NO POINT LIFE

ダメ男、いやいや人間としてダメな僕をあざけ笑って。

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お祭りの季節ですね

ヤベー穴の開いてない靴下みつからねー僕です。


昨日仕事終わりまして家に帰ったんですけど、うちの最寄り駅のところで祭りみたいな感じの事やってたんです。

毎年この時期にやってるんですけど、なんか駅前の商店街を各チームに分かれて阿波踊りしてるんですよ。

で、当然そんな事やってるわけですから見物客もいるわけなんですね。

もともとそんなに広くない道ですから阿波踊りしてるだけでも道が使えなくなってしまっているんですけれども、さらにその両脇に見物客がスゲーいるんですよ。

そうなると翼の折れたエンジェルこと僕ですから、空を飛ぶ事ができなくなっているので当然歩くわけなんですけれども、前に進めないんですね。

なんとか人ごみを縫って進むんですけど、スゲー時間とかかかるんです。

じゃあってんでゆっくりと阿波踊りでも見ながらゆっくり帰るかとかって思いましたけど、別に知ってる人がいるわけでもないですし、周りの見物客は知ってる人がいるくさい顔しながらカメラとか構えてますし、大体2人以上のペアで見ていますし、僕は1人ですし、そんな悲しい事できるわけあんめいってことでまったく興味のない顔で素通りする事に決めたわけなんですけれども、やっぱりなかなか進めないんですよ。

もうしょうがないので間違いなくスゲー遠回り尚且つ細い道で真っ暗な道を通ったんですけど、あまりにも暗いのと祭りに行っている人がほとんどという事もあってわき道はほぼ人がいないんですよ。

こんな時に人目があまりないところで、さらにはお巡りさんも祭りの方の警備で忙しくてパトロールもできないところでうっかり痴漢に襲われたらどうしようやっだ超怖いんですけど見たいな事考えながら通ってました。

そんなわけで近所で祭りがあってもまったく浮かれる事のないエリート社会人の僕なんですけど、さっき自分の吸ってるたばこで地味に指火傷しました。

地味になのにスゲー痛いのがしゃくに障る感じです。

そんな事を友人Kの家に忍び込んで書いているんですけど、今日はあまり暇な時間が少なくてですね、Kのパソコンに服を着ない人たちが戯れている謎動画を落としておかないとKにえらく怒られてしまううえに出入り禁止とかって事になりかねないので今からそういった趣向の動画をうんとKのパソコンにひっそりと隠そうと思います。

で、それらがものすげー数になったところでKの彼女に「Kがいっぱい変な動画を落とせって僕をいたぶるんだピエエエエ~ン」という感じで密告してKと彼女を修羅場にしてやろうと思います。

KじゃKの彼女にガチで殴り合いしても勝てないのでボロボロになるKがスゲー楽しみで今からワクワクといった感じです。

それと、昨日僕の友人で群馬にいるやつ(女子)から電話が来まして、「私と電話した事も書いてよ!」と言われたんですけど、スゲー無視です。

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  1. 2006/07/31(月) 16:50:42|
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灯台下暗しでいいのかな

なんかところどころ怪我してるんですけど何したんでしょう僕です。


昨日は友人Kの家に泊まったんですけど、スロットから帰ってきた友人Kがやけにニヤニヤしてたのでいくら儲けたのか聞いてみたら1日で16万出したとかほざいてました。

で、その金で、友人Kの家付近にあるK自身も過去に1度しか入った事ない中華料理屋に行きまして飯おごってもらいました。

2人で4000円分くいました。

久しぶりに豪勢な飯食ってばちが当たりそうでビクビクしています。

で、その中華料理屋で僕たちのほかにも数人客がいたんですけど、僕たちの座ってるところの1番近くに座っていたマダム3人組の会話がスゲー聞こえてきたんですけど、結構生々しい性生活の話をしていました。

で、旦那との事なんだろうと決め付けていた僕なんですけれども、よくよく聞いてみるとどうも違うらしく、3人のマダムみたいなやつそれぞれ彼氏がいるようなこと言ってました。

「うちの彼なんて」っていうセリフがなんかスゲー面白かったです。

そんな話も聞きながらの食事だったので4000円なんて安いもんだなとか思いました。

で、Kの家に戻ってきまして、しばらくダラダラして夜更かしとかしてたんですね。

今日も仕事なんですけど、近いので夜更かしぐらい余裕だろうと。

そう思いまして4時ごろまで起きていたんですよ。

でね?9時とかに目覚ましなったんですけど、Kの家から事務所まで10分ですから10時半頃に出れると素敵という事をKに言っておいたんですよ。

Kは1度起きるとなかなか寝ないやつなんで、僕は2度寝とかそんな感じのかわいらしい事する子なんで。

で、再び眠りに落ちまして、なんかぱっと目が覚めて時計見たら10時45分でした。

ちなみに事務所には10時45分に行かなければなりません。

スゲー近くなのに遅刻しました。

遠いところから行くときは遅刻なんてしません。

これが灯台下暗しというのでしょうか。

皆さんまた1つ賢くなりましたね。

そんな感じなんで友人Kにこれから軽いお仕置き(古代中国の拷問等)をしようと思います。

あと、夜中にKは冷房つけながら寝るという地球に優しくない男なんですけど、夜中につけてた冷房の風が僕に直接当たっててあわや凍死か?というよな目にあいました。

そんな感じなんで友人Kにこれから軽いお仕置き(古代中国の処刑)をしようと思います。

  1. 2006/07/30(日) 15:19:23|
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2度目

Kの家で1人でスゲーくつろいでます僕です。


仕事終わってKの家に行こうと思ったんですけど、そういえばKはスロット打ってるんだと思いまして、ニートなのにいい身分だと思いまして、お昼に鍵を受け取りに行ったときはほとんど出ていなかったのでスゲー陵辱してやろうと思って行ったら箱積み上げてました。

「ここがいいから」と言って腕をぽんとたたくKをひっぱたいて鍵を受け取りまして今くつろいでます。

シャワーとか浴びてやりました。

Kは閉店まで打つみたいなんでそろそろ戻ってくると思うんですけど、なんでも僕が行った時点で10万近く出てるとか抜かしてたんでいっぱい夕ご飯をおごってもらおうと企み中です。

ニートにおごってもらうとは、いやはや。

  1. 2006/07/29(土) 22:03:42|
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隅田川の花火大会

この世にお金が足りなくて買えない物が山ほどあるだなんて!僕です。


今日から3日間は普段通り僕のホームである友人K宅付近での仕事となっていますので、3日間はKのパソコンを無断で借用して更新したいと思っています。

しかも今日とか帰るのめんどいんでKの家に泊まって朝起きて再び事務所まで歩いていくという1人永久機関をしようと目論んでおります。

でね?今日とか東京に住んでいる人、もしくは東京近郊に住んでいる人は知っている人がスゲーいるんでしょうけど、花火大会があるんですね。

隅田川の花火大会なんですけど、なんか毎年テレビ東京で生放送とかやっちゃう感じの花火大会なんですけど、僕は人ごみがあまり好きではないという言い訳を作って、ほんとは女子といけないもんだから毎年行ってないわけなんですけど、っつーか彼女がいたときも行った記憶がないんですけど、今年は行こうかなんて思いまして、友人トシヤ、友人とっとこと行く予定だったんですね。

で、友人とっとこなんですけど、どうも数百万する車を購入したという未確認情報を入手しまして、こりゃ僕たちにはいいラブワゴンができたななんて思っていまして、今日納車予定だったらしいんで早速ラブワゴンに乗り込んで花火大会に行く予定だったんですね。

でもなんか友人トシヤから僕の携帯に「土曜中止らしいでぷーなんか納車月曜になるらひい」という内容のメールが送られてきまして僕も「了解!じゃあ一生懸命バイトしよう!」という内容のメールを送ったんですけど、2時間後くらいに先ほど僕が友人トシヤに送ったメールがどうもノリが悪いなと思いまして早速打ち直しです。

「了解だじょー!僕は一生懸命にバイトだっちゃ☆」というメールを送信しなおしておきました。

危うく親友に僕がノリが悪い&花火にいけないことに大変落ち込んでいるといった事を悟られてしまうところでした危ない危ない。

そんなわけで今日とかしっかり仕事しちゃってるわけなんですけど、朝とかスゲー晴れてましたね。

昨日の夜天気崩れるみたいな事言ってたんで今日心配したんですけど、スゲー晴れてましたスゲーあちかった。

で、こんな天気のいい日に僕は仕事をしなければいけないのかとかちょっとコンチネンタルになってたんですけれども、事務所についた頃には天気悪くなってましたね。

で、当然傘なんて持ち歩いていないわけですから空とか気になるんですけれども、気にしたところでどうしようもないので外に出たんですね。

と同時に水が空からスゲー軽く落ちてきたんです。

量とか少なかったんで一瞬セミにしょんべん引っ掛けられた!って思ったんですけど、こんなコンクリィジャングゥにセミなんているはずもないと思い直して雨が降ってきたことを認知しました。

やばいよ、土砂降りになるよ!

そのときはスゲーポツリポツリだったんですけど、雨ふってんのに気温とかマジ高いですからね。

神とかそのあたりが人間を蒸し焼きにしてしまおうという意図が汲み取れるんですけれども、しばらくしたら結構な勢いで降ってきましたからね、大粒の雨が。

間違いなく味付けですよあの雨。

僕ら人間がちょうどこんがりしてきたところで味付けですよ。

食われてたまるかっての!

てか振るならもっとドヒャーって降れっての!

ちょっと降らしてすぐやんでとかするなっての!

ドッシャーってふりゃ今日の花火大会とか中止になるわけでしょ?

そうすりゃ僕が汗流して仕事してるときに浴衣着た美女とチビの不細工な男が一緒に歩いてるの見て憤りを感じたりしないわけでしょ?

このまま行けばやつらは花火見て「すっごい綺麗だったね、花火。さて、と、花火終わっちゃったね。これからどうする?まだ帰るには時間早いし・・・。」

「そうだね。実はこのあとレストランでディナーの予約をしているのだけれども、食べに行こう!夜景がものすごく綺麗なんだ!で、その後なんだけど・・・実はホテルも予約してるんだ。ごめん気が早かったね今すぐキャンセルするよ!」

「えっ?そうなの?ホテルまで!?もぅどうして先に行ってくれないの?私もこのまま帰りたくなかったし・・・。キャンセルなんてする必要ないわ!行きましょ!打ち上げ花火も見たし今度は手持ち花火ね!発射する事できるかしら!?」

「オイオイ!手持ち花火がしたかったのか?あいにく僕のは吹き上げ花火!ドラゴンのようにスゲー勢いで発射しちゃうから!」

「イヤン!もう、エッチ!」とかってなるんだろ?

やってられねぇ!!(Kのカップラーメンを勝手に食べながら)

つーかそんなこと考えて書いてたらなんかものスゲーリアルに悲しくなってきたので今日はこの辺で。

もしかしたら気分がよかったら夜とかその辺にもう一回更新しようと企んでおります。

  1. 2006/07/29(土) 14:25:40|
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イラつく

この世にお金で買えないものがあるだなんて!僕です。


今日とか僕スゲー楽なんでこの時間に更新しちゃおうとかって色気づいたこと考えてまして、まんまと更新してるわけなんですけれども、こないだ僕の履いている靴を写真で載せたじゃないですか?

かかとがどこか違う世界に消えてる靴。

昨日もあの靴を履いていたわけなんですけれども、昨日の帰り、駅のホームで文学青年丸出しな顔で電車の到着を待っていたんですね。

で、しばらくすると電車が到着したわけなんですけれども、乗り込もうとした僕の動きが一瞬止まったんです。

あれ?って。

右足が動かないんです。

駅のホームがドSな僕にいつまでも踏まれていたいと思ったかどうかは確認していないんでわからないんですけれども、右足だけが動かないんです。

動かないってか動きが鈍いと言ったほうがいいですかね。

で、軽く普段よりも力を込めて右足を持ち上げたら動いたんです、足。

フ、僕をとどめておきたかったらもっとレベルを上げてから出直すかパンツ見えてる女子でも用意するんだなとかって渋い男を気取ってたんですけれども、次に右足を下ろしましてまた右足を上げる際にですね、また右足に負荷がかかったんです。

あれ?って思うじゃないですか?

