには十分すぎます。

だってパンツですよ?

下着ですよ?

アンダーウェアですよ?

普段は見えたらいけないもんですよ?

それが見えたんですからこれ以上の喜びなんて今の僕には存在しないと思います。

しかも2日ですよ、2日。

昨日もですよ!?

じゃあなんで昨日は書かなかったのかと申しますと、さすがに父が事故ってしまった翌日に元気よく「パンツ見ちゃった!もうあれね、死んでもいいね!事故っても全然気にならない!痛くない!あっ、そういえば親が事故ったらしいんだけれど、僕それどころじゃないしね!親の事故とパンチラ天秤にかけたら秒殺でパンチラが地面に埋まるね!ミニスカ万歳!!」なんて書けるわけないじゃないですか。

さすがに自分の親のことですから心配ですし、パンツ見えて浮かれてる場合じゃないなと感じまして、親の身を案じる優しい息子を皆様にアピールでもして惚れさせようなんて思いましたけれども、なんかこの作戦も失敗っぽいですし、親にも怪我はないみたいですし、じゃあってんで今日は心置きなくパンツ見ちゃったこと書いてるんですけれども、そんな僕ってやっぱり頭がおかしいんじゃないかなって思ってしまいますが、瞬時に今に始まったことではないなということを悟り開き直ってるわけですよマダム?


そんなわけで今日も暇なのでこの時間に更新しているわけなんですけれども、天気は相変わらず悪いみたいですが、気温は高いですね。

朝とかはまだ半そでじゃ寒いかなという感じでしたが、昼過ぎくらいになれば多少雨が降っているくらいなら暖かいです。

で、これからの季節、気温が高くなってくることは僕としましても非常にうれしいんですが、それに乗じて虫とかそんなやつらが何でか山ほど出てくるじゃないですか?

実は僕田舎育ちなのに虫嫌いなんです。

昔はミミズだろうが毛虫だろうが素手でバケツに放り投げて笑顔でかき回すくらい田舎が似合う男の子だったんですけれども、何でか急に苦手になっちゃったんですよねぇ。

あっ、まずい!

虫苦手とか言ったら男らしくない!

ヤベー女子達に屁たれとか思われちゃう!

あ、ううん、あーあー、えー、僕は虫が苦手なのではなく、虫なんて構うに値しない、僕から見たらとてもちっぽけな存在でして、虫ごときにいちいちリアクションとって騒いだりなんかしてる時間が惜しいのであります。

決して虫が嫌いなのではありません。

虫を構わないだけなのであります。

虫だけに無視とか上手いこと考えながら日々スルーしてるのであります。

よし!

完璧!

女子はここの文だけ読んでくださいね

とか言ったけどめんどくせーんでしょうがない言いますけど、虫は嫌いなんです。

特に毛虫とか。

アレとかあんなちっちゃいのに見栄はって毛むくじゃらになってうねうねしてるのとか意味わかんない。

マジ嫌い。(ジにアクセント)

そんな毛虫もそろそろ出てくる頃です。

気をつけなければいけませんねってゆーかもう出てるしさっき僕の服についてた。

いつどこでついたのか分からないけど僕の服でウネウネしてた。

持ってた飲みかけのウーロン茶とか無言で落としたね。

口も空いたままだった。

今時こんなリアクションする人いないと思った。

ワナワナした。

なにか棒のようなものを探した。

なかった。

迷った。

悩んだ。

決心した。

指で思い切り払った。

泣くかもって思ったってゆーか泣いてたかもしれない。

あぁぁ毛虫触っちゃったなんかキモチワリーウネウネしてた服捨てようかなあぁまだ感触が残ってる指にどうしよう僕汚れちゃった誰か愛して。

  1. 2006/05/17(水) 17:33:29|
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心配しました

朝起きたら得体の知れない虫が目の前に!僕です。


さすがに3日も続けて愚痴なんて書いてられないので今日は書きません。

それよりもやばいです。

父が事故ったらしいです。

いや、確定なので事故ったんですって。

びっくりしました。

人一倍注意深く、車の運転に関しては細心の注意を払っていつも運転をしていた父が事故を起こしてしまった事にびっくりしたのではなく、その事実を兄には連絡が来て僕には連絡が来ないという点です。

なぜでしょう?

しかも兄に連絡したのは母なんですけれども、そこは母、5分で済む内容を20分かけて話すことにかけては百戦錬磨ですから、兄にもそんな感じで話したらしいんですけれども、事故が大きかったのか小さいものだったのかすらわかんなかったみたいです。

まぁ内容はいいとして、長兄である兄には連絡がいってですね、実の息子で次男であるところの僕には連絡が来ないとかおかしいです。

ゴールデンウィークだって兄は実家に帰らなかったですけど僕は帰ったんですよ?

元気な顔を見せに行ったんですよ?

「飯!おかわり!風呂!お茶!」って親孝行いっぱいやったのになんで僕にはそんな重要なこと言わないんでしょうか。

疑問です。

まぁ兄とは一つ屋根の下に住んでるわけですから、どちらかに伝えれば効率のいい伝言ゲームになるわけで、その方が一石二鳥かなとか考えたのかもしれないですけど、母から始まる伝言ゲームがいったいどれくらい信憑性があるのか甚だ疑問でもあります。

しかもですね、車を修理に出すらしいんですけど、そうすると車が一台なくなるじゃないですか?

僕の両親は二人ともまだ働いているので車が必要なんですよ。

群馬で車ないとか死ねって言ってるようなもんですから車が必要なんです。

でも修理に出さなければいけません。

さぁ困った。

母よりも父の方がはるかに遠い職場ですから残りの一台はどう考えても父が使わなければいけません。

残った母。

自転車で行くんですって。

ちなみに母の勤め先まで車で40分強かかります。

自転車だと1時間半弱でしょうか。

「たぶん大丈夫」とか言ってたそうです。

完璧になめてます。

兄が群馬にいたときに母の勤め先付近でバイトしてたそうなんですけれども、兄が飛ばして1時間かかったそうです。

おまけに筋肉痛。

母は51です確か。

運動といえるようなことなんてまったくしてないです。

自転車に乗れるのかも疑問です。

兄は乗れない!と決め付けていました。

僕はさすがに自転車には乗れると思うんですけれども、乗れたとしてもあの距離を自転車で行くのは母には無理だと思います。

自分が無謀な事を言っている事実に早く気づいてほしいもんです。

まぁ、父には怪我はないみたいなので安心したんですけれども、親元を離れている分余計心配になったりもします。

父もいい年ですし、気をつけて運転なりなんなりしてほしいです。


そんな親思いの優しさがにじみ出てしょうがない僕にいい加減誰かほれてくれてもいいと思いますけれども、いい加減これも言い飽きたので、皆さんが恥ずかしがり屋で実は惚れているけど恥ずかしくて言えないって事に勝手に思い込んで今日の更新閉め!
  1. 2006/05/16(火) 17:54:34|
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当然やる気なんて出ません

甘いものが嫌いなキャラが確立されているのに、なぜか最近甘いものがおいしく感じられるようになってきました僕です。
でもチョコとかはまだ無理。


この時間に更新しているということは、そういうことですね。

暇なんです。

もちろんサボってます。

暇なんです。


昨日のショックから当然立ち直れていないわけなんですけれども、今更グダグダ言ったところでどうにもならないことなんてわかりきっていることですから、もうこれ以上昨日のことについては言いたくないなぁと思いますって思ったけれどもこんな短時間で僕の怒りの炎が消えるわけないじゃないですかって話ですよ!

まぁね、昨日から一晩たってですね、夜とか寝ますよね。


体中痛ぇんだよ!

あぁまじあいつムカつく!

なんで僕が地べたに寝て体中痛がらなきゃいけないんだって話ですよ。

そうじゃなくても最近ひざが痛くて苦しんでるっていうのにですよ、これ以上体の痛いところとか増えたらたまったもんじゃないです。

当然増えてほしくないんです。


腰も痛ぇ!

