NO POINT LIFE

ダメ男、いやいや人間としてダメな僕をあざけ笑って。

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梅雨明けたのかな

060625_161804_M.jpg
コレな~んだ?わかりづらいので優しい出題者の僕はヒントあげますけれども、ん~なんていうのかなぁ、解り易く言えばエレベーターのボタンでsあぁぁぁヤベーうっかり答え言っちゃった僕です。
銀座のとある雑居ビルで見ることが出来るんですけれども、マジオシャレ!マジシュール!マジ古い!マジ怖い!


そんなわけで兄の引越しもついに2日後に迫ってきたわけなんですけれども、当の本人はまだ全く準備をしておりません。

まぁ確かに引越しって呼ぶにはあまりにも規模が小さいですし、何日も前から準備しなきゃとかそんな感じの引越しではないので当日で全然構わないんですけれどもね。

そんなわけでして、兄が7月1日に旅立ってですね、7月2日には僕のベッドが届くという形になっているんですけれども、まぁなんとも都合よく手配してくれたものだなと友人を初めて尊敬しそうなんですけれども、それもなんか勺なんで今度会った時に軽く頭を撫でておこうと思います。

いやぁそれにしても暑い!

暑い暑いとは聞いてはいましたけれども、まさか夏がこれほど暑いだなんて。

危うく蒸発とかしてもおかしくないんですけれども、そこは我慢しなきゃいけないわけなんですが、仕事先のまぁ友人てほどでもないなんか醜く太った野郎がいるんですけれども、そいつがいるおかげでなんだか更に体感温度が上がってるようにしか思えません。

しかも暑いからってその野郎は醜く膨れ上がった腹部に多量に付着している生肉をさらすという暴挙。

暑苦しい上に見苦しいとあっちゃすぐさま解雇にしないと他の人たちの士気が下がるってもんですが、当然僕にそんな権限なんて皆無ですからペンとか先の尖ったものを投げつけて穴でもあけてやろうかと企んでおります。

さて、夏ですね皆さん。

夏といったらやっぱり海とかプールなわけなんですけれども、そろそろ今年の新作水着とか出ている事と思いますけれども、もう既に購入してしまった人とかはその水着を上手いこと着崩した感じの写真とか僕に送って見ればいいと思います。

勿論いやらしい目的で見るといったそんな下劣な男ではないので、皆さんの下着がいいのか悪いのか、どうやって着ればいいのか等アドバイスでも出来れば本望、そう考えております勿論。

さらに7月といえば僕の誕生日なんてコトは皆さん知っていて当然の事と思いますけれども、なぜだかまだ僕の元にお祝いの物とか現金とかなんかそんな感じの物が届いてないのが不思議なんですけれども、まぁ慌てるのもなんですし気長に待てばなんかいきなり現金書留で100万円くらい届くんだろうなぁと楽観視しております。

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  1. 2006/06/29(木) 18:12:20|
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セックスするならね

タバコの値段が上がるとか上がらないとかでついにコンビニが店先でカートンを売り出す光景を見て、僕もしっかりと蓄えようと思いカートン買いをしようと思って財布を開いてみたら600円しか入ってなくて泣き崩れました僕です。
後で買います。


いやぁ、すっかり夏ですね。

昨日なんてバシッと晴れやがって気温もスンゲー高くて今日もちょっと天気は昨日ほどよくはないですけれども暖かいってか暑いくらいで夏の到来を感じております。

ここまで暑いとそろそろ街にも水着で出てきちゃう頭の弱い子とかいるんじゃねぇかなんて思いましてキョロキョロしてみたんですけれども、さすがにいない上に住宅街だったためになんか主婦みたいな人に間違いなく不審者だと思われておきました。

しばらくあそこには行けそうもないです。

拘束されるのとか間に合ってるんで。

そんなわけで今日の更新しようと思いますけれども、ってかね?別にもうあーだこーだ言いたくないんですけれども、夜ね、まぁ2時とかそれくらいですから夜中ですけど、夜中だってまだ外には若干人とか歩いてるわけですよ。

住宅街でも外に人はいるんですよ。

僕なんか頻繁に夜中コンビニ行ったりするんですよ。

中には数人で話しながら歩いてる人もいるんですよ。

それぐらい誰でもわかると思うんですよ。

ここは東京で8時とかそのくらいになると人の気配はおろか生き物が生息してないんじゃないかみたいな場所じゃないんですから。

だからね、言いたくないんですけどね、うんざりなんですけどね、窓開けてセックスするんじゃねぇ!

何何?何なの?自慢?

俺は今ヤッテるんだぜって自慢?

こんなに女を狂わせてるんだぜって自慢?

すごかねぇよ!

確かに女の人スゲー狂ってたかもしれないよ?

ダメ!ダメ!死んじゃうよぉぉぉぉ!とか言ってたしね。

あぁぁぁぁぁぁイッちゃうイッちゃう、またイッちゃうとか言ってたしね。

筒抜けなんだよ!

「バッカそんな大きな声出すと周りに聞こえるだろ!声もう少し我慢しろよ!」っていうお前の声も聞こえてるんだよ!

当たり前なんだよ!

窓開けてるんだから!

密室じゃないんだから!

超ドフリーなんだから!

聞こえてるっての!

周囲気にするならまずは窓に施錠を施せっての!

聞かせたいって思ってるようにしか思えねぇっての!

お前らのやってる声なんて聞きたかねぇんだよ!聞いてたけど。

全然うらやましくともなんとも思わねぇんだよ!嘘だけど。

そんであれだ、チクショーなんて思って家に帰るわな、僕も女の子となんて思うわな、玄関開けるわな、人がいるわな、兄貴だわな、もうあれですわ、ガッカリですわ。

なんなんだこの差はと。

かたやどこの馬の骨か知りませんけれども夜中に女の子とアッハンウッフンイヤンバカンみたいなこと繰り広げてるアホのいる近所、それに比べて僕の真横でガーグー寝息立てて寝てるのは兄という現状。

聞きたくもねぇ誰かのセックスの声にこちとら無駄にへこむっつの!

だからせめて窓閉めろっての!

開けっ放しでセックスするなっての!

石投げるぞっての!

捕まるっての!

「近所のセックスの声に腹を立てて投石し男逮捕マジこいつスゲー馬鹿」って新聞にかかれるっての!

親が泣くっての!

勘当させられるっての!

みんなに後ろ指指されるっての!

だから投げないっての!

我慢するっての!

でもこのイライラムラムラチクショーみたいな気分は収まりそうもなかったので、決して捻れることはない空きペットボトルをなんとか捻ろうとがんばった夜でした。

手だけが痛くなりました。

皆さんもセックスする時は窓を閉めましょう。

無駄に、しかも勝手に気分を害す人もいるんですよ。

昨日のカップルとかこの夏水難の相とか出ればいいと思います。

  1. 2006/06/28(水) 17:15:39|
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マジメな人柄なもんで

とりあえず今日は2回ほどお腹痛くなってトイレとかそんな感じの完全な密室に閉じこもってみたり大都会東京なのに田舎でしか見ないようなバカでかい蛙を見ておののいてみたり勢いよくウーロン茶飲んだら僕のあまりの破天荒ぶりで勢いよくウーロン茶が出すぎて鼻に入って溺死しかけたりしてたんですけどどーでも良かったりします僕の近況?


そんなわけで書き出しとかもあの手この手を使ってたまには違う形で書いていこうと固く誓ってみたんですけれども、皆さん知ってのとおり僕は気に入った言葉とかそんな感じのヤツって結構長く使う節がありまして。

なので皆さんは飽きてしまっていても僕が飽きたりいい言葉とかそんな感じのにはまりでもしない限りは使い続けてしまうわけなんですね。

いわゆるすれ違いが執り行われてしまっているわけなんですけれども、それは男女間ではよくあることですし皆さんと僕との肉体関係を加味してみるとしょうがないですね。

さて、早速今日の更新とかしちゃう気満々ですけれども、今日はちょっといつもとは中身が違ってきてしまう恐れが多分に含まれると思われます。

なんつーかマジメ?って言うのかな?普段からマジメマジメと思っている僕ですから今更こんなこと言うのもなんですけれども、ちょっと今日はいつものようにアハハオホホにならなそうな気がしますので、そんなマジメな一面を見て女心に炎が灯ってもともと僕の事が好きで好きでたまらなくてって感じの人は更に惚れるので危険です、ワーニンワーニン。

[マジメな人柄なもんで]の続きを読む
  1. 2006/06/27(火) 18:36:12|
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やたら外人に話しかけられる

そんなところ見ちゃダメ、恥ずかしいよぉ、ダメって言われると何が何でも見たくなるもんです僕です。


今日11時から仕事だったんですけれども、12時から6時まで休憩とかもはやこれは楽とか暇とかそんなのどうでもいいくらい社会を舐めているとしか思えません。

汗垂れ流して日夜働いている人に申し訳なく思ってしまいまして、ここは一つ仕事がなかろうがそんな事はもはや関係なく、なかったら作ればいいじゃないかと思い立ち上がるなんて事は当然なくて、めんどくせーですし寝不足のため疲れているのでゆっくりお茶とか飲みながらまるで何かを悟ったのでは?といった感じの表情で物思いにふけっていました。


そんなわけで雨も降るんだか降らねぇんだか、いや降ってますけど降るにしてもポツポツ降るんじゃなくて靴が濡れても納得のいくぐらい降ってくれるとありがたいんですけれども、そうなると外に出るのも嫌になるんでこれぐらいがちょうどいいですね実際。

でだ、先日僕水道橋駅付近を不審者バリに歩いていたんですね。

水道橋って何?博士じゃなくて?といった感じで頭を悩ませてしまう人がいるといけないので説明しますと千代田区にある街なんです。

東京ドームっていう僕にとってもゆかりのある建物があるところなんですけれども、その東京ドームがある所とは反対方面に向かって歩いていたんです。

ボールパークに背を向けるなんて大変いたたまれないわけなんですけれども、ドームに用事なかったですし僕の目的地は反対方向なのですから仕方ないですこの際。

で、スゲー歩いていたところ、見た目で判断した結果恐らくインドとかその辺の感じの女性に話しかけられました。

「スイマセン、東京ドームどこですか?」みたいな感じです。

スゲー通行人がいる中でなぜ僕に声をかけたのか?

僕はスゲー急いでいたので若干早歩きでして、周りにはゆっくり歩いている人もスゲーいるのに。

なのになぜこの外人女性は僕に東京ドームの場所を聞いてきたんでしょうか?

答えは簡単ですね。

その女性には僕がどう見ても巨人で4番を打っているようにしか見えなかったんですねどうせ。

それでしたらこれだけ人がいる中僕に話しかけるのも分かると。

なんたってホームで4番打っているように見えたはずなんですから、他の誰に聞くよりも正確かつ事細かに教えてくれると思ったんでしょうね。

そんな事を一瞬のうちに悟った僕は自分でも「そういえば僕は巨人の4番打ってたんだ」といった感じの得意の妄想をしてたわけなんですけれども、そんな妄想させる為にこの女子は僕に話しかけたのではないです。

僕が4番を打ってる球場を聞きたかったんですね。

なのでスゲー見る目のあるこの外人女子に「あっちだよ」と言った感じで超アバウトに教えてあげました。

いいことしました僕。


で、今僕は友人Kの家に来ています。

Kはいません。

僕一人です。

人の家に来ても誰もいないんじゃ面白くないです。

なのでガサ入れしようと思いましてクローゼットを開けたところ、スゲー不自然にコンドムーの箱を発見。

へっへっへお盛んですねって感じでそのコンードムの箱を開けましたところ、彼女と一緒に撮った2ショットのプリクラが。

もう!と思いましてなんか若干嫌な気分になりまして、そんなものはほっといて焼却して続けようと思ったんですけれども、別に他に何も見当たらないのでやめました。

なので今とかスゲー暇でたまらないんですけれども、この暇を脱却する手段がございません。

なので今からKのパソコンになんか裸の人とかがキャーキャー声荒げてる感じの謎動画を落としてそれを彼女がうっかり見つけちゃって喧嘩になればいいじゃんみたいな事をやろうと思います
  1. 2006/06/26(月) 15:55:33|
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今度こそは頼む

ごぶびびばびばばんぼぶべぶ。(訳:こんにちはみなさん僕です)(水深300メートルよりお送りしています)


どういったわけかほんとに寝つきが悪くてかないません。

マジどうしたんでしょう。

昔だったらそれこそ枕に頭をつけた瞬間から僕の思考は深い闇と絶望の中へと入ることが可能だったんですけれども、最近は3時とか4時とかなんかそのくらいの朝なんだか夜なんだかどっちで言えばいいのかわからない感じの時間に寝る事が多くなってしまいました。

これはまずいです。

いくら僕がタフガイだといいましても、睡眠不足で日々世に蔓延る悪を右へ左へブン投げることなんてできません。

ここは一つコードネーム「イシャ」という売人に睡眠に陥ることのできるヤクの入手を検討せざるを得ません。

そんなダークなイメージを縦横無尽に撒き散らすことでその名をある特定地域に轟かせているであろう僕なんですけれども、寝る話が出てきたのでついでに書いてしまいますけれども、2ヶ月ほど前だったでしょうか、ゴールデンウィークの時。

その時の更新でベッドもらえるヤッタ超ウレピー見たいな事書いてそんで有頂天の僕に機嫌を損ねた神様が軽いお仕置き(ベッド貰えない)を与えた感じのことあったじゃないですか?