つーかその時点でだいたいなんでか理由はわかったんですけれども、僕誰かが吐き出したガム踏んじゃったんですよ。

ウワーマジ最悪とかって思いましたけれども、僕がタイに行ったときには象の緩やかな糞踏んじゃったりしてましたからね、これくらい別に僕にはたいしたダメージじゃないと。

腹立つけどまぁ電車の中で、電車の床でスリスリすりゃいいやみたいに思ったんですね。

で、電車に乗り込みまして足をスリスリしまして、もう大体落ちたかなとかって思って靴の裏を見たんです。

そしたら靴にはほんのちょっとしかくっついてなくて、大部分のガムは僕のかかとにダイレクトについてました。

そのときに初めてこの靴はいてて失敗したって思いましたね。

で、僕の足にダイレクトについたガムはいくら擦り付けても取れません。

で、歩くたびにかかとが地面に触れるもんですから、ネチャーってなるんです、ネチャーって。

それでも我慢して我慢してなんとか家まで帰ろうと思いまして、乗り換えのためにホームを移動したんですけれども、階段登るんですよ、乗り換えるためには。

で、階段をかかとを地面に触れないように、見る人が見たら日々鍛錬を怠らないタフガイな感じで登ってたんですけど、昨日ってスゲー晴れてたんです東京。

最近雨が多かったのに2日続けて晴れたんですよ。

それなのに僕の前で階段登ってるやつ傘持ってたんですね。

持ち帰るの忘れたのかなとかって思いまして気にせず登ってたんですけれども、その前のやつが傘の持ち方がだいぶ大きく揺れる持ち方してまして、僕のへそ周辺を直撃したんですね、傘の先っぽが。

で、なんだこの野郎と思いましたけれども、すぐさまそいつは振り返って「ごめんなさい!」ってスゲー力強く謝るもんですから、僕も「だいじょぶです。」って言ってやったんです。

で、階段登り終えまして、乗り換え電車待ってるときに何気に携帯をいじくろうとしたITの申し子こと僕はですね、お尻のぽっけをまさぐったわけですよ。

そのときにふとさっきつつかれた腹部に目がいったんですけれども、なんかちっちゃくですけどゴミみたいなのがついてたんですね。

で、あちゃーさっきのやつかと思いましてゴミを払おうと手で払ってみたらですね、ゴミ取れないんです。

あれ?って思った僕はそのゴミをつまんでみたところ、ガムでした。

さすがにこれはゆるせねーとか思いましたけれども、さっきのやつはもういません。

どこにもぶつけられない怒りに身を震えさせながら家について、靴を脱いで、その靴を手に持ち、部屋に入り、つま先歩きで部屋の奥に進み、荷物を置き、電気を点け、ドアのほうに向きなおし、振りかぶって、オーバースローでドアに向かって全力で靴と怒りをぶつけて咆哮をあげてやりました。

おそらく防音の我がマンションでも外まで叫び声はもれたと思います。

それから足を洗ってさっぱりして寝ました。

要約するとそんな1日でした。

  1. 2006/07/28(金) 16:37:01|
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僕が悪いんですけどね

君との楽しい時間もあと少し、だけどそのわずかな時間が僕には何物にも変えがたい宝物になるんだ僕です。


少し前にまったく眠れないマジどうしたんだろう僕といった旨の更新をしたんですけれども、なぜかここ最近は家に帰ってきてさて遅めの晩御飯にしようかしらと出来合いのものをレンジでチンしている間、暇だから横になってるといつの間にか眠ってしまっていまして、夜中に起きてヤベーご飯温めてる最中に寝ちゃったと思い、再び冷めたご飯を温めなおしてから食べています。

で、食べ終わると同時に眠りに入ってしまいます。

要は疲れてるって事ですね。

さて、今日とか僕また車に乗り込みまして移動する羽目になったんですけれども、今までは地図を片手に右往左往といった状態だったのですが、さすがに僕も慣れとかありますので今では目的地まで地図など見なくても着いてしまいます。

で、今日は社員のバカヤローから車を使いたいので1時間半で帰って来いとの勅命を受けまして、仕事のできる男のつらさをかみ締めています。

無理だっての!

片道スムーズに行けても40分はかかるのに明治通りとかバカ込んでて1時間半で戻ってこれるかっての!とかって思っていましたところ、なんか裏道とか使ったら30分くらいでついちゃいまして、こりゃ行けるじゃん僕って天才とか思いまして急いで引き返したんですね。

で、引き返してるときも裏道を巧みに使いまして行きよりも全然早く帰れそうとか思いまして、こりゃゆっくり行っても平気だなと、安全運転第一の僕は思いまして、手前で信号が黄色になっても無理して行ったりせずにしっかりと停車とかしてました。

そんな事しながら事務所に帰ってたんですけれども、途中の信号で止まったところ、左手に群馬ではものすごく繁盛している高級ラーメン店であるくるま屋ラーメンを発見。

ウワー懐かしい群馬だけだと思ったら東京にもあるんだとかって事を考えていたら、なんだか急にお腹が減ってきたんですよ。

おかしい、僕はいつもめんどくさいから朝と昼は食事を取らない独自の健康法をしているのにお腹が減るだなんて・・・?

時間を見ると事務所に戻るまであと40分以上あります。

即効で食べれば間に合わなくもありません。

お腹がすいたのとさらには懐かしさも手伝って早速くるま屋ラーメンに横付けです。

そこで辛みそラーメンなる物を時間を気にしながら急いでかっ込んで早々に店を出ます。

残り時間20分ちょい。

フッ、余裕。

そう思って裏道を抜け、大通りに出たところで渋滞にはまってしまいました。

ヤベーまったく動かない!

しかしどうすることもできないもんですから進むのを待ちます。

もう近くまで来てるのになかなか距離が縮まないもどかしさ、なんか恋愛みたいですね、お互い好きってわかってるのになかなか付き合うまでに至らない甘酸っぱい期間、イヤイヤそんないいもんじゃないマジヤベー!

チャリとかバンバン追い抜いてますからね。

で、ようやく渋滞を抜けまして急いで戻ります。

結局1時間半を20分ばかし過ぎてしまいまして、ヤベーなんて言い訳しようとか思ったんですけれども、そもそも時間的に余裕は少ない!というのが最初の判断だったのでよし!超混んでた事にしよう!と思って事務所に入ります。

で、入ると同時にすいません超混んでました道ゴメンチャイ☆見たいな事言ったんですけれども、社員の人はどうも僕の顔面を見ずに僕の胴体を見ています。

なんだいったい、人が話してるときは話してる人の目を見るって教わらなかったのか、育ちの悪さが出るな、まったく不憫なやつめとかって思いながらその人が見てるところを見てみたら真っ白なTシャツに辛みそラーメンの汁が超飛んでました。

出るときにはもちろんついていませんでした。

急いで食べたもんだから汁とかバンバン飛ばしてたんですね。

あちゃー、こんな事ならラーメン食べずに車飛ばせばよかった!汁飛ばしてる場合じゃなかった!この一軒で汁どころか僕も首も飛ぶんじゃない?などとうまいことを考えながら社員に目をやると、なんかすべてを理解した風な顔で去っていきました。

なので怒られそうな空気を先読みして今日は結構な勢いでサボってます。

あぁやべぇ余計事務所に帰りづらい。

  1. 2006/07/27(木) 16:37:39|
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就職をしよう

切なく儚い人生だけど、それでも必死に生きてるんだ僕です。


専門時代の友人SからTを祝福する意味も込めて8月にキャンプに行こうと誘われたんですけれども、今日はいまいち乗り気じゃなかったのと蚊がさっき物凄い勢いで僕の血を召し上がっていたので出席はとりあえず△にしておきました。

さて、ここ最近僕がとっても忙しいだなんて事は最近の過去ログを読めばわかりきってることなのであえて書きませんけれども、今日も忙しいのかなだるいな眠いなマジめんどくさいなあの子かわいいなドクターペッパーって今どこで売ってるんだろうとかって考えながら事務所に行きまして、今日も東京という大河をミラという名の豪華客船に乗って航海へと乗り出したんですけれども、仕事始めたらなんか今日とかスゲー楽でした。

最近とかそれこそ「オイオイ、こんなに忙しく駆けずり回ったら靴の裏のかかとの部分とか擦り切れてなくなっちゃうよ?」とかって思っていたんですけれども、今日は休憩もバッチリとって6時までのところ3時前には終わってしまいましたからね。

マッハですよマッハ!

マッハのスピードで終わりましたよ!

もう超高速!光速!

光よりも早いですって事はないですよ。

光には勝てないですよ。

負けですよ。

でね?今僕は訳あって新小岩という都会なんだか田舎なんだか判断のつきにくい場所にある事務所で働いているんですけれども、元々今月は人数がマジホントスゲーはんぱなくヤバイって事で1ヶ月という限定条件付で出向いてるんですね。

ホントは僕の家からスゲー遠いですし、交通費も高いですし行きたくなかったんですけれども、そんなことを言ってしまったら解雇に繋がる暴挙じゃないですか?

そうなると行くしかないじゃないですか?

だもんで早起きして行ったりしてたんですね。

で、7月も後半に差し掛かりまして、後数日で終わりじゃないですか?

7月の終わりと同時に僕が新小岩に行くこともなくなるヤッター7月じゃなくなるのは悲しいけど新小岩行きたくねーしよかったマジやってられねー社員とか昔いじめられてた感じの顔してるし、あっ、そういえばあの社員今日ネクタイ超短かったププウーって思っていたんですけれども、今日仕事終わって暇つぶしにマックでコーヒー1杯飲みながら3時間くらい寝て終わる寸前で事務所に戻ったらなんか来月のシフトを社員が作ってて「フッ、もう僕には関係ないんだぜ!」って思いながら覗き込んでみたら僕の名前が掲載されていてさらにシフトに関して一言も発していないのに勝手に8月鬼働かされる設定になっていました、死ぬ。

当然これには普段社員にはゴマとか刺身とかをスリスリしている僕でも抗議をしないわけにはいきません。

「ちょ、ちょ、ちょっと!なんで今月いっぱいまでの約束なのに来月のシフトに僕の名前が載ってんすか?おかしいじゃないですか話が違うやりたくない、あっ、今のやりたくないはここでの仕事のことで、SEXに関してやりたくないって言ったんじゃないですよ?スゲーやりたいですよ?」みたいな感じのことを後半部分は当然言いませんでしたけど言ったんですね。

そしたら、「そう。」って言われました。

たった2文字で流されました。

2文字ですよ2文字。

僕なんかスゲーいろいろまくし立てたりしたのに「そう」の2文字ですからね。

「タウリン」でも4文字ですよ、あんまり使うことの無い「タウリン」って言葉ですら4文字も使われているんですよ。

それなのにたった2文字で僕の願いは取り下げられてしまいまして、しかもこんな駄々こねて無駄に今後働きづらくしたりしてました、死ぬ。

そんで「ハ~ァ、いやだなぁ、なんか気がめいるなぁ」みたいなことを考えながら帰りの電車に乗ったわけなんですけれども、普段はこの時間の新宿方面行きの電車って混んでないんですけれども、なぜだか今日は混んでてギュウギュウに詰め込まれて乗ったんです。

そしたら僕の目の前でつり革に掴ってるおじさんがいまして、ちょうど僕の顔面の前が脇の部分でして、猛烈なワキガ臭で苦しんだりしてました。

:」;l、v。xンbmcヴぇ・lvr。x死んだ:;絵kr、fxckrgmrmvc、:vcm「、、vg。

  1. 2006/07/26(水) 21:27:17|
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寝ながら運転してみた

060725_131028_M.jpg
僕の靴です。
ヤベッ。


昨日は更新とかそれこそする気満々だったんですけれども、昼前に突然の来客がありましてしょうがない夜にでも更新しようかと思ったんですけれども、夕方頃に友人が帰った後に立て続けに別の友人が来て夜の9時から朝の3時まで飲んでました。

そんな報告をして無駄に僕が人気者であるかのようなアピールもしたんですけれども、そもそも平日の深夜まで酒飲むとか考えられないです。

もちろん今日は僕仕事でしたので、丁重にお断りでもしようとまるで大人の礼儀をわきまえてるような事しようとしたんですけれども、すでにある程度アルコールが入っていた友人のバカテンションに打ち勝つことができずにやつの世界へと引き込まれてしまいまして、結局寝たのも朝の6時ですよ。

起きるのは7時半ですよ。

日本酒1本あけましたよ。

そんな状態で仕事に行くなんて考えられなかったんですけれども、今現在仕事場のバイトたちの中でなぜかリーダーに仕立て上げられた僕はこんなこと予想はしていなかったですけれども今日は楽しようと僕の休みの時にバイトの奴らの仕事超大変に設定しておいたんですね。

よって今日僕はまるでバラの花びらが浮いてる湯船に美女と浸かってるかのような時間を過ごせる、といった感じの事を企てていました。

そう考えると別にこの状態で仕事に行くのも苦じゃないとかって思いまして、結構朝やる気が出てきたんですよ。

でね?当然僕は早くに出て行くわけですからしっかりと起きたわけなんですけれども、友人は当然のように寝ているわけですよ。

で、起こしても起きないのでしょうがなく鍵を置いて出ることにしました。

ポストに入れておけと。

若干不安だったんですけれどももうしょうがないです。

そんな感じで事務所についたんですけれども、ついたらついたで昨日は殆ど仕事進みませんでしたなどというカオスを告げられまして、バリ島で全身エステでも受けているかのような時間を過ごせるはずだったのが、謎の地下施設でふんどし1枚で大木をグルグルとひたすらに回させられるような事に近いことさせようとするんですよ。

ヤベーまだアルコール抜けてねーどうしようって思いましたけれども、まぁなんとかなると思いまして、しょうがないやるかといったところで「今日はちょっと車の方を使ってください」との事。

捕まるよ、僕の事捕まえようとしてる人たちに捕まっちゃうよ。

ヤベーって話ですマジで。

アルコール抜けてない上に眠気もかなりの勢いで僕の意識を犯してきています。

捕まるとかそんなの別にして命すら落としかねないのでは?