あぁほんとあいつ埋まらねぇかなぁ!

腰が痛くなりました。

寝て起きて全身の痛みが消えてきたら腰の痛みだけ残りました。

僕はもともと腰も悪いんですけれども、最近じゃ特に激しい痛みなんてなかったんです。

それがたった一晩地べたで眠っただけで再発です。

腰痛再発です。

あぁなんとかあいつ懲らしめたい!


まぁそんなわけで愚痴を書いたところで面白くもなんともないのでこの辺でやめておきますけれども、今の僕の精神状態だと、周りで面白い事が繰り広げられていたとしてもうっかり見逃してしまう恐れがあります。

というか今のところ何も見ていません。

唯一見たのは朝、30代くらいの男の人がテレビ東京の番組を大声で読み上げていました。

銀座のど真ん中で。

ですが銀座という場所柄なのでしょうか、そんな奇怪な人間がいるにも関わらず、周りの人は見向きもせずにオシャレにスルーとかしてました。

それを見た僕は「あっ!しまった!」みたいな表情をして、うっかり僕だけ銀座に溶け込めていないかのような錯覚に陥って、危うく田舎者ってのがばれてしまうところでした。

銀座って所はおかしな人がいてもスルーするのがオシャレなんですね。

知りませんでした。

メモしておきます。

まぁ今日はホントそれぐらいです。

仕事も当然手につきません。

しかも昨日僕が新しくソファベッド貰うって事を一部の仕事先の友人に先週末くらいに話してました。

超得意満面に話してました。

「うらやましいだろ?」みたいなことも言っていた気がします。

「えぇ!?いいなぁ、うらやましいなぁ!」位の事を言われた気がします。

あぁやべぇもらえなかったとか言ったら超かっこ悪い。

これから戻りますけれども、あと少しの時間その話に触れないでくれることを祈ります。

それくらいは祈ってもいいと思います。

もしその話題が出たら力技で無理矢理話題とか変えたいと思います。


あぁ全部あいつが悪いんだそうに決まってるんだ!

  1. 2006/05/15(月) 17:44:37|
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信じられません

寝みーんだか眠くないんだか分からない状態です僕ですこんばんは女子の皆さん今日も一段と綺麗で何よりです。


ゴールデンウィークの時になんか知らないおっさんからいろいろ貰うだのって書いたじゃないですか?

えっ?そんなの知らないよって方は過去ログでも見ればいいと思います。

で、実は昨日の朝方相手に電話をしたところ、明日、すなわち今日物をくれるとのこと。

ようやく色んなものがもらえます。

とりあえず部屋にある現在使用しているソファベッドを片付けなければいけないので、最近なんとなく生き急いでいる感のある兄に手伝ってもらって大変な思いをしつつソファベッドをゴミ置き場に出しました。

思えば2年ほどの付き合いだったこのベッド、ウン万円で購入してとってもはしゃいでいたんですけれども、まぁコレが寝てみると寝づれぇ事寝づれぇ事。

なんかちょうど腰の辺りに金具だか何だかの硬いものが当たって買ってしまったことを後悔もしました。

しかし2年、2年もの時間を文句も言わずに僕を乗せていたベッド、買って配達された初日にいきなり足がポッキリ折れたベッド、端に寝すぎて傾いて落ちることのあったベッド。

そんな思い出の詰まった僕のソファベッドとも今日でお別れです。

立派な廃材になってね。

そんなわけで新しく僕の部屋に嫁いでくるソファベッドの事を思いながらワクワクしていました。

午後の2時に電話をくれと言われたので2時に電話をかけます。

プルルルルルルルルルルッパルルルルルルルルルルルrガチャ、

「あ、もしもし、あのーソファベッドの件でこないだお話しした、あ、はい、僕です、はい、はい、え?4時ですか?あーそうですか分かりました。じゃあ4時に伺って貰えるんですね、分かりました、じゃあ後ほど。」

なんか忙しいみたいで4時にそちらに伺いますとの事。

しょうがなく待ちます。

なんたって今日はそのために休みにしたんですからね。

友人tsyの遊びの誘いも「今日ソファベッド入れなきゃだからさ!」と、ウキウキで答えてしまったくらいですからね。

待てと言われたら待ちますよそりゃあ。

で、4時まで暇ですし、ゴロゴロしていたんですけれども、今までベッドで寝ていて久しぶりに地べたに敷いた布団に寝てみたんですけれども、アレですね、痛いんですね地べた。

マットレスなんて使用していなかったので体中が痛いんですよ。

デリケートに出来上がっている僕の体には地べたに直接敷いた布団ではきついです正直。

落ち着けないんですよ。

あぁ早く来てくれないかなぁなんて思っていました。

そんなこんなで時間が過ぎていき、4時になりました。

もうすぐかな?なんて思いながら待っていたんですけど、一向に現れません。

あれぇ?なんて思いながらも、きっと忙しいんだな!と勝手に決め付けてもう少し待ってみることにしました。

待つこと1時間半。

もう待てねぇ!

さすがに無理!

これ以上無理!

限界!

電話します。

パッパルルルルルルルルルル、パルンルルルルルルルルrガチャ、

「あっ、たびたびすいませんあの僕ですけど。」

「あぁ、すいません!」

「ハイ?」

「ソファベッドですよね?」

「ハイ!そうです!ベッドです!早く欲しいです楽しみです!」

「あ~、あのですね、なんかですね、社長があのベッド売っちゃったんですよ、私の知らない人に。」

「えっ?売った?ベッドを?」

「そーなんすよ!なんで今回はなかったことに。」

「えっ?ちょ、ま、待ってk」

ガチャ、ツー、ツー、ツー。


あああああぁぁぁぁぁぁぁぁんんん!!??


ちょっと待てって!

売った?

知らない人に?

社長が?

いつの間にか?

で、なかった話に?

今更?

オイオイオイオイオイオイ!

何言ってんだよオマエ!

約束がちげーじゃんって話しですよ。

僕にくれる話しだろ?

社長には言ってなかったのか?

ってゆーかオマエはドコの段階でその話しを聞いたんだ?

二回目電話したときとかやたら落ち着いていたみたいだけれども、もしかして早い段階でその話しを知ってたのか?

4時の段階では知ってたのか?

僕は待ってたんだぞ?

休日を1日潰して楽しみにしていたんだぞ?

遊びたいのも押さえて待ってたんだぞ?

ああああああああぁぁぁぁぁぁってゆーかベッド捨てちゃったし!

ウワーあいつ今度見たら殴ってしまいそう。


最近めっきりいいことなかった僕に神の様な言葉をかけた若い頃の安全地帯のボーカルに似てたあいつ、先日捕まえた覗きのオッサンよりも罪人です。

大型の事故に巻き込まれればいいと思います。


マジムカつく!!!!!!

実際こんな落ちとか今回ばっかりはつけて欲しくなかったなぁと、当方相当落ち込んでおります。

僕は女性の少しうつむき加減で照れ笑いしているのが大好きです。

誰か!!!(そういう写真添付でメールで慰めてくださいという意味です)

  1. 2006/05/14(日) 22:06:34|
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40のオッサンを泣かす

ヤベー覗きしてるおっさん捕まえたんですけど僕ですけど。


ちょっとちょっと、マジびっくり!

オッサン捕まえましたオッサン。

いや、別にむやみやたらにオッサン捕獲してたとかそーゆー渋谷の若者みたいなことではなくて、捕まえたんですよ、オッサンを。

誰の家か知りませんけれども、なんか覗いてるおっさんがいたんで捕まえたんですよ!