その後僕は未だに地べたに布団しいてホントは女子にヒーヒー言わせる僕が自分でヒーヒー泣きながら叫んで寝ているんですけれども、その時に僕がマジホントスゲー半端なくムカツクみたいな感じでとある友人に泣きついたんですね。

そうしましたところ、先日そのとある友人から携帯という大変便利な利器の方に「ベッド貰えるんだけどいる?」といった感じの見ようによっては「宝くじ3億円当たったんだけどいる?」みたいな感じに見えなくもないメールを受信いたしまして、何てことだと、こんなことがあっていいのかと、まさに神行為じゃないかと、そう思ってすぐさま返信。

「マジで?マジで言ってるの?僕はもう騙されないよ?ウソピョーンとか言ったら歯とか抜くよ?」みたいな感じで若干の疑いを持った感じのメールを返信したんですね。

1度そんな感じで痛い目に遭っていますから、学習能力の高いところをちょろりとアピールしつつ確信に迫ろうかといった感じです。

するとまた返信が。

「マジだよ。なんか友達が引越しするらしくてしかも同棲とかって感じのどう考えても勝ち組の生活様式になるらしく、ベッドが1ついらなくなるらしいからあげるって言われた。」

ふむふむ、なるほど。

しかしまだ僕は多少の警戒心を持っています。

なんたって前回がひどかったですからね。

人を信じれないなんてイヤな世の中ですね☆

そんなわけで返信も「ほんとだよね?また当日キャンセルみたいなことなったら僕旅とか出ちゃうよ?」

「いや、別にお前が旅に出るのは別に構わないけど、マジだから。どうする?いる?それともいらない?どっち?」


「いる!」


いるに決まってんじゃないすか!

欲しいものなら人のゴミでも欲しがる僕ですからもらうに決まっています。

で、輸送手段なんですけれども、そのとある友人、まぁ専門時代の友人なんですけれども、そいつは足立区に住んでるんですね。

で、ベッドをいらないと言って僕に下さる神はと申しますと千葉県は松戸という崇高な場所におあせられるようです。

うん、スゲー遠い。

僕は東京の練馬区って感じのリゾート地なんですけれども、車でまぁ往復2時間弱って感じでしょうか。

しかし僕は当然車なんて持ってないです。

レンタカーか?とか思いましたけれども、田舎育ちの僕には都内の道路は複雑怪奇でして運転なんてできません。

両サイド畑とか15キロ直線曲がり道なしみたいな感じの所しか運転なんてできません。

するってーと当然のように配達業者に依頼しようってなったんですけれども、わざわざそれも調べてくださいまして、送料が恐らく13800円かかるだろうとの事。

普通に買うより全然安いですし気になりませんそんなの。

しかもそのベッド僕が買おうと思って立ち寄った印の無い良い品っぽい感じの店のベッドでして、サイズとかもろもろ聞いたところどうも買うとなると4万は下らない感じでして、こりゃ儲けもんでして、早速住所等を教えて送ってもらい事になりましたマジスゲーうれしいどうしよう。

そんなわけで「僕は日本人だからベッドなんてメリケンかぶれの物は使わない」とかって感じで実はタケーから買えないだけだったんですけれども、買わずに耐えてて良かったとかって思いました。

そんなわけでベッドの事を心配とかしてくれていた人もいたので手に入る事になった、という事を報告までに書いたわけなんですけれども、まさかまたこんなこと書いてベッドが届く予定の日の更新が「人類滅びれ」みたいな巡り合わせになったらそれはそれで面白いですけれども精神的によろしくないのでどうか皆さん今回ばかしは無事にベッド貰えるように願ってください。

  1. 2006/06/25(日) 15:04:31|
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今日も今日とて

なんだかんだで書き出しが1番時間かかってます僕です。


昨日は別に何にもなかったんですけれども、なんでか知らないですけれども寝れなかったんですね。

なんでスゲー眠いです。

眠いですけれども今仕事中ですし寝るわけにはいかないんですけれども、別にサボってるわけですから眠る事なんてスゲー造作もないことですね、寝ないけど。

そんなわけで昨日書いたとおり今友人Kの家にいるわけなんですけれども、今日はKにどんないたずらしちゃおうかワクワクしながら来たんですけれども、なんかK怪我してました。

なんでも彼女との電話中に腹が立ったらしく思い切り壁を殴ったらしいんですね。

そうしましたところなんら抵抗しない壁を一方的に殴ったKが怪我したみたいです。

左手首の靭帯切れたそうですまじこいつスゲーバカ。

まじどうしようもないですこいつ。

しかもそれをいいことに仕事しない気です。

もうあれだね、ここまでどうしようもないともう無理だね。

日本も悪いね。

ニートとかちょっと聞こえかっこいいしね、無職でいいんですよ、無職で。

横文字とか使わなくていいんですよ。

無職の2文字で済ませとけばいいんですよ。

だいたい世間はニートとかフリーターに甘いですってまじで。

なんかニートは外出するときはある特定の服を着なければいけないとか、その服を着ているやつには小学生が砂利とかそんな感じの物をオーバースローで全力で投げつけてもよいとか、それに激昂した際には死罪、とかね?そんな感じで厳しくやらないと「なんとかなるでしょ」みたいなアホ全開の楽観視が直るわけないんですよ。

それぐらい厳しくしてどうにかこうにか重い腰が持ち上がるくらいですから、現状ではどうにもなるはずないんです。

まぁそんなわけで自分もフリーターの身であるのにKよりも少し上に立っている気になってそんな事書いてるわけなんですけれども、僕もね、そろそろね、履歴書の写真とか準備しないとですね。

うん、そろそろ腰あげなきゃですからね。

そんなわけで今日はKに体張らせてマンションから飛び降りさせたり車と相撲させたりしようと企んでいたんですけれども、当の本人が怪我したとかっていうパトスをぶちまけていますのでそれは断念してKに「手首は思い切り左右に捻るとすぐ治るよ」といった感じの嘘情報でも流してKを欺こうとおもいます。

  1. 2006/06/24(土) 16:46:49|
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ある種のスランプかなんか

ねぇ、仕事と私、どっちが大事なの?僕です。
仕事に決まってます。


いやぁ、眠いですマジで。

なぁなぁで見てたんですけれども、まさか序盤にあんな形で僕のテンションを一気に上げてその後で面白いように下げるとは。

別に見なくてもよかったかもしれないですね。

もちろんサッカーの話です。

さて、そんなわけで昨日は朝方のサッカーとかっていうなんか1人の例外を除いて手を使ってはいけないというスポーツを見ていたわけなんですけれども、家で見てたんですね僕。

ホントは昨日夜仕事終わってから雨が降らなかったら友人Kの家に行って一緒に盛り上がりながら見ようという感じの気持ち悪いこと考えていたんです。

でもですね、なんか仕事終わった後に外に出て電話をしてみたんですけれども、その時に聞いた話では天気の森田さんが「今日の夜降る雨とかマジホントスゲー半端なくやばい」みたいなこと言ってたらしいんです。

で、昨日は銀座っていうなんか貧乏人は人にあらず的な雰囲気のある場所に気まずそうにいたわけなんですけれども、結構な確立で皆さん傘をお持ちのようで。

OLみたいな人がなんかスゲーウザそうな顔で空とか見て「ウワーマジ超雨降りそう、やんなっちゃう!」って感じの表情してたんです。

こりゃ降るなと。

当然のように頭のいい僕はそう思いまして、Kの家に行く道中で雨に降られたんじゃたまらないと、大雨だとなんかテンションも無駄に下がると、そういった事項を考慮いたしたところ、今日は行かずに家で見たほうが吉、みたいな?結論が出やがりまして家に帰ったんですね。

で、家に帰ったと。

10時過ぎだったでしょうか。

雨が降ってきたんです。

振ってきたんですけれどもスゲー小雨なんです。

さらにはその小雨も30分くらいでやんでるんです。

あれだね、はめられたね。

森田さんを筆頭に銀座という街ぐるみではめられたね。

あのOLとか完璧に仕込だったね。

まさかって思いましたね。

気象予報士が僕みたいな貧乏人相手にドッキリしかけるとは!

しかも銀座の街全体もグルということは行政も絡んでくるとは!

清純に見えた女性の透けた下着がTバックだとは!

さすがの僕も予想がつかなかったわけなんですけれども、結果としては日本戦もあんな感じだったわけですし、Kの家に行ったところでテンションガタ落ちだったわけですし、高原が途中で出てきたような幻覚に陥るわけですし、結局のところ行かなくて正解だったのかなとかって思いましたマジで。

そんなわけでマジ眠いです。

しかもなぜかポンポンがゴロゴロ鳴ってます。

そんなわけで今日は兄が引っ越した際にまずどんなアダルトビデオを借りるか品定めをしておくというスゲー男として重要な仕事があるので今日はこの辺で辞めにしようかと思っています。

最近自分としても満足のいく更新ができていないんでここいらが潮時か?とかって思いますけれども、まぁダラダラ続けてりゃそのうちまたどうにかなんべがなって感じのフリーターの考え全開な発想でダラダラと続けていきますので皆さんどうぞ叱ってやってください。

「こんなこと書きやがれこの屑!」とか「お主のことを知りたいのぅ越後屋。」とか「10万円上げます。」みたいなことあったら言ってくれるとありがたく思います。

なにか言われれば書きます、10万円くれるならこっそり口座番号教えようと思います。

そうやって僕を金持ちにしてくれてもいいのでは?と思わずにはいられません。

そんなわけで明日は仕事中にKの家から更新しようと思います。

Kに体を張らせます。

じゃあそんなわけでしてこれにて僕はドロン!って忍者かなんかかよ!(笑)

はい、爆笑も決まったところでこれにて解散にしたいと思います。

  1. 2006/06/23(金) 19:02:12|
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また夏が来るんですね

最近身に覚えのない擦り傷がなぜだか増えています僕です。
なんだ?カマイタチか?夢遊病か?


そんなわけで日々生傷の耐えない生活を送っている事で有名な私タケチこと僕なんですけれども、いよいよ兄の引越しが近づいてきました。

なんでも7月1日に部屋が使えるようになるそうでして、ちょうど土曜日ということでして、なんか引越しを手伝わされるみたいです僕。

えぇ超ダルイまじかよ僕土日もバイトしようと思ってたのに金にもならねぇ引越し手伝うのかよ時給くれ時給働かないと死ぬ世界の住人なのにあんまりだよとかって思っていたんですけれども、兄の「焼肉おごってやる」という魅惑の言葉によってそんな煩悩一瞬で吹き飛びました。

スゲー魔法の言葉ですね。

皆さんも使ってみるといいと思います。

何かをさせるときにウダウダ言う野郎がいましたら「焼肉おごってやる」もしくは「後で抱きしめてやる」とかって言えば一瞬でウダウダ収まりますきっと。

魔法です魔法。

そんなわけで僕は引越しを手伝うことになったんですけれども、兄が引っ越す先は僕の家からバイセコーをとばしても15分ほどでついてしまう非常に近いところなんですね。

で、そんな近いところですし、兄の荷物なんてほとんどないですし業者を頼むのはいささかやりすぎだろうと。

レンタカーって選択もないなと。

そこで浮上した案がタクシー。

1300円くらいなんです僕んちから。

スゲーお手軽な引越しです。

引越しって言えない感じです。

ですがそこは金に汚い僕と兄ですから、タクシーなんてアトラクション使わねーって話です。

バイセコーですバイセコー。

自転車でやっちまおうかって案が今最も有力候補です。

引越しとか自転車でやってしまうんです。

ウワーなんか斬新、逆に斬新。

自転車で引越しとか聞いたことないです。

とりあえず兄の荷物はスーツ類がそこそことあとは私服といった衣類が中心です。

僕のコンポでもカツオでも年頃の娘でも入ってしまうスゲー大きなバッグにかかればそんな兄の衣類なんてペロリと飲み込んでしまいます。

なのでバッグにそれらを詰め込みまして兄の100億兆倍は脚力が強い僕がバイセコーにまたがって運ぶことになりそうなんですけれども、運ぶものがもうひとつあります。

布団。

布団だけなら何とかなりますけれども、掛け布団とかを考えるとさすがにかさばります。

コンポでも年増の娘でも入ってしまう僕のバッグにもさすがに入りません。

なのでさらしたまま荷台にくくりつけて運ぼうか迷っています。

迷っていますがここで一つスゲー重要なこと忘れてました。

僕自転車持ってないや。

ヤベー超うっかりしてた僕。

自転車ないんだった。

にも関わらず「自転車がいいよ!」とか「うむ、自転車なら経費かからないし経済的にすばらしい!」とかって抜かしてた僕とかスゲー死ねばいいと思います。

思いますけれども、今死ぬと未練タラタラなのでがんばって生きようと思います。

で、自転車は僕の近所に住む大学5年生の友人なっかを脅迫と折檻して借りるとします。

で、がんばって僕がバイセコーで2往復くらいすればあっという間に終わるじゃんなんて思ったんですけれども、僕が自転車で2往復して終わりにしたとします。

そうするってーと兄は何もしない公算が成り立ちます。

ヤベーなんか図られてる気がスゲーするんですけど。

ですがそこは久々に食えるであろう焼肉のために我慢です。

まぁそんなわけで土日の引越しをもって兄との奇妙奇天烈摩訶不思議な共同生活も終わりを迎えるわけなんですけれども、なんだかんだお互いイライラすることなんてスゲーあったりしたと思うんですけど、これから一人で暮らしていくんだなとかって思うと一人身の切なさを感じずにはいられないわけです。