そう思ったんですけれども、それをあっさりノーと言えるほど僕には権力も財力もないので、こりゃ解雇に繋がる案は避けなければということで、しっかりとYEAH~!と言っておきました。

そんなわけで「コイツ英語の使い手」と思わせるに十分な返答をかましまして、会社の専用車で超高級車であるミラに颯爽と乗り込みます。

で、アイポッドが車内に置いてありまして、スピーカーに繋がっていたのでアイポッドから郷ひろみ、松田聖子、プリンセスプリンセスなどのナウい音楽をかけながら紫煙を吐き出しつつ大都会東京を縦横無尽に運転していたんですけれども、当然のように眠気とかが僕の空気を読むことなく襲ってくるんですね。

スゲービックリしました。

シャレた感じで言うと居眠り運転?なんかそんな感じのことしてました。

目とか瞑って運転しちゃってたんです。

僕に心の目があるとか思ったこと無いんですけれども、うっかり歩道歩いてたカップルひき殺しちゃうところでした。

イヤー惜しかった危なかった。

下手したら今頃僕泣きながら「申し訳ないことをした」とか謝罪してるところでした。

そんなわけで今後こういった状況で「運転しろ!」などというアルコールハラスメントと取れなくも無い行為はきっぱりと断ろうとDカップに誓いまして、その後はコーヒーを腹がチャプンチャプンするまで飲んだり、タウリンを1000ミリグラム摂取したり、眠気覚ましのガムを買って1度で全て食べてみたりして安全に事を運びました。

で、ようやく帰路に着いたわけなんですけれども、僕の家で寝ていたはずの友人から「ゴメン・・・」という不可解な内容のメールを僕の携帯が受信。

と同時に僕の携帯は充電が終わりまして携帯としての役割を終えてしまいます。

なんだ?一体何をしたんだ?あいつが謝るだなんて・・・?

不安を抱えながら足早に家に帰ったんですけれども、取り立てて変わったところも無く、「あぁ、アイツのちょっと小ジャレタジョークかな。まったくアイツはとことんアメリカンなヤツだぜ」とかって思いながらトイレに入りました。

あの野郎詰まらせたまま帰りやがりました。

なのであの野郎をやっつける旅に出ようと思います。

  1. 2006/07/25(火) 20:51:54|
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銃弾はよけられます

明日は1週間ぶりに休みです僕です。
スゲーうれしい。


昨日帰りに電車に乗っていたんですけれども、僕の横に甚平を着た2人組みの大柄なおじさんがいました。

別に気にしていなかったんですけれども、隣ということもあって2人の会話が聞こえてきたんですけれども、なんか格闘技の事話してたんですね。

で、オヤジ2人が電車で格闘技について熱く語っているのを聞いていたわけなんですけれども、話が徐々にそれてきまして、北の事について我々はどうするべきか、という話に急に切り替わりました。

で、話の内容がだいぶ右よりでして、ウワー無邪気に危険思想を振りまいてるとかって思いながらチラッと顔を見たところ、2人のうちの1人はよくテレビに出てる自称超能力者の人でした。

名前が思い出せないんで調べようがなかったんですけど、なんか長髪でしかも金髪で大柄で甚平着てよくテレビに出てるあいつ。

名前がわかんねーですけれども、なんかおもしれーみたいな感じでたまに登場する奴なんです。

で、ウワースゲー場所に遭遇したとかって思いまして、そいつの危険思想をエリート面して聞いていたんですけれども、またしても話が変わりまして今度は武道全般について話し始めました。

で、そのテレビでたまに出る奴が自分の考えや武道に対しての熱い思い、この場合はこうでとかって事をスゲー話していたんですけれども、ここでそのよくテレビに出てる奴が衝撃の発言をしました。

「私の知っている@@先生、お前も知ってるよな?あの方なんて鉄砲の弾よけてたよ!」


スゲー!


マンガの世界の話じゃなかったんですね鉄砲よけるとか!

実際に行えることだったんですね!

さらに続けます。

「で、その先生が言ってたんだけど、鉄砲の弾は割りとよけやすいそうだ。私たちにも出来るらしい!」

簡単だった!

鉄砲の弾をよけるのは簡単だった!

「何しろ鉄砲には最大の弱点があるからな!」

フムフム、こりゃえらいところに遭遇しました。

人類が生み出した最も身近な暗殺器具に弱点があるとわ!

しかもその弱点を今にも発表しそうな勢いです。

鉄砲で撃たれることなんて皆さんも良くあることだと思うのでここは僕が代表して鉄砲の弱点を盗み聞きしておきました。

「まっすぐにしか飛ばない。」

スゲー知ってたその事実。

しかし話はこれで終わりません。

「でね、弾をよけるにあたって真っ直ぐにしか飛ばないということを知っておいて、さらにはもう一つ重要なことがあるんだよ!」

そりゃそうだ、それだけ知ってて弾がよけられたんじゃ人は殺せないって話です。

鉄砲によって常に自分の周りに危険がはびこっている皆様のために僕がこれまた代表して盗み聞きしておきました。



「勘がいいこと。」

この話を聞いていたもう一人の甚平の大柄の男は今にも目から鱗が落ちそうな勢いで感動、感心していました。

しかし、なぜ銃刀法違反という法律があるわが国で鉄砲の弾をよけることが出来たのか。

話を良く聞きすぎたため、疑問がつきません。

  1. 2006/07/23(日) 20:22:16|
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貴族

もしかして書き出しってそんなに重要じゃなかったりします?僕です。


世の中が土曜日だろうが休日だろうが当然のように僕には関係なく、今日も必死で働いていますけれども、朝方珍しく母からメールが入ってまして、「何だろう?きっと天気が安定しないとかで体調は大丈夫かい?みたいな心配のメールかな。」と思ってみてみたらお金の催促でした。

今僕が住んでる部屋は親の口座から引き落とされるので親の口座に振り込むという感じのめんどくさいことしないといけないんですね。

で、振り込むのが月末なんですけれども、当然まだ給料もらってないですから振り込めねーよって送りました。

久しぶりの親子のコミュニケーションが金銭絡みの内容ってあたりが親子の絆の強さを表してますね☆

さて、最近は多忙を装ってるんじゃねーか?と疑われてもおかしくないくらいほんとに忙しくてですね、8時間労働で休憩が1時間取れるところを休憩もせずに、尚且つ残業までしてしまうという労働基準法違反に触れてるのでは?というくらい忙しく働きまわってるんですけれども、当然そこまで忙しいわけですからさすがに帰ると疲れてしまいまして、少し前とか朝方まで起きていたのに最近じゃ深夜1時に起きてるのとか奇跡ですからね。

で、その奇跡がちょうど昨日でして、夜中に恒例行事であるコンビニにタバコを買いに行く作業を行ったんですけれども、昨日が金曜日だったせいなのか、はたまた地球温暖化のせいなのか、もしくは京都議定書をアメリカとかそのあたりが渋ったせいなのかわかりませんけれども、道端で人が寝てました。

しかも女子です。

横を通ったときに強烈なお酒の匂いがしたことを考えるとおそらく金曜日だからという理由が考えられるんですけれども、温暖化のせいという理由も疑っております。

しかもその寝ている女子とかかわいく女の子チックに寝てるとかじゃなくて、仰向けで大の字に寝てるんですね。

しかもその女子の横ってか近くには痴漢出没・パトロール強化中とかって看板があるところなんですけれども、オイオイ大丈夫なのかと、こんなところで寝てたらそれこそホントにお持ち帰りとかされちまうんじゃねぇかとかって思いましたけれども、とりあえずほっといてタバコ買いに行きました。

もし帰りにまだいたら起こそう!

そう思いましてコンビニに入ったんですけれども、しばらく立ち読みしてしまいまして、それからタバコを買ったもんだから20分くらい過ぎてしまったんですね。

で、さすがにいないだろうと思いまして同じ道を通ったらまだいました。

なぜかうつぶせになってました。

まったく、女子がこんなところで寝るだなんて、日本はそこまで安全な国じゃないんだぞとかって思いまして、しょうがなく起こそうと思い、深夜ということもあり小声で「だいじょぶですかぁ?ここ道ですよ!」みたいな感じで言ったんですけど起きる気配ゼロです。

めんどくさくなりました。

めんどくさくなったんですけれども、さすがにこのまま放置は危ないとかって思いまして、しょうがないからお巡りさんとか呼ぼうと思って電話しようと思ったんですけれども、コンビニ行くだけだったんで携帯持ってなかったんで一度家に帰ります。

で、家に戻って電話をかけまして、なんか女の人が道端で寝てるんですけどみたいな事言いまして、今僕家に戻ってきちゃったんですけど近くにいたほうがいいですか?って聞いたらそうですねとかって言われてハイわかりましたじゃあちょっと近くに行きますって言って女子の所に戻ったらもういませんでした。

僕が電話してそこに戻るまで大体5分くらいです。

さっきは20分も寝続けてたくせに今度は5分の間にいなくなってやがりました。

僕が心配してやったことなんてあの女子には知れ渡ることがないんだろうなぁとかって思いました。

で、無駄に気まずい電話になってしまいまして今から一応そちらにお巡り向かわせますとかって言い出して、来るまで5分とかかかりまして、そこからまた根掘り葉掘り聞かれまして家に帰れたのがコンビニに出てから1時間後でした。

見捨ててやればよかったと心から思いました。

思いましたけれども、それでも見捨てないあたりが僕って英国紳士じゃん。

へたしたらシルクハットとかかぶってたね!

  1. 2006/07/22(土) 16:59:23|
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心から

昨日の夜、突然僕の電話が鳴りました。

電話の相手は専門の時の友人S。

こいつからかかってくるって事は麻雀の日程でも決まったのかな?とかって思って電話に出ます。

「もしもしどしたー?麻雀やる日決まった?」

「まだ!てかそれどころじゃねー!」

「何?どうしたん?」

「Tが子供作っちまったんだと!」

「マジ!?」

「それだけ!じゃあね!ガチャ」

ツーツーツー・・・。

僕です。

いやぁマジビックリしました。

専門の友人Tが子供を作ってしまったという情報。

コレにもビックリしたんですけれども、直接僕に連絡してこない辺りがビックリしっぱなしです。

なんか友人Sを介してみんなに伝えてみたいな事言ってたみたいですけれども、水臭いじゃないか!

って事で早速友人Tに電話します。

実は友人Tは現在東京には住んでいなくてですね、実家のある静岡県で働いています。

スゲーかっこいいんですけれども、見た目とかちょっとてかだいぶ怖い感じなんですね。

そんな風貌してるもんですから、初めの頃はあまり話したりとかしたこと無かったんですけれども、酒の席でお互いに「こいつオモシレー」といったことをシンクロしあってからは常に一緒にいたような奴であります。

トゥルルルルルルルルrガチャ、

「もしもし僕だけどオメーなんで僕に電話かけないんだよ!」

「いきなり文句言うなよ!だって直接言ったら凄いバカにしたりいろいろ言うでしょ?」

「うん、間違いない!てか今電話したのもどうやって陵辱してやろうかワクワクしながらかけたからね!」

「やっぱりだー!だと思ったよ!」

みたいな感じで話し始めたんですけれども、当然のように話題は昔話ではなく子供のことです。

なんでも今現在彼女は妊娠3ヶ月、そろそろお腹が膨らんでくるとか言ってました。

で、僕はズバッと「結婚はするのか?おろしたりしないだろ?」みたいなこと聞いたんですけれども、「当たり前!もう向こうの親に挨拶に行ったしね」だそうです。

スゲー身近だった奴がもうすぐ父親になろうとしています。

学生の頃一緒に酒飲んでは酔いつぶれて意識なくして急性アルコール中毒で病院に運ばれた奴がもうすぐ父親だそうです。

学生のとき「俺は絶対できちゃった婚はしないね!したら5万やる!」って言ってた奴がもうすぐ父親だそうです。(まだ結婚していません)

「結婚?そんなのまだまだ先の話!最近はフィリピンパブが楽しくて楽しくて!そっちが何事にも優先されるんだよ!」って言ってた奴がもうすぐ父親だそうです。

まだ実感がないとか言ってましたけれども、お腹が膨らんでくれば嫌でも実感するんでしょうね。

順番が逆だとか色々言ってやりましたけれども、同じ歳で、同じ学校で、同じ授業を受けて、一緒に酒飲んで、笑って、泣き顔も見たヤロウがこれからの人生を一緒に歩む相手を見つけて、生涯をかけて守る命を授かって、これから父親になろうとしています。

年齢としても全然早くない歳ですし、むしろ適齢期と言ってもいいんじゃないかと思いますけれども、僕にはまだまだ想像もつかない世界なので電話ではしっかりと言えませんでしたけれども、友人Tに心からおめでとうの言葉を送りたいと思います。

友人T 本当におめでとうございます。

これからの人生スゲー笑顔でスゲー楽しく、そして何よりスゲーTらしく彼女とこれから世に出る子供と過ごして欲しいと思います。

  1. 2006/07/21(金) 20:14:45|
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エメラルドマウンテン

ファーストキッスは土手の味、僕イムニダ。


ウワー7月だーやった夏超好き抱きしめたいとかって思っていましたけれども、気がつけば7月も後半となってやがりまして、今年の夏は去年みたいに盆ミス(彼女作れない、満塁でゲッツー、ジャガイモの買い忘れなど)を犯すまいと思っていたんですけれども、どうにもこうにも彼女が出来る気配ゼロってあたりがなんともやってられない空気です。

ほんとやばいですマジで。

最近とか女子と話したのとかお店の店員さんくらいですからね。

宝くじあたる方が女子と話す確率よりも高いんじゃねーかとか思っちゃいますもん実際、マジで。

だいたい街とかでてこんなに女子がいるのに一人も知り合いじゃないとかおかしいですよ絶対。

一人くらいは知り合いがいてたまたま会って話が弾んで事の運びで彼女が出来ましたヤッター超ウレピーとかってあってもいいと思うんですよ。

電車で痴漢扱いされてでもまったくの誤解でスゲー謝られてお詫びに今晩お食事おごらせてくださいとかってなって事の運びで彼女になっちゃいましたヤッターマンモスウレピーとかってないんですか?