ヤベーなんかやたらテンションあがっちゃってどう書いたらいいのかわからないんですけれども、順を追って説明します。


昨日の夜12時回ってたかって位の時間だったんですけれども、ヘビースモーカーの僕は当然のように暇と若さをもてあましながらタバコを吸っていたんです。

そしたらどういう仕組みになっているのか、僕の持っていたタバコがおかしいことにあれよあれよと減っていってしまったんですよ。

そんな不思議な出来事に頭を抱えながら近くのコンビニにタバコを買いに出かけたんですね。

で、コンビニに向かったわけなんですけれども、なんかアパートメントスタイルの建物のところで何かがちらちら動くんですよ。

木とか長く伸びたツタとかキリンとかない場所ですから、そういったものの影ではないことは確かなんです。

ヤベー僕お化け見ちゃった今夜は眠れないおしっこ行けないなんて思いながらコンビニに行ったんですね。

で、タバコ買うじゃないですか、買ったらコンビニにはもう用はないので出るじゃないですか。

コンビニ出て来た道を戻ったんですよ。

そしたら当然来るときに気になった場所に目が行くわけなんですよ。

見ました。

人がね、窓にビシィッてへばりついてんの!

もちろん夜ですし、あたりは暗いわけなんですから見づらいんですけど、そのアパートメントスタイルの建物の一階の角部屋からもれてる光で、人間の姿かたちがはっきり見えるんですよ。

もうピンときたね。

あの人間は日本が定めた法を犯してるなって。

そう思いまして、こりゃ面白いと思った僕はゆっくりその建物に静かに近寄ります。

人間がいるであろう場所から大体5メートルくらいの場所で登場の仕方を考えます。

どうしよう。

「食べちゃうぞー」みたいなノリででようか、いや、もしここの住人だったら僕が単なる頭のおかしい人間として処理されてしまう。

やっぱり普通が一番!とみんなと同じじゃなきゃイヤンというギャル的発想の下、少々勢いよく飛び出しました。

すると人間はビクッとしてオロオロしながら小パニック。

僕「あんた何してんの?」

ありきたりな言葉で尋問開始です。

人間「えっ、あっ、えー、あっ、・・・」

完璧に動揺しています。

確信しました。

この人間はいけないことをしていたんですね。

近くで見ると人間はスーツを着たオッサンでした。

僕「何してんだよオイ!」

オッサン「えー、な、何かさっき怪しいやつがいたから何かなと思って見に来たんだよ。」

僕「はぁ?どこにいたんだよ?」

オッサン「だから、あの、その辺・・・」

オッサンが指差した方向はベランダです。

僕「あ?なんでベランダに怪しいやつがいてオメェは窓にへばりついてたんだよ?ベランダなんてそこから見えねぇだろ?あぁ?」

何か何とか逃げ出そうと周囲を見渡していますが、道は僕の方にしかありません。

やつが逃げおおすには僕というあまりにも大きな障害を乗り越えなければいけません。

僕「テメェちょっとこっち来い!」

なんだかヒートアップしてきた僕は声がだいぶ大きくなってきてしまったので、周囲の住民に迷惑がかかってはいけないと思ってオッサンを引っ張って通りに出ます。

その間もオッサンは「怪しいやつが・・・」とか「変な人影が・・・」とか言っていたんですけれども、僕に言わせればそれはお前じゃないかと立派にツッコミが成立してしまう状況でした。

そこで僕がやさしく言いました。

僕「あのね、オメェがいくら言ってもね、さすがにね、わかるから。僕馬鹿じゃないから。で、改めて聞くけど、オメェ何してたんだよ。」

オッサン「・・・見てました。」

僕「あっ?聞こえねぇよ!何見てたんだよ!?」

オッサン「・・・部屋の中見てました・・・。」

言いました!

オッサン言いました!

いわゆる自白ってやつですよね?

「ゲロしちゃえよ!」のゲロのことですよね?

僕「だよな!おかしいもんな!」

ここで僕は考えました。

今すぐ警察に電話しようか、見られていた家の人に預けようか、ゆすろうか。

とりあえずなぜかいろいろ聞こうと思いました。

僕「オメェ名前は?何歳だ?」

オッサン「○○です・・・。今40です・・・」

僕の2倍近い年です。

僕「オメェそんな年でなにしてんの?家族は!?」

オッサン「妻と子供がいます・・・」

僕「フーン、で、オメェはこれから逮捕されるわけなんだけれども、何か言いたいこととかある?」

この時でした。

逮捕されるという事が現実に理解できたのか、オッサンが物凄い勢いで泣きはじめました。

オッサン「ウグッ、エグッ、ゴ、ゴ、ゴォメンナァサァイ、エグ、エグ。」

僕「ごめんじゃねぇだろぉが!あぁ!?泣いてんじゃねぇ!!」

と半分しか生きてない僕に説教を喰らうオッサン。

多分このあたりからだと思うんですけど、だんだん僕も気持ちよくなってきたんですね、なぜか。

圧倒的優位な立場から年上の人間を罵倒できる快感。

人生が崩れたと悟った人間を陵辱する快感。

これらのものが僕のSのスイッチを押しました。

僕「テメェよぉ、こんなガキに説教されて鼻水たらしてピーピー泣いて恥ずかしくねぇのか!あ?」

オッサン「エグ、エグッ。」

僕「大体オメェ家庭持っててなにこんな時間にうんちゃらかんちゃら寒みーしマジひっぱたくようんちゃらかんちゃら子供とか間違いなくぐれるね、嫁にも逃げられるねうんちゃらかんちゃらあー僕お金超好きなんだよなー。」

見たいな事を結構な大声で浴びせていたんですね。

でもさすがに飽きてしまってですね、今何時かな?って携帯取り出すたびにオッサンが「あぁぁぁすいません、ヒクッ、エグッ。」って言うんですよ。

うわー超リアクションいい!

って思った僕は「まぁね、普通ならお金とか取っちゃう人もいると思うけど、僕優しいから、しかもめんどくさいから、警察には言わないであげrえーと警察の番号はーっと」見たいな事やって、オッサンが「あぁぁぁぁ」ってワナワナするのを表情には出さずに心の中で大爆笑してました。

一通りオッサンで遊んで、飽きたのとめんどくさいのとでもう帰してあげようかなとか思って「もういいから」って僕言ったんですけど、そしたらさっきまでピーピー泣いてたオッサンが「え?あそう?ハイハイ。どうも。」みたいな急に開き直った態度に腹が立ちまして、それから再びみっちり説教たれました。

でその間に考えたんですけど、ほんとにこのオッサンをどうするべきか。

もちろん警察に言うのが一番いい事だとは思いましたけれども、あまりにもオッサンが哀れで仕方なくて気が引けました。

見られてた家の人に言おうかとも思いました。

ですが、女性か男性かわかりませんけれども、覗いていた事を考えると女性だと思うんですけど、女性だとただ不安になるだけだと思いますし、無駄に不安は与えないほうがいいんじゃないかと。

かといってこのままオッサン帰してもまたやるんじゃないかと。

悩みます。

オッサンに住所聞きました。

とっても僕んちと近所でした。

よく通る通りに住んでる人でした。

それを聞いて僕は言いました。

僕「オイ!オメェの顔覚えたからな!家もわかった!テメェ今回でもう一回無くした人生なんだからな!今日のこと考えればもうできるはずねぇだろ!?次何かの拍子で見つけたらぶん殴って警察突き出すからな!?」

オッサン「ハイ、ハイ、スイマセン、ほんとにスイマセン・・・」

結局僕はオッサンを帰してあげました。

帰り際にとぼとぼ歩いて帰るオッサンに「テメェ歩かねぇで走って帰れ!おら走れコラ!」と、なぜか部活のしごきみたいなことして走って帰らせました。


で、今思うんですけど、果たして僕がオッサンを帰した行為は良かったんでしょうか。

素直に警察に突き出したほうが良かったんでしょうか。

疑問はつきません。


今回この更新を書いて言いたいことはですね、そんな悪い大人に立ち向かって説教たれて、一人の女性の安全を守る僕にいい加減誰かほれてもいいんじゃないかということなんですけれども。