・・・少しコンチネンタルになってしまいましたね。

そんなわけでこのブログを始めたときにはすでに一緒に住んでいた兄ももうじきあの世へと旅立っていきます。

時間の流れを感じますね。

ホントはスゲーいろんな事とか書いてやろうとかって思ったんですけれども、兄にブログばれてしまいまして、見ないって約束を取り付けたんですけどまぁ100パー見てると思いますし、なんか兄の友人だか知り合いだかそんな感じの人も見てるのでこんな事で兄弟の絆に亀裂を入れることもあんめぇと思いまして書かなかったって事が心残りといえば心残りです。

一緒に住んでましたしね、そんな亀裂が入ったら10ヶ月も一つの部屋で過ごせないって話です。

そんなわけで来月からは一人暮らしな生活を送りながらこのブログも更新していこうと企んでいる所存でございます。

つーわけで?今日のところは?この辺で?勘弁しようと思います。

ちなみに来月僕誕生日があります。

おめでとうって感じのメールとか物とか現金とかスゲー受け付けてます。

あぁ~あ、一人暮らし記念みたいな感じも兼ねて液晶テレビ(32型)欲しいなぁ。(頬杖つきながら上目遣いで)

  1. 2006/06/22(木) 17:34:05|
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マジごめんなさい

もぅ、何回も言わせないでよぅ、だからね、私ね・・・ずっと前からあなたの事僕です。


そんなわけで昨日から恋愛総合討論ブログだった当ブログも就職活動レポートブログへと変わりまして、早速皆様にあれこれ報告しなければいけないわけなんですけれども、まぁね、まだ何もしてないやね。

昨日の今日なんで何にも出来てないやね。

しかも今日僕仕事だしね。

そんなわけで実際は何にもしていないという衝撃の事実を公表しまして今日の更新とかしようと思っております。

ってゆーかさっき金魚と不良についてスゲー面白いこと書いたんですけれども、何をとち狂ったのかうっかり消してしまいまして、プレビューでもしてればコピーペーストといった僕の毎日の日常みたいなことにより復元できたんですけれども、そんなこと当然していなくて白紙の状態でまた書き始めました。

で、また同じ文章書こうと思ったんですけれども、どんな感じで書いてたか覚えてないんです。

スゲー面白かったんです。

しかも最近では珍しくスゲー長文だったんです。

長文すぎたんです。

長すぎるゆえに忘れてしまったんです。

なのでもう一回同じ内容を書くなんて不可能なんです。

あの話はあの書き方じゃなきゃ面白さが半減とかもしくはそれ以上くらいしちゃうんです。

そんな妥協できないんです。

出来ないんですが、今日はいいや弁明でって言う感じの妥協なんです。

矛盾なんです。

よくするんです。

言ってて後で気づくんです。

いつもそうなんです。

そんな感じでスッと話題とか変えるの得意なんです。

しかも今日ちょっともう時間ないんです。

明日、明日に期待を!

昨日も明日にとか言っていた気がするんですけど、そんなの気のせいに決まってるんです。

僕にとっての明日ってのは明日のことなんです。

なので明日はちゃんと書きます!

昨日コメントで励ましてくれた方とか大好きです!

抱かれます!

そんなわけでクビになりたくないんで戻ります!

すいません屁たれで!

社会が悪いんです!

景気が悪いんです!

  1. 2006/06/21(水) 17:44:07|
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一人になることが決まりました

君が暗くならないように僕は明るく輝き続ける太陽になるんだ僕です。


昨日は日本代表のあまりにも決定力のなさになんで僕はここにいてドイツに行っていないんだと己の無力さに絶望していたので更新忘れてました。

そんなわけで1日過ぎたのでサッカーのことなんてほっといてさくっと更新とかしようと思いますけれども、あれなんすよ、とうとう決まったみたいなんすよ。

兄が。

兄がですね、ついに部屋の契約してきたとか言ってました。

数えること約10ヶ月、いやぁ長かった。

禁欲も長かった。

ようやく一人でのほほん生活が待っているわけなんですけれども、まぁなんていうのかな、金銭的に?って言えばいいのかな?

今までは2人で生活していたので飢餓に襲われることは皆無だったんですけれども、兄が出て行くとなれば当然1人になるわけでして、ここ最近はスゲー余裕とかあったんですけれども、それももう少しとなりそうです。

僕の財布に大恐慌が襲いそうです。

ヤベーヤベー。

ってことでだいぶ長い間フリーターとかやっていたんですけれども、こんな社会の屑的生活をしていますと金銭的にも精神的にもよろしくないのでそろそろサクサク就職とかしちゃおうという風に当方企んでおります。

まずは就職情報誌とかパラパラめくってみたんですけれども、なんかいっぱいありすぎてどれがいいんだかって話です。

そこで自分が何をしたいのか考えてみました。

スゲー考えたところ、どうも僕は芥川賞作家って感じの就職先がいいなとかって思いまして探してみたんですけれども、どうもフロムエーには載ってないみたいなんですよ、芥川賞作家って求人が。

おかしいなぁ、情報少ないのかなぁとかって思いまして、じゃあ今度はanで探してみました。

載ってませんでした。

他にもノーベル賞とかいろいろ探してみたんですけれども、どれも載ってないんですね、みんな芥川賞とかどこで探したんでしょうか、不思議でしょうがないです。

とかね?いい加減そんなことばっかり言ってるとまたダラダラ先延ばしとかになっちゃうんでね?いい加減しっかりやらないとね?母親とかそのあたりから殺人を予告するような意図の含まれた内容のメールを受信してね、スゲー怯えながら生活しなきゃならなくなるんですよ僕。

そーゆーのとか実際間に合ってますし、実の母に殺害されたらたまらないのでスゲー一生懸命になって就職って言うのかな?なんかそんな感じのことしたいと思います。

なのでしばらくの間このブログは就職活動を中心としたブログになってしまうことが予想されますが、内容はたいして変わらないと思いますのでスゲー応援とかしてくれるとうれしいです。

チューしてやりますチュー。

それとスゲーどうでもいい話なんですけれども、火傷したところがかさぶたになったんですね。

で、なんか触ってたらペリッてはがれたので僕はなんて回復力が早いんだとおののいたりしていまして、思い切って剥がしてみたところどうも血が止まりません。

しかも痛いです。

なんか泣きそうです。

ちょっと落ち込んでます。

なので普段僕を喜ばそうと思ってなかなか喜ばせられずにやきもきしてる女子とか僕のことを抱きしめるといいと思います。

秒で惚れます。

そんなわけで今日は柄にもなくちょっと忙しいのでこの辺で終わりにしようと思います。

明日はそれこそスゲー書くので明日とかに期待してくれてればいいじゃん。

それでは皆さんさよーならぁぁぁっぁぁぁぁぁ・・・。(深い闇に落ちながら)

  1. 2006/06/20(火) 17:13:32|
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すでにとっても眠い

あぁっ?日本代表だぁ?んなもんに興味なんてねぇよ!(ブルーのユニホームに着替えながら)僕です。


そんなわけでみんながサッカーが早く始まらないかとソワソワしてる中今日も雨の中せっせと仕事に行ってきたわけです。

で、ホントはもっと早い時間に更新できたんですけれども、不在の友人K宅のパソコンに下品な動画をダウンロードするといったような一連の作業がエレー大変でして、この時間になってしまった次第でございます。

そんなわけでホントは話題に乏しいんですけれども、そんなこと言わなければ誰にも気づかれないと思いますので黙って今日の更新したいと思いますけれども、今日は一つ聞きたい、って言うのかな?なんかそんな感じの事があるんです。

女子!

そう女子のあなたに聞きたい!

あのー、白いスカートあるじゃないですか?

結構白のスカートなんて何にでも合わせやすいと思いますので女子の皆さんは重宝することだろうと思うんですけれども、みんな気づいてるんですかね?

なんか金曜日辺りから今日に至るまでに10人以上はいたんですけれども、その白いスカート穿いてる人。

でね?そのスカートなんですけれども、透けてるのご存知なんでしょうか?

中には裏地がしっかりした物もございますので透けるといった凡ミスなんぞを犯さない優秀な品物も取り揃えてあるみたいですけれども、結構多いですよ、透けてるスカート。

ラインが見えるとかもうそんなの幼稚園児かなって感じで、中には色、模様といった物まではっきりと確認可能の物も出回っております。

それが今日みたいな雨の日になると大変なのでございます。

多少なりとも濡れたりしますと、あっ、ここの場合の濡れるというのはスカートが雨で濡れると言う意味でございまして、決して皆様が偶発的に想像したようにある特定部位のみが濡れるといった事ではないので誤解しないで欲しい所存でございます、でスカートが濡れたりいたしますともう大変なのでございます。

例えるならば透明のビニールを巻いてるだけの状態に近い物になっているのでございます。

丸見えどころの騒ぎではないのでございます。

今日はTバックを穿いているなんか彼氏とおぼしき人物と歩いている大層美人な女性までいたでございます。

脱ぐこと前提のような気がしたでございます。

男も男で全く気づいていないでございます。

僕はガン見して20メートルはついていったでございます。

大変に素晴らしい一時を過ごせたでございます。

で、正直女子の皆様はこの不足の事態に気づいているんでしょうか?

白い物は透けやすいって事知らないんでしょうか?

スンゲー透けてますマジで。

僕たち男子は小躍りしたくなるくらい透けてるんです。

見えてるんです。

パンチラとか子供の遊びに思えてしまうくらい透けてますよお嬢さん。

それを見てるのが僕みたいな超紳士だったらまだいいです、見て満足できてしまうあたり非常に紳士的です。

しかし世の中多種多様な考えの持ち主が存在しています。

中には透けたスカートにムラムラきまくってですね、こりゃあ一戦交えてぇなんて思う不貞の輩もいないとは言い切れません。

そんな輩に狙われたら夜道に襲われてしまう、そういった残酷なケースが発生し、僕自身の無力を嘆かなくてはならなくなってしまいます。

少々話が飛躍しすぎかもしれませんけれども、透けてしまっているのも事実でございます。

結局のところ何が言いたいのかと申しますと、そういった奴に教われない程度に穿き続けて欲しいなぁなんて思っちゃったエヘ☆

だってぇ~、なんか1日頑張るかなとかってリポD飲んでないのに思えちゃうんだもん。

そんなわけで女子の皆さん、この夏はひらひらの白のスカートを上手にこういった不足の事態に気づかずに穿くのがお洒落だと思います。

是非皆さん穿いて欲しいと思います。

そして穿いた際にはちょうど透けちゃう感じの光加減、光の向きで可愛いポーズで超スマイルな写真を添付で僕にメールを送って僕を喜ばせてくれるといいと思います。

  1. 2006/06/18(日) 20:16:22|
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全裸で

鳴かぬなら鳴くまでいじろう栗とリス僕です。


そんなわけでいきなり下ネタから入ってもまったく悪びれたりとかしないあたりがなんとも男らしくて尚且つ素敵な僕なんですけれども、まぁね、ワールドカップの事なんて意地でも書かねぇでやろうとかって昨日は思っていたんですけれども、無理だわ。

やっべぇぇぇ強えぇぇやアルゼンチン!

中盤の圧倒的な守備力を誇るなんてったけあれ、ルーマニアモンテビデオみたいなとこ、あっ、ルーマニアとか国名入っちゃった、まぁいっか、なんかそんな感じのところに6点とか取ってましたからね。

さらにさかのぼると南米予選ではブラジルに勝ってますからね。

これらの事実を考えますとどう考えてもアルゼンチンの優勝は固いのでは?といったところが僕の見解であります。


そんなわけでサッカーのことばかりになりますとまったく興味を持たない人なんかにはそっぽを向かれてしまいそうなのでチゲー事書こうと思いますけれども、昨日久しぶりに夜兄がいなかったんですね。

最近はなかなか泊まりに行ったりとか少なかったんですけれども、昨日はどこぞかに泊まりに行ってました。

しかもわざわざ家に帰ってきてシャワーを浴びてから出て行くあたりどうも女の影がちらほら見えなくもない感じのところが非常に鼻につくんですけれども、まぁ別にどうでもいいですし女だろうが男だろうが泊まりに行ってくるんなら僕は止めるはずもないって話です。

そんなわけで昨日は久々に1人の夜をインジョォイしたわけなんですけれども、やっぱあれだわ、いいわ1人。

改めてそう実感せざるをえません。

ちょっと膝とかが痛くて確認するためにズボン脱げばいい話なんですけれども、うっかりパンツまで下げてフリチンになって膝を確認して「あっ、わざわざフリチンになる必要なんて皆無だった!アイター、ちょっとお茶目が過ぎたな。」って感じでノリノリでできたりしますし。

風呂に入ってもわざわざ浴槽付近でパンツずり落とさなくてもいきなり部屋の中央部でおもむろに全裸になってずこずこシャワー浴びて全裸のまま出てきたりできちゃうわけですからね。

そんな開放感がとっても心地よくてですね、これはいっちょ全裸で寝てしまおうかなって感じでどう考えても暴走しすぎのこの考えなんですけれども、アドレナリンが大量分泌されてる僕にはそんな事お構いなしです。

