NO POINT LIFE

ダメ男、いやいや人間としてダメな僕をあざけ笑って。

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夏だからでしょうか

なんだかんだでパソコンから更新僕です。


これからしばらく早くに起きなきゃだってのになぜか夜中の3時とかまで起きてますからね。

別にしなきゃいけないことだとか女の子と待ち合わせとかそんなこと一つもないんですけれども、なんかダラダラと起きてしまうあたり深夜に起きてる行為にはなにか麻薬的なものが働いているのだと思います。

そんなわけで昨日もしっかりと夜中にコンビニに行ってタバコを買いまして帰る道中に職質にあったなんてことはいい加減書かなくてもその辺はもう理解とかしてくれていると僕も楽できます。

てかマジでお巡りさん僕の住所とか聞きすぎ。

熱狂的なファンだってのは薄々感づいていましたけれども、そろそろ僕もうんざりとかしちゃうよ?

出るトコ出ちゃうよ?

でも昨日僕に話しかけてきた僕にお熱の制服はどうも見た感じ若造でして、恐らく今年からお巡りさんになって僕の追っかけとかしてる感じだったんですけれども、僕がうんざりした表情とかしまして住所とか言ってまたかよみたいなこと言ったらなんか数秒後に僕の横を数台のパトカーが通過していきましたからね。

やべー「またかよ」って言葉が、たった4文字の言葉が犯罪にあたるだなんて、公務執行妨害にあたるだなんて、とか微塵も思わず一切動揺しなかったんですけれども、なんか車上荒らしが出たみたいです。

で、なんかその若造の話だと近所であったらしく、もしかしたら帰る途中にもう一回止められるかもくさいよ?みたいなカオスをぶちまけてきやがりまして、さすがに僕も切れる、といった感じの意図が含まれた内容の言葉を差し支えのないように、気分を害さないように、僕の手首に金属の何かがガチャンと音を立てて巻かれることのないように噛み砕いて話してみて、さらには「じゃあ家ソコだからお前僕の家までついて来い」といったことをもちろん謙譲語丁寧語尊敬語のあらゆる語句を用いてまるで神様に話しているかのように語りかけてついてこさせました。

スゲーですね、警官の護衛ですよ。

たかがコンビニに行って帰るだけで警官の護衛とか付いちゃうんです僕。

この事実を踏まえますとどう考えても僕はセレブ、もしくは要人なのでは?といった間違いを捻出させるのには十分なのではないでしょうか。


話し変わりまして、今僕はとあるマンションに住んでいます。

で、このマンションが驚くほど部屋内部の音などをシャットアウトする付加機能が付いているらしく、とんでもなく頑張ったりしない限りなかなか音漏れとかそんな感じの女性の悩み的なものは起こりえないんですね。

でだ、そんなマンションなんですけれども、ここ最近上の階からハンマーで何かを叩く音が聞こえてきます。

毎日毎日毎日毎日昼夜関係なく

トントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントンロントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントントンうるさくてかないません。

どうも僕の部屋の真上から聞こえるような気がしたので注意しようと思い上の階へ。

で、僕の真上の部屋の前に立ったんですけれども、どうもこの部屋ではなくてもっと上の階から聞こえてくる感じでした。

不思議に思ってさらに上の階、3階に登ってみました。

するとまだ音は上から聞こえます。

なんて貫通力のある音なんだとおののいたわけなんですけれども、ここまで来たんだしついでだから4階に行こうと思い4階へ。

すると不思議なことに音は下の階から聞こえてくる感じです。

あれ?って思うじゃないですか。

で、ここまできたんだからじゃあ上からしらみつぶしに聞き耳立てようと思いまして、最上階の5階に行ってみたところ、一人の男性が。

どうやらこの男性も音がうるさくて注意しに来たそうです。

で、この男は4階に住んでいるらしいんですけれども、その人の受けた印象は真上の部屋から聞こえてきたそうです。

なので5階に来てみたそうなんですけれども、来たら来たで下から音がすると。

しかも5階は不在だと。

おかしいってんで一緒に下に下りてみたんですけれども、優秀な聴覚を持つ僕にも音の発生源が断定できません。

一緒についてきた見るからにアホそうな男もさっぱりといった表情。

結局のところ音の出所はつかめなかったんですけれども、上から下まで歩き回って部屋に帰ってからその後音は聞かれなくなりました。

いったいあの音はほんとにハンマーだったのか、何階だったのか、誰の仕業だったのか、そんなことはこの先誰にも解ることのない都会のミステリー。

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  1. 2006/07/11(火) 20:23:09|
  2. 日記
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