僕、女子が後ろに手を組みながら満面の笑みで振り返るところが大好きなんです。

お願いします。(そーゆー写真添付でメールくださいという意味です)

  1. 2006/05/13(土) 18:37:52|
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僕は言えません

手のひらのかさぶたをはがし始めました僕です。
早すぎました。
再び出血。


昨日の更新を見て思ったんですけれども、僕が毎回書いてる書き出しで、書こうと思えば長く書けることがいっぱいあることに気づきました。

例えば昨日のヤツなんかはネットワークビジネスがナンチャラカンチャラってヤツなんですけれども、サラッと書いてはいますが実際電話で1時間強口説かれてました。

いかに素晴らしいシステムか、どれだけ儲けられるか、ねずみ講との違いはねなど、延々と話されていたんですけれども、最後に具体的な金額を言われたときに本格的に友達辞めようと思ったんですけれども。

そんな話しをサラッと書き出しの数行で使ってしまうなんて僕ってリッチですね。


そんなわけで今日の更新致しますけれども、昨日ネタがないのよ私ダメな人間ねゲフンみたいな更新しまして、自分という人間がいかに平凡で面白みにかけた人生歩んでいるんだろうなんて思いながら家に帰っていたんですよ。

そしたらですね、僕の近所の家からとっても大きな声で口喧嘩している恐らく母と娘の声が僕の耳に入ってきました。

よそ様の口喧嘩なんてそうそう聞けるもんじゃないし、家も近所だしちょっくら聞いちゃおうという少々変態的な考えの下、聞いてみました。


「・・・って言ってるでしょ!なんでわかんないのかねあんたは!ダメに決まってるじゃない!!」

「別にいいでしょ!私の勝手なんだから!口出さないでくれる!?ババァにはわかんないんだよ!」

何について意見が対立したのかは分かりませんがそうとうヒートアップしています。

「ババァってあんた親によくそんなことが言えるね!」

ごもっともです。

「大体ね、私はあの男好かないんだよ!あんな男、ちゃらちゃらしちゃって!」

どうやら娘の方の彼氏がらみのようです。

「うるさいなぁ!彼氏は別にいいでしょ!何も知らないくせに!人を見かけで判断するなんてサイテーだよバカ!とにかくもう決めたんだから言っても無駄だよ!」

「あんな男と一緒にいたらねぇ、あんた自身も汚れちゃうしあんたのマ@コも汚れるんだからね!」




えっ?

今なんて?

なんか今一瞬女性のある部位に関する名称が飛び出したような気がするんですけれども。

気のせいかな!

そんなはずないな!

近所にも聞こえるような大声で、しかも親が娘に向かってマ@コなんておおっぴろげに言うわけないし!

まったく僕ももうろくしちゃったなっ!

「あー汚れても結構ですよ!あんたのマ@コよりはまだマシですよー!」

気のせいなんかじゃねぇ!

なんてこった。

この家族は自分達の声が外に漏れてないと思っているんでしょうか。

そこまで我が家の防音対策に自信をのぞかせているんでしょうか。

だとしたら過信しすぎですって。

ここ住宅地なんですけれども。

間違いなく近隣の家には聞こえているはずなんです。

それなのに大きな声で女性の局部を叫ぶだなんてあなた警察沙汰ですよって話しですよ。

ってゆーか父はどうした父は。

この喧嘩聞いてないのか?

娘の口から衝撃的な単語が飛び出しているのに父はだんまりか?

「コラ!そんなこと言うんじゃない!女の子だろうが!」とか言わなくていいのか?

近所からもハレンチ一家とか言われちゃってもいいのかオイ?


いやね、別に親子で衝突するなとは言いませんけれども、衝突したにしてももうちょっとハイレベルかつボキャブラリー豊かな口喧嘩ってものをした方が宜しいんじゃないかと思いますよマダム?


まぁなんていいますか恥ずかしげもなく親子で局部を言い合える家族がいることに日本の未来は明るいんじゃないかなって思います。


  1. 2006/05/12(金) 21:39:28|
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明日書きます

専門時代の友人にネットワークビジネスを激しく進められました僕です。
なんでも最初に40万近い金が必要らしいです。
いい友達を持ちました。


左ひざがね、もういいかこの話は、いきなり治るはずもないんですから痛いに決まっています。

そんなわけで今日もシコシコ更新しますけれども、雨のおかげで靴の中ビショビショです。

で、そんな濡れた靴履いたまま仕事するなんて嫌に決まってるじゃないですか?

気持ち悪いですし。

なのでさっきちょっと脱いだんですよ、濡れた靴を。

リラックスしたいがために。


足が臭い。

なんかやべー状況なんですよ。

靴下とかも濡れちゃって多分汗とかと混ざっての仕業なんだと思うんですけれども、とっても臭いの。

危ないの。

明らかに人望が薄くなるの。

で、仕方なくあわてて濡れてる靴を履いたんですけれども、やっぱり気分は悪いです。

なので今日は気分悪く更新でもしようかと思います。

なんて書いたんですけれども、書くことないです今日は。

そりゃ僕だってね、日々いろんな事に目を光らせてね、面白いこととかエロい事とかむかついた事とかエロい事なんかを探してね、書きなぐってね、一日を終わりにしたいんですけれども、そう毎日毎日何か起こってくれないですよ。

平凡ですよ。

ってゆーか悪い事とかそう何度も起こってくれるとそれはそれで困るんですけれども。

最近なんか神様の悪口しか書いてない気もしますし。

そろそろ本気で神の機嫌を損ねるんじゃないかと心配しているんですから。

ゴマでも擦ってたほうがいいですかね?

あっ、ちょっと神様超かぁわぁいぃいぃそのリボン!

あれ、髪型変えました神様?やだ、なんか超似合ってるんですけどショートボブ!

まぁこんなもんでちょっとは機嫌もよくなったと信じておきますけれども、そう、そうなのよ、ネタがないのよ。

こういうときにうまい具合にバトンとか誰か回してくれたらとっても助かるんですけれども、そううまくできてないみたいなので今日はこんな超適当で終わりにして読んでくださった方々の僕のやる気のなさに怒り心頭している様を想像してブルブル震えながら仕事をサボろうと思います。



明日はビシッと書くつもりなので今日は見逃してください。

  1. 2006/05/11(木) 15:53:54|
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ホントは書かなくてもいいんですけれども

膝が砕ける音がしたのは気のせいに違いないと思います僕です。
そんなにやわな体に産まれたなんて聞いてないですし。
気のせいなんです。


そんなわけで今日は仕事の休憩中に寝てしまうという愚を犯し、さらに今溜まりに溜まった洗濯物を綺麗にすべくランドリーなる場所で1時間半に及ぶ軟禁を受けなければいけないので携帯からやんややんやグチグチいいながら更新している訳なんですけれども、携帯ペキペキ打っていますと怪我した手が若干痛いのでサラっと終わりにしたくてたまらない夏の陽気でして、そのためには改行なんて裕福なことしていられるはずもなく、読みにくい事覚悟でこうして書いているんですけれども、そろそろ洗濯の方が終わりに近づいていまして、僕はこれから洗い終わった洗濯物を乾燥機に移すという非常にシュールな動きをしなければいけないので、なんとかそれまでには終わりにしたいですってゆーかもう洗濯が終わりましたのでいったん中断するので皆さんは僕が洗濯物を乾燥機に移している姿を想像しながら、「なんて家庭的な男性なんでしょう、素敵」みたいな感じで惚れていてくれたら満点のできです。後で飴でもあげます。







あっ、ちょっと、やぁ~だぁ~~、女子の前でうっかり僕のパンティー(勝負用)落としちゃったじゃない!

ちょっと、見ないで下さるっ?キィーー!