やると言ったらやるのです。

全裸で大股開きで寝るのです。

「わぁ、なんて僕って男らしく寝るんだろう!」なんて考えながら全裸で何もかけずに寝てみました。

寝てみたんですけれども、日ごろから服を着て寝るという行為が当たり前になっているどう考えても紳士なわけですから、なんかですね、違和感があったんです。

全裸で寝そべっていることに違和感があったんです。

オティムティムをあらわに寝ることへの抵抗感、とでもいいましょうか、なんかそんな感じで無駄にソワソワしちゃったんですね。

寝れませんでした。

スゲー眠かったはずなんですけれども、まったく眠れないんです。

4時とかまで起きてました。

服着ろよって話なんですけれども、そこは僕も男でありますから、一度やろうと決めたことはたとえ大火事に見舞われたとしても曲げることはできないなんてことは全然なくて、明日仕事行かなきゃだしこんなことしてる場合じゃないなんて思いまして、1人無言でパンツを履いたんですけれども、なんかその行為がスゲー虚しかったです。

今日も兄は帰ってこないとかって言ってたんですけれども、今日こそは全裸で寝てみようか、それとも学習能力の高い僕は全裸で寝るとかどう考えても原始人な行為を控えようかそのことで頭がいっぱいなので今日は仕事全くしていません。

しかしそれでも給料が発生してしまうあたり人生楽勝と唱えざるをえません。

いやー、仕事って超大変だね☆

  1. 2006/06/17(土) 17:02:10|
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飲むべきでしたね

なんだかんだで便秘4日目です僕ですぅ。


携帯の着信を見たところ、着信履歴が2日前で止まっているという衝撃の事実に膝が振るえずにはいられないわけなんですけれども、よもや僕の存在が忘れ去られているんじゃあんめぇなんて思いますけれども、そもそも僕からもあんまり連絡とかはしないですから、人ばかり頼っているとこういった悲惨な状況になるんですね。

これで皆さんも僕もひとつ賢くなったと思います。

さて、そんな携帯ははるか彼方へとほっぽっといてですね、早速今日の更新でもしようと思ったんですけれども、ワールドカップネタくらいしかないです。

しかしワールドカップのことなんて僕が書かなくてもそこいらじゅうのブログで書かれているのであえてこのスゲーネタの宝庫をスルーしようと思う僕にまずは惚れてください。

そんなわけでなんか違うこと書こうかと思いましたけれども、こうなってしまいますと書くことないです。

ヤベーうっかりしちゃった。

どうしたもんでしょう。

入られてもいない強盗殺人犯との18時間強にもわたる大激戦の末に肋骨3本ばかしいかれながらも見事勝利したこととか書けばいいですかね?

とか思いましたけれども、そんな便利な機能は僕の頭に搭載されていないのでボツ。

って事で昨日うっかり撮影してしまった物でも載せたいと思います。

060615_200751_M.jpg


駅の切符売り場なんですけれども、なんかコーヒー置いてあったんですね。

しかも丁寧に砂糖とミルクまで入れてあったんですけれども、周りに誰も居ないんです。

ヤベーこれはもしや僕試されてるのかと思いまして、どこかにカメラがあって「テッテテー」とかって音楽流れちゃうのかと思いまして、こりゃまずいってんでうっかり飲み干そうとしたんですけれども、冷静に考えてそんなはずはないという結論が出たのでなんか変なものとか入ってないとも言い切れないですし、危ないですからクイッとやってやりました、嘘です。

小さい頃に落ちてるものは食べちゃだめなんて事言われた気がするんですけれども、置いてあるものも食べたり飲んだりしないほうがいいと思います。

ほら、あなたですよあなた、今モニターの前で「えっ?私?」みたいなリアクションしてるあなた!

置いてあるものは食べちゃだめですよ!

ってな感じで無駄に印象の悪い終わり方で今日は締めてしまおうと当方企んでおります。

こんな日があってもいいと思います。

じゃあ、明日はスゲー張り切って書いちゃうんだからっ☆

  1. 2006/06/16(金) 20:33:28|
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あのビデオは絶対エロビデオ

切なさに打ちひしがれながらそれでも前に進んでいくんだ僕です。


少し前に雨が振ってまいりまして、当然のように足とかビ・ショ・ビ・ショ(はーと)になってしまっているわけなんですけれども、そんなのはもう慣れっこですので気にせず更新したいと思います。

さて、今現在僕は当然のように仕事中なんですけれども、仕事の都合上秋葉原という場所にいます。

そうそう来ない場所ですので、果たして僕はしっかりとこの街に溶け込めるのかとアワワアワワアワワしていたんですけれども、そんな事ではいけないと思ったので溶け込むための練習に余念がなかったわけですよ。

ハ、アーアー、ンン、アァァーー、モ、萌えー、萌えー、ん萌えー、モ、マ、マンモスウレピー。

うん、完璧、バッチリ、ネイティブ。

そんなわけで練習バッチリで秋葉原に乗り込んできたんですけれども、到着早々道端でビデオテープを発見しました。

アキバという場所柄なのでしょうかなぜかピンク色のテープです。

おそらくピンク色のテープだけに中身もピンクな内容なんでしょうね、うまい、萌え。

そんな感じでプラプラ歩いていたんですけれども、なんかここってティッシュ配りのお姉さんとかがメイド服着てるんですね。

で、渡すときに一回ひざとか曲げて、なんか見方によってはセレブが「ご機嫌麗しゅう」みたいな感じのときにひざ曲げる感じに見えました、う~ん、萌え。

ここまでで僕にはすごく面白いんですけれども、なんかクレープ屋の前に長蛇の列ができていまして、まぁ原宿とかでもよくある光景だななんて思ったんですけれども、ひとつ違う点を上げるとすれば客が全員男なんですね。

店員は別にメイドの格好とかしているわけではないんですけれども、明らかにそれとわかる感じのオーラを身にまとった男子がスゲー並んでいるのがすごく印象的でした。

さすがに萌えませんでした。

やっぱりアキバってあんな感じの人が多いんですね。

カップルも渋谷とか原宿で見るようなそれとは全然違いましてですね、そういった類のオーラに包まれた男女が歩いてるんですね。

とても新鮮です。

新鮮であると同時に、いつもカップルに腹を立てている僕がなぜか腹が立たずにがんばれとか思っちゃうあたりがなんか妙です。

そんなほほえましいおそらくスゲーピュアでプラトニックな愛をはぐくんでいるに違いないアベックを追い抜きまして、ズコズコ歩いていたんですけれども、なんかひとつ電気屋があったんです。

アキバですから電気屋なんてそこらじゅうにあるわけなんですけれども、その電気屋はですね、客の呼び込みみたいなやつを店先でやってるんですけれども、そのやってる人が女子でして、しかもその女子なぜかセーラー服のコスプレで呼び込みしてるんです。

ウワーここまでやっちゃうんだぁとか思いましたけれども、まぁ別に悪い気はしませんしとりあえずお決まりの合言葉を唱えようと思います、う~ん、萌えぇぇぇええええええ!?

やだウソ待って待って、萌えない萌えない、全然萌えない!

ちょっと遠目からだったし髪の毛とかなんか茶髪だったからわからなかったですけれども、えぇぇ?

そろそろ「おばさん」って言える感じじゃん!

遠目からはごまかせても近づくと駄目じゃん!

わかっちゃうじゃん!

無理があるじゃん!

えぇ?それでもでれでれしながら見てるじゃん男の人!

えぇ?そういうところなの?

結構何でもありみたいな風潮があるの?

僕がおかしいの?

待ってマジ意味わかんない、全然つかめない、恋する乙女じゃいられnなんでもない

さすが秋葉原。

僕も結構日本全国どこでも溶け込める自信はあったんですけれども、申し訳ないですけれどもあのコスプレには萌えられないです。

自分を偽ってまで「も、も、萌え~」って言えないです。

ヤベー僕にはまだ秋葉原は早すぎたのかもしれません。

そういえば周りは結構な確立でズボンの中にシャツ入れてリュックしょってるし。

僕は出しててしかもリュックじゃないし。

アイター、基本的なところで溶け込めてなかったです。

これはまずい、一刻も早くにここ秋葉原に溶け込めるようにしなければと一念発起、まずは2chをスミからスミまで読み倒して次はなんだ?エヴァか?エヴァンゲリオンを見まくってネットゲームに明け暮れてメガネかけてコミケ?って言うの?なんかそんな感じの行って気づいたらあっという間に僕は秋葉原の住人に!?ってないない

別に否定をしたりしませんしすごいいいことだと思います。

けどやっぱ僕には無理みたいです。

あそこまでのオーラは身にまとえないっす。

エセっすエセ。

そんなわけで秋葉原でコテンパンにやられたわけなんですけれども、今度はもう少し知識をつけてからこの場所に来てですね、さらにはメイド喫茶にて昼食でもとりたいと思います。

それではその時が来ましたらいつになるかわからないですけれども報告しますんでお楽しみに。

じゃ!(フィギュア片手に)

  1. 2006/06/15(木) 16:40:09|
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群馬県DEキャンプ 其の3

どう考えても普通の人間な僕です、と言っては言いすぎでしょうか。


こないだぶつけたひざがまだ痛くてですね、ちょっと机の角とかに優しく触れただけでも乳首をつままれた女子のようにビクンッとなってしまう自分がものすごく嫌な昼下がりです。

しかも僕が火傷を負った箇所を仕事の友達に見せたところ「あー、こりゃ残るわ。なんて言ったっけ?あぁそうそうゴルバチョフ、あいつの頭にあるなんか地図みたいになるね」ってな感じですごいセクハラにあっています。

腹が立ったので後でスゲーパンチとかしようと思います。


さて、キャンプの話も今日でいい加減終わりにしないと読んでくださっている皆様に「なげぇよこのチキン」などととてもうまい出汁が取れそうな事を言われかねないので今日で最後の更新となるんじゃないかな知らないけど。

そんなわけでして早速書きたいと思いますヒューヒュー。


朝、早くに起きた僕ととっとこ二人の一糸乱れぬ連携プレーによってスゲー散らかしっぱなしにしたままだったところがスゲー片付いたんです。

で、そのゴミとか墨はさむ奴とかを管理人の所に持っていったところ、「10時までに出てもらわないと困るから早くしろエセ東京人ひっぱたくぞテッメコノヤロー!」みたいな感じのことを言われた時の時間が9時半、なんで今さらそんなことを聞かされなくちゃいけないのかと思いましたけれども時間がありません。

痛い足をかわいく引きずりながら急いで元の場所まで戻りまして、前日には聞いていなかったこの衝撃的な事実を友人とっとこに話しまして、僕は急いでみんなが寝ている所に向かいます。

早く起こさないとマズイ!

そんな思いから、起きるのをダダこねた奴とか容赦なく右のほほとか張ってやる覚悟を決めましてバンガローの中に入ります。

当然のように4人とも死んだように寝ています。

僕は大きく手をバシバシ叩きまして、「オラー、起きろー、なんか時間がヤベーらしいぞー」と、まるで大家族の長兄のような感じでみんなを起こしました。

うっかり乳でも揉んどけばよかったです。

眠気眼でみんなが起きたときにはもう時間は9時40分過ぎ。

布団のシーツはがしたり女子はなんか支度したりとギリギリの時間です。

なんかちょっとドタバタした朝になってしまいました。

ホントはゆっくり起きてみんなでワイワイしながら朝食でも食べtあーーーーーーーっ!!

ヤベーすっかり忘れてました。

前日の夜にですね、女子たちがせっせとカレー作ってくれたんですね。

ですけれども、僕たちには飯盒とかって利器はないので、「じゃあカレーうどんにすればいいじゃん」という完璧に天才のものとしか思えない発言を誰かがしまして、カレーうどん食う予定だったんです。

で、女子たちがせっせと作ってくれまして、ツーツーな感じのカレーができたんですね。

カレーうどんですからツーツーのルウなんですね。

で、バーベキューやりました所、肉だ焼きそばだ野菜だ大集合だみたいな感じでしたのでお腹いっぱいになったんですよ。

だけどカレーはズンと残っているわけなんですよ。

一口も食ってないんですよ。

並々残ってるんですよ。

朝食べようとか言ってたんですよ。

ヤベーって話です。

もう帰らなくてはいけないんです。

でもカレーは手付かずで残ってるんです。

しかもツーツーなんです。

しょうがない、もったいないお化けとかスゲー怖い感じだけれども、ここは泣く泣くそこら辺にまいて捨てちゃうしk持ち帰ろう!

持ち帰ることになりましたカレー。

あとでどこかで食おうって事になりました。

車で移動するんですけれども、こぼれちゃうんじゃないかという心配は当然ありますけれども、考えてみれば僕の車じゃないことに気づきまして、そう考えると僕のリスクはゼロじゃないかマイフレンドって事になりまして、とっとこの車につんでしまうという事になりました。

超良い匂いなので楽しみです。

何とか仕度や片付けを済ませまして、10時を少し回ってしまいましたがそこは田舎、1度話したらマブダチですからそんなこと気にも留めることなくお会計です。

無事キャンプ場を後にしました。

で、僕たちが次に向かったのは近所にある温泉です。

なんか崖の上に無理矢理おったてた感じの温泉が近所にあるんですけれども、そこの露天風呂が眺めがいいこといいこと。

細い道を入っていくので初めてその辺に来た人なんかはたどりつくのは至難の業だと思います。

キャンプ場の近くということもあり、早々についた僕たち。

時間が早いですし、果たしてやっているのか疑問でしたけれども、無事開いていました。

なんでも1番風呂とか。

こーゆーところに小さな幸せを感じてしまう年になってしまいましたね。

早速貸切状態の風呂に入ろうとして脱衣所に向かったわけなんですけれども、当然混浴じゃないんで脱衣所は別々です。

「ちょっと!絶対覗かないでね!」と言いながら女子の脱衣所に入ろうとしている僕を完璧に無視して去って行ったすごい友達想いの友人2人に涙が出そうになりつつ僕も無言で男子の脱衣所に入ります。

と、ここでいつものアレが。

腹痛って奴が!

