NO POINT LIFE

ダメ男、いやいや人間としてダメな僕をあざけ笑って。

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まじでか

20060929232303
玄関開けたらそこにはクワガタが!

この時期に大都会東京でなぜだ!?

いったい僕はどんなとんでもないとこに住んでるんだ!

でもなぜか嬉しかった。
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  1. 2006/09/29(金) 23:23:03|
  2. 日記
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  4. | コメント:4

なんか全身痛い

恐らくムチウチなんですかね、首が左右両方共に回らなくて右を見るのにも体をわざわざ右に向けてからじゃないと右が見えません僕です。
左もまた同じ。


さて、体がいうことをきかないあまりに仕方なく負担のかからない方法であれこれ行動したりしてるんですけれども、普段使わない筋肉を使ったせいか恐ろしく筋肉痛という魔の手に蝕まれていまして、余計に僕の体の使えない部分が増えてとってもめんどくさいです。

そんな状態なのにもかかわらず仕事とかせっせかやりのけてしまう使命感の強い、たくましい、ワイルドでそれでいて心優しいライオンに子ウサギの心を持ち合わせた僕に女子の皆さんとか惚れればいいと思うんですけれども、体の節々痛いんで昨日とかシャワーじゃなくセレブに湯に浸かろうと思いまして、お風呂に入ったんです。

当然のように肩まで浸かることを小さい頃に教わった僕ですから、肩までお湯に浸かってたんですけれども、なにぶん我が家の風呂は銭湯みたいに大きなものではないんできつきつなんですね。

大の大人が1人入ればたちまちスペースはなくなり、ぴったりと型にはまってしまうわけですよ。

で、結構いい時間湯船に浸かりましてそろそろ出ようと腕に力を入れて起き上がろうとした瞬間に僕の腰がスゲー痛くなりまして、とたんに腕に力が入らず、浴槽から出られないハプニングにさいなまれまして危うく一晩湯船の中ですごしちゃうのかとか思いましたけれども、ゆっくりあわてず出てみたら意外とすんなり出れてしまいまして何を僕はあせっていたんだ、まったく、ヤキがまわったなとかって風呂上りにびしょ濡れ且つ生まれたままの姿で己のか弱さに嘆いたりしていまして、「あぁ、なんて僕は弱い生き物なんだ」と、もはや哲学としか思えない発想をめぐらせている僕に女子の皆さんとか惚れればいいと思います。


話し変わりまして、最近僕とか時間ん厳守でいつも同じ時間の電車に乗っているんですけれども、社会人なら当たり前の行為ですね。

で、当然朝もそこそこ早いんで結構電車とか込んでるわけですよ。

そうしますと当然隣の乗客と密着してしまうわけでして、そんなのがめんどくさく思う僕とか割と人がいない隅っこに逃げ込んでるんですよ。

で、僕の乗る隣の駅でも人がたくさん乗り込んでくるわけなんですけれども、毎日その駅で同じ時間に乗り込んでくる女子がいまして、その女子が決まって僕の隣に陣取っていまして、電車の揺れなのか故意になのかわかりませんけれども僕のむき出しの左手と闘志をその女子の右手が触れ合ったりしてます。

なんだこいつ、まったく、ちょっと触るなんて気持ちわりぃ、やめてくれねぇかななんて思ってその女子を一瞥とかするんですけれども、次の日も次の日もその女子は僕の隣で僕の左手にそっと触れます。

もしやこれは・・・、誘ってるのか?と、早くも行き過ぎた妄想が僕の脳内を占領しているんですけれども、ほかに理由が思いつかないんできっとそうに違いない!間違いない!僕に抱かれたいのか!と勝手に決め付けまして、次の日あたりに乗り込んできたら僕の熱視線でとろけさせてやろうと思いまして、ワクワクしながら電車に乗り込んだらその日とかその女子彼氏と乗り込んできてましたズコー。

もう!思わせぶりなんだから!

うっかり惚れるところでしたアブネーアブネー。


さて、もう少し今日は書いてしまおう!と意気込んでいたんですけれども、書いてる途中で事務所に置いてあるタッチをついつい読破してしまいまして、なんだか青春ていいなとかって思ってたら時間がなくなってきてしまったんで結局何が言いたかったのかわからない内容で終わりにしたいと思います。

まぁあれだ、みんなもっと僕のこと心配してってことだね、僕心配されたり褒められたりちやほやされたりするの超好き。

  1. 2006/09/29(金) 15:12:05|
  2. 日記
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