見てなかったけど。

まぁそんな訳で僕も忙しく主夫みたいな事やっている訳なんですけれども、なんかランドリーの中にあるベンチにカップルが座っていまして、明らかに教育テレビでは放送出来ないような事やらかしています。

まるで気分が高まったままラブホに行ったはいいものの、部屋が満室で、しかたなく待ち合い場所みたいな感じの所で待っていたけど、高まった感情は抑えることができずにその場であんな事やこんな事始めちゃったみたいな感じ。

オイオイ待てと。

こんなとこで始めなくてもいいじゃないかと。

見せびらかすんじゃないと。

そう思いまして、これ以上事が進んだら僕は警察でも呼ぶ覚悟を決めたんですけれども、携帯はペキペキ打ってますし、電話かけるには一旦消さなければいけません。

ここまで長々ダラダラアッハンウッフン書いた物を、極めてアホな馬鹿二人の為に消す事もあるめぇという天才の仕業としか思えない結論に達したので、警察には電話しません。

命拾いしたな、馬鹿な二人。

しかし、そんなことが繰り広げられている場所に男一人でいるのも気まずいですし、そんな事ができない今の僕には屈辱的な状況なわけですから、なにも時間が来るまでこんな所に律義に座ってなくてもいいだろうという完璧に秀才の仕業としか思えない発想が僕の脳内で展開されたので、時間が来るまで外をプラプラしようと思います。

外に出ました。






雨降ってやがる。

さっきまで降っていなかったのに雨降ってやがる。





もう、神様のバカ!(走行中の車の波にダイブ)

  1. 2006/05/10(水) 22:24:21|
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なんかだいぶ引いた

愛するよりもアレしたい、僕です。


いつも通り仕事に行くべく家を出て、僕のマンションのオートロックの扉を開けたところにある3段の階段を元気いっぱいに駆け上がろうとした刹那、僕の左ひざにまるで稲妻か年頃の娘が走ったような痛みが訪れました。

もともとひざが悪いんですけれども、ここ最近はうちのひざも随分おとなしくなりまして、四六時中僕の事を痛めつけていた昔とうって変わって聞き分けのいい子になったんですけれども、急に再発してきました。

原因がわかりません。

こないだ群馬で酔っ払って手を怪我したときにしきりに僕は「足がイテェ」って言っていたらしいんですけれども、空耳に決まっています。

なので原因がわかりません。

恐らく今後僕のひざが痛くなってしまった理由なんて誰にもわかることなく闇に葬り去られるミステリー。


そんなわけでびっこ引きながら仕事にやってきて、今日も仕事中に更新してしまうといういつも通りのスタイルでお送りするわけなんですけれども、ゴールデンウィーク明けでまぁたかだか4日ぶりに同じ仕事をしている友人に会ったわけなんですけれども、ついさっき一緒にご飯を食べてきました。

その帰り、事務所に戻る途中、なんか元気いっぱいの小学校低学年と思われるかわいい子が走り去っていきました。

そこで友人が僕に

「今の子かわいくない?」

僕「そうだね。かわいい子だったね。」

「だよねだよね!あぁかわいかったなぁ。俺・・・。」

僕「何?俺もあーゆー子供が欲しいって?無理無理この顔からあんなかわいい子とかできないって!あきらめな。」

「俺あーゆー子と付き合いたいなぁ・・・。」

僕「はい?ちょっとちょっと何言ってんの?」

「だってかわいかったでしょ?」

僕「そりゃかわいかったけど、僕の言うかわいいは子供としてかわいいだよ?お前の言うかわいいってのはもしかして?」

「うん、女として。」

はいきた!

リアクションに困るような発言きた!

僕「女って!まだ10歳くらいだよ?女も何もないじゃん!あんたいくつよ?」

「25だけど?なんで?」

僕「なんでじゃねーって!犯罪どこの騒ぎじゃねぇから!ってか気持ち悪いって!」

「えぇー、でも恋愛に年齢は関係ないってよく言うじゃん。」

僕「成人してればね!相手子供よ!?小学生よ!?チルドレンよ!?」

「そんなの見ればわかるって!」

僕「ならお前の言ってる危険性もわかれよ!」

「だって俺年下好きなんだもん。」

僕「下すぎ!ありえない!干支とか一回り通り越して2週目入ってるくらい離れてるんだぞ!」

「うちの親も一回り違うよ?」

僕「親な!親!大人!成人!アダルト!あの子は子供!未成年!チルドレン!お前の親とは違うの!」

「でもかわいいものはかわいい!付き合いたいものは付き合いたい!障害があればあるほど愛は燃える!」

いくら言っても無駄です。

テレビで最近よく見るロリコンの変質殺人者になりうる人物が僕のごく身近にいただなんて!

こんな25の大人がこれからの日本に悪影響をもたらすのは明らか。

いや、日本にもたらす前にあの子に悪影響をもたらしかねん。

あの子が危険だ!

親が泣いてしまう!

こうなったら僕が止めるしかない!

このままこいつを野放しにしておくなんてどう考えても危険極まりない、僕は暗殺を決意、すぐさま金をかき集めてスイス銀行の口座の前に、これで安心して暗殺依頼ができる、後は連絡するだけかというところで肝心のデューク東郷の連絡先がわからず断念。

こうなったら僕自身の手を血で染めるしかないと決意、手ごろなライフルやロケットランチャーを入手するべく売っていそうなスーパーやコンビニを物色、見つからず仕方なく交番でライフルを売っている所を聞こうと訪ねる寸前で僕が先に捕まってしまうことを悟り断念。

まいった!

お手あげ!

どうしよう!

取材陣が容疑者の元勤め先で仲のよかったTさんにお話を聞きに来たらなんて言おう。

「なんかそーゆー事言っていました。年下好きだとか。あの子かわいいよねって激しく同意を求められたり・・・。」

完璧か?

これでいいのか?

そんなエンドルフィンが大量分泌されているであろう状態の僕に友人が放った言葉。

「でもやっぱり年上のおねぇさまにかわいがられる方がいいな。ちょっとリアルに考えてみたらどうもお守りにしか考えられないし。年上超好き。年下ありえないね。」



超杞憂。

  1. 2006/05/09(火) 14:57:27|
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2部構成でお送りします

右手の怪我が痛いのですが、何気に治りかけている事実に僕自身の自己治癒力の高さがうかがい知れますね僕です。
でもまだ痛い事は痛い。


今日は2部構成でお送りします。

長くなりますのでめんどくさい人はパラパラ見ればいいと思います。


第1部

5日に書こうとしてすっかり忘れてた事でも書きますけれども、5日、子供の日、あの日格闘技やってたじゃないですか?

PRIDEってゆーやつ。

あれ僕大好きでよく見に行ってたりしてたんですけれど、こないだのもすごかったですね。

見てない人にはわからないかもしれませんけれども、なんといってもTKですよ、TK、世界のTK、小室哲哉、違う高坂剛。

一時代は世界で一番強いんじゃないかなんてアメリカだかそっちのほうで噂があったくらい強い人だったんですけれども、今ではいい年なんですよ。

そんな人が前回の試合で引退を決意して試合に臨んだんですけれども、相手がマーク・ハントってゆうこれが強い人なんですわ。

どんぐらい強いかって言いますと、例えるならダンプに引かれてももしかしたら怪我がないかもしれないくらいタフで強いんです。

そんな強い人と引退をかけて戦ったわけなんですけれども、もうね、すごい!

最強と言われていたのなんてもうだいぶ昔の話ですし、今ではいい年ですから、素人目にみても不利なんですよ。

勝てる気がしないんですよ。

それでも引退する事を決めているわけですから、勝ってほしい気持ちでいっぱいなんですよ。

でもやっぱり今の段階では力の差は明らか。

豪腕から繰り出されるパンチを喰らってダウンしかけたり、もうボコボコに殴られてしまっていまして、あぁやばい、もう終わっちゃう、がんばれ高坂!