曲がり角とか曲がったときに美人のお姉さんとぶつかって起き上がったら体が入れ替わってて僕が美人のお姉さんになってたとかさぁ。

そういうのとか結構テレビであったりするじゃないですか?

なんで現実世界ではないんですかね。

もういやんなっちゃう。

みたいな感じのことを考えながら電車の乗り換えのためにホームを移動してたら「すいませーん」と黄色い声で話しかけられました。

これよこれ、僕が待ってたのはこんな出会いなんだって、いやーよかった偶然ハンケチとか落としといて、落としてないけど。

今日の夜は大ハッスル確定だとかって感じで「はい?」と振り返るとまぁ美人でも不細工でもない女子が。

それでも僕はスゲー人当たりのよさげな笑顔を振りまいていたんですけれども、次にその女子が発した言葉は僕の聞き取れるそれではありませんでした。

聞いた感じではおそらく大陸の言葉で僕に話しかけてきたんですねその女子。

で、僕が日本語で「え?何ですか?」みたいなことを言って日本人をアピールしても大陸の言葉はやみません。

一方的にまくし立てられた挙句、僕が何言ってんだこいつみたいな表情したらなんかプイッみたいな感じでどっかに行っちゃいました。

なんだあいつは、おかしな奴だなと思いまして乗り換える電車のところに行くまでにこの一連の流れをどういうことなのか考えてみました。

答えが出ました。

テメーコラ中国人じゃねーぞ僕は!

あいつゼッテー僕が中国人だと思って話しかけてきやがったな!

確かに顔とか薄いよ?

でも中国人じゃねーよ!

日本人だよ!

大陸なんて行ったことねーよあるけど!

中華料理とか食わねーよ食うけど!

オメーの勘違いで1分無駄にした挙句に乗ろうと思ってた電車行っちまったじゃねーかよ!

急行逃したじゃねーかよ!

仕方ないから次にきた各駅乗ったよ!

そしたらまたその次にきた急行に追い抜かれたよ!

時間の無駄だよ!

もしかしたら美女が倒れてて介抱する運びになったかもしれねーだろ!

それがお前の勝手な勘違いでパァーだよ!

てか「すいませーん」は日本語で言ったんだからその後も日本語でしゃべれ!

ここは日本で日本語が流行ってるの!

中国語は流行ってないの!

勝手な思い込みですけれども中国人に間違われたショックから立ち直れないため今晩はご飯に飲み物はコーヒーでも合わせてしまおうと思います。

  1. 2006/07/20(木) 20:08:54|
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オッパイに顔をうずめながら

こうなったら人生捨ててやろうか僕です。


今しがた原宿を歩いていたんですけれども、金髪で腕にはタトゥー、ノースリーブのマントみたいなのを羽織って厚底ブーツを履いた男性が剣を持って彼女らしき女性と歩いてました。

女性はいたって普通の服装でした。

なんだか面白かったです。

東京は剣を持ってる人が普通に歩いてるよ、母ちゃん。


さて、何度か書いているとおりに僕は朝にシャワーを鼻歌交じりで入ってしまう中世的な少年なんですけれども、今日もいつも通り起きてから全裸になりまして、目覚めに空手家のモノマネで腕や足を見えない敵にぶつけてご満悦だったんですけれども、どうもこの行動が神の逆鱗に触れたらしく、さてシャワーに入るかと思って蛇口を捻ったら水が一滴も出てきませんでした。

あれ?と当然のように思いまして、何度か捻ってみたんですけれども当然のように出てきません。

不安になってキッチンの方の蛇口を捻ってみたんですけれども、こちらも水も淡い恋心も出てくる気配がありません。

おかしい、水道料金はちゃんと払っている、しかし水が出てこない。

そう思って取り敢えず服を着ましてゴミを出しにいったんですけれども、なんか入り口付近に張り紙がされてまして、なんか1日水道工事があるんで断水しますみたいな事が書かれてました。

最近疲れきっているせいですっかり見逃してたみたいですね。

でもこれで一応原因が分かったのでお金払ってないとかそんな感じのことじゃないとほっと巨乳を撫で下ろしまして、部屋に戻ったんですけれども、昨日の夜は当然風呂に入っていないわけですし、雨なのにそこそこ汗とかかいちゃってましたし、こんな状態で仕事に行くのかと、友達に鼻つままれながら話されるのかと思いましたけれども初めてじゃないし別にどうでもいいや。

で、しょうがないので服を着替えまして、いつでも出られる準備を整えまして、歯を磨いて口をゆすごうとした瞬間にキッチンも止められてることを思い出しました。

ヤベー歯磨きしちゃった水でないのに。

少しくらいは出てもいいだろうと思ってスゲー捻ったんですけれども当然のように僕のキッチンは干ばつが襲っています。

出てきません。

しかし口の中及び口の周りは歯磨き粉で真っ白。

こんな状態で行くなんてありえません。

どうにかしなきゃと思った僕は取り敢えずウーロン茶で口をゆすいでおきました。

超もったいなかったです。

で、なんで今日なんだと、しかも早朝からなんだと、そんなことを思いましてまったくイヤんなっちゃうとかって事を考えていたところ、久しぶりに朝にもよおしまして、一発糞でも垂れ流してやろうと便座に座ってう@こ出してお尻を拭いた瞬間に水が出ない=トイレも流れない?という不確定要素で固められた公式が僕の頭で浮上しました。

恐る恐るトイレの水を流してみようとつまみを捻ってみたところ、当然といった感じで水が出てきませんでした。

ヤベー糞残したままとかいやだ!帰ってきたくなくなるとかって思った僕は何とか流そうと取り敢えず浴槽に水溜めてそれを一気に流せば流れるだろうと思って蛇口を捻ったんですけれども、またしても全ての水が出てこないということを2,3分の間に忘れてしまってまして、どうすることも出来ずオロオロしていたんですけれども、しょうがないのでこちらも特売日に買いだめしておいた2リットルのウーロン茶丸々使って流すことにしました。

ウーロン茶全部垂れ流しました。

結果、う@こは流れませんでした。

もうこれ以上僕にはどうすることも出来ませんし、家を出る時間も差し迫っていましたのであきらめて出ました。

で、さっき家に帰ってきたんですけれども、ドアを開けたらなにやら音がします。

もしやと思って急いで部屋に入ってみたところ、キッチンの蛇口から勢いMAXで水が出てました。

締めるの忘れてました。

慌てて締めたんですけれども、まだ音が聞こえます。

不安になって浴槽の方に行ってみたらシャワーが全開で出てました。

しかも浴槽に向けてではなくて、バストイレ一緒形式の我が家のトイレ側の方に勢いよく放水してまして、トイレットペーパー(替えたばっかり)は水浸し、床も水浸し、う@こ残りっぱなし。

こんな日は泣いてもいいんじゃないかと思いました。

  1. 2006/07/19(水) 22:12:09|
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こりゃ楽しげだ

今日仕事の友人に彼女の自慢を2時間されました僕です。
不思議なもんで、仲がよくても殺意は芽生えるんだなって事がわかりました。
一つ賢くなりました。


そんなわけでお祭り気分も昨日まででして、今日からまたせっせと働いて食い扶持を確保しなければいとも簡単にコロッと逝っちまう気がしてならないのでがんばってます。

雨の中がんばってます。

でね?今日も雨とかそりゃもうザーザーって感じで気がふれたように降っているわけなんですけれども、そうなると地面が濡れるんですね、まさに哲学ですね、雨振ると地面が濡れるなんて哲学以外の何物でもないですね。

で、濡れたところを歩いていたわけなんですけれども、なんか場所によっては滑る素材で構築されてる建物とかあるじゃないですか?

その素材を階段のところで使ってるところとかも存在してまして、どう考えても設計ミスとしか思えないこの過ちに僕も気づきませんでして、10段くらいある階段の一番上からすべり落ちたんです僕。

見ようによっては滑り台と間違えた子と見れなくもない感じで上から下まで滑り落ちまして、運がいいのか悪いのか滑り落ちた先には水溜りという何者かの悪意が読んで取れるものが広がっておりまして、まるで計算しつくしたかのようにその水溜りへダイブ。

一人で勝手にウォータースライダーを楽しんだりしていたんですけれども、唯一の救いは人があまりいなくて2人くらいだったんですけれども、その2人ってのがスゲーかわいい子でして、当然のように大爆笑して2人で走り去っていきました。

どうせあれだろ?後で友達とかに言うんだろ?

「ねぇねぇさっきマジアホなやつ見た!なんか階段滑って落ちて痛がってたんだけど、見るからにアホそうな顔してたからたぶんわざと滑り落ちたんだよ!あっ!でも痛がってたことを考えると痛いのも計算に入れて滑ったのかな?って事はあいつ超ドMじゃんまじキモーイ!」とかって微妙な脚色して話しまわるんだろ!?

わざとじゃねーしMでもねーよ!

本気で滑ってこけて痛がってたんだよ!

大爆笑してんじゃねーよマジで!

そんなの誘発する気ゼロだっての!

心配しろっての!

Mとか思うなっての!

Mじゃねーよ!

人だよ!

Mも人だよ!

でもMじゃねー!

どうかあの子達に届くことを願います。

そして人が痛がってるのを笑わないように改心してくれれば言葉もありません。

そんなわけで今日とか肘と膝を軽くいわしてやったわけなんですけれどもってか最近膝をいわしすぎててそろそろほんとに不安でたまらないわけなんですけれども、昨日帰る時、電車で友人トシヤと友人Kと僕の3人でコンクリジャングゥに帰ってきたんですね。

で、そのとき友人Kと家賃とかそういったシビアな話をエリート苦学生の物まねして話していたんですけれども、どうにか安く仕上がらないかと。

そんなことを話して話しまくった結果、僕と友人Kと友人ミヤゴエというやつの3人で一緒に住まないか?そうすれば負担が減るんじゃないか?といった案が浮上しました。

この3人は未だニートかフリータか学生2度目という三者三様のゴミなんですけれども、ゴミも集まれば立派なリサイクル品になるのでは?ということで来年もしくはその前にそういった生活様式になりそうです。

唯一僕が抱いている懸念は、ゴミが3人集まって立派なものになれればいいですけれども、集まった結果ただでっかいゴミになりゃしないかといった感じのことが心に引っかかっております。

それでも家賃を馬鹿みたいに垂れ流すよりは経済的ですばらしい!という案が勝っていますので現在急ピッチで素敵な物件を検索しております。

ちょっと面白そうです。

面白そうですが女子じゃないのが不満です。

  1. 2006/07/18(火) 19:16:38|
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でも面白かった

東京に舞い戻った堕天使、僕です。


行ってきました新潟の海。

参加者は僕、友人コケシ、トシヤ、ミヤゴエ、キャベツ、ノリ、ヒロキ、Kの8人です。

3連休を使って夏の思い出でも作ってしまおうと、ビキニとかスゲー見ちゃおうと、胸元とか凝視してしまおうと、そんな意気込みで新潟へと行って来た訳なんですけれども、まず始めに衝撃の事実を書いてから先へ進みたいと思います。

結論から言いますと、3日間、全部雨でした。

大雨でした。


あああぁぁぁぁぁぁぁ

ニップレス!ニップレス!餃子!ニップレス!