急に僕の肛門付近を脅かし始めまして、あわよくば1番風呂に使って暴れてやろうと思っていたのですが断念しましてトイレに入ります。

ササッとひりだしまして僕も全裸で「アチチ!ポロリだらけの温泉浴場」へと入ります。

体を洗っていたんですけれども、朝早いってのにおそらく近所に住んでいる人たちが続々と現れます。

貸切で楽しめると思っていたんですけれどもちょっと残念でした。

残念でしたが、気持ちのいいことには変わりはないので温泉楽しんじゃいました。

その温泉。

060611_121138_M.jpg


400円で入れちゃいます。

群馬に住んでいる、または群馬近郊だ、もしくはこれから群馬に住む、行くといった感じの人がいましたら是非行ってみればいいじゃん。

超気持ち良いです。

場所は説明とかめんどくさいんでなんとか調べてください。

どうしても教えてほしい方は教えますけれども。

そんな感じで風呂にも入り、僕たちはあがります。

あがりますが、そこは男と女。

風呂の時間はどう考えても女子が長いです。

付け加えて化粧と言う詐欺行為に尽力しなければいけないのでいっそう長くなります。

待ちます。

30分くらい待ちました。

ようやく1人が塗り絵を終えて出てきました。

そしてまた待ちます。

それから10分くらいでしたかね、ようやく後の2人も変装が終了して戻ってきました。

そんなわけで僕たちご一行様は温泉を後にしました。

この後の予定はありません。

とりあえず友人トシヤの母が営む喫茶店へ。

この喫茶店はよく僕たちのたまり場と化します。

すごい雰囲気のいい喫茶店でして、東京ではまぁまずない感じの喫茶店です。

名前とか出していいものかまだちょっとわからないのであれなんですけれども、そのうち写真と共に出したいと思います。

群馬に住んでいる人はもちろん、それ以外の都道府県にお住みの方も是非行くと良いです。

うまいです。

コーヒー最高です。

タイミングが合えば僕とかいます。

喫茶店で僕と(僕たちと)握手。

すいませんいらんこと言いました。

そんなわけで喫茶店に着いたんですけれども、どうにもこうにも腹が減りました。

起きてから何も食してないですからね。

登場ですよ登場。

カレーですよカレー。

とっとこの荷台から出してみたんですけれども、一滴もこぼれてなかったです。

ちょっと残念でした。

で、喫茶店で温めなおしてもらいまして、うどんも別でゆでてもらいまして、早速食べます。

超うまい。

やばい超うまいよ。

腹が減ってるのもあると思いますけれども、超うまいですカレーうどん。

やばい天才これ作った人。

そんなわけでしっかり食べ終わりまして、食後にコーヒーいただきまして、スゲーいろんなことをみんなで話して笑って楽しすぎましたこの土日。

久々に充実しきった休日だったのでは?と言わざるをえません。

キャンプも最高でした。

ただ何より男女の壁を越えて気の許せる友人たちと楽しく語り合ったり笑い合ったりすることの楽しさを久々に味わったように思います。

そして何より東京に住んでいる僕には地元の自然のすばらしさがまぶしく写りました。

確かに住んでいる人からしてみれば不便だとかといろいろあると思いますけれども、やっぱりこの自然の中で楽しく過ごせる事ができるのは贅沢なように感じました。

マジ最高。

みんなも行った方がいいよキャンプ。

そんなわけで3日に分けて書いてみたんですけれども、なんだかんだ1番びっくりしたのは金曜日に僕がキャンプでバーベキューすると母に言ったところ「これ持っていきな。」と大量のカップヌードルを指差したことでした。

それはさすがになしだと思いました。

っつーわけで?こんなに?ダラダラと?長く?書いてみたんだけれども?今日でなんとか終わりにできることができてほっとしました。

明日からはまたいつも通りですたぶん。

あっ、そうそう、このキャンプでの写真が手に入り次第載せて行きますので皆さんそのときはティッシュとか用意しながら見てくれたらいいと思います。

じゃ!(敬礼のポーズで超凛々しい顔を想像してください)

  1. 2006/06/14(水) 16:15:27|
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群馬県DEキャンプ 其の2

いやぁ日本対オーストラリア戦がすごい楽しみですね僕です。
早くやらないかなぁ。


とかね?そんな感じで書きたいもんです実際。

後6分ですよ、6分。

6分間相手ぶん殴ったりとかそんな感じでしのげば勝ち点が3もらえたんですよ。

しかも俊輔のゴールとかどう考えてもキーパーチャージでしたよ。

実際は3対0ですよ。

あぁ、イライラするんでちょこっと友人Kを棒で折檻でもしようと思います。


そんなわけでこんなイライラはいつまでも弱まる事がないのでもうどうでもいいです。

昨日の続きといきましょうか。


スゲー山奥に来たわけですよ僕たち。

そこまで天気もよくなかったもんですから、若干肌寒いです。

ですがそんな事お構いなしです。

途中でハプニングがあったわけですから時間も少し遅くなってしまっていたので早速始めたいと思います。

でだ、昨日書くの忘れてしまったんですけれども、女の子が3人いるわけです。

男も3人なわけです。

軽く合コンを思わせるようなシチュエーションです。

僕は事前に相手が誰だかは1人しか聞いていなかったので他には誰が来るか知りませんでした。

うわさではスゲーかわいい子が来るとか来ないとか。

超ワクワク。

で、会ったんですけれども、まぁアレだね、全員顔知ってたね。

知り合いだったね。

1人は話した事とかない人だったんですけれども、まぁ知ってる人でしたね。

しかしかわいかった。

1人は僕たちが高校のときにみんなスゲーあこがれちゃったりしていた人でして、当時は誰とも付き合ったことのない人でして、たたずまいがなんか箱入りのお嬢様みたいな感じで、スゲー美人な人。

1人は背がちっちゃくてちょっとおっちょこちょいな感じのある、でもかわいい女の子。

1人は、まぁどうでもいいけどスゲーおもしれー感じの女子。

懐かしかったです正直。

で、昔お嬢様みたいな感じの人とかさらに美人になってるわけなんです。

わけなんですけれども、やはり時間の流れは残酷でして、当時は男の人なんてまったく知らない感じの子だったのに、なんかスゲー男なれしちゃってる感じが少し悲しかったです。

でもまぁ年くって美人になったなと。

でだ、そんな事はどうでもよくて、早速バーベキューの準備をするわけなんですけれども、女子が料理担当で、僕たち男は火起こしたりとまぁ雑用?みたいな?感じ?

をやっていました。

そこで問題が。

割り箸ないんですって。

いくら僕が人並み以下の生活をしているとはいえ、手づかみで高温の物をつかむほどアグレッシブな人間ではないので僕ととっとこは買いにまた山を降ります。

コンビニへ向かいます。

車で20分くらいです。

まじめんどくさいです。

ですが仕方ないですね、ご飯食べるためですし。

そんな感じで少々ドタバタした感はありましたけれども、買いに行って帰ってきたときには料理のほうの準備も万端、早速5人で乾杯です。

んっ?

5人?

6人じゃないの?

って思いますよね?

なんか1人昔は箱入り名感じの子がですね、なんか若干友人と約束があるとかいっていなくなりました。

何でも夕飯を食べに行くとか。

ズコーですよズコー。

バーベキューやるのに夕飯食べに行くんですって。

まぁすぐ戻ってくるみたいな感じの事は言ってたんで始めます乾杯!

ウヒョーうめー、肉ウメー、なすとかウメー、えびもいいね、ビール最高!

みたいな時に抜けてた子が速攻で戻ってきました。

改めて6人で飲みます。

ビールウメー!

あっ、焼きすぎ焼きすぎ、肉とかなんか墨になっちゃうよ!

060610_220123_M.jpg


なんかあれだね、こういうのもすごいいいね。

半生でもうまいね!

焦げてようが関係ないね!

そんな感じで盛り上がってたんですね。

で、一通り盛り上がったところでキャンプっていったらもう一つあるじゃないですか?

花火です花火!

なんかスゲー量の花火とか買ったんでみんなで楽しくやりました。

やりましたが、なんか僕って巷ではひょうきんで通ってるじゃないですか?

しかもお酒も入って若干気分よくなってるじゃないですか?

こりゃなんかやらなきゃいけないって思いましたね。

隣では友人とっとこが手で持つ部分を口でくわえています。

こんなのに負けてられない!

ひょうきんで尚且つ綺麗に花火を見せなくては!

ってことでまずは地べたに仰向けに寝ます。

続いて火のついた手持ち花火を口にくわえます。

ここまで大丈夫ですか?

メモ取ってますか?

テスト出ますよ?

そんな感じで手持ち花火がお手軽に綺麗な吹き上げ花火に!

こんなの伊藤家でも紹介されない裏技ですね。

スゲー為になる、うん、超裏技。

ちなみに面白さの代償としましては、なんかおでことか2箇所くらい、もしかしたら3箇所火傷します。

後々後悔はします。

いてーです。

剃り込み入っちゃいます。

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁってなります若干。

しかしまぁ楽しかったので良しとしましょうか。

そんな感じで花火も楽しくやりましたところ、いつも通り飲みすぎた友人とっとこが吐きました。

もう慣れっこです。

吐いた後車に入って寝てました。

後で聞いたら花火のあとから記憶ないそうです。

僕たちもバンガローに入りまして、みんなで布団を敷きまして、雑魚寝?みたいな感じのこと?したわけです。

隣を見ると女子、枕元にも女子。

この状況からどう考えても僕は勝ち組としか思えないので思い切って勝ち組を名乗らせてもらいます。

うん、僕勝ち組。

そんな見る人が見たらうらやましい状況かもしれないですけれども、まぁね、僕も酔っ払っていたのでアレだね、何もなかったね。

久しぶりに会ったので、懐かしさが加速して誰かと誰かがどうにかなっちゃうんじゃねぇかなんて思いましたけれども、何もなかったね。

みんな少し話をしてすぐにぐっすりでした。

翌日、僕は9時に目が覚めまして周りを見回したらとっとこの姿がありません。

おかしいです。

確かに布団に移動させていたのを覚えています。

外に出てみました。

1人でゴミ掃除してました。

してましたが、少し目を放した隙にネコだかなんだかにゴミをひっくり返されたみたいでして、なんか久しぶりに友人とっとこのことを不憫に思いました。

二人で再びゴミをかたしまして、すっきりしたところで時間は9時半。

管理室になんか借りたもの返しに行ったんですけれども、なんか10時までとかって話をそのときに聞きました。

残り時間は30分。

僕ととっとこ以外はまだ夢の中でアッハンウッフンやっています。

たたき起こして準備を促します。

早くしないと時間に間に合わない!!



と、ここまで書きましたけれども、例によって長くなってしまったので続きはまた明日ってコトで。

明日には全部書きたいと思います。

予告としましては、6人全員が全裸に!?

果たしてその真相は?

避妊は?

みたいな?

そんな感じです。

なので明日で最後にしますので僕の道楽話に皆様もう少しだけお付き合いくださいませ!

  1. 2006/06/13(火) 17:40:49|
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群馬県DEキャンプ 其の1

バッカ違うって、今の好きってのは友達としての好きで女としてみて好きとかそーゆーのじゃないって(顔を赤らめながら)僕です。


はい、そんなわけで昨日更新する気満々だったんですけれども、家に着いたと同時に睡魔に襲われまして、着替えて横になった瞬間に僕のやる気は忘却と夢の彼方に葬り去られてしまったわけです。

今時のナウいヤングな言葉で彩られた感じで言うとバタンキューみたいな感じだったわけですね、うん、僕って若い。

そんなわけで土日に行ってきたキャンプの事を書きたいと思いますけれども、先に謝罪を一つ。

それこそ今日の更新はあんなに楽しいことやこんなに楽しいことやヤッダちょっと毛見えてない?大丈夫?見たいな写真を載せようと思ったんですけれども、いかんせん酒に飲まれてしまいまして、デジカメを握り締める頻度が大変低くてなんとほとんど撮らなかったという愚を冒してしまいました。

それでも携帯のカメラの方でカシャカシャと撮っていたんですけれども、ひょんなことから携帯の画像整理に余念がなくなってしまって整理していたその刹那、恐らく悪魔的な何かが僕の思考をジャックしたとしか考えられない暴挙、操作ミスで結構大量消去してしまいまして、スゲー少量の写真しか載せる事が出来なくなってしまい、コレはいっそのこと切腹でお詫びをするしかないと思いましたけれども、超怖いので少量写真でお送りするほかなくなってしまいました。

超ゴメン。

ですが皆様ご安心を。

僕の友人tsyこと本名OKを頂きましたので本名で書かせていただくと友人トシヤが大量の写真をデジカメに収録。

それを後日CD-Rという大変便利な利器に焼く作業をしてくれると固い絆で結ばれた戦友のような事を言ってくださいましたので、そちらが出来次第スゲー楽しかったキャンプ風景の写真で溢れた更新をもう一度することをココに決意いたしまして、皆様の冷たい視線の雨あられをかいくぐりながら今日の更新行きますイエイ!