なんて思うんですね。

でも高坂、倒れない。

パンチを喰らっても倒れない。

むしろパンチ喰らっても前に前に進んでいくんです。

パンチを出しているハントの方が後ずさりしているんです。

なんて言いますか、大げさかもしれませんけれども死を覚悟した人間の気迫っていうかそういうものに気おされされたんだと思います。

そんな感じで第1Rが終了、途中高坂が裸締め決めそうな場面もあったんですけれども、決められず、結果としては第1Rはマーク・ハントが優勢。

そして第2R開始。

もしこのまま判定まで行ってしまったら高坂に勝ち目はないですから、行くしかないです。

なんてったって引退がかかっているわけですから。

僕みたいな酔狂の格闘技マニアにしてみれば引退なんてやっぱりしてほしくないんです。

がんばってほしいんです。

まだ見たいんです。

戦ってる姿を1秒でも長く見たいんです。

ですが僕のそんな思いとは関係なしにハントのパンチが高坂を捉えます。

崩れ落ちる高坂。

ここで試合が止まります。

2RハントのKO勝利です。

この結果で、高坂の引退が決定してしまいました。

ですが、最後の試合、負けはしましたが格闘技史に残るような素晴らしい試合。

会場に詰め掛けたファン、テレビで見ていたファン全員の脳裏に焼き付けられたことは間違いないです。

ほんとに素晴らしい、感動的な、心に残る試合だったと思います。








見てねぇけど。

あぁぁぁぁぁあああああぁぁぁぁぁぁ!!

マキビシ!マキビシ!こむら返り!仮面舞踏会!

なぁにやってんだ僕!

なんで見てねぇんだ!


いやね、もちろん見る気満々だったんですよ?

僕が格闘技見ないなんてパー子が浮気するくらいありえないんですよ?知らないけど。

とにかく見逃すなんて考えられないんですよ。

それなのに、それなのに。

寝てんじゃねぇよ!

9時から始まるのに9時半に起きてるんじゃねぇよ僕!

しかもビデオは欠かさず撮っているのであわててセットして撮り始めたんですけれども、しっかり高坂の試合だけ撮れてない!

ちょうど高坂の試合が終わってから見始めた&撮り始めた!

マジショック。

試合内容とか東京来てから兄に聞きましたからね。

開口1番に「高坂がやばかった!」っていうくらいなんですからほんとにすごい試合だったんでしょう。

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ見たかった!!


第2部

最近、というか結構前からなんですけれども、視力が低下してきたように思います。

僕は元々両目とも視力2.0を誇っていた、いや、もしかしたら10くらいはあったんじゃないかな、うん、あった。

それくらい目が良くてですね、遠くのものでもはっきり見えますし、近くのものも当然よく見えていたんですよ。

それがここ最近なんですけれども、遠くのものなんてぼやけますし、へたしたら近くのものですらよく見えないなんて事が起こっています。

まずいです。

眼鏡とかかけなきゃなんですかね?

やぁだぁ~。(かわいさ満天)

僕眼鏡とか似合わないですし。

じゃあコンタクトにしろって?

やぁだぁ~。(ブリッ子満天)

先端恐怖症の僕が目に何か入れるとかありえないですし。

怖いですし。

そんなのできないですって。

ほんと急になんですよ。

気づいたら遠くにいる美女の顔も確認できなくなっていまして、AVのパッケージもたまにぼやけて見えたりして。

うすうすは気づいていたんですけれども、視力10くらいあったって本気で思ってましたから信じたくないじゃないですか?

でも、最近特にひどい気がするんですよね。

なんでだろ?

暗い部屋でテレビ見るくらいしかしてないのになぁ。

あぁ~あ、やだやだ!

ちょっと前なら目に力入れれば近くの人の服の上からでも乳首の一つや二つは見えたのになぁ。

最近じゃ見えないしなぁ。

遠くのものだってちょっと前なら目を凝らせば全身白一色の服きたなぜか一歩もピクリとも動かない人の青白い顔色も見えたのになぁ。

最近じゃなぜか足だけが見えないからなぁ。

視力が低下するのってなんだかんだで不便ですねっ♪

  1. 2006/05/08(月) 14:39:28|
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最終日

昨日の夜とかやたら暇だったのに無駄に寝不足、僕です。
超ネミー。


そんなわけで目の下にクマでもできてるんじゃないかってくらい眠くてたまらないわけなんですけれども、それなのにも関わらずこんな早い時間にがんばって更新しちゃう僕のやる気に女子はこぞってメールとか送ればいいと思います。

まぁホントはもう少しでこっちでて東京に帰るから更新しているわけなんですけれども、なんだかんだでゆっくりと過ごせたように思います。

大概群馬に帰ってくると家になんて寝る時くらいにしか帰ってこないんですけれども。

いつも飲み歩いちゃワイワイ騒いでばっかでしたから。

それに親の視線も冷たくてたまらないですし。

軽く殺意を感じ取れるような目つきで僕のことを見ているんじゃないかと背中をブルブルさせているわけなんですよ。

それだったら家にいないほうが気が楽だって事でいつも外に出てしまうんですけど、今回はめんどくさいのと友達と時間が合わなかったりと色々な状況が絡まりあった結果な訳でして、決して母の視線が暖かかったからではないわけです。

そんなわけで今日東京に戻るわけなんですけれども、僕が戻る日に限って雨とか降って天気悪いです。

昨日まで気が狂っちゃうんじゃないかってくらい晴れ渡っていたのに、何も僕が帰るときに雨とか降らさなくてもいいんじゃないかななんて思ってしまいます。

今は雨も上がって曇り空なんですが、僕が家出た時に振り出したら低気圧の野郎タダじゃおきません。

まぁね、もう慣れちゃってますけどね、神様のいたずらとか。


さぁそろそろ東京に帰る準備しなきゃです。

なんか中途半端な更新になってしまいまして申し訳ないです。

ホントは群馬県の事をいっぱいアピールしていかに群馬が素晴らしいか、楽しいか、などを書いて群馬の観光率を大幅アップ、県から表彰ヤッターうれしいなぁなんてこと企んでいたんですけれども、水がうまい、空気もうまい、車はマニュアル車だと坂道多いから大変よって事くらいしかかけません。

なので、群馬県に興味がある人は実際に来て自分であれこれ発見とかすればいいと思います。

僕には群馬県を売り出す能力はないみたいなので。

さぁそろそろ準備でもしようかしらっ。

あんまりのろのろしてると遅くなっちゃいますし。

そんなわけで明日かrあぁぁぁぁぁぁお腹イテェ!

何これ?

何でここに来て腹痛?

今まで順調だったのに!

ちょっと僕のアヌスがただならぬ殺気を放ち始めて、今にもオーラを全開にしようと目論んでいる事が発覚してしまったので、開放してきます。

その間皆さんは一人じゃんけんかタイガー服部の物真似でもしててください。













いやぁすっきり!

もうあれね、出し終わった後なんてのはもう腹痛とか子供のいたずら位ちんけね。

爽快!

じゃあ気分もすっきりしたところで準備したいと思いますってか雨降ってきやがった。

神様とかやっぱりどう考えてもマジホント半端なく嫌い。

  1. 2006/05/07(日) 15:38:54|
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今日はなかったことに

3分歩くと肥料の臭い、僕です。


今日はですね、僕の思い出の場所でも歩きながら写真でも撮ってそれを載せて甘い言葉でも綴って女子をメロメロうはー楽しいな大作戦でもしようと思ったんですけれども、起きたら4時とか過ぎてたんでめんどくさくて諦めました。

なので書こうと思っていたことが書けないので予定が狂ってしまってどうしようか悩んでいます今。

で、しょうがないから過去の更新見てたんですけれども、最近の僕のブログったら下ネタがやけに少ない気がしたんですよ。

オイオイどうしたんだと。

何を丸くなってやがるんだと。

少し前だったら下半身露出しながら更新してもおかしくないくらいの勢いがあったじゃないかと。

そう思ったんですけれども、別に下ネタなんてのは書いてないなら書いてないで別にいいんですけれどもね。

嫌いな人もいると思いますし。

なので最近の更新はおそらく保護者の方も子供と一緒になって安心して見ることができるブログになっているんじゃないかと思います。


そんなわけで群馬から更新する最後の日になるわけなんですけれども、こんな日に書くことないなんて!