目の前には海が広がっている最高の場所にある別荘に行ったわけなんですけれども、この糞低気圧のせいで海に入ることはおろかビキニの女子もいませんでしたってゆーか人がまず殆どいませんでした。

060716_153310_M.jpg


と同時に店員にそそのかされて購入した海パンも活躍しませんでした。

でも穿いてました。

海パン穿いてました。

穿かないとやってられませんでした。

そんなわけでいきまいて海に行ったんですけれども、結局1度も海に入らずにいたんですね。

じゃあ何してたの?って事になると思うんですけれども、釣りしてました。

新潟に来て、海パンはいて、雨の中、釣りしてました。

うん、そうだね、泣くしかないね☆

でも、それでも、友人達でいると全てが面白いので結局のところ笑いっぱなしの3日間でした。

特に夜、飯食って酒とか飲むじゃないですか。

それだけで楽しいんですけれども、思い出話とか今のこととかがおかしくておかしくて。

060717_090945_M.jpg
(およそ1日で飲んだ量、他にも瓶とかいろいろ、8人)

酒も多すぎかな?くらい買ったんですけれども、見事に3日で殆ど飲み終わりました。

で、当然のように飲んで食ってとかしたら眠くなるじゃないですか?

1人、また1人と眠りについてしまいましてですね、僕と友人こけし、友人ミヤゴエってやつの3人になったんですよ、起きてるのが。

で、ついさっきまで起きてて友人のりってのが寝たときに「オイ!寝るとかまじありえねーぞ!」って言った10秒後に寝てやがった友人キャベツがいたんですけれども、まだ少年のような心を持ってる僕達3人ですから、なんか悪戯したくなったんですね。

で、何するかって話なんですけれども、まずはお決まりって言えばお決まりの寝てる人の口にカッパえびせんとか入れてみたんです。

起きないんです。

もうこの時点でテンションがおかしなところに入ってる3人ですから爆笑とかしてたわけなんですけれども、まだ物足りないと。

って事でいろんな物を入れてみることにしました。

で、目に留まったのはワインのコルクが目に付いたんですね。

カッパえびせんに比べたら3倍くらいでかいですしもうドキドキです。

頑張って入れてみたんですけれども友人キャベツの口にはなかなか入りません。

そこで横で寝ている友人のりの口に入れてみました。

060716_033132_M.jpg


写真では少し落ちかけているんですけれども、見事にはまったんです口に。

おしゃぶりみたいです。

唇とか掴んでひらいたりとかしたんですけれどもまったく起きませんでしたからね。

勿論僕達は爆笑です。

次、コルクよりもよさそうな物を探したんですけれども、なかなか見つかりません。

うろうろ部屋の中を歩き回っていたところ、スキューバの時に使う口にくわえるやつと水中眼鏡を発見。

それをもって部屋に言った所、「まじそれはさすがに無理だろう!」「お前バカじゃねーの?」といった励ましの言葉を頂きまして、試したくて試したくてウズウズしている僕はそれらの言葉を完全無視して装着させてやろうと意気込みました。

友人キャベツにそっと近づきまして、そーっと口の中に上手く入るように滑り込ませたんですけれども、なかなか思うように入っていきません。

業を煮やした僕はもう起きても構わないといった感じで友人キャベツの唇を無理矢理掴みましてゴリゴリと押し込みました。

スゲー力ずくでやってやりました。

力作。

060716_040152_M.jpg


見事に口にはまりました!

別角度。

060716_040243_M.jpg


このときの僕達はそりゃもう腹がねじ切れるんじゃねーかくらい笑ってました。

無理矢理口にねじ込んだのにピクリとも動きませんし起きるそぶりも無いんですからね。

流石に面白かったです。

水中眼鏡もつけときました。

060716_040355_M.jpg


ここまでされて全く起きないあたりさすが!と言わざるを得ません。

そのほかにも寝ている友人Kの鼻の前で僕の猛毒ガスである放屁を食らわせてみたら体がうねうねして死ぬんじゃねーかみたいなリアクションに笑ってみたり友人のりの自分の指を自分の口の中に突っ込んで可愛らしくして笑ってみたりと大はしゃぎの1日目の夜でした。

2日目は雨もそこまで降っていなかったので近所で釣りしました。

みんなが何匹か釣り上げてまして、初心者の僕もスゲーちっちゃいふぐとなんか金魚みたいな魚とか釣り上げました。

食べろといった感じのセクハラを共用されましたが拒否しました。

友人Kは自分が釣り上げた魚食ってました。

多分後で病院に行くことになると思います。

で、バーベキューしたりして流石に疲れて寝ました。

そんなわけで3日目の今日、てんやわんやしながら帰ってきたわけなんですけれども、結論としましては別に海に入れなくてもスゲー楽しかったです。

他にも友人達が写真撮ってたんで貰い次第乗せたりしたいと思います。

そーいえば友人トシヤからキャンプのときの写真を頂きましたので、整理でき次第載せたいと思います。

当面の僕の心配は、仕事先の人に「海に行ってきます!いやぁ、スゲー黒くなっちゃうよ!」みたいなこと言って真っ白で帰ってきてしまったのでどうやってごまかそうか考えております。

  1. 2006/07/17(月) 21:00:54|
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初日雨

20060715193554
それでもテンションの上がる景色。
  1. 2006/07/15(土) 19:36:20|
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新潟の海

群馬県からこんばんは、貴女の事が大好きだけど、自分の事はもっと好き、僕です。

今から海へと行ってきます。

新潟です。

男10人です。

はっちゃけてしまおう、そんな事を当方企んでおります。

帰って来たら要モザイクな写真でも載せてしまおう、そんな目論見もなくはございません。
  1. 2006/07/15(土) 00:15:18|
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疲弊

誕生日のディナーは豪勢にカップラーメン2個、僕です。
贅沢すぎてバチが当たるんじゃないかとヒヤヒヤしている所です。

さて、誕生日も過ぎて今日からまた一人の普通な24歳になったわけなんですけれども、仕事今終わりました。

残業2時間半。

しかも終わらなかった。

スゲー疲れた。

なんか心なしか親指とかおかしな方向に曲がってるしね。

しかもこれから家に帰って洗濯しなきゃとかまじ死んじゃう。

本気で洗濯もしてくれて料理もしてくれる女子とか欲しいですもん。

そういったロボット売ってたら買うかもしれませんもん。

ようするに今日はスゲー疲れてるんで昨日のレスとか明日必ずや返します!

書いてくれた人、大好きです!

宝くじで三億円あたったら二億くらいあげます。

つーわけでまた明日、はぁー、ダルン。
  1. 2006/07/13(木) 21:06:30|
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今日ぐらいおっぱい揉ませて

誕生日おめでとう僕です。


ヤベー24歳になっちゃいました。

実は今日僕の誕生日なんですけれども、なんか1年ってあっという間ですね。

つい最近まで自分はまだホントは19歳ぐらいなのでは?とかって思ってたんですけれども、どうも違うみたいです。

しっかり年とか取ってるみたいです嫌な話だ。

そんなわけで今日で立派な24歳になったんですけれども、昨日の夜、仕事終わって家帰ってパンツ一丁になって飯食ったわけなんですけれども、そのまま飯食い終わってすぐに寝てしまったんですね。

で、エアコンつけていたんで寒くて目が覚めたんですけれども、その時の時間が2時でして、自らの誕生日を寒さに震えながらパンツ一丁という今風な迎え方をしてみました。

で、当然パンツ一丁で寝てたわけですから、お腹の生肉デロリと出してたんですね。

お腹壊しました。

目が覚めて誕生日を迎えたってのを確認した直後に僕のお腹に走る稲妻。

慌ててトイレに駆け込みまして、出てきたときの時間は4時。

実に2時間トイレに篭ったりしてみましたスゲー今風。

スゲー最悪の誕生日の迎え方をしたんですけれども、出てきて携帯見てみたところ、1通のメールが!

コレは誕生日おめでとうメールだなって思いまして、一体誰だと、友人トシヤか?とっとこか?それとも女子か?「誕生日おめでとう!プレゼント用意できなくて申し訳なくて・・・ケーキも買えなかったし・・・だからプレゼントとケーキの代わりに私を食べて!今の私はちょっぴり塩味!」みたいなメールか?

とかって思いながらメール見てみたら専門時代の友人からでした。

アイツ・・・僕の誕生日覚えてたのか・・・まったく、こんなのなんか照れくさいからいいのに・・・とかって感じで目に涙のたまるような猿芝居に興じつつ内容を見たら、

「今月早くもスロットでやらかしちゃったから2万貸して?」って書いてありました、死ね。

そんなわけでムカついたので速攻で不貞寝したんですけれども、朝起きたら誕生日おめでとうメールがちゃんと入ってました。

2件!

なんか微妙な数なんですけれども、そもそも僕自身もそこまで他人の誕生日に興味ないですし、ってゆーか大体僕の誕生日とか間違いなく極少数しか知らないわけですからかなりの高確率なわけです。

ちなみに2通とも女子だったんですけどね。

ちなみに2通とも女子だったんですけどね。

ちなみに2通とも女子だったんですけどね。

そんなわけで誕生日を迎えましたタケチ様、今日も今日とてお仕事です。

誕生日だから休みます☆みたいなのが通じる世界に生きてないのです。

働かない奴は死ねばいい、そんな世界に生きてるのです。

僕と同じ世界に生きている友人Kはそのうち死にます。

そんなわけで今日もしっかり仕事に行った勤務態度優な我輩なんですけれども、今日は誕生日なので特権を生かしてスゲー楽をしてやりました。

飯とか奢って貰いました。

うまかった。

で、今日ももう終盤に差し掛かりまして、王様でいられる時間も残りわずかです。

でもいいの、別にいいんだそんなこと。

しっかり誕生日を一応満喫できましたし、仕事も楽できましたし。

そんな感じで今帰ってきたんですけれども、電車降りたときにひじが当たった当たらないみたいな感じで親父に絡まれました。

40分ほど駅のホームで怒鳴りあいました。

場所は秋葉原です。

20分ほどの時にどうもこの親父はあまり偏差値が要らない感じだというのを見抜きまして、面白がって難しい言葉とか別に意味ないけど言ってもわからないだろうから言っちゃえみたいな感じで横文字とか言ってみたらおののいてました。

スゲー面白かったです。

意外と僕口喧嘩とか強いみたいです。

つーーーーかさぁ、そんなのいいんだよ!

なんで絡んでんだよ僕に!

誕生日なのに!

絡んでもいいけど女子にしてくれよ!

女子絡んでくれよ!

ついでに体も絡んでくれっての!

親父とかまじ間に合ってるしそういうのいらないし!

なんで女子絡んでこないの?

体とかさぁあ!

もしかしてアレ?照れてるとかそんなの?

ホントはスゲー絡みたいの体とかって思ってるけど照れてるとかそんなの?

全然照れなくてもいいですしちゃんと電器とか消しますし!

だからほら、女子!そこの女子!今すぐ僕といろんな事で絡んでみr悲しくなるのでもうやめます。

そんなわけでいいんだか悪いんだかワカラネー感じの誕生日を今年は迎えてしまいました。

ちなみに誕生日おめでとうみたいな感じのコメントとかメールとか物とか現金とかは誕生日関係なく受け付けていますのでくれると僕が喜びます。

男子はマブ、女子は妻にしようと思います。

  1. 2006/07/12(水) 20:17:50|
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夏だからでしょうか

なんだかんだでパソコンから更新僕です。


これからしばらく早くに起きなきゃだってのになぜか夜中の3時とかまで起きてますからね。

別にしなきゃいけないことだとか女の子と待ち合わせとかそんなこと一つもないんですけれども、なんかダラダラと起きてしまうあたり深夜に起きてる行為にはなにか麻薬的なものが働いているのだと思います。

そんなわけで昨日もしっかりと夜中にコンビニに行ってタバコを買いまして帰る道中に職質にあったなんてことはいい加減書かなくてもその辺はもう理解とかしてくれていると僕も楽できます。

てかマジでお巡りさん僕の住所とか聞きすぎ。

熱狂的なファンだってのは薄々感づいていましたけれども、そろそろ僕もうんざりとかしちゃうよ?

出るトコ出ちゃうよ?