そんなわけで土曜日、僕は誰からもいってらっしゃいの声をかけてもらえないまま家を後にしまして、未だ本名NGを出し続けている友人とっとこ(そのうち本名で出してしまいます)に近所まで迎えに来てもらうので分かりやすいところに向かいました。

で、なんか3時集合みたいな感じだったんですけれども、とっとこがきたのは2時半を少し回った時間でして、しかもこの後買い物をするとか言っていまして、どう考えても3時に集合できないことはその時点で明らかだったんですけれども、多少の罪悪感を胸に抱きつつ買い物へ。

必要なものを購入しまして、集合場所に言ったときにはまぁ当然のように女子達は到着しておりまして、罵声を浴びせられまくっていました僕達。

しかしそこは僕達にも言い分があると、言われっぱなしじゃないいと、そう思った僕が言い放った言葉は「そうだよとっとこ!なんであんな時間に迎えに?遅いじゃないか!」

そうですね、見事なまでの裏切り行為で責任の全て、もっと言えば森羅万象全ての責任をとっとこに擦り付けてご満悦な僕。

そんな感じで楽しく食材の買い物がスタートします。

当然キャンプですから、キャンプといったらバーベキューじゃないですか?

なので当然のように僕達はバー@キューのメインである肉や野菜を物色。

序盤で友人トシヤが出してきた冷奴は食べたいと思いましたけれども今回の趣旨とは違うとの事で泣く泣くスルー。

肉、野菜、焼きそば、カレーの材料等を籠にぶち込みます。

そしてなんと言ってもお酒。

楽しく盛り上がるためにはお酒はどう考えても必要なわけですから、あーじゃねーこーじゃねー言いながら様々なお酒を選びます。

僕は当然のように日本酒コーナーへ行きまして、当然のように日本酒を購入です。

そんな感じでみんな好き勝手なものを買い物籠に入れていましたところ、籠が4つに。

若干買いすぎじゃねーのかとか思いましたけれども、徐々にテンションがおかしなところに入りかけている僕達にはもうそんなことはどうでもいい事でして、心配事に組み込まれることなくお買い上げです。

全部で16000円くらいでしたかね。

そんぐらい買いました。

それらを車の荷台へとぶち込みまして、早速出発です。

山道を走ること40分くらいでしたかね。

元々山なのでそこまで時間がかからないんですけれども、なんか絶対初めて来た人とか入っていかないだろう的な感じの狭い砂利道に入りまして、その先にある予定で泊まる事にしていたキャンプ場へと着きました。

着きましたが、管理人がいません。

一応有料のキャンプ場でしたので、管理人がいないと話になりません。

そこで僕はその前の日、友人トシヤと帰る帰りの電車の中で今回の企画者の友人トシヤの言葉を思い出します。

「まぁまだ連絡はしてないから予約とか入れてないんだけどね。全然当日行ってもオッケーでしょ!」

そんな感じかな、そんな感じの言葉を思い出したんですね。

で、食材を物色してるときにも僕が「ねぇねぇ、連絡した?」という問いかけに「スゲー電話してるんだけど電話出ないんだよね。」みたいな感じのことを言っていた気がします。

そーなんすよ、やってなかったんですよ、キャンプ場。

ヤベーって話です。

スゲー量の買い物しちゃいましたし、今更後戻りは出来ません。

何とか探さなければという事で、その場でスゲーいろんなところに電話してました。

僕はとっとことキャッチボールとかしてました。

途中でトシヤも入ってきました。

3人でキャッチボールしてました。

女子3人は買ったばかりのお菓子をスゲー勢いで貪り食ってました。

面白かったです。

そんなわけで若干時間とか潰していたんですけれども、しばらくして一つのキャンプ場が見つかりました。

なんていったか覚えてないんですけれども、群馬県の東村という秘境にあるキャンプ場です。

ワーワー言いながら僕達はそのキャンプ場に向かいまして、なんとか到着。

いきなり押しかけたわけなんですけれども、すんなり使用することが可能に!

スゲーよかったです。

当初予定ではテントで寝ることになっていたんですけれども、そのキャンプ場にはテントの変わりにバンガローがあったんですね。

バンガローですよ、知ってます?

こんな感じのなんですけれども。

060610_191843_M.jpg


早い話がログハウス?みたいな?感じ?

そんな感じのところなんです。

最初はテントの予定だったんです。

それがこんな立派な所に泊まるだなんて!

いわゆる飛び級ってやつですね。

うん、間違いない。

スゲーシャレた雰囲気のところに泊まる事になったんですけれども、ここはホントは人とか住んじゃいけないところなのかどうなのか分かりませんけれども、当然のように携帯の電波なんてございません。

圏外ってやつですね。

なんたって周りは
20060611192715.jpg
コレなんですから。

果たして人が足を踏み入れてもいいのかどうなのかって感じのところなんですけれども、まぁそんなのはこっちでは何処にでもありますので気にも留めません。

うん、僕大人。




ってかやばいね、まだキャンプ場に着いたところなのにこんなに長くなってしまいましたね。

って事で読みやすさを第一に提唱する呼んでくださっている数少ない皆様のことが大好きで大好きでたまらない僕は考えた結果、続きは明日書こうと思います。

恐らくこのくらいの時間になるのでは?と密かに企んでいるところでございます。

まぁ予告として何か書くとしたら、当然ひょうきんな僕ですからアレだね、怪我はしたね。

まぁそんな感じなんで、明日続き書くのでどうかその手に強く握り締めた槍とか手榴弾は投げないで下さいませ!

  1. 2006/06/12(月) 16:29:45|
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やばいっす

20060611192715
とりあえずこんな感じの人が住めなそうな所に行ってきたんですけれども、細かいことは今日帰ってから、もしくは明日書きたいと思います。

いやー、僕もまだ若かったですわ。
  1. 2006/06/11(日) 19:27:16|
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行きたいと思います

この深い悲しみも君の笑顔ひとつですべて拭い去れるんだ、僕です。


はい、そんなわけで昨日は更新するかもなんて言っておきながらあれだね、寝ちゃいましたね。

しかも風呂に入る気満々で部屋を出て痛い足を我慢しながら階段を下りたわけなんですけれども、なんか急にワールドカップの方が気になりまして、何らかの理由で代表を外れた僕としましてはテレビで観戦は非常につらいことなんですけれども、まぁテレビをつけてドイツの試合の残り時間を見ようかとしたその刹那、不意に僕の思考を遮断せしめんとする悪意の塊によりまして、テレビをつけたのとほぼ時を同じくして寝ちゃったエヘ

そんなわけで更新するといきまいていたわけですから、できなかったことへの謝罪の意を込めて寝起きでペキペキと打ってるわけですよセニョール。

別にいいかなとか思ったんですけれども、この時間に更新しておかないと僕はこれから携帯の電波が果たして届くのであろうか、携帯の機能をちゃんと果たせるのかとても疑問なところに乗り込むので、そうなりますともし万が一携帯がただちょっと閉じたり開いたりできて電卓が使えるだけの置時計になってしまいますと、僕の得意な携帯DE更新ができないわけです。

なので、スゲー眠いですしスゲー準備しなきゃなんですけれども、その時間を割いてまで更新としゃれ込んでいる僕に女子が抱かれたがるのは必至、整理券を準備せずにはいられないわけですけれども、こんなことだらだら書いてるうちにそろそろ時間がきてしまいそうです。

結局のところこんな中身のないこと書いて何が言いたいのかって、あれだ、なんか家にはもう誰もいないですし、そんな状況でなんか一人寂しくせっかく実家に来たのにコソコソと家を出るのがなんかだいぶ寂しいもんですから皆様に意気揚々と行ってきますの挨拶をしてだね、戻ってきた頃に見てみたら僕の身を案じたり涙ながらに見送るみたいな感じのコメントであふれているのを読んで「あぁ僕は一人で生きてるわけじゃないんだな」みたいなことを思いたいわけですよセニョール。

そんな感じでちょっと寂しがり屋な感じで自分の弱い部分をさらりと見せつつ、女子たちの母性本能をくすぐって惚れさせてしまおうってな作戦も見事に失敗したところで準備に取り掛かりたいと思います。

もし携帯がその役割を果たせるようでしたら、キャンプ場から何かしら更新とか写真とか載せてやろうと意気込んでおります。

それでは皆さんできたらまた今晩にでも、どう?(スイートルームの鍵をm)

  1. 2006/06/10(土) 12:03:02|
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セクシーが基本です

そんなわけで僕です。


うっかりしてたら日付変わってましたね。

なんたって群馬帰ってきたのが0時回ってましたからね。

そんなわけで今せっせと更新してるんですけれども、始まってるじゃないですか、ワールドカップ。

さっきちょっと前半とか見てたんです、ドイツ対コスモワールドだかコスチュームプレイみたいな感じの国の。

なんか早々にドイツが1点とか取ってまして、オイオイもしやゴールラッシュか?とか思わせてましたけれども、そこはさすがにコスプレイヤーも黙ってません。

すぐさまなんかおもしれー感じの名前のやつが叩き込んでましたけれども、その後ですかさずドイツも反撃。

前半30分までしか見てなかったですけれども、2-1でしたね。

で、この後に後半、さらには4時頃からもう1試合あるみたいなんですけれども、スゲー眠いです今。

付け加えてさくっと全裸で風呂に入らなきゃなんです僕。

スゲーセクシーに入らなきゃなんです。

そうするってーと見てられないんですね、ワールドカップの初戦を。

非常に残念ではあるんですけれども、セクシーに風呂に入ることもこれまた男を磨く上では重要なんです。

なので今から全裸になります。

前張りなしで挑んできます。

興味がある方は個人的にメールとか出してくれたらホホを赤らめさせます。

度肝抜かせたいと思います。

一人くらいいても良いんじゃないかとそろそろ思いだしてきているところです。

まぁそんなわけで出てきたらまたなんか書くかもしれないのでこんな時間に起きている人で女性の悦びを感じたい方はワクワクドキドキしながら待っていればいいと思います。

  1. 2006/06/10(土) 02:17:41|
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実家に帰らせていただきます

膝がヤベーの膝が、僕です。


昨日はうっかり更新をしなかったんですけれども、そんなのは「忙しかった」という大変便利な日本語で説明がつくと思います。

この便利な日本語さえ使っちゃえばですね、「いやぁ、昨日は休憩時間0で働いてしまいました。ようやく終わって家に帰ろうとしたその道中、交番で見たことのある連続婦女暴行犯を発見いたしまして、ここで何もしなかったらまた多くの女子が泣くことになると思い、通行人の目も気にすることなく暴行犯との5時間超にわたる大激戦の末に勝利を収めまして、警察に突き出したところ、なんか表彰したいからという理由でさらに3時間の拘束、僕は表彰なんてされたくなかったですし、一市民、さらには一人の男性として女子の敵を見逃すわけには行かないと思っただけだったんですけれども、それじゃあ警察の面目がないとか何とか。活躍した市民を称えるのも警察の仕事だそうです。仕方なく表彰されましたけれども、家に帰ったらもううっすらと外も明るくなってきていまして、あぁなんて忙しい一日だったんだと思いました。」みたいな?

そんなスペック?

こんな感じでうまい具合に片付けられるわけなんですけれども、そういえば僕がどれだけ仕事中に暇なのかということを散々書きまくっていることに気づきまして、こんなことなら始めから「あぁ仕事超大変だっちゃ☆」とか書いておけばよかったと思いました。

でもまだ僕が仕事中クソ暇だって事を知らない人もいるかもしれませんし、一度くらいは忙しい日があってもいいと思うので昨日は忙しかったということでまとめてしまおうと思っています。

さて、そんな嘘を堂々と織り交ぜながら更新している今日のNO POINT LIFEなわけなんですけれども、今ももちろん仕事中なんですね僕。

で、更新してるって事は、そういうことです。

暇なんです。

ヤベー暇なんです。

もう仕事ないんです。

まぁね、こんな雨の日くらいは仕事しなくってもいいんじゃないかなって思いますけれども、今日ですね、僕仕事が終わってから実家のほうに帰らなきゃなんですね。

理由?

教えてもいいんですけれども、僕のあまりの高貴な生活ぶりに皆さんが嫉妬とかしちゃうかもしれませんし、スゲーセレブすぎる理由なんでもしかしたら社交界とか知らない人は引きつけとか起こしかねないので理由のほうは教えられませnボベンババイ(訳:ゴメンナサイ)(口いっぱいに小石を入れられて)

あれなんですよ、僕キャンプに行くんです。

友人tsy発案のキャンプに行くんですね。

で、僕の実家は群馬って言うどう考えても都会の匂いが隠しきれないところなんですけれども、そんな大都会にはキャンプする場所がすげーあるわけなんですよ。

そんなわけでキャンプするために実家に帰るんですね。

明日と明後日は山奥に行ってる訳です。

でだ、人数が6人なんですけれども、そのうち3人がなんと女子なんです。

こりゃヤベー張り切ろうって話じゃないですか?

しかもキャンプです。

ここはいっちょサバイバル精神あふれる男の中の男をアピールでもしなきゃなんて思います。

山の似合うワイルドな男はモテルなんてのはランボーを見れば誰でも知ってるわけです。

そんなわけでボーイスカウト張りのキャンプ術を披露しようと躍起になっているんですけれども、なにせ僕キャンプなんて小さい頃に行ったっきりですし、知識があいまいなので若干の不安がございます。

しかしそこは僕、「知ってた?おっぱいって揉むと大きくなるんだよ?」とか「キャンプ場で飲む飲み物に媚薬を入れればアウトドアでも気持ちよく眠れるんだ。」などのキャンプ場で役立つ豆知識を引っさげて赴こうと思っております。

そんな訳で明日は更新ができないかもしれません。

今日もしかしたら実家に帰ってからもう一回くらい更新するかもしれないので、もしそんな時間にパソコンの電源を入れてさらにはこんなブログとか見ちゃってる物好きな方はワクワクしながら勝負下着着用で楽しみにしてくれていればいいと思います。

そういうのもありだと思います。

では、また今夜にでも、どう?(スイートルームの鍵を出して、貴女に向かって届けこの想い)



今の心配事
足がクセー
  1. 2006/06/09(金) 16:41:30|
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生命の危機を感じております

生物学上ではどうやら僕です。


みなさんコブって知ってます?

