NO POINT LIFE

ダメ男、いやいや人間としてダメな僕をあざけ笑って。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

あぁやべぇ

20060807222135
うっとりしてたらうっかり刈っちまった。

スゲーなんか頭がそのままあるみてぇだ。
スポンサーサイト
  1. 2006/08/07(月) 22:21:35|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

見るだけ

20060807221935
眺めるだけ眺めてみるブゥィイイイィィイイー。
  1. 2006/08/07(月) 22:19:36|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

男と男の真剣勝負です

高校生に敬語で話してました僕です。


ってかあれね、最近の高校生とか大人っぽいのね。

マジ僕タメくらいかな?とか勝手にクイズダービーでもないのに予想してみたんですけど、まさか彼が高校生だったとは。

腹が立ったんでそれとなく乳首つねっておきました。


さて、昨日の事なんですけれども、昨日はびっくりするほど劇的にお金がありませんで、いくら倹約家の僕でもこのままでは1日を乗り越えることが出来ないのでは?という状況にありました。

しかしそこは僕も大人です。

精神的にチン毛も生えそろってる年齢に達しているので銀行という機関にまぁなんていうのかな、お金を?僕が?貸している?違うな、貸してやってる、そうまさにそんなニュアンスがぴったり当てはまるね。

なんでちょっくら貸付先の銀行からお金を引き出そうと思いまして。

確か数万円あったなぁなんて思いながら銀行へ赴きます。

で、引き出そうと思ったんですけど、いくら今入ってたのか忘れてしまってたんで残高照会したんですね。

で、見てみたんですけど、預金額1000円とか表示されてました。

涼しい店内で体中から汗とか噴出したように記憶しています。

てかえぇー、1000円て!今時小学生のお小遣いでももっと貰ってるんじゃねぇかなんて思いましたからね。

さすがにあせりました僕。

月曜日(今日の事ね)にお金が入るのは間違いないんですけど、その前にお金尽きて仕事いけないよって話です。

仕方ないんで近所に住む友人なっかに助け舟を求めます。

トゥルルルルルッルガチャ、「もしもし?」

「あっ、なっか?あのさ、早速なんだけどさ、キャッシュで200万くらい貸してくれない?」

「うん、無理だね。」

「ワーワーワー嘘、うそ、ウソ、冗談!今ほんとびっくりしたくらいお金がなかったから2000円貸して。明日返すわ。」

という訳で友人なっかにお金借りてなんとか今日こうして生きているんですよ奥さんグイイイヒヒヒ。

で、現在はといいますと、給料でたので数人の諭吉のなかから選りすぐりの精鋭が僕の財布の中で3人首をそろえて使われる日を今か今かと待ち構えているわけなんですけど、昨日なっかが僕のおうちにやって来たときにですね、高校のときの話しがポロリとブラジャーから飛び出したんですね、巨乳。

で、どんな話しかといいますと、高校のとき、高校2年の時、僕となっかは同じクラスだったんですけど、その時僕なんか朝になるととっても体が弱くなる奇病にあったり、学校行っててもうんと天気のいい日なんかは午前中で具合が悪くなって早退したりしてしまうようなとってもマジメな文学青年且つ体の弱い子だったわけですよ。

そんな僕を貶めようとしてかは分かりませんけれども、友人なっかともう1人今は疎遠の友人が僕にある話しを持ちかけました、ってゆーか持ちかけたのは僕のほうだったかもしれないですけど、その辺の記憶はあいまいなんで超どうでもいいや☆

で、その話しの内容なんですけど「もしもタケチが3学期に欠席0だったら昼飯一ヶ月分(15000円相当)おごってやる」といったものなんですね。

で、スゲー休みがちな僕だったんですけど、何かその時はスゲー自信に満ち溢れた顔で「その話乗った」って事になったんです。

このときなっかとかは絶対無理だって思っていたらしいんですけど、ルールとしては欠席しちゃだめって事で、遅刻早退は超スルーだったんすよ。

その神すら見落とす盲点を僕は執拗につつきまして、朝の1時限だけ居るとか、午後最後の授業にだけ出席という荒業でこの難問を撃破、見事勝負に勝ってお金貰いましたって言うと御幣がありそうなのでお食事券を3万円分くらい手に入れました。

そんな話しを思い出したんですけど、昨日久しぶりにこの話をした僕となっかはですね、また何かしたくなったのか新たな対決が浮上。

その内容なんですけれども「10月1日までに禁煙。お前やれんのか?今回もお食事券動いちゃうわよ対決」なるものがどうも始まったくさくてですね、概要としましては単純に僕が10月1日までに禁煙できれば僕の勝ち、出来なかったら僕の負け、といった感じのいたってシンプルで、それでいてエレガントさが漂う戦の狼煙が上げられました。

しかも今回はお互いもう立派な大人ということなので、それなりの枚数が動きます、あっ、もちろんお金とかそんな不純なもんではないですよ、あれっすよあれ、えーと、トランプ、かなりの枚数のトランプ。

で、これは確か僕が言い出した気がするんですけど、とりあえず昨日の今日でタバコは今のところ2箱目がもうじき終わろうか、そんな状況です。

今回に限って言えば僕全く自信がないんで、今とかなんかスゲー泣きそうなうえに昨日「余裕」みたいな感じのことを言っていた僕を撲殺したいという状況です、やべぇ。

  1. 2006/08/07(月) 20:57:06|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。