でも昨日僕に話しかけてきた僕にお熱の制服はどうも見た感じ若造でして、恐らく今年からお巡りさんになって僕の追っかけとかしてる感じだったんですけれども、僕がうんざりした表情とかしまして住所とか言ってまたかよみたいなこと言ったらなんか数秒後に僕の横を数台のパトカーが通過していきましたからね。

やべー「またかよ」って言葉が、たった4文字の言葉が犯罪にあたるだなんて、公務執行妨害にあたるだなんて、とか微塵も思わず一切動揺しなかったんですけれども、なんか車上荒らしが出たみたいです。

で、なんかその若造の話だと近所であったらしく、もしかしたら帰る途中にもう一回止められるかもくさいよ?みたいなカオスをぶちまけてきやがりまして、さすがに僕も切れる、といった感じの意図が含まれた内容の言葉を差し支えのないように、気分を害さないように、僕の手首に金属の何かがガチャンと音を立てて巻かれることのないように噛み砕いて話してみて、さらには「じゃあ家ソコだからお前僕の家までついて来い」といったことをもちろん謙譲語丁寧語尊敬語のあらゆる語句を用いてまるで神様に話しているかのように語りかけてついてこさせました。

スゲーですね、警官の護衛ですよ。

たかがコンビニに行って帰るだけで警官の護衛とか付いちゃうんです僕。

この事実を踏まえますとどう考えても僕はセレブ、もしくは要人なのでは?といった間違いを捻出させるのには十分なのではないでしょうか。


話し変わりまして、今僕はとあるマンションに住んでいます。

で、このマンションが驚くほど部屋内部の音などをシャットアウトする付加機能が付いているらしく、とんでもなく頑張ったりしない限りなかなか音漏れとかそんな感じの女性の悩み的なものは起こりえないんですね。

でだ、そんなマンションなんですけれども、ここ最近上の階からハンマーで何かを叩く音が聞こえてきます。

毎日毎日毎日毎日昼夜関係なく

トントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントンロントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントンうるさくてかないません。

どうも僕の部屋の真上から聞こえるような気がしたので注意しようと思い上の階へ。

で、僕の真上の部屋の前に立ったんですけれども、どうもこの部屋ではなくてもっと上の階から聞こえてくる感じでした。

不思議に思ってさらに上の階、3階に登ってみました。

するとまだ音は上から聞こえます。

なんて貫通力のある音なんだとおののいたわけなんですけれども、ここまで来たんだしついでだから4階に行こうと思い4階へ。

すると不思議なことに音は下の階から聞こえてくる感じです。

あれ?って思うじゃないですか。

で、ここまできたんだからじゃあ上からしらみつぶしに聞き耳立てようと思いまして、最上階の5階に行ってみたところ、一人の男性が。

どうやらこの男性も音がうるさくて注意しに来たそうです。

で、この男は4階に住んでいるらしいんですけれども、その人の受けた印象は真上の部屋から聞こえてきたそうです。

なので5階に来てみたそうなんですけれども、来たら来たで下から音がすると。

しかも5階は不在だと。

おかしいってんで一緒に下に下りてみたんですけれども、優秀な聴覚を持つ僕にも音の発生源が断定できません。

一緒についてきた見るからにアホそうな男もさっぱりといった表情。

結局のところ音の出所はつかめなかったんですけれども、上から下まで歩き回って部屋に帰ってからその後音は聞かれなくなりました。

いったいあの音はほんとにハンマーだったのか、何階だったのか、誰の仕業だったのか、そんなことはこの先誰にも解ることのない都会のミステリー。

  1. 2006/07/11(火) 20:23:09|
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アイツはやばい

どこから侵入したのか、鉄壁のディフェンスを誇る我が家に1匹、たった1匹の蚊が侵入いたしまして、夜な夜な僕の耳元で飛び回る際に生じる羽音により安眠できません僕です。
どうすれば安眠できるんでしょうか。
殺生か?ウィスパーか?


さて、先ほど携帯の方から更新してみたところ、どうも僕の携帯は嫌われているらしく反映されていませんでしたので今こうしてモニターに向かってペキペキキーボードを打ち鳴らしているわけですよマダム?

そんなわけで久しぶりに夜遅くの更新となってしまったわけなんですけれども、今日の朝、久しぶりに早い時間に行かないと首を捻られてしまうといった感じのことになってしまったのでいつもならまだ夢か絶望の中に僕の意識は浸かりきっている時間に電車に乗ったんですけれども、あれですね、時間早いとやっぱスゲー混んでますね。

電車が中心地へと向かうにつれて人が各駅で大量に乗ってくるんですけれども、今日僕の背中合わせで乗っていたやつがですね、妙に動くんですよ。

なんかスゲー腕とか動かしてるんですよ。

で、肘とかが僕のわき腹を軽くいわせようとしてるんですよ。

ただでさえ早くて眠くて機嫌が悪いのになんだこのやろうと思いまして、負けじと僕も肘で肘を撃退してみたんですけれども、一瞬止まったかに思えたアンチクショウのエルボーがまた再開されたんですね。

いったいぜんたい何をやってるんだと思いましてそっと振り返ってみたところ、なんか40代くらいのオッサンが股間周辺から極めてナスっぽいなんか武器とかそんな感じの己のリーサルウェポン取り出して右手で磨いてるんです。

見たよ、オヤジの息子見ちゃったよ。

そんでそのオヤジの前にはあまりよく見えませんでしたけれどもどうも女子高生っぽい子がいまして、えぇ。

アチャー嫌なもん見ちまったと思いましてスゲー注意しようと思ったらそれに気付いたオッサンの隣にいた人が怒ってました。

停車した駅で降ろされてました。

恐らくあのオッサンはしばらく出てこれないんでしょうね、やむなし。

そうそう、こんなこと別に書こうと思ってたわけじゃないんですよ、わけじゃないんですけれども、どうもモニターを見つめると書かずにはいられない、見つめ合ってると沈黙がイヤみたいなまるでカップル同士のようになってしまうのでくだらねー事書きやがりました僕ですけれども、そうなんですよ、朝早くなったんですよ。

7時とかには起きてるんですよ。

5時に寝るとかそんな生活してたのにですよ?

時間が早まりやがったんですよ。

で、仕事もなんかモノスゲー忙しいんですよ。

今日とかマジ忙しすぎてトイレにもなかなかいけなかったですからね。

途中で中断して「すいませんトイレ行っていいですか?」とか言えませんでしたからね。

今日び幼稚園児でも言えますよそれくらい。

うっかりおしっこ漏らすところでしたってか漏れたかなちょっぴり。(照)

そんなわけでしていつもは仕事の合間のわずかな時間(5時間くらい)を使用して更新していたブログですけれども、どうもそれが今月いっぱいくらいは出来ないかもクサイ、そんな状況下に置かれてしまったんです僕。

なのでいつもは昼過ぎに更新されては貴女の心の穴にそっと優しさを詰め込んでいたブログがですね、内容通り時間帯も深夜営業になりかねん状況です。

しかも久しぶりに忙しく慌ただしいのでモニターを通じて貴女の心に呼びかけるのではなく、お手軽に携帯から貴女の心をときめかさなければといった感じになりそうです。

もちろん休日ですとか時間があるときなんかはゆっくりと腰を据えてモニターと向き合って貴女の心の穴なり身体の穴なりに優しさなり棒なりを詰め込んでは行く気ですけれども、もし万が一、しばらく携帯からの更新になってしまってもどうか温かい目で見守って欲しいな出来れば。

当然携帯からでも内容はたいして変わらないと思いますけれども、一言更新とか写真だけとかそんなのになるかもくさい、ということを携帯の方から更新してみたら見事に弾かれました。

なのでほぼ同じ内容を今度はパソコンから打ち込んでおりますマジメンドクセー2度手間。

といったわけで今日はそんな報告?みたいな?感じで?うん、終わりとかそんな感じにしちゃおうかなって考えております まる

  1. 2006/07/10(月) 23:34:30|
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アダルトビデオを借りよう

君の事を強く抱きしめたい、抱きしめたいから僕です。


今日は壁に自分のコブシを打ちつける事によってコブシを強化して鉄塊あたりをあっさりと粉々にしてしまうほどの兵器を手中に収めようと目論んでいたんですけれども、人体の構造上果たしてこんな音が鳴ってもいいのかみたいな音が僕のコブシから手首あたりで奏でられてしまった上にコブシが変な色になってしまったのでこの辺でやめておこうと思います。

さて、昨日なんですけれども、常日頃からアンテナを人一倍高く張り巡らせている成果により、昨日と今日は雨が降る、間違いなく降るみたいな情報をキャッチいたしまして、雨とかで全身とか心とかが濡れるのが嫌いな僕としましては当然濡れない努力をしようとするじゃないですか?

だもんで昨日は皆さんが知り得ない雨が降るといった情報をいち早く入手した僕は傘を持って家を出たわけなんですけれども、なぜだか雨降りませんでしたね。

無駄に荷物増えたチクショーでもまぁしょうがないかとか思いまして家に持ち帰ることにしたわけなんですけれども、当然のように電車の中に忘れてきました。

で、今日もどうやら雨が降るくさいマジデといった情報を裏ルートから入手いたしまして、当然全身とか想い(キモチ)とかが濡れるのが嫌な僕としましては濡れずに済む方法を模索するじゃないですか?

だもんで今日こそは使うときが来るだろうということでしっかりと傘を握ったわけなんですけれども、いつもこのまま出てしまうことによって裏目に出るケースが今年は多いなということを察知いたしまして、急に傘を持ってでなかったらいつも僕にいたずらしている上の人も根回しができないだろうという考えの下、持って行かずに家を出まして、今日は恐らく正解の選択をしたのでは?といった感じで勝ち誇った顔とか態度とかをしてみたらどうも神様の機嫌をすこぶる損ねてしまったようでして、ポツリポツリと空から涙が落ちてきました。

泣かないで、君が泣くのなんて見たくない、泣いている顔よりも君のその太陽のような笑顔を見せてほしい、お願いだ、君のために、そして僕と、これから世に出る僕たちの希望のためにとかって別に思いませんでしたけれども、なんとなく家出るときにまぁ降るかなって思ってましたから別にどうでもいいや。

そんなわけで天気も気分も日本経済も優れないってなんかいっちょ前に経済の事とか語ってますけれども、って誰がナニワの商人やねん。(笑)

はい、爆笑も決まったので進めますけれども、そんな天気の中今日も食い扶持を稼ぐために僕は働いているわけなんですけれども、仕事の都合上原宿という土地に行ってまいりました。

で、当然今日とか日曜日ですので、人なんてまるでゴミかウジのようにいるんだろうなとかって思いながら向かったわけなんですけれども、そもそもこんなに天気が悪くて今にも雨が降るかもしれないみたいな感じのときにどこのアホがショッピングを楽しむんだろうか、そういえば今日とか朝も電車すいてたしなとか思いまして、今日はいつもに比べたら人は少ないのではと思いながら行ったんですけれども、まぁいるわいるわ。

まさにゴミですゴミ。

ゴミのようです。

人が仕事で行ってるのに奴等はデートですわ。

いわゆるデートですわ。

重てーもんぶら下げて歩いてる僕の横でカップルとかスゲー楽しそうに話してますわ。

で、別に聞きたくもないカップルの会話も人が多すぎる故に距離が狭まってしまってまして、耳に入ってくるんですわ。

なんか「あいつとあいつが今度一緒に旅行みたいな感じで行くらしいよ。そのまま付き合っちゃえばいいのにねぇ。」みたいな?なんかそんな感じのことを別に全然面白くもないのに爆笑しながら話してたりしてました。

なんだ?何が面白いんださっきの話。

どこで爆笑が取れるんだ?

そんなことよりもっとまじめな話はしないのか?

北の暴挙をなんとも思わないのか?

危険を感じないのか?

竹島を乗っ取られてもいいのか?

小泉がエルビスでご満悦とか許していいのか?

だめだ、このままじゃ人類滅びる、真っ先に日本が滅びるとかって思いまして、神の怒りをかう前に僕が何とかしなきゃとかって思いまして鍛えてる最中のコブシを使用してこの日本人を抹殺とかしなきゃだなって思いましてコブシを振り上げようとしたんですけれども、そーいえばコブシから変な音色が流れた上に掌の親指の付け根とか不思議な変色していてさらにはなんか若干の痛みがあるとかって思ったら痛い事嫌いな僕ですからこのアホの為に僕も痛手を受ける必要はないなってな事を思いながら原宿歩いてました。

ようするに悲しかったです。

  1. 2006/07/09(日) 18:11:25|
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短くコンパクトに

僕です僕です僕です僕です僕です。(5人です)


今日は友人Kの家に来ていまして、2人でダラダラとくだを巻いたりそんな感じのことをしているんですけれども、金のない2人がそろったら当然のように金の話になったりするじゃないですか奥さん?

そんなわけで2人でどうやったら効率的にお金が稼げるのか少し話したりしてみたんですけれども、どうもいい案が出てきません実際。

あきらめかけたところで突然僕の脳に一瞬にしてお金持ちになれるかもしれない日本経済を根底から揺るがしかねない錬金術を思いついたんですけれども、どうも法律の枠を大きく外れてる上にお縄の匂いがプンプンするので詳しく調べてからではないと書けません。

もし書いてそんで実はそれが法的に危ない話だったとして、実際に誰かがこれを見て試して捕まったとかそんな話になったときに僕も捕まるとかちょっと今風じゃない感じがするんでお預けにしようと思います。

  1. 2006/07/08(土) 17:34:15|
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皆さんも試してみればいいと思います

ワイルド且つ野性味溢れる男にあこがれてまずは言葉使いを粗暴にすることから始めたいと思います僕です。
なーに見てんだコラ。


昨日言ってた写真が載せられそうなんで載せようと思いますけれども、なんかスゲー見づらいんで覚悟してよーく目を凝らして見てください。

これなんですけれども。

060706_021043_M.jpg


分かりますかね?