知ってますってかわかります?コブ。

なんか悪い事したときとかに親の特権みたいな感じで圧倒的な暴力を振られたときとかに頭に出来ちゃうあのコブ。

なんつーんすか、たんこぶ?とかってどうも科学的な匂いを隠そうとしても隠し切れない感じで専門色の強い名称?それがたんこぶ?

まぁダラダラ書いてるとそれこそ誰かに怒られちゃうんで本題へと移りますけれども、そのコブってまぁ大体頭に出来るじゃないですか。

どっかに頭ぶつけたとかそーゆー感じのときに。

ガツンってな具合で頭ぶつけてウワーいったぁいもう最悪プンプンみたいな感じで、さらには他に誰か友達とかその周囲にいたらまったくお前ってやつはそそっかしくて尚且つひょうきんなんだからみたいな感じで爆笑の渦になって、でもあとあとぶつけた部分がボコってな具合で膨らんできて一人になったときに悶々としちゃうあれ。

普通は頭に出来ちゃうもんですよね。

でもやっぱり僕ってその辺は普通の人と同じとかってのは嫌じゃないですか?

なんていいますかレベル?階級?爵位?とかどうもその辺が関係してると思われるんですけれども、僕はやっぱりそんな普通の人が出来ちゃうようなところには出来ないね。


膝にできた。


はぁぁぁぁぁぁぁ超イッタァァァァイイイイィィ!!!

ヤベースゲー痛いよ膝。

ビックリしたもん。

なんか一瞬息とか出来なかったね。

別にくさくないのに呼吸止まったね。

僕のマンションて出てすぐのところに階段があるんですね。

で、どう考えても高級住宅なもんですから当然のようにオートロックがついてるんです僕の住んでるマンション。

で、そのオートロック開けっ放しにしておくことが出来るなんか意味ないんじゃないのか的な感じもするんですけど、ちょっとゴミ出しにいくとかそんなときは開けっ放しにするんですそのドア。

で、出て右側にマンション専用なのに近隣の住民も澄ました顔で出しに来るゴミ置き場があるんですね。

で、今日そこにゴミ出しに行ったんです。

で、出たすぐのところに階段があるんです。

ドアはすれすれを通るんですその階段の。

で、開けっ放しにしておきますと、そのゴミ出しにいく通路が狭くなるので3段ある階段の1段上がってなんか間仕切りみたいなやつをスゲー軽快に、さらにはあわやハードルの選手かとか思わせる感じでまたぐんです。

もちろん今日もそうしたんですね。

ですが、なんか階段のところが水だか女性の秘密の液体だかで濡れていたみたいなんです。

そんなことには気づかずにいつもどおり勢いよく間仕切りをまたごうと足に力を入れた瞬間に僕のダイヤモンドより高価な右足がツルンと滑りまして、前傾姿勢になりまして、上げかけていた僕のサファイアよりも高価な左足がとってもものすごい勢いで間仕切りの角、もうものすごいとんがってる、場合によっては10代の不良よりもとんがってるかもしれない角にスゲー勢いでぶつかりました。

ビックリしたね。

ほんと声にならない痛さだったねあれは。

で、当然ズボンを穿くということが当たり前な世界に生きている僕ですから、部屋に入ってズボンを勢いよく脱いだんです。

そしたら膝から微量の出血が。

うん、なんかドバーみたいな感じじゃなくてちょっと安心したんですけれども、スゲー痛いんですよ。

で、まぁ微量ですけれども血も出てると。

絆創膏はっといたんです。

で、またズボンはきまして、痛いのでじっとしてたんです。

でもタバコとか切れたら買いに行かなきゃじゃないですか。

買いにいったんです。

ビッコとかどうも可愛い子じゃない感じの歩き方で行ったんです。

普段100メートルとか5秒くらいで走れるはずなんですけれども、いまとか歩いて50メートル2分とかかかっちゃうかもみたいな速さで。

で、帰ってきましてなんか不安になってズボン脱いだんです。

血がもれてるんじゃないかと思いまして。

生理でもないのにズボンに血がつくとか恥ずかしく思ってしまうところとかあるんで。

もれてませんでした。

ほっとしたんですけれども、なんかじっと足を見てみたんですね。

そしたら伸ばしている状態で左ひざが心なしかモリッてしてるんです。

痛みを我慢して曲げてみました。

もうね、モリッて、ンモォリッてなかんじでスゲー盛り上がってるんです。

コブできてるんです膝に。

ウワー相当勢いよくぶつけちゃったんだなみたいに思ったのもつかの間、さっきまで血も出ていなくて絆創膏にも全くついていなかった血が、膝を曲げたことでなんかチョ→出てきたんです。

あっという間に絆創膏のなんかガーゼみたいなところは生理よろしく真っ赤です。

それでも勢いの止まらない僕の元気な赤血球たちはですね、なんとか表に出てやろうと思ったのか、あの絆創膏のツブツブあるじゃないですか?

なんか小さい穴がポツポツ開いてる空気入れるみたいな感じのツブツブの穴。

いっぱいある穴。

あそこからですねニューって、ウニューって出てきたんです。

キャーですよほんと。

なんかスゲー気持ち悪いんです。

ところてんとかあんなノリなんです。

いそいで絆創膏はがそうと思ったんですけれども、貼ったばっかりだったんです。

粘着力はまだまだすごいあるんです。

で、毛の上にも当然粘着されてるんです。

イテーイテー。

膝もイテェーわ毛もイテェーわ。

そんな感じで一人で悲しい事してました。

あぁコレが厄年の人間に降りかかる災難なんだなと。

しかもドンドンドンドンドンドンとその厄年の災難が如実に現れていまして、もしかしたら最終的には命すら奪われるんじゃないかという不安にガクガクブルブルしきっている状態です今。

本気で厄除けを検討しています。

てかヤベー
  1. 2006/06/07(水) 20:13:36|
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仕事チョ→大変

今日も全力で仕事サボり中僕です。


先月の後半あたりから更新内容がどう考えても腐っている節がありまして、こりゃあまずいってんでなんとかこの状況を打破すべくひょうきんだった頃の昔の更新でも見ながら何か書いてみようと思って過去ログを見てみたんですけれども、どうも昔からこんな感じだったので何も変わっていないように思えたので別にいいやと思いこのスタンスでいく決意を固めてみました。

そんなわけではっきりしないお天気にやきもきする日が続いていますけれども、こう天気が悪いと女子なんかはどんな服を着ていくか非常に悩むと思いますけれども、ここは思い切ってほぼ下着みたいな感じで周囲の男性の度肝を抜いたりしてみると吉日だと思います。

さて、今日もしっかり朝起きて仕事に来たわけなんですけれども、電車に乗る人はたまに見る事があるかと思いますが、なんか独り言をぶつぶつ言ってる人っているんですね。

で、特に中身のないことをぶつくさ周囲に聞こえる感じでうるさくつぶやいてるわけなんですけれども、まだそれならましなんです。

一人でブツブツ言ってるくらいなら。

今日ですね、たまたま席が開いたので座ったんですね。

そうしましたところ、僕の前に一人のおいさんが来たんですね。

で、僕の前で立ってたと。

それで持ってた新聞を読み始めたんです、おいさんが。

まぁここまではいたって普通なんですけれども、その読んでた新聞の記事でですねブツブツ言いながらなんか読んでるんですね。

で、急になんですけれども、「えー?そうなの?」みたいな独り言言ったと思ったらその直後に「まじでか!?ねぇどう思うよ?」見たいな感じで僕に意見を求めるんです。

ウワー嫌なトコに座っちゃったなと思いましたね。

勿論そんな危険分子は無視が一番に決まっていますから黙殺していたんですけれども、もう超しつこいの。

超聞きまくるの僕に。

挙句の果てにはテレビ欄見出してテレ東の番組にケチつけだすんです。

当然のように僕に同意を求めるおいさん。

黙殺を決め込む僕。

さらに激しく同意を求めるおいさん。

一向に構う気配なく黙殺としゃれ込む僕。

なんて感じで僕10回くらい話しかけられたんです。

こりゃー「うるせぇ」の一言くらい言ってもいんじゃねぇかなんて思いまして、結構人いるけどいいやと、言ってしまおうと、そう思いまして顔を上げます。

するとおいさんはすでに新聞から目を離して僕の事を見ています。

そこでおいさん「話してるんだから答えろこの野郎!」

スゲーびっくりした!

切れられた!

友達でもなんでもないのに切れられた!

なんかキョトンとしちゃった!


切れるつもりが逆に切れられてしまいまして、なんか反論できないみたいな空気になりまして、しかもおいさん電車下りてしまいまして、無駄に男を下げてしまいまして、しかも視線も集めてしまいまして、スゲー嫌な雰囲気になりまして、梅雨が遅れるそうでして、僕は女性が好きでして、彼女が欲しいわけでして、別に高望みはしていないわけでして、そろそろできてもいいんじゃないかと思いました。

  1. 2006/06/06(火) 16:47:13|
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先に謝っておきます

やっぱテベスがいいね、テベスが、あっ、僕ですけども。

今ちょっと電車の中から携帯で更新しているんですけれどもちょうど僕の前に見えそうで見えないくらいのスカートはいた女子がいるんですね。

で、そんなアグレッシブな女子の前で携帯ポチポチ押しているんですけれども、なんか軽く変な人見るような感じの目で見られたんですね僕。

そんなにスカート凝視していないのになんて喧嘩腰なんだろうと思ったんですけれども、どうも僕の携帯の後ろの部分についているカメラに警戒してるみたいです。

撮らねーってのバカ!

そんな肝が座った親父みたいな事しねっての!

そんなわけで怪しまれながら更新しています僕です。

昨日洗濯に行ったんですけれども、どうも僕が洗濯しているランドリーの近場でなにか事件があったみたいです。

どんな事件かはわからないんですけれども、なんか僕がランドリーに向かう途中にですね、スゲー数のパトカーとか通ってるんですよ。

付け加えていつもは執拗なまでに僕の個人情報を聞き出しているサイクリング部隊のお巡りですら僕を素通りで猛スピードでスルーして明後日に向かって行きましたからね、珍しい。

で、とっても物騒で仕方がない訳なんですけれども、僕もこのまま黙って見過ごすわけにはいかないってんで、文学青年丸だしな顔で犯人を推理してみましたところ、僕がランドリーに行く途中ですれ違ったスーツ姿でビックリするほど全力疾走していた初老のオッサンの事件との関連性を疑っております。

多分犯人。

まぁそんなことはいいとして、もっと色々書こうと思っていたんですけれども、隣に座っているオッサンが吐く息が臭すぎて今オゲロ吐きそうです。

なので我慢するかしょうがなく殴り倒すか迷いに迷ってるので今日はこの辺でお開きにしたいと思います。

ここ最近あまりしっかりと更新できていなかったので今日はバシッと書きたかったんですけれども、すいません!

明日!明日はなんとか!
  1. 2006/06/05(月) 19:21:14|
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貴重な休日

玄関開けたら2分で就寝、僕です。


そんなわけで昨日は寝不足な体を引きずって飲み会に行ってきたわけなんですけれども、まぁね、あんまり飲まなかったね。

1時間半遅刻して参加した飲み会でしたからね、皆さん出来上がってましたね。

それでも久しぶりに会う人たちだったのでまぁ懐かしいとか思いながらそこそこ楽しんで飲んできましたとさ。


で、今日は休みだったので頑張っていっぱい寝ようと思いまして、スゲーだらだらしながら多分3時くらいに完全に目が覚めたのかな。

うんそれくらいだと思います。

そしたらあれね、スゲー暇なのね。

あまりにも暇すぎたのでちょっとからかい半分で現在就職活動中で大学5年生である僕の近所に住んでいる友人なっかに電話してみました。

出ませんでした。

手ごろな金属バットを探して撲殺を決意したその時、折り返し電話が掛かってきました。

結構久々に連絡を取ってみたんですけれども、どうもさっきは就職の説明会かなんかだったらしく電話に出られなかったとの弁明が。

撲殺するにあたり、どの角度で的確に頭部を捉えるのが1番いいのか研究に余念がなかったんですが、そういった事情なら仕方ないので強く握ったバットを離して久々に会話します。

で、あまりにも久々だったんで最近僕がどんなことしてたとか怪我したとかって話をそれこそスゲーワクワクでスリリング且つエキサイティングに話してたんですけれども、その会話の途中で「あっ、それブログで読んだ!」とかって感じで聞く人が聞けばセクハラ的なニュアンスが含まれかねん暴言を吐いて僕のウキウキな会話の話の腰を折りやがりました。

そういえば彼もこのブログ知っていたんですね。

なのでそんな1度見た内容の事をヌケヌケと話すほど僕は強く育てられていないのでしょうがないから終始彼の好きなセックスの話をしときました。

で、登場頻度が少ない友人なっかの高感度を無駄に下げたところで思ったんですけれども、僕はこうやって日々起きた出来事とか思ったこと、発見したことや世界の平和と核兵器の撲滅を呼びかけたりしながら日記をつけているわけですね。

そんな超社会派ブログなわけですが、このブログは少人数ではありますが僕の友人知人が見てくれています。

毎日かどうかは知りませんけれども、まぁ見てくれていると。

そうなると彼らは僕の一日の出来事をほぼ把握してるんですね。

なので今日のような友人なっかとの恋人同士で言うところのすれ違いが起きてしまうわけであります。

で、聡明すぎる僕は気づきました。

僕は皆の事知らない!