どうしよう。

何書けばいいんだろう。

せっかく群馬にいるわけなんですからできれば群馬の事をふんだんに書きたいんですけれども。

どうがんばっても


一面畑に囲まれています。      終わり


になってしまいます。

群馬の事なんて書けやしねぇっての。

友達と遊んでなにかしでかしたとかなら書けますけれども、今日なんて4時まで寝てて外出たのなんてコンビニにタバコ買いに行っただけですからね。

そんなんで何を書けば良いのか教えてもらいたいもんですよまったく。


そんなわけでですね、どうひねっても今日の僕からはカオスがにじみ出てこないもんですからこんなホントは更新しなくても良かったんじゃないの?みたいな更新で終わりにしようと思いますけれども、まだ僕起きてますしこれからもし見知らぬ美女とかに遭遇して気づいたらベッドの中で裸でタバコ吸ってたみたいな状況になったら更新したいと思います。

もしくは誰かこれを見た人とか構ってくれるといいと思います。

とっても暇してます。

じゃあ、明日とかがんばりたいと思います。

ピュピュ。

ワーオ。

  1. 2006/05/06(土) 23:58:01|
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やっぱ楽しいや

飲んだ!僕です。


おととい3回も更新したやる気が昨日は嘘のようになく、見事にすっぽかしてしまったわけなんですけれども、一日に3回更新したって事は3日分は書いたと思うのでそう考えると昨日サボったことは許してくれればいいと思います。

まぁね、僕も忙しかった?みたいな?感じ?もはやセレブ?みたいな日々を?送っているわけでありますからなかなか忙しくって忙しくって。

そんなわけで今日は昨日の事とか書きますけれども、皆さんは正座で正装しながら読むと明日の運勢は吉だと思います。


久々に群馬に帰ってきたわけですから、こっちにこないと会えなそうな人と会いたくなりまして、高校からの友人こけしに早速メール。

「暇だ!思わず生きてるって素晴らしい!とか思っちゃう感じで構ってくれ!」とメール。

返信がくるまで待ちます。

が、いくら待っても僕の携帯はうんともすんとも言わなかったのでしびれを切らして電話してみます。

パルルルルルルルルッパルルルルルルルルルッパルルルルルrガチャ、

「もしもしこけちゃん暇構って死んじゃう。」

みたいな事を話しまして僕をアグレッシブに外に連れ去ってくれと要求。

遊ぶことになりました。

ですが別に遊ぶところなんて皆無に等しい群馬県ですから、とりあえず友人こけしの車でぶらりぶらりします。

この友人こけしは東京の大学を卒業後、群馬に戻って来まして、なんか最初は仕事なんだけれども1ヶ月の給料600円とかっていう完璧にボランティアとしか思えないような仕事に従事、さすがに見切りをつけて今ではなんか牛だかなんだかを運んでるみたいです。

で、彼の車、これがまたやばいくらいかっこいいんですけれども、昨日壊れたみたいです。

まぁそんな友人こけしとぶらぶらしていたわけなんですけれども、スタバってあるじゃないですか?

当然群馬県にもスタバがあるわけなんですけれども、東京と違う点がありまして、まず東京みたいに人が行き交う街中にあるのではなく、大型スーパーが軒を連ねる一角にポツリとあります。

あきらかに買い物帰りの主婦しかこないんじゃないかって所にあるんですけれども、できた当初はまるで観光スポットのように長蛇の列ができてたみたいです。

今はすっからかんに近かったんですけれども、そこに入りましてなんか飲み物買いまして外に出ました。

スタバから出て第一声が「くっせぇ」でした。

肥料の臭いがしました。

東京じゃ経験できない田舎の素晴らしさに触れまして、田舎のよさを実感しつつまたブランブラン出歩きます。

で、彼の友人と途中で合流して飯食ってなんだか誰かんちに行きました。

なんか初対面の人にしか会いませんでした。

それでもみんなでバッティングセンター行ったりして楽しみました。

高校の時からの友人Nにも久々に会いました。

このNってのはかなりおもしろいやつでして、このブログで彼の高校のときの事とか書きたいとずっと思っていたんですけれども、そのうち書きます。

まぁそんな感じであっという間に時間も過ぎてしまいまして友人こけしと別れることになったんですけれども、次は友人tsyと合流することになりました。

なんか飲んでるみたいで、しかも彼電話したときすでに寝そうだったんですよ。

それでも僕は行きました。

お酒が飲めるって聞いたんで行きました。

なんか7人で飲んでたらしいんですけれども、大学の時の友人が群馬にきたみたいで、もちろん僕の知り合いなんていません。

お酒が飲めるって事だけのために行きました。

そんなわけで友人tsyの家に到着、よそよそしく知らない人がいっぱいの輪に合流。

ここは初対面ですからなめられてはいけないと思いまして、彼らをしょっぱなから恐怖のどん底に突き落とすべく発した第一声は「おぉかうんめぇ酒飲めるってんで来てみた。」ってかんじで田舎者ぶりを無駄にアピール。

これで彼らは僕のことを群馬県に永住している人って思ったに違いないです。

すぐに東京に住んでいる事はばらしましたけれども。

しかしあれですね、18年間住んでた場所に戻ってきてもなぜか会う人会う人が初対面の人ばかりってのもおかしなもんです。

しかも初対面の人たちと乾杯とかしちゃうんですから。

まぁ僕の社交性があればそんなこと問題じゃないですけれども。

そんな感じで飲みだしたんですけれども、酒さえ飲んじゃえばこっちのもんです。

話に入れなくても構いません。

僕にはお酒があるんですから。

急ピッチで飲み続けます。

どれくらい飲んだかはわかりません。

焼酎ロックでがぶ飲み。

で、気づいたら布団で寝てて朝になってました。

「あれ?」って思いました。

寝たこと覚えてません。

しかも起きたら起きたでなんか「大丈夫?」とか声かけられました。

「ん?」って思いました。

大丈夫ってなんだと。

何を心配してるのかと。

心配されることなんて僕には何一つあるはずn手が血まみれ!

えっ?

なんで?

なんでこんなに血出てるの?

あれぇ?

今日僕生理だっけ?

みたいに不思議に思っていたんですけれども、なんか僕夜に外で寝てたみたいです。

で外に出た僕の帰りがあまりにも遅いって事で誰かが見にきてくれたみたいなんですけど、中に入る途中でスッテンコロリンしたらしくて、その時に怪我したっぽいです。

服とか超血ついてます。

不本意です。

なんで外で寝てたの?って聞かれたので「将来路上生活者になっても大丈夫なように今から練習してた。僕超準備いいね。」と100点な回答も返して、何事もなかったようにセレブにすましてました。

で、なんか温泉行くことになりまして、伊香保が近いもんですから伊香保温泉に行きました。

そこで伊香保出身の友人にどこの風呂が一番良いか聞くべく、2年ぶりくらいに電話してみました。

電話にでた友人が最初に言った言葉は「誰?」でした。

不本意です。

あとで撲殺です。

まぁそいつから情報を入手しまして、早速行ってみたんですけれども、なんか全部断られました。

不本意です。

あとで撲殺しますいやマジで。

とりあえず僕たちのセレブなオーラに気後れしてどこも入れてくれなかったのでしょうがなく適当なところに入りました。

体とか洗ってさぁ入ろうかと思いました。

そうしたらですね、なんかね、湯船にね、手をね、つけたらね、思わずね、大声で「内臓!」とかね、叫びたい位ね、痛かったの。

そうなの、痛すぎなの僕の手。

浸かれないの。

しょうがないから足だけ入って出てやりました。

温泉地にきて温泉に足だけ入るとかどう考えてもセレブかアントワネットとしか思えませんね僕。

そのあともなんか群馬にいたら間違いなくこないであろう場所に入場したりしてやんややんやして「牛スゲー」とか「羊スゲー」とか偏差値の低い事を露呈しかねない事考えたりして、友人の家に帰ってだらだらして家に帰って来ました。

充実した2日間を送れた気がします。


後2日くらいこっちにいるつもりなんですけれど、今のところ一番気になっているのは休みの日なのに近所から子供たちの騒ぐ元気な声が聞こえない事と、僕んちの近所の幼馴染だった人の家が3軒くらい取り壊されてて跡形もなくなってることなんですけれども、どちらもゴールデンウィークだからという少々強引な理由で納得しようと思います。

過疎って事は認めません。

あっ、そういえば今日友人キャベツと遊ぼうねとか言ってたのに遊ばなかった!