真ん中にあるなんか白い線なんですけれども、これでまだ体長の半分くらいです。

見ようによってはガムを伸ばした時みたいな感じですけど、これでウネウネと動いて前進するんですから気持ち悪いですってゆーかどっちが前で後ろかとかも分からないんです。

これは新生物発見かと、もしかしたら僕が名前とか付けてもいいのかと思いまして、名前を「タケチ」もしくは僕の本当の名前を使った名前なんかを考えてみたんですけれども、よくよく考えてみたらこの生物を見た人とかが「あっ、見て見て、タケチ(もしくは僕の本当の名前を含んだ名前)がいるよ!ウワー初めて見た!マジ気持ち悪い!タケチマジ気持ち悪い!最悪!出てくるな!世に蔓延るな!死んでしまえタケチ!」なんて事を言ってる人がいたら僕のことではないにしろ気分が悪いですしその言った人を黄泉の国へといざなわなければいけなくなるのでそういった名前はナシだなとかって考えてました。

ホントにこれなんなんだろう。

知ってる人いるんですかね。


昨日一人で夜テレビを見ていたんですけれども、北朝鮮の暴挙を報道ステーションの司会をしているエリートの人が伝えていたときに急に何故か孤独感にさいなまれまして、こりゃまずいと、このままだと心はおろか体までも一人身の切なさに蝕まれてしまうと、貞操は守らなければと、そう思いまして下品なビデオを借りる以外に何か方法はないだろうかと考えたところ、そーだ、風呂に入ろうといった感じの完璧に天才のそれと同じ発想のもと湯船に浸かろうという事になりました。

兄と住んでいるときには湯船に浸かることなんて出来ませんでしたから、こりゃ僕ったら贅沢者だな何て事を思いながら早速浴槽を洗います。

で、ゴシゴシと磨き上げまして綺麗にした浴槽にお湯を溜めましてさて入ろうかと思ったんですけれども、せっかく久しぶりにお湯に浸かるわけですから普通に入ったんじゃ面白くない上に普通にサッパリしちゃうだけだなと、一人でもテンションが高いことをアピールしなければといった感じのウワー僕ってサッパリ意味分からないなとかって上手いこと考えながら、「よし、このまま入ろう!」と、福を着たまま入りますってなんか福を着たままとかなんか僕スゴイ幸福の男みたいですね。

服を着たまま入ってしまうというまるでテーブルマナー無視に等しい暴挙に及んでみたんですね思い切って。

そこで感じたことなんですけど、お湯の温度としましては恐らく40度を少し越えるくらいのまぁまぁ熱めのお湯だったんですね。

で、普通そのくらいのお湯とか全裸で入っても最初はちょっと熱いとかって思いますけど慣れるじゃないですか?

でもですね、服着たままだとなんかずっと熱いんですよ。

慣れないってか徐々に熱さも増してるような錯覚に陥るんです。

それでも一人ではっちゃけていたいと思ったもんですから拷問のような熱さに耐えながら1人SMに興じていまして、服を着た上からボディーソープとかかけまして体を洗ってそこで初めてあっ、ヤベー服着たままだったウッカリみたいな顔して一人で爆笑をいるはずのない観客に提供して服を脱いで再び体を洗い流したりとかしてました。

超楽しかったよ。

そいでお風呂を満喫して小奇麗になったタケチ様(プロモーション)なんですけれども、洗濯物が溜まり始めていることに気付きます天才。

そんなわけで兄がいなくなってから初めての洗濯に挑戦したんですけれども、あれだは、はえーはえー。

おまけに楽。

僕のマンションにはぼろい洗濯機が3台設置されていまして、このマンションに住んでいる人は使用を国から許可されているんですけれども、なにぶん容量が少なくてですね、兄と一緒の時は洗濯物が入りきらなくて仕方なくランドリーの洗濯機を使用してたんですね。

で、ランドリーの方は300円かかるんですけど、マンションに設置されている方は150円で洗濯できてしまう感じなんです。

もちろん洗濯物が激減したわけですから安い方を選択して洗濯するといったトンチを考えながら洗濯したんですけれども、乾燥機が壊れている為に結局ランドリーに行かなくてはいけないんですね。

でもめんどくさいとかそんなこと思う事は当然無くてですね、タバコが値上がりしたもんですから喫煙者の僕は他のところで出来るだけ安く仕上げたいとかまるで主婦みたいに思うところとかあるんで気にしません。

で、洗濯が終わりましてランドリーに行ったわけなんですけれども、あれですよ、乾燥機の使用時間20分ですよ。

前は40分とか考えようによってはプラモデルの一つも組み立てられる時間ですよ。

それが20分に短縮できた上にお金も400円から200円に下がったわけですよ。

洗濯で700円使ってたのが350円で済んだんですよ。

こりゃいい節約になるなと、よかったお金あんまり使わなくてとかって思いながら、気分が宜しくなったのでタバコとか1箱買ったばっかりなのに調子に乗って更に2箱買ってやりました。

計3箱になったわけなんですけれども、今現在の状況としましては3箱目で残り4本です。

僕なんて死んでしまえばいいじゃんとか思いましたマジで。

  1. 2006/07/07(金) 16:59:01|
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ほんとに気持ち悪いですからね

今更ながら毎日ネタが出てくる人はスゲーと思わずにはいられません僕です。


日中暑くてかなわないのに夜になると幾分か涼しい、とっつきにくいけどホントはいい奴みたいなまるで僕のような日が最近多いですね。

で、昨日夜中に当然のようにタバコをきらせてしまいまして、カートンもすでに空になってるわけですからここはこれを機に禁煙しちゃおうとか恐ろしいほど全然思わないでコンビニに買いに行ったんですけれども、その道中、ってか僕の住んでるマンションの裏の道にて奇妙な生物と遭遇しました。

なんか体長は50センチ以上あるバカ長い感じなんですけれども、ミミズとかそれくらいの細さなんですね。

で、色とか夏なのに真っ白なんですよ。

日焼けとかしてない感じなんですよ。

動きもスゲー遅くてマジ気持ち悪いんですね。

実は僕この生物を見るの2度目なんですけれども、正体がわかりません。

運良く僕は携帯という非常に便利な利器を持ち合わせていましたので便利機能であるカメラで撮影してみました。

長すぎるため全体が入らなかったんですけれども、一応撮ってみたので載せようと思いますけれども、わかりづらいですが一応ニョロニョロ系の虫とか生き物が苦手な方は見ないほうがいいのでは?と思います。

これなんですけれども。

って今携帯の画像送ってアップロードしようとしたらできませんでした。

ここまで書いて書き直しとか嫌みたいに思うところあるんで消したりここまでの内容変えたりしない男前で通そうと思いますけれども、画像は明日載せようと思います。

「またぁ、タケチさんネタがないからって嘘ついちゃって!この狼!ケダモノ!食べて私を!」みたいに言われるのも嫌ですからね!

明日ちゃんと載せようと思います。

で、無事にタバコ買いまして、同じ道を通るとまたあの気持ち悪いニョロニョロを見なきゃならんのかということで、気持ち悪いということで、初夏ということで、違う道を通ってきたんですけれども、近くになんかお地蔵さん?みたいな感じのどう考えても何かを供養している、もしくは奉っている風な建造物があるんですけれども、その建造物の前で手を合わせておそらく目も閉じて拝んでいる女性がいました。

この場所はその女性にとってどういった場所かは知りませんけれども、さすがに不気味でして、深夜2時30分を回っていまして、こんな時間にお祈り?お参り?とか思いまして、ちょっと肝とか背中とか場の空気とか冷やしながら通り去ろうと思ったんですけれども、なんか僕が後ろを通った時にその拝んでる女性が首だけちょっと横に回して横目で僕のことをじっとにらみつけていました。

もちろん無言でした。

本気で怖かったですおしっこ出たかも。

なので当然のように僕は気づかないふりして通り過ぎまして、曲がり角のところで道を曲がるついでにこっそり見てみたんですけれども、その場所にはもう誰もいませんでした。

そうか!これはたちの悪い夢なんだな!って思います。

そうじゃないと夜とか寝れなくなりそうな目つきしてたんで。

つーかマジ最近僕の住んでる周辺おかしいですって。

なんか都会じゃ考えられないほどでかいカエルが都会にいるんですよ?

ソフトボールとかそんなのよりもでかめのカエルですよ?

東京ですよ?

しかも集団でですよ?

付け加えてニョロニョロでしょ、拝んでる女の人でしょ、マジ怖い!

いい加減僕もここ出たい!

引っ越しとかしたい!

ヒルズに住みたい!

ってことでなにやら引っ越しとかそんな感じのことを企てようとしているんですけれども、銀行の口座の残高を見たら泣き崩れてしまったのでしばらくここから出れそうもないですね☆

どっかにいい物件ないかなぁ。

って事で駅近築浅マンション洋室風呂トイレ別2階以上南向き収納ありテラスありの訳あり物件をご存知の方いらっしゃらないでしょうか?

よく兄と話してたんですけれども、この場合の訳ありってのはもちろん幽霊が出るとか前に住んでた人が亡くなったとかそんな感じのことでして、間違っても両隣がヤクザだ、もしくはビル全体がヤクザしかいないといった事とは違いますので、そんな感じの情報持ってる方がいたらこっそり教えて欲しいな!

  1. 2006/07/06(木) 15:34:38|
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そゆこと

アサガオの観察絵日記をでっちあげるのに忙しくて更新できません。

なのでまた明日。
  1. 2006/07/05(水) 18:48:10|
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今日という日は存在しません

ほら、下ばかり向いていないで空を見上げてごらん、よく見えるよ、僕たちの輝かしい未来が僕です。


そういえば昨日雨降ったじゃないですか?

もちろん僕が言っているのは昨日の東京のことなんですけれども、昼過ぎくらいに通り雨みたいな感じで降ったんですよ、ぱぱっと。

で、その雨が降る1時間前くらいでしたかね、匂ったんですよ。

雨の匂いってやつです。

僕みたいに田舎育ちの人とかはわかると思うんですけれども、通り雨とかそんな感じのときって降る前に湿った独特の匂いがするわけなんですけれども、それをいち早く察知した僕は仕事場の友人に「今日間違いなく雨振るから傘を持っていくんだマイフレンド」と言ったところ、「こんなに晴れてるのに振るわけないじゃんマジホントお前馬鹿じゃねぇの?」といった感じのとても友達思いの言葉をいただきまして、僕一人傘を持っていたんですけれども、見事に僕の予想は的中いたしまして僕以外のやつらは濡れていました、ザマァミロ。


そんなわけでベッドが来て快適に眠れるはずの僕なんですけれども、なぜかなかなか未だに寝つきが悪くて困っています。

昨日とか朝の5時に寝たしね。

もう昨日って言えないしね。

今日の朝だしね。

起きたの10時でしたからね。

家を出る時間に起きましたからね。

幽霊を見てもそんなびっくりした声出さないだろうなって感じの声とか出しちゃったしね。

おそらくここの所深夜にやっていたサッカーのせいで僕の生活のリズムが狂ったのはほぼ間違いないと断定とかしてみたんですけれども、そのせいにしたところで万が一遅刻とかしたときに言い訳をそんな感じで言ってもいい具合に僕の首が飛ぶぐらいなのでがんばって寝ようと思います。

思いますけれども、簡単に寝れたらこんなことぶつくさ書くことないんで心配だわねぇとか思った女子は僕の横で僕の事を寝かしつけてくれるといいと思います。

ベッドも大きいわけですから僕の横に添い寝するなんて造作もないことなので是非チャレンジしてみればいいじゃん。

さて、昨日の夜あたりになにやらニュース番組とかが慌しかったみたいで。

何でも世界の中田が現役を引退するとかしないとか。

まだ29歳でプロの世界を去るのはいささか早すぎるんじゃないかとかって思いますけれども、僕たちのような下等生物にはわからないトップにいる人間にだけわかる何かがあったんでしょうね。

あそこまでの選手に登りつめると引き際をうっかり見誤ってだらだらと現役を過ごして気づいたときにはひっそりと引退してたなんてこともない話じゃないですから、輝いているときに輝きを失う前に引退してしまうのも僕はありだと思いましたし、潔さがスゲーかっこいいとか思いました。

それと別に書かなくてもいいかなとか思ったんですけど、僕7月になる前にギリギリ滑り込みでタバコカートンで購入したじゃないですか?