ヤベーどうしよう。

僕の日常はほぼ筒抜けだけど皆は日々何やってるのか全然わかんねー。

たまに電話したりした時に聞いたりしますけれども、その頻度は低いですね。

ヤベーっす。

僕ちょっくら日々の日常書きすぎていたかもしれません。

もちろんこのブログに書こうと思ってボツにした事なんかもあるので、その辺の話は僕が直接話をしないとわからないですけれども、まぁほぼその日にあった出来事などは90パーセントの確立で盛り込まれています。

でだ、そんな僕の事を観察できるこのブログを滅多に会わない友人が読んでるとしましょう。

で、久々に会う機会があると、で、会ったと。

意気揚々とあんなことやこんなことやあれそのブラジャー可愛くない?とかって感じで話しても「あーソレ読んだから知ってるわ」みたいにやり終わったあとの男並みに淡白で冷たくあしらわれたらどうしようって事ですよ。

久々に会っても僕の事はほぼ知られているわけですからなかなか話せず、相手の話すことを一方的に聞いてうなずくだけのなんかオマエ暗い奴になったな的な感じで印象を与えかねん。

これは困った。

結構困った。

ってか僕としては全ての出来事を書いているわけじゃないとかって思ってたんですけれども、どうやら違うみたいです。

話そうとするとどうもブログ内のネタが多い模様。

そうすると自然と話せるネタが少なくなってきます。

ネタが少ない男=女にもてない=右手に頼る日々なんてのはごく当然の結果です。

ヤベーっす。

ネクラな奴と思われるうえに僕のモテ街道まっしぐらな道を断たれてしまう可能性が出てきました。

これはマズイです。

モテ願望過多の僕には危機的状況な訳です。

とかって感じで頭の中をぐるぐる働かせてたらこの時間になって貴重な休日を無駄な思考で終わらせようとしています。

ヤベーヤベー。

洗濯しなきゃなんだ。

てなわけで結局のところ文章もまとまらず収集のつかない感じで締めくくりを迎えようとしている今日のブログですが、こんな更新をしていると日記ブログとして果たして大丈夫なんだろうかとか思いますけれども、そこは皆さん温かい目で更には全裸で右乳首のみ隠した格好で見守ってくださいエへ


明日以降に期待して下さい!

ではサヨナラ、サヨナラ、サヨナラ。(マントをひるがえしながら退場)


  1. 2006/06/04(日) 20:14:58|
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抱きしめますとも

たとえ僕の友人Kが彼女と二人きりで家にいたとしてもドアをバシバシ叩いて部屋へ侵入僕です。


そんなわけで今日はKの家から更新しているんですけれども、ここに来たときにKは彼女といました。

かわいい彼女といました。

彼女がいるの知ってますけど、今日はいるとか一言も言ってませんでした。

なんか無駄に負けた気分ですニート風情に。

なのでこれから僕はKを八つ裂きにしてじっくりコトコト煮込まなければいけないという大役があるので忙しいです。

あぁ早くしないとKからいいダシが逃げてしまう!

ってことでホントは今日とっても寝不足な上に夜飲み会に参加しなければいけないみたいなので休養しなければなりません。

なので明日更新します!

今日無駄足を踏んでしまったそこのあなた、男性なら謝ります、女性なら力いっぱい抱きしめたいと思います。

それでは明日、このくらいの時間に!

アデュー!

  1. 2006/06/03(土) 16:56:18|
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いやぁーうっかりうっかり

ヘッ・・・ヘッ・・・ヘェッ・・・hセーッックス僕ですゲホー。


なんか今仕事中なんですけれども3時まで仕事するなとかって言われまして、まぁそんなことは一般企業でもよくあることだしななんてエリート社会人の物真似に余念がないんですけれども、スゲー暇じゃないですか?

せっかく午前中に仕事に赴いてきても仕事するなとか言われたらやることなくなるじゃないですか?

だもんで時間がモッタイネーって事で今この時間に更新しているんですよマドモアゼル。

そんなわけでこの時間に更新とかしちゃう僕のやる気に女子が悶々としてるのは間違いないことなので敢えて触れたりしないですけれども、最近僕また夜に走り出したんですね。

いわゆるランニング?ジョギング?とかって感じのどうも専門用語に彩られた事してるんです僕。

たるみきった根性と下っ腹あたりに活を入れるべく走りまくってるんですけれども、やっぱ久々に走ったりするとあれだね、ゲロとか出ちゃうね。

シャーって感じで出ちゃうね。

びっくりしたね。

夜に食べたものとかそっくり出てきたね。

ちょっともんじゃ焼きみたいだったね。

うまそうだったね。

いやーでもびっくりしました。

最近野球とかそれこそスカウト陣が注目するくらいの勢いでやってたりしましたから結構平気かな?なんて軽くなめてたんですけれども、まぁ出るわ出るわ。

ぐったりですわ。

で、当然走り終わって僕の家の近所で吐いていたんですけれども、僕が住んでるとこって結構家とかアパートとか多いんですね。

しかも昨日はかなり静かな夜だったんですね。

そんな閑静な高級住宅街の夜中になんかスゲー大きな声で「うぅおおおぇぇぇ!」見たいななんか聞き方によっては月見て変身しちゃう部類の人間なかんじで叫んじゃいましたね。

消えてたアパートの部屋の電気とかついちゃったね。

申し訳ないね。

で、ナンチャラ男がいたなんてNASAとかその辺に通報されたらかなわないと思ったんで急いで家に戻ったんですけれども、当然走ってきたんで暑いわけですよ。

汗とかスゲーかいてるんですね。

厚着しまくって走ってましたから当然なんです。

そのために走ったみたいな所あったんで。

で、夜も遅い時間だったんでシャワーはめんどくさいと。

でも汗だくだと。

汚いと。

入らなければと。

思いましたけれどもどうもめんどくさいって思いが思いのほか強くてですね、いいやと、どうせ寝てるときにだって汗かくんだしと、寝てしまおうと、そう思いまして、一応タオルで汗をふき取ってから寝ようとしたんです。

でも暑いんです。

暑くてたまらないんです。

火照った体はどうにもならないんです。

そんなわけでしょうがないパンツ1丁で上半身裸で布団もかけずに寝てしまおうと。

「まだ夜は寒いのにパンツ1丁で寝ちゃうなんて僕ってひょうきんププウー」みたいに思って寝たんです。

多分2時間後くらいですかね。

寒みー寒みー!

マジびっくりしましたね。

あわや凍死かとか本気で思っちゃうくらい寒くてですね、びっくらこいて起きたんです。

ほぼ全裸で寝るにはまだ早かったなと思ってアイターみたいなことしてとりあえずTシャツ着て寝たんですね。

で、朝起きたんですよ。

朝起きてから今仕事してないですけど仕事中なんですよ。

朝起きてから今現在にいたるまでずっとなんですよ。

腹痛えぇー!

お腹冷やしながら寝たらお腹壊しちゃうとかスゲー自然の摂理に沿ったことを体現してしまってるんですね今。

起きてから今現在に至るまで7回とかトイレ行ったね。

スゲーケツふきまくったね。

ケツがもう痛いね。

日ごろからお腹が弱いので寝るときとかお腹は絶対にガードしながら寝るように心がけていたんですけれども、昨日はどうもそのあたりの当たり前の事を考える能力が麻薬的な何かで欠如してたみたいです。

未だにお腹ゴロゴロなってます。

でももうお尻ふくと痛いんで出したくないです。

でも出さないとお腹の痛みがひどいです。

本当はこんなことしてる場合じゃないんです。

せっかく時間があいたんで安静にしてなきゃなんです。

トイレとかも往復してなきゃなんです。

でもそれじゃあまりにも暇なんで更新してるんです。

痛みに耐えて更新してるんです。

座ってると肛門痛いの我慢して座ってるんです。

男の中の男なんです。

惚れて。


  1. 2006/06/02(金) 14:19:08|
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どう考えてもあいつだろ

ね?全然怖くなかったでしょ?(シャワー上がりで)僕です。


トルネコやってるんですよ、トルネコ。

スーファミの。

ゲームとかまったく興味のない人は今日は意味わかんないまじなんなのみたいに思うかもしれないですけど、トルネコやってたんですよ、昨日の夜。

ドラクエシリーズのだかなんだかの。

で、なんかこのゲーム死ぬと今までとったアイテムとかなくなっちゃうんですね。

スゲー強くした武器とかスゲー強くした防具とか装備してたんですね、何気にはまるととことんやっちゃう性分ですから。

3日前からがんばって武器とか強くしてたんですね。

で、トルネコの前に爆弾岩っていうのが出てきたんですね。

こつこつ倒そうと思って攻撃したらいきなり爆発したんですね。

で、そいつが爆発すると巻き込まれると体力が1とかになっちゃうんですね。

でもかろうじて生きていられるんですよ。

でもですね、なんか近くにいたもう一匹の爆弾岩に爆発があたりまして、そいつも爆発して巻き込まれたんですね。

死んだんです。

トルネコが死んだんです。

3日間がんばって育ててきた武器と防具がパァです。

結果として僕がやってきた3日間は無駄だったって事です。

なんか手ごろな地雷とかあったら無駄に踏みたくなりましたね。


さて、そんなわけでなんかオタクみてーな事書いてみたんですけれども、別にそんなことはもうどうでもいいです。

なんか久しぶりに天気のいい日が続いているようで。

昨日といい今日といいやたらと気温も高いようでして、あわや蒸発か?などと思ってしまうところですけれども、僕は液体じゃないことに気づいたんでどうやら蒸発はしないみたいですね。

で、昨日なんですけれども、めんどくさいんで公表しますけれども僕は東京の練馬区っていうどう考えても金持ちしか住めない高級住宅街に住んでいるんですね。

しかも練馬区で僕が住んでいるほんとに近所なんですけども、金持ちしか侵入を許可されない地域にしては警備が手薄なのかわかりませんけれども、結構いろんな犯罪が起こってるみたいなんです。

痴漢が出たとか引ったくりとか傷害事件まで起きてるところなんですね。

で、そんな地域なわけですから当然警察の目も厳しくなるので結構頻繁にお巡りさんがパトロールだかサイクリングだかをしてるんですね。

で、以前に書きましたけれども、僕はかなり高い確率でお巡りさんに遭遇すると職質を受けるんです。

どんだけ怪しく見えるんだと。

目と鼻の先に住んでるんだと。

しかしながらお巡りさんも仕事ですししょうがないですよね。

怪しいと思われた僕も悪いですし。

で、昨日も何でか職質されたんです。

まったく何回目なんだと。

思いましたけれども、そこは職質に関しては百戦錬磨ですから進んであーじゃねーこーじゃねーいってササっと終わらせたんですね。

で、僕が職質受けていた場所がちょうど細い道の十字路みたいな感じになっているところの角に近いところでして、職質終わったお巡りさんもまたパトロールだかに戻ろうとしたその時、十字路から上下真っ黒の服を着てマスクをしてる男が出たんです。

しかもやつはお巡りさんを見た際にビクッ!ってしたんです。

怪しいですよね?

怪しいっていうか、それは怪しんでくださいって感じの格好じゃねぇのなんて思いました。

しかもあからさまにビクッ!とかしてるんですお巡り見て。

あぁあいつ怪しい何かしたもしくは企んでるかやましいことがあるんじゃねぇかなんてのは僕にもわかりましたからね。

で、こりゃあいつ職質かけられんなウワかわいそうそこから何かしら出るかもしれないなんたってあの格好だし絶対犯罪者ってな感じで勝手に決め付けたんです。

割と普通な格好してるコンビニに行くだけの僕だって職質されたんですからね。


お巡り素通り。


えっ?って。

マジっ?って。

思わず2度見とかしちゃいましたね。

誰が見ても100%怪しいって言う格好してるんですよ?

上下黒で、上のトレーナーみたいなのにはなんかプリントしてありましたけれどもまぁ黒で、しかも風邪かもしれないですけどマスクまでして、決め手にお巡り見てビクッ!ってなってるんですよ?

お手柄のチャンスですよ?

それなのに僕の個人情報を聞き出したヤツはそいつのこと素通りしてるんです。

納得いかねぇ!!

10人に聞いたら10人とも僕じゃなくあの上下黒の奴を怪しい人物っていいます間違いなく!

でも僕には職質して奴には職質しないんです。

納得いかねぇ!!

地域の安全を守るためなら奴にも職質しろってんだよ!

なんで僕だけなんだよ!

お巡りみてビックリしてるなんてどう考えてもおかしいだろ!

気づかなかったとか言わせねぇぞコラテメェこの野郎!!


あんないい加減なお巡りが日々町の治安を守ってると思うと安心して夜も眠れません。

最近の僕の寝不足はここから来てるんだなきっと。

この町の治安がよくなるのはどうやらまだまだ先みたいですあー怖い怖い。

  1. 2006/06/01(木) 17:45:19|
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