超どうでもいいや!


  1. 2006/05/05(金) 23:55:01|
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やる気が感じられますね

2時間どころか2分で湯船に飽きました僕です。
前は超テンション上がったのになぁ。
おかしいなぁ。


そんなわけで本日3回目の更新となりましたNO POINT LIFEなんですけれども、みなさんいかがお過ごしですか?

まさかゴールデンウィーク真っ只中の夜中にこんなブログ見ている人なんていないと思いますけれども、極少数の人に賭けて更新なんかしちゃったりしたいと思いますエヘン。


そんなわけで3日間溜めに溜め込んだ僕のう@こも出し、風呂にも入って気分すっきりしてきたわけなんですけれども、ちょっと今日いいことあったんですそういえば。

僕が仕事終わりまして家に帰宅、さて実家に帰る準備もしたし家を出ようと思って家を出ました。

そうしましたら、僕の部屋の2つ隣の部屋の人と偶然会いました。

その人とは初対面でして、長く住んでいる僕なんですけど今日初めて見ましたその人。

男の人でまぁまぁおっさんだったんですけど、軽く会釈みたいなセレブの真似をして駅に向かおうとしたら「すいません」って声かけられました。

「やばい!暴漢か?痴漢か?部屋に連れ込まれてレイプとかされちゃうのか?電気は消してくれるのか?」など頭によぎりつつも「はい?」と答える僕。

するとおっさん、「あのー、もし良かったらこの部屋にあるもので好きなものもらってくれませんか?」って言いました。

「はいぃ?」と僕。

そりゃそうです。

初めてあった人にいきなり何を言うのかと。

神かと。

僕はこじきに見えるのかと。

憤慨だと。

さらに男、「実はここ会社の寮に使っていたんですけれど、近々引き払うんですよ。で、中にあるもの全部処分するんですけど、お金かかっちゃうもの多いんで良かったらもらってください。」

神でした。

神の仕業でした。

そこには確かに中年男性の格好をした神が存在してました。

いいの?と思いつつ招かれるままに部屋に入る僕。

どうやら女性が使ってたっぽい感じの部屋でして、いろんなものがあるわあるわ。

さっそく物色始めます。

その中年男性に成りすました神はまずソファベッドをもらってくれとのこと。

一番がさばるし、お金もかかるからだそうです。

幸いなことに僕の使っているソファベッドの足がポッキリ逝ってまして、なんかとっても寝づらくて近々ベッド買おうと思っていたところなので、普通のベッドなら100点満点だったんですけれども贅沢は言えません。

タダなんですから。

3万近くの物らしいです。

ありがたく頂きます。

次にテレビ周り。

小さい液晶のテレビがあります。

貰いました。

実家の僕の部屋に置こうと思います。

DVD付のビデオデッキ。

貰いました。

僕のビデオは古いのと録画すると変な画面になったりしちゃっていたので、買い換えようと思っていたところなので、こちらもタイミングよすぎです。

CDコンポ。

貰いました。

先日友人Kから貰ったばかりなんですけれども、高そうな感じがしたので貰ってやりました。

ますます部屋が狭くなる気がします。

そんな感じで部屋の中を見ていたんですけれども、この部屋の中で一番の目玉商品が僕の目に飛び込んできました。

ま、ま、まさか、これも僕に?

と思いながらジーッとパソコンを見つめます。

するとそんな僕に気づいた神らしき男が言いました。

「パソコンはダメー。」

なんていたずらっぽく言うんでしょうこの男。

間違いなくこの部屋で一番の目玉商品に違いないノートパソコン(なかなか新しげ)はダメだなんて!

赤身はいいけどトロはダメみたいな。

違うな、肉焼いていいけど食べちゃダメ、違う、もう食べてる。

まぁとにかくもらえないみたいですパソコンは。

でもほかにいろいろ貰っちゃったわけですし、当然文句なんか言えないです。

ありがたやありがたやですよ。

そんなわけで、今日はまだ物の移動はしてないんですけれども、来週の土曜か日曜に僕にくれるらしいです。

初対面の男子(中年)と電話番号交換しました。

男子(中年)に番号教えるなんて僕の趣味ではないんですけれども仕方ないです神なんですから。

こうして初対面の人にそこそこ高価な、しかも僕が必要としていたものまで貰えるというすばらしい一日を送りました。

たまにはいい事してくれるじゃん神様。

ちょっと信じちゃおうかとか思いました信じないけど。

そんなわけでちょっぴりキャバ嬢の気持ちが分かった気がする僕でした。

なにか欲しいものがあったら言ってください。

あったら貰っておきます。


売ります。(キャーがめつい)(現実的)
  1. 2006/05/03(水) 23:59:26|
  2. 日記
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とってもいい所なんですよ

まさに水を得た魚、僕です。
何でかは聞かないでほしいと思います。


そんなわけで本日2回目の更新を中学時代の体育着着ながらペキペキ打っているわけなんですけれども、なんていいますか、いいね。

田舎いいね。

寒いけどいいね。

もう空気はうまいし水はうまいし米はうまいし肉はうまいし、肉はどこでもうまい、群馬は関係ない、と思う。

まぁなんだかんだいいとこあるね、田舎にも。

無事に殴られずに済みましたし。

まぁそんなわけで今日は都会派の僕がド田舎からお送りするというなんともミスマッチな光景なんですけれども、いやほんとに。

そもそも今日ほんとは帰ってくる予定なんてなかったんですよ。

明日かあさってくらいに帰ろうかなぁなんて考えていたんですけれども、友人Kがですね、「俺一人で群馬帰りたくないなぁ」なんて寂しげにつぶやくもんですから、しょうがなく一緒に帰ってきたんですよ。

やさしいですね僕。

みんな惚れてもいいと思います。

しかしながら帰ってきたら帰ってきたで暇。

やることない。

群馬に住んでる若者はいったい何で時間つぶしているのかほんとに疑問です。

そんなわけでやることないし暇なんでこれから風呂にでも2時間ほど浸かって手とかしわしわになって「あぁぁぁぁぁ手だけじいさんになっちゃったぁ!」って言っておかんとか困らせてやりたいと思います。

僕の入浴シーンが見たい人はメールでも送ればいいと思います。

個人的にあとで嫌ってほど見せてあげます。

僕も見ます。

おあいこですね。

さて、さらっとセクハラまがいな事が決まったところでまたあとで。

気分が良かったらもう一回くらい更新してしまうかもしれません。

それではまた後で!(全裸で腰に手を当てながら超笑顔で)

  1. 2006/05/03(水) 22:36:39|
  2. 日記
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今電車です

今からちょっと実家へ親に殴られに行かなくてはなんで夜更新できたらまた更新したいと思います。

レスとかもそんときに返したいと思います。

あぁやべぇ歯とか折れちゃうのかな。
  1. 2006/05/03(水) 19:30:45|
  2. 日記
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