あれ実は昨日終わっちゃいました。

どうやら気づかないところで僕3日で10箱すってしまうという偉業を成し遂げていたらしいんですけれども、久しぶりに自分の体がガチで心配になりました。

産まれたころの綺麗な肺とかに戻りたいので方法を知ってる方や僕に100万円くれる方がいましたらメールお待ちしております。

そんな感じで昨日のことをたらたら書きながら久しぶりにアクセス解析なる物を開いてみたんですけど、相変わらずスカトロだとかパンチラといったワードでこの糞ブログに迷い込んでしまっている人がいるみたいなので、申し訳ないので軽くこれからもそんなワードいっぱい入れようと思います。

まぁ今日の更新は駄作って事で、じゃ!

  1. 2006/07/04(火) 17:29:04|
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あの店員め

携帯から失礼します僕です。


イヤー今日は忙しかったですねまじで。

ここ最近ではイチニを争う忙しさだったんじゃないかと思う訳なんですけれども、そんな忙しく働いてクタクタだってのに座って帰れないとか辛いです。

立って電車乗ってます。

そんな僕の目の前でカップルが座ってるんですけれども、僕よりも幸せなのは間違いないんですから僕に席を明け渡してくれないだろうかとか考えてたんですけれども、なんか女の人がクシャミしたその刹那、女性の口から飛び出す白い液体!

その液体に気付く僕!

ちょうどよそ見をしていた彼氏!

目で追う僕!

気付いていない彼女!

未だよそ見をしている彼氏!

目で追い続ける僕!

彼女の手に着地する白い液体!

と同時にようやく気付く彼女!

隠す彼女!

手と手をゴシゴシしてみる彼女!

ようやく彼女の方を見る彼氏!

その事を言わない彼女!

一部始終を目撃している僕!

試しに手を開いてみる彼女!

糸を引く液体!

慌てて手を閉じる彼女!

全く気付かない彼氏!

二度と手を開く気のない彼女!

駅につく電車!

立ち上がるカップル!

とその瞬間に彼氏の服でさりげなく液体を拭い去る彼女!

拭いた事を言おうとしない彼女!

当然気付かない彼氏!

去っていく二人!

席に座る僕!

考える僕!

結論が出た僕!

やっぱ女の人は怖い、ひどい、あんまりだ!と思った訳なんですけれども、今はもうそんなことどうでもよくて、重用なのは僕が昨日買った水着が家に帰って改めて見てみたらビックリするほどかっこよくもクールでもなんでもなかった事です。

まんまとはめられたと今更ながら思いまして、こうなったらあの店に火でもつけてやると思い立ち上がったんですけれども、そうしますとただでさえ暑いのに余計に暑くなって適わないうえに、僕がいい感じに拘束とかされてしまうので火は点けないでおこうと言う結論に達しました。

結局のところただ単に僕が色仕掛けに屈したわけでして、こんな弱点を見抜かれた日には行く先ざきで不要なものを購入してしまい、部屋に物が散乱する引き換えに財布はどんどんと寂しくなっていくんじゃないかといったこの非常事態にアワワワワワワワワワワワといった状態です
今。

  1. 2006/07/03(月) 20:18:30|
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2度誤算

どうも変な虫に刺されたらしく、右手の甲付近にまとまってボツボツが出来てしまい、それを見ると気持ち悪くて全身に鳥肌が立つという、もはや右手だけじゃなく全身にボツボツが、そして一瞬で消えていく、まるで寄せては返す波のような事をしていました僕です。


ベッド来ました!

いやー、ほんと到着してくれてよかったです。

今日の更新が呪詛の言葉で彩られるんじゃないかと心配とかしてみたんですけれども杞憂でしたは。

初めて話をした相手とは違ってやっぱ友人は裏切らないね。

そんなわけで僕の元にベッドが到着しまして、運送会社の人に部屋の中に運んでもらいまして、置こうとしている場所はあらかじめ片付けておいたのでここに置いてくださいと指示。

で、てっきり設置までしてくれるのかと思い込んでいたんですけれども、考えてみればお店の人ってわけではないですし、彼らは運ぶことだけが仕事なわけですから当然適当に置くや否やササッと立ち去っていってしまいました。

残されたのは僕よりもはるかにでかいベッドとアホ面の僕。

まさか僕1人でこのでかいベッドを設置するだなんて考えてもいませんでした。

まぁでも何とかなるだろうと思いまして早速1人でせっせか始めます。

まずはベッドを若干ずらしまして足をとっつけます。

で、後は倒せばいいだけだと思いましたけれども、なかなか思い通りになりません。

なのでまずは上の所だけ足をつけて倒して、倒した後に反対側の方の足をつければいいじゃん作戦に切り替えます。

この作戦が見事にはまりまして、無事にセットできました。

ヤッターまじうれしいなんて思いましたけれども、なんかですね、おかしいんですよ。

事前にサイズを聞いていたわけなんですけれども、明らかにでかいんですよ、幅が。

予想以上にでかいんですよ、ベッドの幅が。

あれぇなんて思いまして壁際に押し込んでみたんですけれども、どうも僕が考えていた幅を大幅に超えているんですね。

友人に聞いてみました。

「ねぇねぇ、なんか聞いてたサイズよりでかいんだけど?」

「えっ?そう?なんで?」

「いやいやなんでじゃないだろって!サイズ190の140だよね?」

「!?」

「もしもし?」

「あれ?俺言わなかったっけ?」

「何を?」

「あの後連絡きて若干サイズ違うって言われて伝えてって言われたんだけど、言ってなかった?」

「今聞いた。」

「そっか。よかったぁ!」

よくねぇよ!

あろうことか僕の友人サイズを教えてませんでした僕に。

マジびっくり!

兄がいなくなってスゲー広くなったんですけれども、ベッド入れたら部屋の3分の1はベッドで埋まってしまいました。

あれこれディスプレイを変えようとあれこれ考えていたことが一瞬のうちに水泡に帰しました。

でもまぁどうせでかくてももらっていたと思いますしよしとしましょう。

で、なんとか無理矢理ベッドを押し込んだタケチ様(昇格)なんですけれども、僕明日から怒涛の12連勤とかふざけたことをしようと企んでいます。

なので休みは次の3連休までに今日が最後になってしまうわけなんですね。

こりゃ用事を済まさなければと思いまして、早速僕は家を出ます。

実は僕3連休の時に友人10人くらい(全員男)と海に行くんですね。

で、海に行くに当たって重要な物ってやっぱ海パンじゃないですか。

確か実家にあったなと思って母に聞いてみたところ、「あんた捨てちゃったじゃないかこのうすらバカ腐れ次男」みたいな感じの事を言われてしまったわけですよ。

はっきり言って僕は捨てた覚えなんてないもんですから「おかしい!あるはずだ!」みたいなことを言って粘ってみたんですけれども、どうも母の「調子に乗ってると捻る」みたいな感じの意図が読み取れる発言におののいてしまいまして、しぶしぶ捨ててしまったことを認めました、コエー。

そんなわけでまさか海で下半身を完璧に露出しながら海水浴を楽しむほど僕は攻撃的な性格ではないので買いに行くことに。

電車に揺られること30分、原宿に到着。

早速有名なスポーツショップに入ったわけなんですけれども、もうビックリ!

水着とかマジで1000円くらいで買えると思っていたんですけれども、なんか一番安くて4000円とかするんですよ。

4000円が僕の中では1番高くてって金額でしたからビックリです。

でもまぁギリで4000円なら一応僕の想定内ですしこれにしようと思ったところ、「何かお探しですか?」という女性の声が。

振り返るとそこには小柄な女性店員(かわいい)(僕のことが好きっぽかった)がいまして、僕も「あ、ハイ。水着を買いに」と勇ましく応対。

すると僕にホの字の女性店員は僕が買おうとしていた4000円の水着を見るや否や「この辺のはマジでダサい、かっこ悪い、まさかこれを買う気では?」といった感じの事を言ってきました。

買おうとしているものをけなし始める店員とかマジ珍しいこいつさてはアホか店長とうまく言ってないんだなとか思いまして、そんな言葉無視して買おうと思ったんですけれども、なんか引っかかるんですね。

ダセーって言われたものをわざわざ買うのかと。

どうもそのあたりが美的センスがずば抜けた僕は引っかかります。

じゃあってんでほかのも見てから決めようとしたんですけれども、なんかほかのとかアベレージ8000とかたたき出してるんですよ。

僕の考えてた予算の倍はするんですよ。

でも素材とかも違うとかいろんな魅惑的な情報を吹き込まれてしまいまして、なんだかちょっとほしくなってきてしまったんですよ。

で、1つ手に取ってみてみたんですけれども、すかさず店員が「それマジクール!超クール!」と熱く言い始めました。(うまい)

「まじそれかっこいいですよ!着てみます?」と言われまして思わず「はぁ・・・。」と男気あふれる返事をしたんですけれども、着てみてカーテン開けたらその店員が「マジかっこいいです。この辺がクールでいけてますよね!」みたいなこと言うんですよ。

電話以外で女性と話をしたのが友人Kの彼女以外に久しぶりということもあり、しかもカッコイイだなんて言われたもんですから僕も「え?そうですか?」みたいにほぼマネー成立の空気とか出しちゃってるんですよ。

で、結局お買い上げですよ。

8000円ですよ。

予算の倍ですよ。

それでもまぁいいかと。

この先10年は着ればいい話じゃないかと思いまして原宿を後にします。

で、一回新宿で降りてみたんですけれども、よせばいいのに試しに他のスポーツショップに行ってみたんですね。

で、当然この時期ですから水着が売っているわけなんですけれども、中にはそこそこよさげなやつとかあるんです。

で、値段を見たんですけれども、2000円とか書いてありました。

なのでこれから旅に出ようと思います探さないで。

  1. 2006/07/02(日) 20:14:40|
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完了

昨夜滑り込みでタバコカートンで買いました、
a.jpg
(今朝9時の時点)
そして今、
b.jpg
(午後9時現在)僕です。
てかヤベーな。


そんなわけで昨日はうっかり更新とかそんな感じのことをし忘れていまして、このブログは毎日更新意外に特化した物はないので存続の危機が危ぶまれているわけなんですけれども、ついに今日でしたよ今日。

兄の引越しを派手に執り行ってきました。

引越しに掛かった時間は1時間。(移動時間含む)

ヤベー超あっという間なんですけど。

秒殺なんですけど。

マジ早かったです。

そんなわけでして本日を持ちまして兄弟2人で1つの部屋で生活するという妙な生活様式が解けたわけなんですけれども、兄のものとか出すとアレですね、広いですね部屋。

あれ?こんなに広かったっけ?とかって思っちゃいましたからね。

ビックリですわ実際。

で、結局タクシーというアトラクションに荷物を積んでワーキャー言いながら引越ししたわけなんですけれども、引越してなんかいいですね。

兄の部屋とか見て思いました。

僕もしたいね、引越しとか。

あれこれ考えたいね、部屋のディスプレイとか。

なんか超ワクワクとかしちゃうね。

そんなわけでして引越しも無事に終わり、今さっき兄のおごりで焼肉食ってまいりました。

ヤベーウメー肉。

スゲーウメー。

なんか焼けてた!

久々に焼肉食べると妙においしいんですね知りませんでした。

でもなぜか今日1食目だったにも関わらずあんまり食えなかったのが心残りといえば心残りではあります。

そーいったわけでして無事に1人暮らしへと舞い戻った堕天使タケチこと僕なんですけれども、兄がいなくなったらまずしなければいけないことがあるじゃないですか?

エロビ借りる!

もう超重要!

超ファニー!

そういった特殊任務をこなさなければいけないのでさっきちょろっとビデオやのぞいてみたんですね。

いやー懐かしいですアダルトコーナー。

やっぱ空気が違いますね。

落ち着くというかなんと言うか、あぁ僕はここの住人だったんだなぁって感じでほろりと涙とか見せるなんてこと当然なくて、無表情で見て回ったんですけれども、なんかアレなんですよ、久しぶりに来たせいか若干ディスプレイとか変わってるんですよ。

今まで迷うことなく僕の好きそうな物が置いてあったところにたどり着けたんですけれどもコーナーがなくなってるんですよ。

どこにも見当たらないんですよ。

死活問題なんですよ。

なんだチクショウと思いまして、少々探してみたんですけれども結局見つからないわけなんですよ。

妙に落ち込んでみましたってかなんか僕気持ち悪いね☆

そんなわけで結局ビデオを借りることなく家に帰ってきたわけなんですけれども、当然兄はもういないですし生き返らないわけですから僕一人なんですね。

部屋も広くなったんですね。

なんかチョコンて感じです今。

今までいた同居人の暇つぶし相手がいなくなったわけですから、うまいこと暇がつぶれないんですね。

ヤベー超暇。

そんなわけで兄もいなくなったわけですし1人暮らしに舞い戻ったわけですしいよいよ本気で彼女でも作っちまうか?などと大変見当違い尚且つ己のもてなさを考慮しない暴言を吐きつつこれから一人暮らしライフを送って生きたいと思います。

このブログにも多少の変化が見られるかもしれませんけれども、どうぞ皆様スゲースルーしながら見たりしてください。

ダメ人間タケチ(1人暮らし仕様)

  1. 2006/07/01(土) 21:53:12|
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